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木村花

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/04(土) 20:56:58.59
 フジテレビの人気リアリティー番組「テラスハウス」に出演し、ネット上の誹謗(ひぼう)中傷の末に22歳で亡くなった女子プロレス選手の木村花さんの母響子さん(43)が4日、取材に応じた。時折涙もにじませながら、花さんが急死する直前に「(相手を)ビンタしろとスタッフからあおられた」と語っていたことや、SNSに誹謗中傷を書き込んだ人たちへの思いを語った。【宇多川はるか/統合デジタル取材センター】

 花さんは、響子さんが20歳の時に出産。花という名は、「呼びやすく、みんなにかわいがられそう」と名付けた。生後3カ月ごろからシングルマザーとなり、女手一つで育ててきた。幼少の頃から、響子さんの友人たちが集まった場では、人の輪の真ん中で踊り出す子だった。「にぎやかな性格で、みんなにかわいがってもらいました」

 インドネシア人を父に持つ。小学校に入ると、「インドネシアに帰れ」といじめられた。学校から泣いて帰ってくることもあったが、不登校にはならず、通学しつづけた。中学校、高校では、ダンスやモデル、アイドル活動に興味を持った。響子さんは、花さんが「やりたい」と言うことは全力で応援した。自身も女子プロレス選手だった響子さん。「15年間の現役生活、欠場せずに頑張って試合してきたのは、花のために頑張りたいという気合が原動力でした」

 花さんがプロレスに興味を持ち始めたのは、高校生のころ。アクション女優になりたいという思いから、次第に夢はプロレスラーへ。18歳でデビューした。「すごく向いていると思ったし、一生懸命打ち込める居場所ができて良かったなと、安心しました」

 昨秋からのテラスハウスへの出演は、「女子プロレスを広めたい」という思いからだったという。「『テラハを見て、初めて女子プロを見に来ました、というお客さんがいた』とうれしそうに話していました」

 だが、昨年末には家族にも「やめたい」と漏らすようになった。試合もある日常の中で、夜遅くまでの撮影はスケジュールに無理があったことに加え、ネット上の誹謗中傷も気…

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https://mainichi.jp/articles/20200704/k00/00m/040/162000c
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【【驚愕】木村花さん、死の直前に『テラスハウス』スタッフから「相手をビンタしろ」と煽られたことを明かしていた】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/04(土) 06:49:09.52
 これではフィクションではないか!

 フジテレビのリアリティー番組「テラスハウス」に出演したプロレスラー木村花さん(享年22)が、視聴者らから誹謗(ひぼう)中傷を多数受けたあとに自殺したとみられる問題で、制作側が撮影方針に従わせる誓約書を出演者と交わしていたことが3日、分かった。同局が定例会見で明らかにした。

 フジによると、誓約書には「スケジュールや撮影方針(演出、編集を含む)に関して、全て指示・決定に従う」との項目があったという。誓約内容に違反して制作に影響が出た場合、出演者側が1話分の制作費を最低額とする損害賠償を負う内容も盛り込まれていた。

 フジは「無理強いなどはない」「感情表現をねじ曲げるような指示はしていない」とし「演出とは段取りなどのことで、スタッフの言うことをすべて聞かなければならないということではない」と強調したが…。

 ある芸能プロ関係者はこう指摘する。

「いくらスタッフの言うことをすべて聞かなくていいと言っても、損害賠償をチラつかせられれば、従わざるをえない。事実上の無理強いと判断されても仕方がない」

 しかも、2日発売の週刊文春によると、炎上原因となった、木村さんが相手男性をはたく場面で、スタッフから「ビンタすればいいじゃん」と指示されたという。結局、帽子を叩き落すことにとどまったが、これが事実ならば極めて悪質だ。

 同関係者は「そもそも、番組の生みの親でチーフプロデューサーの太田大氏は『台本も指示も一切ない』と言っていたはず。番組側も演出なしをうたい文句にしていたのに、実際には撮影方針という名の演出があったならば、事実上のヤラセではないか」とバッサリと斬り捨てた。

東京スポーツ
7/4(土) 6:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/5dee9dc6a7161e73ac028ca764d2701dd7ea320d
20200527001

【【炎上】木村花さん 自殺のウラにフジの〝悪質誓約書〟】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/03(金) 15:38:36.48
フジ社長、木村花さん死去を謝罪「逝去に関して哀悼の意を表したいと思います」

フジテレビの遠藤龍之介社長(64)の定例会見が3日、東京・台場の同局で行われた。

席上、遠藤社長は同局系恋愛リアリティー番組「TERRACE HOUSE TOKYO 2019―2020」(テラスハウス)に出演していた女子プロレスラー・木村花さん(享年22)が5月23日に亡くなったことについて、「逝去に関して哀悼の意を表したいと思います」と謝罪した。

大多亮常務は「現在、事実関係の検証中です。問題点は3つある。番組の制作過程で問題はなかったか。コスチューム事件自体を作り出すことはなかったか。2つ目は出演者の行動、感情表現を規制するようなことはなかったか。3つ目は心のケアです」と答え、
「一部で報じられているビンタの強要などはなかったと考えています」と答えた。

花さんは5月23日午前3時半ごろ、東京・江東区の自宅マンションのベッドで心肺停止状態で見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。
リング外でもNetflix(ネットフリックス)で先行配信され、昨年6月からはフジテレビオンデマンド(FOD)でも配信スタート、同年7月からはフジ系地上波でも放送されていた「テラスハウス」に昨年9月から出演。
キュートなルックスと歯に衣(きぬ)着せぬ発言で人気者になっていたが、番組内での言動を巡り、ネット上で数多くの誹謗(ひぼう)中傷の言葉を浴び、悩んでいたとされる。

また、花さんの母で元女子プロレスラーの木村響子さん(43)は自身のツイッターで2日発売の「週刊文春」のロングインタビューに応じたことを明かし、「ひとりでも多くのひとに事実を知ってほしいです」と訴えた。

「木村さん母が告白 娘が明かしていた『テラスハウス』の“やらせ”」など「週刊文春」の記事内容を紹介する文藝春秋社のニュースサイトを貼り付けた響子さんは「ひとりでも多くのひとに事実を知ってほしいです 真実を見極めてほしいです」と訴え、
「花は最後まで必死に生きようとしていたと思います」と、つづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d284fd6915e92211ecbcf793ec23bb4a18aad359 
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1: なまえないよぉ~ 2020/07/01(水) 18:10:52.26
5月23日に22歳の若さでこの世を去った女子プロレスラーの木村花さん。母親の響子さん(43)が、「週刊文春」の取材に応じ、「テラスハウス」(フジテレビ系/Netflix)の炎上シーンを巡って、花さんがスタッフから指示を受けていたと証言した。花さんのスマートフォンには、響子さんの証言通り、「やらせ」を裏付けるLINEのメッセージが多数残されていた。

 響子さんは、今回告白を決意した理由をこう語る。

「このままだと花の死が『暴力的な女子が男性に乱暴を働き、SNSの批判を苦にして自殺した』というストーリーで片付けられてしまう。真相は全然違うんです。彼女はスタッフの指示通り、ヒール役に徹しただけ。せめて花の名誉を回復してあげたい」

 引き金となったのは3月31日にNetflixで配信された第38話「コスチューム事件」だ。テラスハウスの同居人である小林快さんが共用の洗濯機に入った花さんのプロレス用コスチュームに気付かず、自分の洗濯物と一緒に洗濯し、乾燥させてしまった。プロレスラーの花さんにとって「命と同じくらい大事」という衣装は、乾燥機で縮み、装着できない状態になってしまう。

 住人全員がダイニングルームに集まる中、花さんがコスチュームが縮んだことを明かすと、快さんは「ごめん」と謝罪。彼女は泣きながら「人のこともっと考えて暮らせよ!」「ナメんのもいいかげんにしろよ」と快さんに詰め寄り、彼のキャップを叩き落とした。このシーンがNetflixやフジテレビの地上波で放送されると、SNSで〈死ね〉などの激しいバッシングを受け、花さんは精神的に追い詰められていき、5月23日に自ら命を絶った。

 事件後、メディアの取材に初めて応じた響子さんは、亡くなる8日前、花さんから次のように告げられたと証言した。

「5月15日、花と私は祖母の誕生日会を開きました。その帰り道、私が花を車で送っていると、花が涙を堪えながら話し始めたのです」

 そして、花さんはこう語った。

花さんが母や友人に語っていた“やらせ”
「テラハに出た当初からプロレスラーらしく振舞えって……。1のことを100にして盛り上げて欲しいって言われて。コスチュームの件はスタッフにめっちゃ煽られた。『いいじゃん、あんな奴、ビンタぐらいしたらいいじゃん』って。盛り上げなきゃと思ったけど、プロレスラーとしてビンタはさすがにできないから、苦しまぎれで帽子をはたいたの。スタッフは信用できないよ」

 友人に送ったLINEでも、花さんは次のように書いている。

〈自分の仕事道具壊されて、スタッフにカメラの前でキレろって言われて〉

 この友人は、「週刊文春」の取材に対して、花さんから「やらせ」問題について何度も相談を受けていたと明かした。また、炎上シーンの相手となった共演者の小林快さんも花さんから「やらせ」についての電話があったと認めた。

 フジテレビに「やらせ」問題について質問すると、「検証作業を進めている最中ですが、ご質問にあるような事実はございません」と答えた。

 自殺の5日前の5月18日、地上波のフジテレビで「コスチューム事件」の場面が放送された。この放送を見た花さんは、友人にこうLINEを送っている。

〈これで炎上して話題になって製作陣は満足かな〉

 プロレスを広めるために「テラスハウス」に出演していた花さんが、なぜ死ななければならなかったのか。

 7月2日(木)発売の「週刊文春」では、響子さんの10時間に及ぶインタビュー、シングルマザーとして花さんを育てた想い、花さんが友人や共演者に「やらせ指示」について送ったLINE、フジテレビと花さんが交わした“奴隷契約書“の中身、共演者・小林快さんの証言、フジテレビの遠藤龍之介社長、番組ディレクターは小誌直撃に何を語ったのか、写真ページをあわせて計9ページにて詳報する。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年7月9日号
7/1(水) 16:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/72128ea27bd3ccd5d42db2c269d4d5cf933821af
20200527001


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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 14:30:30.25
 俳優の坂上忍が29日、フジテレビ系「バイキング」で、木村花さんの急死を受け打ち切りとなった同局の「テラスハウス」について、木村さんの死にまつわるSNSでの中傷問題などを取り上げたことに「ちゃんとした形でこのニュースをお伝えできてホッとしている」と語った。

 バイキングでは、木村さんの死という事態を受け、打ち切りとなったテラスハウスの問題について取り上げた。木村さんはネットで誹謗中傷を受けていたことや、木村さんの経歴、SNSの中傷について芸能人の意見なども詳しく紹介した。

 坂上はこのニュースの最後に「僕は今日、ちゃんとした形でこのニュースをお伝えできてホッとしています」とコメント。「正直、なかなか真っ正面からこの報道をお伝えすることが出来ない状態でいたので」と木村さんの訃報から6日経過して、ようやくこの問題を正面から取り上げたことに触れた。

 取り上げるまで時間がかかったことには「フジテレビさんは当事者ですから、時間がかかるのは致し方ないと納得した上で待っていた」とも理解しており「今回、この機会を与えていただいて逆にありがたいと思っています」とも語った。

「ただ、二度とこういうことが起こってはいけないので、こういうことが起こらないためにはどうすればいいか、検証も含めてできればよりオープンにした形で伝えていただきたい」と局側にも注文を伝えていた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/29/0013380036.shtml 
2020.05.29 
バイキング

【坂上忍「ホッとしている」 テラハ問題「真っ正面からお伝えできない状態で…」「フジテレビさんは当事者ですから」 ← やっと台本ができたんですねwww】の続きを読む