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木村拓哉

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1: なまえないよぉ~ 2024/04/16(火) 17:45:57.10
 4月14日、木村拓哉が自身のInstagramのストーリーズを更新。妻・工藤静香の54歳の誕生日を祝福した。同投稿では、《happy birthday!!》の文字と共に、パフェ越しに微笑む工藤の姿が写されている。

ついに夫婦の姿を解禁していくのか

 ビッグカップルの変わらない夫婦愛を感じさせる投稿だったが、一方で

《ファンにとってはこういうのって見たくない投稿だと思う》

《色々批判されがちな工藤静香への愛情を表現してるんだろうけど、ファンへの思いやりがないよね》

《24時間で消えるストーリーズで妻への祝福をアップしてもねぇ……個人的な祝福ならLINEすればいいじゃん》

 など、批判的な声も多く上がっている。

「2000年12月に結婚した木村夫妻。当然ファンの間でも結婚は周知の事実ですが、あまり夫婦生活を表に出してこなかった印象があります。しかし昨年11月の木村さんの誕生日には、娘のKoki,さんが夫妻の2ショットを投稿。仲睦まじげに寄り添う姿に、《ついに夫婦の姿を解禁していくのか》と衝撃が走りました」(芸能ライター)

長女のCocomiも親子2ショットを投稿

 さらに、同日には長女のCocomiも親子2ショットをアップしファンの間でも賛否の声が上がっていた。ちなみに2020年には、木村本人が中国のSNS・Weibo(微博)にて工藤との2ショットを投稿している。この時も工藤の誕生日で、今年と同じく《happy birthday!!》というコメントをつけてポストされていた。

 木村が工藤の頬をつまみながら笑顔を見せる仲良さげなショットだったが、2人の見た目からおそらく過去に撮られた「若かりし頃」の写真と思われる。また中国向けの発信だったこともあり、今回ほどファンの反感は買っていなかったようだ。

「昨年の木村さんの誕生日には、工藤さんもInstagramのストーリーズで木村さんを祝福する投稿をおこなっています。本人たちの姿は写っていませんが、かすみ草が広がる写真と共に《HAPPY BIRTHDAY》とコメント。木村さんも自身のInstagramで《48歳になりましたぁ~》と、かすみ草の画像をアップ。夫婦の『匂わせ』も話題になっていました」(前出・芸能ライター)

 この時にも、投稿を見た人からは《もっとファンの気持ちを考えてほしい》といった声が。夫婦仲が良いことは確かなようだが、その見せ方には賛否が上がってしまっている。ファンを悲しませないように配慮しつつ、うまくSNSとつき合っていってほしいものだ。

2024/4/15

https://www.jprime.jp/articles/-/31658?display=b

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【木村拓哉 妻・工藤静香の誕生日“祝福”インスタ投稿に賛否「個人的な祝福ならLINEすれば」“夫婦愛”の見せつけ解禁にファン戸惑う】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2024/04/14(日) 18:48:16.63
 俳優の木村拓哉(51)が14日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。妻で歌手の工藤静香の54歳の誕生日を祝福した。

 木村は、美しいイチゴのパフェと、その向こうでほほ笑む工藤の写真を投稿し「happy birthday!!」の言葉を添えて投稿した。

 木村と工藤は00年に結婚。01年5月にフルート奏者でモデルのCocomi、03年2月にKoki,が誕生。Cocomiも「本日主役の人。はっぴっぽー 54歳だってさ どこまでもギャルのままいっちゃって下さいな」、Koki,も「いつも支えてくれてありがとう いつも沢山の愛情を注いでくれてありがとう いつも優しさで包んでくれてありがとう 世界一かっこよくて、優しくて、愛情深くて、強くてお茶目なマミー」とそれぞれインスタグラムで祝福している。

 ネットでは「ストーリーに工藤静香が降臨」「なんて素敵な夫婦なのだろうか」「いい夫婦だなぁ」「なんて幸せな写真」「パフェ越しに妻を撮るなんてキャプテン、最高かよ」「色々と萌える」「これは幸せすぎる」などの声が上がっていた。

2024年04月14日 18:30

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/04/14/kiji/20240414s00041000620000c.html
https://i.imgur.com/bLRoXtI.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2024/04/11(木) 12:35:28.26
 今月25日スタートの木村拓哉主演のテレビ朝日開局65周年記念ドラマ「Believe―君にかける橋―」(木曜・午後9時、初回は拡大スペシャル)の新ビジュアルが11日、解禁された。

 ドラマでは、橋づくりに情熱を燃やす狩山陸(木村)が刑務所に収容されるという思わぬ困難に見舞われながらも、諦めることなく希望と再生の道を模索、先の読めない手に汗握るサスペンスとスリリングかつ心に染み渡る人間ドラマが交錯する壮大な物語が紡がれていく。

 3月には主人公・狩山が橋の対岸に向かって“何か”を投げるビジュアル第1弾が公開され、反響を呼んだが、今回は、謎多き物語をひも解く新たなヒントを提示。主演・木村中心に“後ろ姿”の豪華共演者8人が勢揃いした新ビジュアルを初解禁。力強く前方を見据える狩山を取り巻く重要人物たち、激動の人生に飲み込まれていく主人公と様々な重要接点を持つキャラクターたち。その人物像の片鱗も放送に先駆け公開する。

 東京都が心血を注ぐ一大プロジェクト=龍神大橋の建設に従事し、数年にわたる奮闘の日々を送ってきた狩山。ところが…。細心の注意を払って橋を設計したにもかかわらず、建設現場で大人数を巻き込む事故が発生し、彼の人生は得体の知れない激動の渦に飲み込まれていく。

 そんな彼の今後を暗示するのが、新ビジュアルに刻まれた「生きるため、俺は誰を信じるのか―」という意味深なキャッチコピー。重要キャラクター8人のあらましを少しだけ紹介する。(※以下、各人物の立ち位置は正面から向かって右・左の表記にて記載)。

 狩山のすぐ左隣に立つ男性は警視庁捜査一課の刑事・黒木正興。ニコニコしながら話すものの腹の底では何を考えているかわからない黒木は、龍神大橋の事故の真相を追い求め、狩山のことを徹底的に調べる。その執念たるや、まさに“凄まじい”という一言に尽き…。

 右端の女性は狩山の部下・本宮絵里菜。才色兼備な理系女子で狩山に憧れている。その真反対、左端にいる男性は同じく狩山の部下・南雲大樹。狩山を尊敬し、公私ともに一緒に過ごす時間が多かった人物だ。

 そして左から3番目に立つのは狩山も信頼を寄せる龍神大橋工事の一次下請業者である坂東組の社長・坂東五郎。かたや右から2番目の人物は受刑者からも恐れられる狩山が収容されることになる「国立刑務所」処遇部門第3区の区長・林一夫。また左から2番目に立つのは弁護士・秋澤良人。刑務所に収容された狩山の弁護を担当するのだが…。

 さらに、狩山とはとりわけ深い関係性にある人物が2人。右から3番にいる男性=帝和建設代表取締役社長・磯田典孝は橋づくりに情熱を傾ける狩山に優しく寄り添う良き理解者。一方、狩山のすぐ右隣の女性は狩山の妻・狩山玲子。確かな看護技術を持つ看護師長で、医療現場では後輩や患者から慕われる存在。しかし、夫とは日々気持ちがすれ違い、距離が生まれてしまっていて…。

 果たして彼らは狩山と共に、どんなドラマを繰り広げていくのか―。一寸先は闇、それぞれの人物の思惑が複雑に絡み合う物語から目が離せない。

 劇中では、橋づくりに並々ならぬ情熱を注ぐ中、わけあって刑務所に収容されてしまうことになる主人公・狩山。そんな不遇な状況下でも再生の道を懸命に模索し、立ち上がっていく男を演じる木村の最新シーン写真も、今回併せて公開。刑務所の作業衣をまとう狩山。彼の心の奥底に渦巻くものとは一体… すべてはドラマ本編で繊細に描かれていく。

 ◆第1話(4月25日放送※初回拡大スペシャル)あらすじ

 橋づくりに情熱を燃やす大手ゼネコン「帝和建設」の土木設計部長・狩山陸(木村拓哉)は、東京都が心血を注ぐ一大プロジェクトに従事。多くの人の夢を乗せた「龍神大橋」を完成させるため、数年にわたる奮闘の日々を送ってきた。ところがある日、龍神大橋の建設現場で、大人数を巻き込む事故が発生してしまう。

 一体、なぜ、こんな大惨事が起こってしまったのか…。万全の注意を払って橋を設計した狩山が言葉を失う中、事態はさらに予期せぬ方向へと舵を切り始める。謎多き事故の真相を追い求め、すさまじい執念で捜査を開始する警視庁捜査一課の刑事・黒木正興。さらに、狩山と妻・玲子―すれ違い、距離が生まれてしまっていた夫婦にも、想像を絶する非情な運命が襲いかかり…。

 各所で得体の知れない“何か”がうごめき出し、激動の渦に飲み込まれていく狩山。そんな中、彼が見つけ出す希望と再生の道、最終的にたどりつく場所とは一体…。

https://hochi.news/articles/20240410-OHT1T51209.html?page=1
https://hochi.news/images/2024/04/10/20240410-OHT1I51315-L.jpg
https://hochi.news/images/2024/04/10/20240410-OHT1I51312-L.jpg

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【25日スタートの木村拓哉主演「Believe」新ビジュアル解禁…後ろ姿の共演者たち8人の正体は】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2024/04/04(木) 12:32:17.50
「熱演のおかげで虹が!」

小雨が降る3月下旬。茨城県でロケに臨んでいたのは木村拓哉(51)。4月スタートの主演ドラマ『Believe-君にかける橋-』(テレビ朝日系)の撮影だ。

「木村さんが演じるのは、大手ゼネコンに所属する設計者。橋づくりに情熱を注ぐも、刑務所に収容され、再生の道を模索するというストーリーです」(制作関係者)

テレ朝開局65周年を記念して制作される今作だが、クランクインまでは紆余曲折があった。

「当初は報道キャスターという役柄でドラマの企画が進められていたそうです。ところが昨年に旧ジャニーズ問題が噴出。“このタイミングで木村さんがドラマで報道を扱うのはいかがなものか”と、この企画は頓挫したのです」(芸能関係者)

その後も、作品の決定は一筋縄ではいかなかった。

「木村さんは近年、“脱キムタク”を作品選びの基準にしています。『教場』シリーズ(フジテレビ系)で白髪ヘアを披露したのも、これまでの木村さんのイメージを覆す作品に挑戦したいからという理由なのです。

今回のドラマにあたってテレ朝はさまざまな脚本を提案しましたが、木村さんの“脱キムタク”のハードルはとても高くてなかなか納得してもらえず……。ようやく頷いてもらえたのが『Believe』でした」(前出・制作関係者)

確かに、囚人服姿の木村は新鮮そのもの。これなら木村のお眼鏡にもかなうに違いない。

(略)

まさかのミスも指摘されていた。

「当初木村さんの役柄は“建築士”と発表されていましたが、『橋の建設に携わるのはより専門性の高い“技術士”ではないか?』という声がインターネット上で相次ぐことに。のちに、番組公式サイトでは“建築士”から“設計者”に変更されていました」(前出・芸能関係者)

波乱の幕開けとなった今作だが、『Believe』の成功のために木村なりの策を練っている。

「オンエアの直前まで、出演者やドラマの内容をできる限り伏せたいと木村さんは考えていたそうです。昨年大ヒットしたドラマ『VIVANT』(TBS系)に触発されたのかもしれません。

木村さんが昨年声優を務めたアニメ映画『君たちはどう生きるか』も、公開まで声優などの情報を一切出しませんでした。それでも高く評価され、アカデミー賞も受賞。こうした“前例”をまねすれば、『Believe』も話題を呼ぶんじゃないかという狙いだったようです」(前出・制作関係者)

旧ジャニーズ事務所の新会社・STARTO ENTERTAINMENTは今月から本格始動。

木村がドラマに意気込む背景には、この事務所問題も関係しているという。

「旧ジャニーズ問題を受け、岡田准一さん(43)や二宮和也さん(40)など俳優としての活動が多かった面々の退所が続きました。

事務所の威厳を保つため、どうにか今回のドラマを成功させなければと木村さんも苦闘しているようです」(前出・芸能関係者)

そのためか、冒頭のロケで木村は終始真剣な表情を崩さなかった。

「気温10度と肌寒い日でしたが、屋根のある場所で雨がやむのを待つ間も木村さんはコートを着ずに待っていました。脱ぎ着する時間も惜しんで、円滑に撮影を進めたいのでしょう」(前出・制作関係者)

『Believe』では、木村主演の人気シリーズ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)の制作チームが再集結している。

クランクインに際し木村は、

《お互いの熱量を知り合えている、慣れ親しんだ力強いスタッフと一緒なので、僕の心は豊か》

とコメントしているが……。

「木村さんがテレ朝のドラマに主演するのは『未来への10カウント』以来2年ぶりですが、このドラマは視聴率1桁の回もあるなど好評には至りませんでした。それだけにスタッフには“今回こそは失敗できない”と、かなりのプレッシャーがかかっています。

士気を高く保ってほしいので、撮影現場でも木村さんの周りには常に3~4人のスタッフがいてサポートを欠かしません。クランクイン当日は雨やひょうが降るほどの荒天でしたが夕方には虹が出て、スタッフ一同『木村さんの熱演のおかげだ!』と声をそろえていました」(前出・制作関係者)

「脱キムタク」を志向するも消せない“俺オーラ”に、もっとも悩んでいるのは木村本人かもしれない。

全文はソースをご覧ください
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2310427/
https://img.jisin.jp/uploads/2024/04/kimura_takuya_1_line_tw.jpg
https://img.jisin.jp/uploads/2024/04/kimura_takuya4.jpg
https://img.jisin.jp/uploads/2024/04/kimura_takuya6.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2024/03/28(木) 23:09:43.11
 3月いっぱいで放送作家業と脚本業から引退する鈴木おさむ氏(51)が28日までにタレントの勝俣州和(59)の公式YouTubeチャンネル「勝俣かっちゃんねる」に出演。27日にSMAPをモチーフにした小説「もう明日が待っている」を発売した鈴木氏が、SMAPのエピソードを披露した。

 鈴木氏は「95年くらいかな、木村君とラジオを始めた時に現場に行ったら怒ってたんですよ。めっちゃ」と、木村拓哉が怒っていたと話し始め理由を聞くと、番組でドッキリにかけられたと明かしたという。

 そのドッキリとは、フジテレビで95年に放送された「SMAPのがんばりましょう」の番組に、「バブルガム・ブラザーズ」のブラザー・コーンが仕掛け人で登場するもので、香取慎吾にプレゼントしたペンダントキーホルダーで、最初からないリングの部分がなくなっていることに激怒するシナリオだったという。

 ブラザー・コーンと木村は元々リスペクトし合う間柄だったが、香取がブラザー・コーンに責められているのを見た木村が激怒。

 「『コーンさん、ないって言ってるじゃないですか、慎吾!』って言ったんです」と言ったところ、現場が一回中断したという。プロデューサーが間に入って、木村をなだめようとするものの「木村拓哉も腹が立っているから、ちょっと失礼なことを言ってしまったらしいんですよ。もう止まらないんです」と振り返った。

 すると、仕掛け人のはずの中居正広が、木村の態度に腹を立てて「お前、なんだその態度は!って、ドッキリ中なのに2人がガチげんかになって」と振り返り、森且行らが2人を止めるが、止まらないため「エルボーしたりしてて」と明かした。

 鈴木氏は「その話を一部始終聞いて、テレビを見たら、めっちゃ短くなっていた」と語り「そういうのを含めてSMAPですよね。なんで、皆で仕掛け人だったのに、『プロデューサーに失礼だろう』って怒る理由をすごいし、それでメンバー同士がケンカって…。ドッキリ中だろって。コーンさん追いてけぼりです。僕、あまり言ったことないけど、乱闘になったんです」と語った。

 それを聞いた勝俣は「超おもしろいね。それを聞いてSMAPをもう1回好きになっちゃうもんね」と言うと鈴木氏も「本当に同い年の男みたいな奴だなと思って。怒るし、ケンカするし、むかついたら殴り合うし。アイドルじゃないじゃんみたいな」と振り返っていた。


鈴木おさむ氏 木村拓哉と中居正広の“ガチげんか”明かす「あまり言ったことないけど乱闘になったんです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/883fec509b80062d9763a108ab1829253fe641a7

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