芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

未解決の女

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/06/08(金) 10:17:17.06 ID:CAP_USER9
女優の波瑠(26)が主演を務めたテレビ朝日「未解決の女 警視庁文書捜査官」
(木曜 後9・00)が7日に最終回を迎え、平均視聴率は13・9%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。

初回から14・7%と高視聴率を記録するなど好スタートを切った同作。
第2話=12・8%、第3話=11・6%、第4話=12・7%、第5話=11・5%、
第6話=12・7%、第7話=13・4%と推移。一度も2桁を割ることなく、フィニッシュした。

警視庁捜査一課「特命捜査対策室第6係」(通称・文章解読係)に配属された肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、
文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、
“文字”を糸口に未解決事件を鮮やかに解決していく爽快なミステリードラマ。

最終回は、百々瀬佐智(谷村美月)を誘拐し、その父・百々瀬博昭(石黒賢)から
身代金をせしめて逃亡した秋田昇(岡田浩暉)が、「特命捜査対策室」第6係の熱血刑事・矢代朋(波瑠)を銃で撃って逃走。
まもなく、朋を撃った拳銃と、4日前に藤枝信也(長谷川朝晴)を撃った拳銃が同じものだと判明。
どちらも秋田の犯行だったと裏付けられる。しかし、使用された拳銃は、科捜研で15年前に
登録されている晴海東署のものと同じという不穏な情報も浮かび上がり…という展開だった。
[ 2018年6月8日 09:35 ]

波瑠主演「未解決の女」最終回13・9% 全話2桁で有終の美 


スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/08/kiji/20180607s00041000234000c.html
女優の波瑠 Photo By スポニチ
no title

【【視聴率】波瑠主演のドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」、最終回は13.9% 全話2桁で有終の美】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/05/20(日) 07:36:52.84 ID:CAP_USER9
テレビ朝日の弘中綾香アナウンサーが、女優・波瑠が主演を務める同局ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(毎週木曜よる9時)にゲスト出演することが発表された。

◆「未解決の女 警視庁文書捜査官」

同作は、肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく新感覚の爽快ミステリードラマ。

◆弘中綾香、ドラマ出演は3回目

その第6話(5月24日放送)に、弘中アナがゲスト出演。弘中アナがドラマにゲスト出演するのは『TEAM-警視庁特別犯罪捜査本部-』(2014年5月OA分)、『AKBホラーナイト アドレナリンの夜』(2015年11月OA分)に続き、3回目となる。

オファーを受けた弘中アナは「正直なところ『なんで私なんだろう!?』と思いました」と素直な胸中を明かす一方、「でも、役どころを聞いて、少し安心したんですよ!」と告白。というのも、弘中が今回演じるのはラーメン店の店員役。「実は学生時代、ずっと飲食店でアルバイトをしていたんです。なので、刑事さんの役よりは経験があるし、大丈夫かな」と、自信をのぞかせた。

実際、本番では堂に入った演技を披露し、撮影後には樹下直美監督からも「すごく上手で、落ち着いてましたね。さすがです!」と絶賛された弘中アナ。

ところが実は撮影中、思わぬ落とし穴も?「ラーメンをテーブルに置くお芝居」という、一見簡単そうな動作に苦労したという弘中アナ。

理由は「器が思っていたよりもずっと重くて熱かったから(笑)」。ただ大変だった分、思い入れも強いようで「なかなかうまくいかなくて、何回も撮り直したんですよ!手元だけのカットも正真正銘、私の手ですからね(笑)!ぜひ、そこも注目してほしいです」とアピールした。

◆弘中綾香アナ「そんなに私を見ないで!」

また弘中アナが出演したのは、ラーメン店で朋と理沙が腹を割って話をするシーン。理沙の身の上話や、朋の理沙に対する素直な思いが聞ける貴重な場面。

「波瑠さんと鈴木京香さんを目の前にしたときは『プロを間近で見た!』という感覚を覚えました。おふたりの目力がすごくて、もう圧倒されっぱなしでした!」と弘中アナ。「こんなにも近い距離で、第一線で活躍されている女優さんと対面する機会は普段ないので、すごく緊張しちゃいました! もう『そんなに私を見ないで!』って感じでしたね(笑)」と、興奮交じりに撮影中の心境を教えてくれた。

実は「『未解決の女』は大好きなドラマで、毎回見ている」という弘中アナ。「そんな作品に出られるなんて光栄ですし、気合を入れて、かなり役になりきりました。流し見しちゃうと、私かどうか分からないかもしれませんよ~。頑張って見つけてみてくださいね」と、視聴者に呼びかけた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


2018.05.18 08:00 
弘中綾香アナ「未解決の女」でラーメン屋に 「そんなに私を見ないで!」 

弘中綾香アナウンサー(C)テレビ朝日
no title

no title

https://mdpr.jp/news/detail/176694

【弘中綾香アナ『未解決の女』でラーメン屋にwwwwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/04/20(金) 11:03:08.47 ID:CAP_USER9
女優の波瑠(26)が主演を務めるテレビ朝日「未解決の女 警視庁文書捜査官」
(木曜 後9・00)が19日に15分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。

同作は、警視庁捜査一課「特命捜査対策室第6係」(通称・文章解読係)に配属された肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、
“文字”を糸口に未解決事件を鮮やかに解決していく爽快なミステリードラマ。

第1話は、無鉄砲な熱血捜査で負傷し、昏睡状態から目覚めた警視庁捜査一課強行班係の刑事・矢代朋(波瑠)が復帰早々、異動を命じられ、特命捜査対策室第6係へ。文書解読のエキスパートと呼ばれる
不愛想な先輩刑事・鳴海らとともに新部署で働き始め、女性の連続変死事件と、10年前のミステリー作家(中山美穂)の密室殺人事件が絡み合う…という展開だった。
[ 2018年4月20日 10:12 ]

波瑠主演「未解決の女」初回視聴率 好発進14・7% 


スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/20/kiji/20180419s00041000227000c.html
no title

【【視聴率】波瑠主演ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」、初回視聴率、フジと違って好発進wwwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/03/05(月) 05:06:01.22 ID:CAP_USER9
女優の波瑠と鈴木京香が、4月スタートのテレビ朝日系新連続ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』(毎週木曜 後9:00~9:54)で初共演する。波瑠は肉体派、鈴木は頭脳派、正反対の女性刑事バディが未解決事件を捜査するミステリー作品。脚本は連続テレビ小説『あさが来た』(2016年後期)を手がけた大森美香氏が担当し、波瑠と2年ぶりにタッグを組む。

 本格的なアクションシーンにも初挑戦する波瑠は「綺麗なところはすべて鈴木さんにお任せして(笑)、私は汗をビシャビシャッとかきながら、汗臭い感じで撮影に臨みたいと思います(笑)。男がそこにいるんじゃないか…と思われるくらいの鬱陶しさを全力で出しながら、鈴木さん演じる理沙との差を楽しみたいです」と、クールなイメージを覆すべく、張り切っている。

 波瑠が演じるのは、体力と柔術には自信のある肉体派熱血刑事・矢代朋。燃える正義感と情熱、直感を武器に、なりふり構わない無鉄砲な捜査で事件解決に奔走する。一方、鈴木が演じるのは、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙。理沙はわずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てるという稀有な能力を持つ“文書解読のエキスパート”。対人関係が苦手で「人より文字が好き」と豪語する、ちょっぴり浮世離れした女性だ。

 色に例えるならば白と黒。一見正反対のタイプながらも、バディを組むことで、互いの根底に共通するものを見出していく朋と理沙。そんな2人が共に取り組むのは、未解決事件の捜査。凶悪事件の時効が廃止された2010年以降、全国の警察本部に未解決事件専従班が設置され、その効果がどんどん表れてきている昨今。実在する専従班をモデルにした警視庁捜査一課「特命捜査対策室」を舞台に、肩肘張らずに、キャラクターものとしても楽しめる本格ミステリーを紡いでいく。

 2人が配属されるのは未解決事件の文書捜査を担当する「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)。強行犯係から異動してきた朋は最初こそ懐疑的だが、文字に隠された真実を深く読み解く理沙と捜査を共にするうちに、その重要性を認識していくことに。「倉庫番」と揶揄(やゆ)されて窓際部署扱いされる第6係のメンバーとして、2人のほかに個性豊かなおじさま捜査官たちや、イヤ~な上司も登場。男性キャストは後日、発表される。

 同局の連続ドラマに出演するのは25年ぶりとなる鈴木は「理沙は個性的な役ですから、面白いキャラクターにしたいと思う半面、現実にはいないと思われないような“地に足が着いた変な人”をしっかり演じたいと考えています。これから3ヶ月、どんなふうに波瑠ちゃんを呆れさせられるか(笑)、ワクワクしながら今も策を練っているところです」とクランクインが待ちきれない様子だ。

 脚本を務める大森氏は、2005年にドラマ『不機嫌なジーン』(フジテレビ)で向田邦子賞を、『あさが来た』で橋田賞を受賞し、昨年は文化庁芸術祭大賞作『眩(くらら)~北斎の娘~』(NHK)の脚本も手掛けたヒットメーカー。民放ドラマに着手するのは『あさが来た』以降初めてで、さらにテレビ朝日のドラマ脚本を担当するのは18年ぶり。朝ドラで日本じゅうを夢中にさせた名コンビの新たな化学反応に期待が高まる。

2018-03-05 05:00 

波瑠、『あさが来た』脚本家と2年ぶりタッグ 初共演の鈴木京香と“凸凹バディ” 

 
波瑠(右)と鈴木京香(左)が初共演、新番組『未解決の女 警視庁文書捜査官』4月スタート(C)テレビ朝日
no title

https://www.oricon.co.jp/news/2106871/full/

【波瑠、『あさが来た』脚本家と2年ぶりタッグ 初共演の鈴木京香と凸凹バディ】の続きを読む