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木村拓哉

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/29(火) 20:12:11.98
 木村拓哉が50歳になった。誕生日の1週間前にあたる11月6日には『ぎふ信長まつり』に登場。46万人もの観衆を集め、キムタク人気の健在ぶりを見せつけた。

 そんな“キムタク”という愛称、定着したのは30年近く前だ。1993年の月9ドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)で役者としてブレイク。竹内まりやもその盛り上がりから『今夜はHearty Party』にイケメンの代名詞として「キムタク」という歌詞を入れることを思いついたという。

「キムタク」呼びをイヤがっていた
 しかし、木村自身はそう呼ばれるのが《すごくイヤだった》と最近の雑誌で振り返っている。

《人なのに商品ぽいっていうか。店頭に並ぶ商品と同じ存在になった気がして》

 というのが、その理由だ。

 '99年の末には、自身のラジオで『キムタクのルーツを探して、2000年までに撲滅しよう』という企画を展開。竹内の曲についても、木村は当時、セリフとコーラスで協力したが「ここだけ、直してくんねぇかな」とぼやいていた。

 ところが、この企画、意外なかたちで決着する。'91年に『愛ラブSMAP!』(テレビ東京系)が始まる際、木村が「拓哉くんでーす。名付けて、キムタク」と自己紹介していたという情報が寄せられたのだ。そのリスナーいわく、木村は'95年まで自ら“キムタク”呼びをしていたという。

「ホントだとしたら、結局犯人は俺でしょ。ってことは、俺、バカじゃん」

 と、苦笑いした木村。これを機に“キムタク”呼びをあまり嫌がらなくなるわけだ。

 しかも、この時期は人生の一大転機だった。この数か月前、工藤静香と恋におち、翌年に結婚。彼には長年付き合いファンからも“公認”され、親しまれていた恋人がいたが、そういう相手よりも芸能人然とした相手を生涯の伴侶にしたことは、当時、驚きをもって迎えられた。

木村拓哉は「芸能界のカリスマ」
 というのも、木村は前出の「キムタク=商品名、だからイヤ」という感覚が示すように、芸能人である前に普通の人間でありたいというタイプ。週刊女性でも'95年に、プライベートでの芸能人扱いには「思い切り気分が引く」と語っていた。

 そんな人が、家に帰っても芸能人(それも、あの静香!)がいるような生き方を選んだのだ。それは芸能人である自分を全肯定したことのようにも思われた。

 とはいえ、彼は演技でも「役作りという言葉を消滅させたい」と主張するほど、自然体がモットーだったりする。静香との結婚も本人的にはごく自然なことだったのだろう。

 この時期に“キムタク”呼びを受け入れられたのも、またしかり。商品か人間かという葛藤に区切りがつき、普通の人間のまま、国民的スターであり続けることも不自然ではないと割り切れたのではないか。実際、2003年にはテレビ誌で、

《それくらいのモチベーションがなきゃ“キムタク”なんてやってられませんよ》

 と、語ったりもしている。

 SMAPの解散後、唯一ジャニーズ事務所に残っているのも、それが“キムタク”であり続けるための最善の道だと考えたからだろう。

 芸能界のど真ん中にいないと、維持できないカリスマ性というものがやはり存在するのだ。

 自分でつけた愛称なのに、うっかり忘れて嫌うというのも、若気の至りというより、本物のカリスマだからかもしれない。それでこそ、戦国のカリスマ・織田信長に扮してもサマになる、のである。

木村拓哉「すごくイヤだった」“キムタク”呼びが定着して30年、芸能界のど真ん中で迎えた50歳

https://news.yahoo.co.jp/articles/91a0ddb43b26a3549b78aadb97772ba3c4581d3d

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/25(金) 15:45:41.46
 俳優の木村拓哉がウーバーイーツの配達員に扮して情報バラエティーに生出演。多くのファンを熱狂させた一方で、一部視聴者からは不満の声があがっている。

 11月24日放送のTBS系「ゴゴスマ~GO GO!smile~」で最初に“異変”が起きたのは15時頃。田村真子アナウンサーが赤坂サカス広場からの中継で、本物のモミの木で作られたという巨大な「ハリー・ポッターと呪いの子ツリー」を紹介。
「大きいですよね。この大きさのツリーがサカスに現れるのは初めてじゃないかな…」とリポートしていると、背後に自転車を押すウーバーイーツ配達員の姿が映り込む。

 配達員は道に迷ったのか、周囲をキョロキョロ。自転車を押して、奥の方へと向かっていく途中で、自転車を倒してしまうというアクシデントがあったが、スタジオはノーリアクション。
司会の石井亮次アナウンサーもスルーして、「田村さんは『ハリー・ポッター』ご覧になったんですか?」と配達員には触れずじまいだった。

 次に謎の配達員が出現したのは15時29分頃。赤坂にあるイタリア料理店に場所を移して、田村アナがテラス席でリポートを行っていると、またもや背後に配達員が‥‥。
田村アナがパスタに舌鼓を打っている間、後ろでは配達員がダッシュで店に入り、しばらくしてビニール袋を手に店から出てくる。
しかし、バッグを忘れたのか、再び店の前に戻ってくると、さすがに石井アナも何かを感じ取ったのか、「ウーバーイーツ忙しい!ウーバーイーツめちゃ速いな。バッグ忘れたんや」とツッコミを入れた。

 スタジオのカンニング竹山は「バッグ忘れたなって思ってるし、その前にツーッと行って自転車コケるし…」と鋭い観察力で、
配達員に注目していることを明かしていたが、その正体が明かされたのは、「お天気コーナー」を挟んだ15時40分過ぎ。再び赤坂サカス広場に戻ってきた田村アナは街頭インタビューを敢行。
そこで声をかけたのが、木村拓哉扮する配達員である。田村アナとやりとりをした後、サングラスとマスクを外して「木村と言います」と身分を明かしたのは15時45分のことだった。

 これには石井アナも「アカンて!ウソ!」と驚愕。田村アナが改めて「木村拓哉さんでよろしいですか?」と聞けば、「世間にはキムタクって言われてます」との名言も飛び出したが、一部地域の視聴者からは大激怒のコメントが寄せられているという。

「全国ネットで放送されている『ゴゴスマ』ですが、関西と九州では15時40分までの放送で、以降はローカル番組が放送されています。
そのため、大阪府民は木村さんの登場シーンを見ることなく謎の配達員についてモヤモヤしたまま視聴終了。ネット記事で木村さんだったことを知った視聴者は多く《なんでいちばんいいシーンを放送しないんだ》
《まさか木村拓哉だったとは…最後まで放送しろや》などと怒りの声が殺到。福岡県民からも同様の声が聞かれました」(ネットライター)

 サプライズ演出を仕掛けるなら、全国共通で視聴できる時間帯にオンエアすべきだったかもしれない。

2022年11月25日 11:15

https://www.asagei.com/236094

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/14(月) 23:42:59.76
11月13日で、木村拓哉が50歳を迎える。
6日におこなわれた『ぎふ信長まつり』には1万5000人分の立ち見の観覧席に、市の人口の2倍を超える96万6555人が応募するなど、“キムタク人気健在”であることを証明した。

ブレイクから四半世紀以上。
その人気はどう変遷してきたのか? その人気を支えるものは何なのか? 『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著者・霜田明寛氏が分析する。


90年代・20代の木村拓哉がスターだったことは誰もが認めるところだろう。
Supremeの服、リーバイスのジーンズ、クロムハーツのシルバーリングetc……彼が身につけるものは同性も多く買い求め、今でいうインフルエンサー……といった言葉にまとめてしまっては陳腐すぎるほどに、流行を作り出す活躍ぶりだった。


では、2022年・50歳になる木村拓哉はどうなのだろうか? 

最近の木村拓哉関連のニュースで最も話題になったのは『ぎふ信長まつり』である。木村が信長役を演じる映画『THE LEGEND&BUTTERFLY』のプロモーションではあるが、馬にまたがる木村を生で見ることができ、写真を撮ることも可能。
このイベントに96万6555人の応募があった。倍率は64.4倍だ。本番では、落選した人々も駆けつけたという。

『ホーキンス AIR』の広告のポスターが
 この数字や、当日の「タクヤー!」と声援の飛ぶ光景に「木村拓哉見られるならそれくらい応募は来るよね」と当たり前に感じる人もいれば「まだそんなに人気あったんだ」と驚く人もいるかもしれない――。

ただやはりこの数字は、木村拓哉が50歳になってもスターであることの証明と言っていいのではないだろうか。
告知のために市内の公共施設や飲食店などに配布された『ぎふ信長まつり』のポスターは、オークションサイトで多く転売されており、市がやめるよう呼びかける事態に。


1996年、木村拓哉の登場した『ホーキンス AIR』の広告のポスターが盗まれる、と話題になったが、事象だけ聞くと26年前と変わっていないようにすら思える。

もう少し、他の数字も見ながら、木村の人気はこの四半世紀の間、どう変遷してきたのか考えることにしよう。
木村の人気を表現するときによく持ち出されるのは視聴率である。

木村のブレイクを決定的なものにした、1996年の『ロングバケーション』最終回は、驚異の視聴率36.7%。2001年の『HERO』が最高視聴率36.8%、全話平均34.3%で全話30%越え……というのはもはや今後誰も抜けない数字だろうと言っていい。

2003年の『GOOD LUCK!!』は最終回に37.6%を記録するなど、90年代から2000年代初頭にかけ、木村拓哉主演作の視聴率は常に注目を浴び、そして驚異的な数字を残し続けた。


時は経ち、テレビドラマ自体の視聴率が大幅に低下している。
その差をいかして、視聴率の低下をピックアップし、最新作『未来への10カウント』でついにひとケタ転落……といった形で煽ることは簡単だ。
ただ、それだけで人気の低下を結論づけるのは早計だろう。


例えば、SMAP解散後のこの5年間で主演した作品を見てみよう。

2018年に放送された『BG~身辺警護人~』は、全話平均視聴率が15.2%。2020年の正月に放映されたスペシャルドラマ『教場』は、前編が世帯平均視聴率15.3%・後編が15.0%。
翌年の『教場II』は前編が13.5%、後編が13.2%と、どれも現在の水準でいえば高視聴率を獲得している。

なによりこの『教場』『BG』に加え、映画の『マスカレード・ホテル』シリーズと、この5年間に3作品が続編の作られるシリーズ化をしているのはなかなか稀なことだろう。

と、ついつい視聴率を列挙してしまったが、そもそも、木村自身、映画に出演するときは「俳優部の一員として……」と自分を語ることが多いように、作品は多くの人々によって作られている。
作品の評価を主演俳優だけの責任・功績にすることはナンセンスだ。

以下、ソース先で

木村拓哉50歳になっても「奇跡の人気」を誇るのはなぜか イベントに100万人集めた力を徹底分析
https://news.yahoo.co.jp/articles/07aa2954f6922bdd3c5ea07852354a35fb868945?page=1

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/13(日) 15:10:20.16
モデルで女優のKoki,(19)が13日になった瞬間に、自身のインスタグラムを更新し、50歳の誕生日を迎えた父で俳優の木村拓哉を祝福した。

Koki,は赤ちゃんの頃に、長髪だった木村にキスされる写真や、同じくらいまで成長した現在、姉のCocomiが撮影した、ブラックコーデで木村がKoki,の腰を抱き、Koki,が木村の肩に手を乗せる父子ショットを公開。「Happy Birthday to the best dad in the World いつも本当にありがとう!トトの娘に生まれてこれて本当に幸せです Love you」とつづった。

ネットには「とても素敵な2ショット」「この父娘の写真やばすぎる」「KOKIとキムタクのツーショ強すぎて眩しい……」「何て麗しくかっこ良い父娘なんだ」などの声が上がっていた。

また、木村の妻で歌手の工藤静香もインスタグラムのストーリーズでカスミ草の写真に「HAPPY BIRTHDAY」と記し、誕生日を祝っていた。

2022年11月13日

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/11/12/kiji/20221113s00041000047000c.html
https://i.imgur.com/F5R5evx.jpg
https://i.imgur.com/o2bLi4h.jpg
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/11/12/jpeg/20221113s00041000134000p_view.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/10(木) 05:25:06.34
 俳優の木村拓哉(49)が主演するフジテレビ系ドラマシリーズ「教場」が、来年4月期に「風間公親―教場0―」のタイトルで月9枠で連続ドラマ化されることが9日、分かった。

 長岡弘樹氏の同名ベストセラー小説が原作で、2020年から2年連続で新春スペシャルドラマとして放送された作品。木村が演じる白髪、色つき眼鏡、白手袋で冷酷無比な警察学校の教官・風間公親は、それまで演じてきたヒーロー像と対極で、新境地を切り開いた。

 今作では、風間が警察学校に赴任する以前に“刑事指導者”として新人刑事教育を担当していた時代を描き、冷徹な人格が形成されていった理由が明らかになる。木村は「あの“教場”という特別な空間である警察学校の中だからこそ成り立っていた風間公親という存在が、皆さんが行き交う一般社会の中にいる場合、この描き方が難しいと思っていたんですが、そこは中江(功)監督といろいろと話をして、詰めている途中です」と明かした。

 木村がフジテレビ系ドラマの看板枠である「月9」に主演するのは、14年「HERO」第2シリーズ以来9年ぶり。「今回の連ドラ化は思い切った試みだとは思うんですが、その曜日のその時間帯で、『こういうのをやって大丈夫なんですか?』という作品を作ることになると思うので、いろんな意味で皆さんに驚いていただけたら面白いかな」と話した。

 「ロングバケーション」(96年)や「ラブジェネレーション」(97年)で数々の伝説を築いた木村にとって、自身の持つ最多記録を更新する11度目の「月9」。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

木村拓哉、9年ぶり月9!最多11度目主演…来年4月期「教場」シリーズ連ドラ化「月9の空気全部入れ替わる」
2022年11月10日 5時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20221109-OHT1T51132.html?page=1
来年4月のフジテレビ系ドラマ「風間公親-教場0-」に主演する木村拓哉
https://hochi.news/images/2022/11/09/20221109-OHT1I51265-L.jpg

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【木村拓哉、9年ぶり月9!最多11度目主演…来年4月期「教場」シリーズ連ドラ化「月9の空気全部入れ替わる」】の続きを読む