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木村拓哉

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/10(金) 10:12:52.75 _USER9
 俳優の木村拓哉(49)が主演するテレビ朝日系連続ドラマ「未来への10カウント」(木曜後9・00)の最終回(第9話)が9日、15分拡大で放送され、平均世帯視聴率は13・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが10日、分かった。

 初回(15分拡大)は世帯11・8%でスタート。第2話(10分拡大)は10・5%と2桁キープするも、第3話に9・9%と2桁割れ。第4話(6分拡大)は9・6%だったが、第5話は10・6%で2桁回復。その後も、第6話は11・1%、第7話は10・5%と推移し、第8話も11・2%を好調を維持していた。

 最終回の個人視聴率は7・5%だった。

 Twitterの日本トレンド、世界トレンドがともに1位となり、大きな反響を呼んだ最終話は、番組最高を更新し有終の美をおさめた。瞬間最高視聴率は午後10時8分に記録した16・1%(個人9・3%)。主人公・桐沢がボクシング部員たちに熱く語りかけるラストシーンだった。全話平均の視聴率は、世帯11・0%(個人6・3%)。

 木村にとって同枠の「BG~身辺警護人~第2章」(2020年)以来、約2年ぶりの連続ドラマ主演で、学園スポーツドラマに初挑戦する。人生のどん底にいる、高校ボクシング部のコーチが高校生と真剣に向き合う中で自身も未来へ走りだす青春群像劇で、木村は度重なる不運に見舞われ、生きる希望を失ってしまった高校のボクシング部のコーチ・桐沢祥吾を演じた。脚本は福田靖氏が担当した。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

[ 2022年6月10日 09:47 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/06/10/kiji/20220609s00041000487000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/09(木) 23:02:42.73 _USER9
 木村拓哉さん主演の連続ドラマ「未来への10カウント」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第9話(最終回)が6月9日に放送された。ラストシーンの、主人公・桐沢(木村さん)からボクシング部員へのメッセージに、SNSでは「めっちゃ泣ける」「いい言葉」「これから生きていくのに心に刻んでおきます」などと反響の声が上がった。

 ◇以下ネタバレがあります
 ドラマは、高校時代にボクシングで4冠達成という輝かしい成績を収めながら、度重なる不運に見舞われて、生きる希望を失った桐沢が、廃部寸前の母校・松葉台高校のボクシング部のコーチを引き受け、熱い気持ちを取り戻す姿を描いた。
 最終回では、焼き鳥店を再開した桐沢が、無理がたたって一度倒れたことから非常勤講師は辞めるも、校長・麻琴(内田有紀さん)の取り計らいで、ボクシング部のコーチを継続することとなる。
 インターハイ前日、指導中に桐沢は「ああそうだ。昔、俺がインターハイに出たときに芦屋監督(柄本明さん)からいっつも言われてた」と明かした上で、「あれを見ろ!」と叫んで、壁に掲げられた「不撓不屈(ふとうふくつ)」という応援幕を指さす。
 そこで桐沢は、「どんな困難があっても負けずに立ち上がること。でも、ちゃんと意味を理解できたのは、お前らに出会ってからだな」とボクシング部の面々を見る。「ボクシングってのは俺たちにいろいろなことを教えてくれる。勝つことも負けることも、でも、一番大事なのは不撓不屈。それを明日俺に見せてくれ」と語るのだった。
 SNSでは「不撓不屈。この言葉忘れません」「私も不撓不屈の精神でこれから頑張る!」「みらてん泣ける。いいドラマやった」「明日への力をくれるドラマをありがとうございました」などの声が続々と上がり、ツイッタートレンドでは「#未来への10カウント」が1位に浮上した。 

まんたんウェブ
https://news.yahoo.co.jp/articles/16b5355412c0d9ba14e0958395c976a56a0e06ee

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/08(水) 22:16:01.41 _USER9
俳優・木村拓哉さん主演のドラマ「未来への10カウント」(テレビ朝日系)が、いよいよ最終回を迎える。この作品に対して週刊誌からは、打ち切り報道が出た。しかし、直後にテレビ朝日社長が会見で否定している。

木村さんが主演を務めるドラマが発表されるたびに登場するのが、タイトルに「低迷」「不調」といった文字が並んだ週刊誌の報道だ。しかし、数字が取れないはずの木村さん主演ドラマは、後を絶たない。本当に不調なのだろうか。文化社会学、社会情報学を専門にし、ドラマやジャニーズなど、エンタメに詳しいジャーナリスト・松谷創一郎氏に取材した。

松谷氏は放送中のドラマについて、「視聴率が悪いとは、とらえられないです」と話した。「未来への10カウント」は、世帯視聴率を10%前後で推移している状況だ。この数字自体は決して悪いものではないという。一方で、「世帯視聴率で人気を測るというのがナンセンスです」と断じた。

ドラマの視聴方法は大きく変化してきた。多くの人は世帯単位でリアルタイムに視聴せず、Tverや録画などで後から見る。そんな中で「世帯視聴率」がどこまで指標として信用できるのか、と疑問視されているという。そのため、「週刊誌では世帯視聴率で人気・不人気をわかりやすく報じますが、それが古臭く感じます」とバッサリだ。

週刊誌の報道手法についても一石を投じる。

「古臭いメディアの指標を使って、新しいメディアで数字を稼いでいるというねじれた構図があります」

メディアの過渡期にあるために、このような混乱が生じていると分析した。実際には、木村さんは、数字を稼げないどころか「数字」を持っているという。

一方で、松谷さんの体感として、ジャニーズを批判するような記事は注目を集める。
そのため、前述の指摘に当たるようなことが起きているといい、「木村さんの人気が落ちたというネガティブな記事を書けば、ネット上でPVが稼げる状況です」と、日本全体としてテレビにいまだ依存していると話した。

https://www.j-cast.com/trend/2022/06/08439007.html
2022年06月08日
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【木村拓哉のドラマ、低迷との報道 識者は「世帯視聴率で人気測るのはナンセンス」「木村さんは『数字』を持っている」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/05(日) 14:01:24.61 _USER9
 歌手で俳優の木村拓哉(49)が5日放送のTOKYO FM「木村拓哉 FLOW supported by GYAO!」(日曜前11・30)に出演。ドラマ撮影時にぎっくり腰を患ったことを明かした。

 番組では、テレビ朝日系連続ドラマ「未来への10カウント」(木曜後9・00)で高校のボクシング部のコーチ・桐沢を演じている木村に、リスナーからの「スパーリングシーンは本当に打たれているんですか?第6話のスパーリング、迫力があり、すごかったのですが体は大丈夫ですか?」というメッセージが紹介された。

 木村は「第6話のスパーリングシーン、わりとみなさん“あれヤバくね?!”っていうの(反響)が結構多かったんですけど、あれはですね、単純にヤバいです」と笑いながら打ち明けた。続けて「実際に“(パンチが)当たってるんですか?”とか質問もきてるんですけども、実際にパンチもらってるっていうシーンに関して。ガチに現場では(パンチが)入ってましたね」と話した。

 さらに、木村は「久々にやったんすよ、僕。あの(スパーリング)シーンの撮影中に。ぎっくり」とぎっくり腰を患ってしまったことを打ち明け、「体が動かなくなって、1巡目、2巡目を撮り終わったぐらいのときに、“あれ?なんか違和感あるな。なんだろこの違和感”と思ってたら急に全く動けなくなって」と説明。「そのときはさらし巻いてました。さらし巻いて撮り終えましたねあのシーン」と振り返った。

6/5(日) 13:55配信
スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/d843cebb4a3e189fab9537ea2ace351bebb6517c

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/03(金) 01:09:27.48 _USER9
鳴り物入りで始まった木村拓哉主演のドラマ『未来への10カウント』(テレビ朝日系、木曜夜9時)の周辺が騒がしい。

第3話、第4話の世帯視聴率が「一桁台に突入」と報じられると騒ぎに。
予定より1話短く9話で打ち切りか、という記事が出たかと思えば、すぐに削除されるというドタバタ。


情報は錯綜しました。結局、最終回の繰り上げ報道について「間違っています」とテレビ朝日会長が否定。
とにかくザワついています。これも大物「キムタク」ゆえでしょうか。


世帯視聴率だけ見ればたしかに、第2話10.5%から第3話9.9%、第4話9.6%と一桁台に。
キムタク主演ドラマとしては初の試練でしたが、しかしその後また二桁台へと回復しています。


そもそも、春のドラマが始まる当初。
「キムタク主演のボクシング青春ドラマ」と聞いて、「ああ、またヒーローものね」と引いてしまった人も実は多かったのではないでしょうか? 

何を隠そう私自身もそうした偏見と喰わず嫌いから、いったんは録画したまま放置していた一人です。

しかし、「視聴率一桁台の屈辱も有り得るかもしれません」という芸能記者のコメントを目にした頃から、急に内容が気になり始めた。
きちんと中身を見たくなった。そう、これも「キムタク効果」と言えるでしょう。


低視聴率ながら伝わった「木村拓哉の役者魂」

ドラマを見てみると……実に演技が細かい。
目の動き、間合いの取り方、小さな動作。
スリッパを引きずってみたり、ちょっと舌を出したり、人ってたしかにこんなしぐさをするよね、こんな風に話すよね、と独特の微細な表現がリアルで丁寧。

やはり木村拓哉は演技巧者だと、素直に唸らされました。
いやそれ以上に、ある意気込みが伝わってきたのです。


木村さん自身が49歳という等身大の自分に向きあおうとしている。
もはやスーパーな男になる時間は終わったことを自覚し、徹底的に今回のキャラクター造形に力を注いでいる。そのこだわりが随所に感じられる。

そう、主人公・桐沢祥吾は格好良いヒーローではなくて、「ここまで腐っている人間は初めて」と木村さん自身が語るほど「落ちた人」です。


高校時代はボクシング4冠の天才ボクサー。
しかし、網膜剥離で引退を余儀なくされ、妻は病によって若くして逝去、何とか気を取り直して取り組んだ焼き鳥屋はコロナ禍で行き詰まりピザ配達のバイトで食いつないでいる。

そこへ母校の高校ボクシング部コーチの話が舞い込んで、桐沢は生徒たちと向き合うことに……。

「そういう人生だから、どうしようもない」「いつ死んでもいい」などネガティブな言葉を口走る木村さんから、新キャラクター作りの意気込みが伝わってきました。
「疲労が残る」というセリフを意図的に口にしたりするのも、老いから逃げない表現かと。


いやこのドラマ、主役だけではない。キャスティングも贅沢です。
満島ひかり、安田顕、柄本明、村上虹郎、波瑠、市毛良枝、内田有紀、富田靖子……。

中でも、満島ひかりさんがいい。
木村さんにまったくひるまず対等に全力でぶつかっていくコメディエンヌぶりはイヤミがなく、時に彼を喰ってしまうほどの存在感もちらつかせる。
それがまた木村さんを光らせる。

「何をやってもキムタク」木村拓哉(49)が直面した“主役から降りられない問題”…復活のカギは竹野内豊にアリ?

https://news.yahoo.co.jp/articles/b58cfaa9f3973779bc89540be15bc702748dc659?page=1

>>2以降に続く

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