芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

木下優樹菜

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/14(木) 11:12:24.37 _USER9
1/14(木) 9:26
日刊ゲンダイDIGITAL

 “タピオカ騒動”を機に芸能界を引退した木下優樹菜(33)だが、今も粛々とインスタでオシャレな日常を更新。公から消えるように芸能界を引退したのになぜSNSでは露出するのか。

「今の木下さんにとってインスタは“金のなる木”。芸能界を引退した際にアカウントを削除したものの、現在も50万のフォロワーを抱えている。インスタで宣伝する際の1投稿の単価は1フォロワーにつき、3円から5円。つまり、木下さんなら1投稿で150万円から250万円が見込めるわけです。案件によりけりですが、コロナ禍でモノが売れなくなっているので女性向け商材のオファーは多いし、単価は上がっている。しかも、新たなアカウントは事務所を挟まず“取っ払い”なので収入的にはかなりいいはず。インスタはプロアカウントにするとユーザー属性や投稿内容の人気分析もできるので、自分ひとりでフォロワーを増やすことも簡単。ブログと違い、いちいち文章を書かなくてもいいというのも木下さん向きでしょう」(IT関係者)
元亭主フジモンも活用

木下優樹菜が“タピオカ騒動”で芸能界引退後もインスタを辞めない理由
元夫の藤本敏史(C)日刊ゲンダイ
 離婚後、元夫のフジモンこと藤本敏史(50)が木下のインスタグラムに登場すると通常の1万~2万いいねから、5.6万いいねに。その後も4人で食卓を囲んでいる“におわせフジモン”写真が話題になり、フォロワー数を増やしている。養育費は元夫・フジモンから入るにしても、1着数十万円もするハイブランド服をさらりと着て、夜の街でポーズを取る木下にとって自由になるおカネは必要不可欠だろう。芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。

「木下さん的には今はいいとこどり状態。インスタでフォロワーが共感してくれるので、芸能人気分はそのまま。藤本さんは離婚後、好感度は上がるばかりで、元妻かつ一般人の木下さんのインスタに登場したところで事務所もそう文句は言わない。藤本さんは年末年始も出ずっぱりでよく働き、木下さんのフォロワーも集めてくれるし、子煩悩。復縁をにおわせる投稿は好感度アップと共に、藤本さんに思いを寄せる“女性よけ”になり、木下さんに好都合な状態が続くのでは」

 一世を風靡したブログも今やオワコン。インスタもピークを過ぎたというが、木下はすでにTikTokにも着手。木下の“華麗なるデジタル戦略”は見事としか言いようがないが、なぜフジモンと離婚したのか……。

木下優樹菜が“タピオカ騒動”で芸能界引退後もインスタを辞めない理由 
木下優樹菜(C)日刊ゲンダイ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b2e94db9e7c07868450498e4d7eea1df7913ec
no title 【木下優樹菜が“タピオカ騒動”で芸能界引退後もインスタを辞めない理由】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/03(日) 07:42:32.01 _USER9
〝タピオカ店恫喝騒動〟を起こし芸能活動を自粛していた木下優樹菜(33)が昨年7月1日、活動再開を発表。ところがわずか5日後の7月6日に突然引退を表明し、日本中を驚かせた。

 当時の所属事務所は「信頼関係を維持することが著しく困難」であり、木下自らが申し出たと公表した。一連の騒動の中で浮かび上がったのが、不倫疑惑だ。一昨年大みそかには藤本敏史と離婚していたが、婚姻関係にある時から別の男性といい関係にあったというのだ。

「ネットでは某有名サッカー選手が疑われた。もっとも〝本命〟は男性グループメンバー。結婚中から秘かに関係を築いていたが、引退発表の前にはそれも切れていた。一方、別れた夫のフジモンとはいまも連絡を密に取っており、一緒に強力して子育てしている」(芸能関係者)

 引退後、木下は新しいインスタグラムのアカウントを開設。かつての500万人超から比べると約10分の1に減ってしまったが、それでも50万人以上のフォロワーがおり、根強い人気を誇っている。

「木下のインスタは宣伝効果が高いと企業サイドから評価されている。実際に商品のPRっぽい投稿が見られる。今はインスタ、ゆくゆくはユーチューブに乗り出すだろう」(前同)

 意外なほど順調な〝一般人生活〟を謳歌している木下にとって、最大の障壁となりそうなのがタピオカ店との裁判だ。まだ長引く見込みで、これが解決しない限り、次には進めない。

「木下は恫喝まがいのDMを送ったことは反省している。ただタピオカ店との問題に関して、全て自分が悪者になってしまっているが決してそういうわけではないと、何か言いたいこともあるようです。一部で『自伝本』出版計画という報道がありましたが、とにかく自分の主張を表明する場所を求めているのです」(テレビ局関係者)

 木下が〝反撃〟に転じる日が来るかもしれない。

1/3(日) 5:15配信 
東スポWeb 

納得いかない?ユッキーナ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f497a35b80405a17d9ec785aafa47b5ca919f9e
no title 【「なぜ自分だけが悪者に…」木下優樹菜が自伝本で反撃うかがう ← まぁ、反省なんてしないよなwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/12/17(木) 07:48:56.30 _USER9
 ◇激動2020 芸能編(1)

 コロナ禍にみまわれた一年。芸能界ではさまざまなニュースが紙面をにぎわせた。スポニチ恒例の年末振り返り企画「激動2020」では、芸能界を電撃引退した木下優樹菜さん(33)を取り上げる。水面下では自伝出版プランが浮上。最近では元夫FUJIWARA藤本敏史(49)と仲むつまじく過ごす様子も報じられているが、果たして復縁や芸能界復帰はあるのか――。

 芸能界を引退して、一般人として生活をおくる木下さん。元夫のフジモンがサポートしながら、2人の娘を愛情たっぷりに育てている。そんな中で水面下で進行しているのが自伝出版計画だ。周囲には「インターネット上には不確かな情報や批判的な声が多い。子供たちが将来読むことを考えて自分の人生のことをしっかり残しておきたい」と話しており、その思いをくむ形で大手出版社も動き始めているという。当初は年内に出版するプランもあった。世間からの批判の声がいまだ絶えないことに加え、タピオカ店との裁判も継続中。裁判は双方証拠提出などに時間がかかり、長期化する見込みだ。出版関係者は「芸能界を引退してから1年もたっておらず、ほとぼりが冷めてからになる。裁判が終わって身の回りが落ち着いたら出版するのでは」と話している。

 木下さんは昨年10月、実姉が勤務していた都内のタピオカ店へ恫喝(どうかつ)まがいのメールを送っていたことが明るみに出て騒動に発展し、翌11月に芸能活動を自粛した。同12月31日にはタピオカ騒動とは関係なく、スレ違いが続いたことなどが原因でフジモンと離婚。その後、不倫疑惑も浮上し今年7月6日に芸能界を引退した。

 ママタレとして若い主婦層を中心に人気を集め、一時は500万人のフォロワーを誇っていたインスタグラムも引退と同時に封印したが、9月1日に再開している。知人は「自分自身が発信する場を作るという意味も込めインスタを再開したと思います」という。現在は50万人以上のフォロワーを有しており、広告代理店関係者は「これだけで十分に食べていけるレベル」と明かす。新たに立ち上げた“ユッキーナ・コミュニティー”は広がりつつある。

 最近ではインスタにフジモンも度々登場しており、世間では復縁を後押しする声もある。「2人とも第一に娘さんのことを考えて暮らしている。タピオカ裁判の相談にもフジモンが親身に乗っているそう。ただ、復縁や芸能界復帰という話は出ていない」と関係者。当分の間“電撃再婚”はなさそうだが、自伝出版も視野に入れながら、あくまで脱芸能人インフルエンサーとして活動していきそうだ。

 ▽電撃引退 木下さんは今年7月1日に活動復帰したが、わずか5日後の7月6日に当時の所属事務所が契約解除を発表。そのまま芸能界を引退した。昨年7月にインスタに投稿した内容から、海外で活躍するサッカー選手との“縦読み不倫”疑惑が今年に入って浮上。木下さんと事務所側が話し合いを持つ中、溝が深まって事務所側が態度を硬化。「信頼関係を維持することが著しく困難」と判断して契約解除に至った。

 ▽タピオカ騒動 昨年7月にオープンした都内のタピオカ店に実姉が勤務しており、木下さんが当初は「姉の店」として積極的に宣伝していたが、実姉がオーナーとトラブルになり退店。その後、木下さんは「もうお店には行かなくて大丈夫」と態度を一変させ、オーナーにも「事務所総出でやりますね」などとSNSでダイレクトメッセージを送った。10月にこの内容がSNS上で公開されて騒動になり、同11月から芸能活動を自粛。その後、オーナー側が損害賠償を求めて提訴し、裁判に発展している。
12/17(木) 7:00 
スポニチアネックス 

ユッキーナ「自伝」出版計画 7月電撃引退も…“脱芸能人インフルエンサー”目指す 

https://news.yahoo.co.jp/articles/a39512c37529da895a0bdfec74b72143a63456f9

木下優樹菜さん 

no title

【ユッキーナ「自伝」出版計画 7月電撃引退も…“脱芸能人インフルエンサー”目指す、結局引退なんてする気ねぇしwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/11/23(月) 12:17:30.99 _USER9
 元タレントの木下優樹菜さん(32)が、22日にインスタグラムで届いた質問に回答した。

 元夫の藤本敏史(49)と子供を介した家族関係が続いているが、別れても同様の関係が続くことについて聞かれると「ない」と答え、「うちらは大切な娘たちがいるから 彼氏でもなく旦那でもなく大切なパートナー」とした。

 体の関係について聞かれると「むり!」と答えた。

 最近も家族4人での食事や、ドライブする様子を投稿している。


11/23(月) 12:07配信 
デイリースポーツ 

https://news.yahoo.co.jp/articles/a82b94cf2e2b5ffec7e4941ed1ec7f7b15ec0634

木下優樹菜さん 

no title 【【元タレント】木下優樹菜さん 元夫・藤本は「大切なパートナー」、体の関係は「むり!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/10/07(水) 18:37:17.84 _USER9
 7月に芸能界を引退した木下優樹菜(32)が、じわじわと人気を回復してきている。

 木下は引退からわずか2か月後の9月にインスタグラムを再開。タレント時代は500万人以上いたフォロワーは10分の1以下になってしまったが、その分、ファンと「密」なやりとりを行っているようだ。

 木下は7日にインスタのストーリー機能を更新。「#毎朝恒例のご挨拶dm返し」というタイトルで、ファンから届いたDM(ダイレクトメール)に回答。カッコ良い髪形を相談してきた男子に対し、アドバイスを送った上で、髪を切ったら「DMしなYO!!!」と気さくに呼びかけた。

 木下と言えば、姉が勤めるタピオカドリンク店の対応に激怒。「これからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」などと〝恫喝DM〟を送っていたことがバレ、人生が暗転しまった。それでもめげずにDMを駆使しているのだから凄い。

「事務所を辞めても40万人以上のフォロワーがいるのは素晴らしい。ファンからのDMに丁寧に答えているのが功を奏しているのでしょう。インスタ投稿の中には商品の宣伝とおぼしきモノもあり、早くも企業側が彼女の商品価値に目を付けたようです」とは芸能関係者。

〝らしさ〟も変わらずだ。木下は先月27日、SNS上の「死ね」などの誹謗中傷に対し「全部情報開示」と法的措置も辞さない意向を示した。

 木下はストーリー機能を使って「いまだに死ねだとかたまぁに言ってくる可哀想な人いるけどさ、全部情報開示 以上。」と宣告。くだんの〝恫喝DM〟を彷彿とさせる文面に、ネット上では「ブレない」「反省してない」などの指摘も散見されるが、これぞ木下本来の姿とも言える。

 逆襲はまだ始まったばかりだ。

2020年10月07日 15時53分 
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2255100/ 
no title

【木下優樹菜さん、"恫喝しない"DMフル活用で復活!誹謗中傷には法的措置】の続きを読む