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木下優樹菜

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/12(月) 09:17:29.67 _USER9 BE:967837166-2BP(0)
 オフィス街に「チョリース」と参上! 昨年7月に芸能界を引退した〝ユッキーナ〟こと元タレント・木下優樹菜(33)の近況が明らかになった。木下は昨年12月、個人の会社を立ち上げていたことを現在発売中の「週刊新潮」が報じた。この新会社を足がかりにして芸能界復帰も考えられるが、まずは日本屈指のビジネス街である東京・丸の内を〝シマ〟にしてインフルエンサーとして活動していくという。

 週刊新潮によれば木下は昨年12月、自身を代表にした新会社を立ち上げた。下町の元ヤンキーが社長になるとは意外な感じもするが、実業家としても活動していただけに当然と言えば当然のこと。社名は「木下組」。木下は自身のファンのことを「木下組」と総称しており、社名はここから引用したという。

 新会社を足がかりに芸能界復帰も考えられるが、同誌の取材に本人は「芸能界には何の未練もないですよ」と笑いながらあっけらかんと話した。「ただ、今はモデルの仕事はやらせてもらっています」と続けた。

 今年3月にヤンチャ系御用達のアパレルブランド「ガルフィー」でモデルを務めたことが発表されるなど、オファーはあるとか。そういった仕事をこなすと当然、「お金が入ってくるので」新会社を設立したそうだ。

 同社は木下優樹菜ではなく「藤本優樹菜」の名で登記。2019年の大みそかに離婚したが、元夫の「FUJIWARA」藤本敏史(50)と婚姻中の名前を使ったわけだ。

 そんな木下だが、日本屈指のビジネス街である東京・丸の内を拠点に活動していく意向のようだ。

「木下さんは、丸の内にある30階建ての超高層ハイグレードオフィスビルの1室に会社を構えたんです。日本の経済を動かす大企業の本社が立ち並ぶ丸の内に、元ヤンが〝参上〟したわけで驚きでした。タレント時代にお世話になった関係者の助言などを受け、『ここはいっちょ、丸の内にチョリース!しよっか』と決めたそうです」(知人)

 丸の内を〝シマ〟にし、インスタグラムとティックトックを駆使し、今後はインフルエンサーとして情報発信していくつもりのようだ。

「木下さんはインスタで51万3000人、ティックトックでは14万7000人と多くのフォロワーを抱えています。インフルエンサーになれると評価した企業からモデルのオファーがあるそうです。また本人は、ファンミーティングの開催も視野に入れているみたい」(同)

 冒頭に記したように木下本人は否定しているが、新会社の業務にマネジメント業を加えて個人事務所とした上での芸能界復帰の可能性もありそうだ。

「ただ木下さんは、19年秋に起こした恫喝騒動の相手となったタピオカドリンク店側から提訴され、今も係争中とされています。復帰するにしても、まずはこれが和解してからでしょう。また、下の子(次女)が来年4月に小学校に入学します。これも区切りになる。だから復帰するとしても、もうちょっと先では」(同)

 藤本とは協力して育児しているようだが、木下が新潮の取材に「2人だけでご飯を食べることは絶対にないです」と断言しているように再婚はなさそう。スープの冷めない距離の関係を維持しつつ、〝丸の内の社長〟として愛娘を育てていくつもりのようだ。

4/12(月) 5:15配信
東スポWeb

木下優樹菜
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4f5ea9c081d5269fbadbe9b8cc4fdd8f4973bf7

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/12(月) 19:03:00.50 _USER9
4月4日未明、インスタグラムのライブ配信を通じて、タレントのマリエ(33)がおこなった “告発” が大きな波紋を呼んでいる。その内容は、15年前の18歳当時、『クイズ!ヘキサゴン』(フジテレビ系)などで共演していた島田紳助氏(65)に、関係を迫られたというものだ。

この告発を、「ファミリー」はどう受け止めたのか。本誌は2007年から4年以上にわたり後継番組の『クイズ!ヘキサゴン2』に出演していた木下優樹菜(33)を4月9日、直撃した。

ーーマリエさんが、紳助さんに枕営業を持ちかけられたと。

「そんなことを言ったんですか? ヤバいじゃん!」

ユッキーナは、この騒動を知らなかったという。

ーーマリエさんは、だれも信じられないと言っていますが。

「そうなんだ。マリエちゃんのほうが先にバラエティに進出しているし、出演時期がかぶったことも、絡んだこともないんですけど……。私は、『ヘキサゴン』出演者の集まりみたいなのには一回も参加したことがないし、紳助さんとプライベートでご飯に行ったこともない。紳助さんに誘われたことも、まったくないです」

木下自身には心当たりがなく、マリエの告発内容に懐疑的な口ぶりだった。

ーー告発をどう思いますか?

「何か言いたくなっちゃったのかな? 心配ですね」

ーー殺されてしまうかも、とまで言っています。

「命は大事にしてほしい(苦笑)。マリエちゃんとは同い年で、まだ33歳なんでね。頑張ってくださいという感じ……」

一方、名指しで告発された出川の所属事務所は、「お騒がせしているような事実はない」とのコメントを発表。さらに、やるせなすも、所属事務所を通じて否定した。
マリエの告発の真意はなんだったのか。ある芸能関係者はこう話す。
「当時、男女を問わず紳助さんの主催する飲み会に参加する若いタレントが、紳助さんにかわいがられて、番組に起用されるという事例はありました。

しかしマリエさんは、ネット配信で、不特定多数を相手に実名をあげて告発したわけです。密室のことで証明のしようがなく、彼らが、マリエさんを名誉毀損で訴える可能性だってあります」

マリエは、自身がMCを務める4月10日放送のラジオ番組に生出演したが、騒動についてふれることはなかった。番組のHPには、彼女を心配するメッセージが多数、寄せられているが……。

https://smart-flash.jp/showbiz/138812
no title

【木下優樹菜さん、マリエに「命は大事にして…」「私は誘われたこと無い」元『ヘキサゴン』メンバーの “枕営業強要” 告発に複雑な心境】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/14(日) 23:01:16.53 _USER9
元タレントの木下優樹菜(33)が、アパレルブランド・GALFY(ガルフィー)の2021 Limited Collectionのモデルに抜擢された。

同ブランドの公式インスタグラムでは、木下がモデルを務める最新コレクションの写真が複数公開。

写真の木下は、“悪犬”とプリントされた黒マスクやキャップ、“治安惡化推進會”というロゴが入ったトップスなどを着用している。

また、写真には「ファッション的治安惡化推進會 2021.3.16ローンチ」とのコメントの他、木下を指しているのか「#最強の素人」というハッシュタグもついている。


ガルフィーは、90年代に不良やヤンキーの間で大ブレイクした、オラオラ系御用達のファッションブランド。

かわいらしい犬のキャラクターといかついデザインで人気を博し、ここ数年ではパリピ向けブランドとしても注目を集めるようになっている。
また、以前アリアナ・グランデ(27)が、インスタグラムでガルフィーのトップスを着用しているショットを公開したことでも話題になっていた。

木下優樹菜、オラオラ系ブランドのモデル就任「最強の素人」「悪犬」
https://taishu.jp/articles/-/92970?page=1

no title

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【【引退しません】木下優樹菜さん、オラオラ系ブランド「ガルフィー」のモデルに就任! “悪犬”マスク、“治安惡化推進會”のトップスを着用し登場!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/14(木) 11:12:24.37 _USER9
1/14(木) 9:26
日刊ゲンダイDIGITAL

 “タピオカ騒動”を機に芸能界を引退した木下優樹菜(33)だが、今も粛々とインスタでオシャレな日常を更新。公から消えるように芸能界を引退したのになぜSNSでは露出するのか。

「今の木下さんにとってインスタは“金のなる木”。芸能界を引退した際にアカウントを削除したものの、現在も50万のフォロワーを抱えている。インスタで宣伝する際の1投稿の単価は1フォロワーにつき、3円から5円。つまり、木下さんなら1投稿で150万円から250万円が見込めるわけです。案件によりけりですが、コロナ禍でモノが売れなくなっているので女性向け商材のオファーは多いし、単価は上がっている。しかも、新たなアカウントは事務所を挟まず“取っ払い”なので収入的にはかなりいいはず。インスタはプロアカウントにするとユーザー属性や投稿内容の人気分析もできるので、自分ひとりでフォロワーを増やすことも簡単。ブログと違い、いちいち文章を書かなくてもいいというのも木下さん向きでしょう」(IT関係者)
元亭主フジモンも活用

木下優樹菜が“タピオカ騒動”で芸能界引退後もインスタを辞めない理由
元夫の藤本敏史(C)日刊ゲンダイ
 離婚後、元夫のフジモンこと藤本敏史(50)が木下のインスタグラムに登場すると通常の1万~2万いいねから、5.6万いいねに。その後も4人で食卓を囲んでいる“におわせフジモン”写真が話題になり、フォロワー数を増やしている。養育費は元夫・フジモンから入るにしても、1着数十万円もするハイブランド服をさらりと着て、夜の街でポーズを取る木下にとって自由になるおカネは必要不可欠だろう。芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。

「木下さん的には今はいいとこどり状態。インスタでフォロワーが共感してくれるので、芸能人気分はそのまま。藤本さんは離婚後、好感度は上がるばかりで、元妻かつ一般人の木下さんのインスタに登場したところで事務所もそう文句は言わない。藤本さんは年末年始も出ずっぱりでよく働き、木下さんのフォロワーも集めてくれるし、子煩悩。復縁をにおわせる投稿は好感度アップと共に、藤本さんに思いを寄せる“女性よけ”になり、木下さんに好都合な状態が続くのでは」

 一世を風靡したブログも今やオワコン。インスタもピークを過ぎたというが、木下はすでにTikTokにも着手。木下の“華麗なるデジタル戦略”は見事としか言いようがないが、なぜフジモンと離婚したのか……。

木下優樹菜が“タピオカ騒動”で芸能界引退後もインスタを辞めない理由 
木下優樹菜(C)日刊ゲンダイ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b2e94db9e7c07868450498e4d7eea1df7913ec
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1: なまえないよぉ~ 2021/01/03(日) 07:42:32.01 _USER9
〝タピオカ店恫喝騒動〟を起こし芸能活動を自粛していた木下優樹菜(33)が昨年7月1日、活動再開を発表。ところがわずか5日後の7月6日に突然引退を表明し、日本中を驚かせた。

 当時の所属事務所は「信頼関係を維持することが著しく困難」であり、木下自らが申し出たと公表した。一連の騒動の中で浮かび上がったのが、不倫疑惑だ。一昨年大みそかには藤本敏史と離婚していたが、婚姻関係にある時から別の男性といい関係にあったというのだ。

「ネットでは某有名サッカー選手が疑われた。もっとも〝本命〟は男性グループメンバー。結婚中から秘かに関係を築いていたが、引退発表の前にはそれも切れていた。一方、別れた夫のフジモンとはいまも連絡を密に取っており、一緒に強力して子育てしている」(芸能関係者)

 引退後、木下は新しいインスタグラムのアカウントを開設。かつての500万人超から比べると約10分の1に減ってしまったが、それでも50万人以上のフォロワーがおり、根強い人気を誇っている。

「木下のインスタは宣伝効果が高いと企業サイドから評価されている。実際に商品のPRっぽい投稿が見られる。今はインスタ、ゆくゆくはユーチューブに乗り出すだろう」(前同)

 意外なほど順調な〝一般人生活〟を謳歌している木下にとって、最大の障壁となりそうなのがタピオカ店との裁判だ。まだ長引く見込みで、これが解決しない限り、次には進めない。

「木下は恫喝まがいのDMを送ったことは反省している。ただタピオカ店との問題に関して、全て自分が悪者になってしまっているが決してそういうわけではないと、何か言いたいこともあるようです。一部で『自伝本』出版計画という報道がありましたが、とにかく自分の主張を表明する場所を求めているのです」(テレビ局関係者)

 木下が〝反撃〟に転じる日が来るかもしれない。

1/3(日) 5:15配信 
東スポWeb 

納得いかない?ユッキーナ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f497a35b80405a17d9ec785aafa47b5ca919f9e
no title 【「なぜ自分だけが悪者に…」木下優樹菜が自伝本で反撃うかがう ← まぁ、反省なんてしないよなwww】の続きを読む