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朝ドラ

1: なまえないよぉ~ 2019/06/07(金) 15:17:19.79 ID:U7nYJCzX9
“まゆゆ”こと渡辺麻友が本日放送のNHK連続テレビ小説『なつぞら』に初登場し、ファンの間で話題になっている。

渡辺が演じる三村茜は絵をかくのが大好きな、眼鏡をかけたおっとりとした女の子。
漫画映画をよく知らず、東洋動画には見習いとして就職し、次第にその面白さにひかれていくという役どころだ。

第59回では広瀬すず演じる奥原なつがアニメーターの能力審査試験に挑戦。
渡辺演じる茜もその試験に参加しており、試験中になつの存在を気にする彼女の様子が描かれていた。

渡辺の朝ドラデビューにネット上では「朝ドラみてたらまゆゆ出てて面喰らった」「ついにまゆゆが登場」「朝ドラデビューおめでとう」「地味服メガネっ娘まゆゆ可愛い」など多くのコメントが書き込まれた。

第59回では終盤に少しだけしか出ていなかったが、渡辺が今後どのような演技を見せてくれるのか注目したい。

http://news.infoseek.co.jp/article/rbbtoday_170419/

NHK朝ドラに初登場 渡辺麻友
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『なつぞら』三村茜役 渡辺麻友
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元AKB48 渡辺麻友
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【“まゆゆ”渡辺麻友が朝ドラデビュー!『なつぞら』初登場にファン歓喜wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 06:51:08.70 ID:QZTQvO4+9
視聴率好調が続くNHK朝ドラ『なつぞら』の5月22日放送回に女優の山口智子が登場し、話題になっている。山口は〝伝説の劇場〟ムーランルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡し、引退後はおでん屋『風車』を経営している岸川亜矢美役を演じている。
朝ドラ出演は1988年『純ちゃんの応援歌』でヒロインを務めて以来、30年ぶりとなる。

ネット上では、

《山口智子懐かしいな。今後の展開が楽しみ》
《山口智子が岡田将生に「お母さん」って呼ばれてるわw》
《久しぶりにドラマで見た。今でもきれいですね!》

など、歓喜の声が上がったが、一方で厳しい意見も聞こえてくる。

《この人「ロンバケ」のときから演技が全く変わってないな》
《基本的に演技下手だよね。今さら感満載》
《この何となく落ち着かない感じがいつもの山口智子だよね》

「1990年代にはトレンディードラマで高視聴率を連発し、トップ女優として君臨した山口ですが、俳優の唐沢寿明と結婚後は徐々に女優業を縮小し、CMなどを細々とこなしていました。
『なつぞら』は100作目の記念作品ということで、過去の朝ドラヒロインとして30年ぶりの出演となったわけです。
しかし、昔を知る視聴者からは『演技が平成で止まってる』『また同じ演技かよ』など、散々な言われようですね。
もともと、演技派というよりは時代の波にうまくのったトレンディー女優ですから、今となっては野暮ったく見えるのは仕方ないのかもしれません」(エンタメ誌記者)

時代が変わっても演技は変わらず
山口は2015年に、『ロングバケーション』以来、19年振りとなるフジテレビのドラマ『心がポキっとね』に出演した際も、視聴者から「ダサい」「無駄に明るいキャラがうざい」など、ネット上に酷評が殺到していた。

「90年代に山口と並ぶトレンディー女優として人気を博した鈴木保奈美とは、大きな差が付いてしまいましたね。鈴木もヒロインではありませんが、1988年放送の朝ドラ『ノンちゃんの夢』に出演しています。
また、17年に放送された『わろてんか』では、ヒロインの葵わかなの母親役として29年ぶりに朝ドラに登場し、変わらぬ美貌と演技力が絶賛されました。
石橋貴明と結婚後は山口と同じように表舞台から遠ざかっていましたが、52歳になった今でも圧倒的な存在感は変わりませんね」(同・記者)

山口が登場した際は、ネット上で〝山口智子〟がトレンドワードになるなど大きな話題になったが、「誰だか分からない」「存在感うすいなー」などの声も上がっている。
マダム役として登場した比嘉愛未が「きれい!」と絶賛されていたのとはあまりにも対照的だっただけに、山口には厳しい朝ドラ再デビューとなってしまったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1843579/
2019.05.26 19:00 まいじつ
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【山口智子30年ぶり朝ドラ出演も「ロンバケ時代から進歩なし」と辛口批評 ← 何がダメなのかは不明wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/26(日) 09:55:32.52 ID:XR7erk9+9
NHKの朝ドラ「なつぞら」が平均視聴率22%前後と好調な数字をキープしている。今週で“北海道十勝編”が完結したが、注目を集めたのが柴田家の長女・夕見子役で出演した女優の福地桃子(21)だ。
せりふ自体はそれほど多くなかったが、“十勝弁”を巧みに操り、読書好きで口が達者な娘役を演じ切った。今、北海道では福地がヒロイン広瀬すず以上の人気で、6月8日には北大の大学祭のトークイベントにも参加するという。

福地は17歳の時に父親の哀川翔が主演を務める単発ドラマ「借王シャッキング~華麗なる借金返済作戦」(テレビ東京系)で女優デビュー。“親の七光”もあったのだろう。
その後も「あなたには帰る家がある」(TBS系)などドラマ出演のチャンスに恵まれたが、ブレークには至らなかった。

「福地は哀川の5人きょうだいの末っ子です。哀川はブレークしきれない娘を案じ、知り合いのプロデューサーらにコンタクトを取って、さりげなく娘を売り込んでいたそうです」(テレビ関係者)

そして、ようやく巡ってきた当たり役が「なつぞら」の柴田夕見子役だったというわけだ。

「福地は『なつぞら』のオーディションは『べっぴんさん』『わろてんか』『半分、青い。』に続き4回目のチャレンジだったと告白していますが、
哀川の存在や3年前から所属する『レプロエンタテインメント』の地道な営業努力もあったそうです」(芸能プロ関係者)

福地の元には民放から複数のドラマ出演のオファーが舞い込んでいるといい、哀川としてもひと安心だろう。表面だけ見れば哀川と「レプロ」が福地をNHKに押し込んだかに映るが、
NHK側にもしたたかな計算があるようだ。ある芸能プロ関係者が私にこう耳打ちした。

「NHKとしては福地を積極的に売り出した裏の狙いは、『レプロ』の看板女優の新垣結衣を引っ張り出すことにあるのではないでしょうか。
業界で当たり前のように行われている“バーター”というやつです。これまで新垣は朝ドラに出演したことがありませんからね」

新垣の露出の少なさはテレビ業界では有名な話。昨年出演したのは「獣になれない私たち」(日本テレビ系)の1本。
その前年も単発ドラマ「絆~走れ奇跡の子馬~」(NHK)の1本だけだった。露出が少ないということは、制作側としては、それだけスケジュールが押さえにくくなる。

TBSが2016年に大ヒットした連ドラ「逃げるは恥だが役に立つ」の続編を企画しているという話もある。NHKはTBSから新垣を“強奪”するには福地とのバーターが最善策と判断したのかもしれない。

「新垣は“大河ドラマや朝ドラみたいな長期の撮影は体力的に耐えられそうにない”と親しい知人に漏らしているといいます。
ただ、NHKは“働き方改革”の一環で、来春から現在週6日放送している朝ドラの放送を週5日に短縮する方向で検討しています。
しかも20年上期の『エール』は主演が窪田正孝ですから、2番手以降で出演すれば新垣の負担も減らせます。今のところ、怪しいのは『エール』での出演です」(前出の芸能プロ関係者)

永野芽郁、広瀬すず、戸田恵梨香に続いて新垣結衣をキャスティングできたとすれば、NHKとしては大成功だろう。

今後はNHKとTBSの水面下での攻防が見ものだが、ガッキーのドラマ出演が現実のものになりつつあることだけは間違いない。

http://news.livedoor.com/article/detail/16518266/
2019年5月26日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/25(土) 08:10:22.77 ID:p+oKVx069
出演すると全国区の人気を獲得できる国民的番組・朝ドラ。近年、特にその期待は高まって、ヒロインオーディションには常に2000人以上の応募がある。

 一体、どんな方法でヒロインが選ばれるのか、『なつぞら』の磯智明チーフ・プロデューサーに直撃!

サプライズ発表の場合も多い

 まず行われる時期は?

「前期(4月~9月放送作)だと前年の5月くらいまでに行います。'20年前期『エール』の主役、窪田正孝さんの相手役となるヒロインのオーディションも、まさに今、進行しています。

 以前は前期だとオーディションは前年の夏くらい、クランクインは秋でしたが、最近、働き方改革の影響もあって前倒しになり、春にオーディション、夏にはクランクインという流れになっています」

“われこそがヒロインに!”と思ったとき、応募方法は?

「事前に各事務所や劇団などにお知らせを出します。事務所や劇団という会社や組織に所属していることが原則で、フリーの方には応募資格はありません」

 書類審査で絞り、一次試験、二次試験が基本で、三次試験まであるかはそのとき次第。面接と演技試験がメインで、アドリブ的な課題もある。

 例えば、『ぴあの』('94年)の純名里沙は得意のミュージカルナンバーを披露する機会があり、『あさが来た』('15年)の波瑠は劇中に相撲シーンがあるため、実際に相撲をプロデューサーの前でとったりもした。

「こうして勝ち抜いた俳優は、晴れてマスコミ向けヒロイン発表会でお披露目となりますが、当人には会見ギリギリまで秘され、サプライズの模様をメーキングで紹介することも最近は多いです。

『なつぞら』は最初から広瀬すずさんに決めていましたが、僕らが彼女に初めて会うとき、事務所の社長はCMの打ち合わせということで引き合わせたんですよ。僕らはてっきり広瀬さんが知っていると思って話し始めたら、なんだか話が噛み合わなくて……。その様子を社長ひとりが楽しんでいたわけです(笑)」

5/25(土) 8:00配信 週刊女性プライム
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00015158-jprime-ent

写真 
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【<朝ドラ・ヒロインの選び方>最近オーディションなしで決まるのはなぜ?一体、どんな方法でヒロインが選ばれるのか?】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/13(月) 07:06:31.35 ID:QBM4NAYl9
「どうして私には家族がいないの? どうして……どうして……!」「お前にはもう、そばに家族はおらん。だがわしらがおる、一緒におる」「おじいさん、おじいさん!」

 それまでの張りつめていた糸が切れたように号泣する9歳のなつ(粟野咲莉)。そんななつを抱きしめる泰樹(草刈正雄)……いやあ、いい最終回でした。え、まだ終わってない?

 そうでした、子ども時代から時が飛びなつ役は広瀬すずにシフト。過去の朝ドラヒロイン勢に加えて、18歳になったなつを支えるイケメン俳優陣もザクザク現れ、ますます盛り上がりを見せるNHKの朝ドラ『なつぞら』。

 ん、本当に盛り上がってます? Webや雑誌の記事のアツさはともかく、私を含めた視聴者の頭にはソコソコのモヤモヤが生まれている気もするのですが。

■朝ドラあるあるの「ヒロイン至上展開」開始

 まず整理したいのがなつのキャラクター。

 父の戦友・柴田剛男(藤木直人)に連れられ、北海道・十勝へとやってきた奥原なつ。身を寄せる柴田牧場では「私、なんでもします、働きます!」と早朝から牛の世話を手伝い、牧場主・泰樹の娘で剛男の妻・富士子(松嶋菜々子)に「おばさん、ありがとう!」といきなり抱きついて「なんだかあの子、子どもらしくない」と言わしめる。

 9歳のなつはただの健気な戦災孤児ではなく、生きるため、生き抜くためにどんなことでもするたくましさを宿し、ある種のあざとささえ身につけた子どもとして描かれていました。

 それから9年後。18歳になったなつは柴田牧場の仕事を手伝いながら、農業高校で酪農を学んでいます。

 生まれたばかりの子牛が死にかけた時には、牛のプロ、泰樹が諦めても人工呼吸で子牛の命を救い、その様子をクラスメイトのよっちゃんを牛に見立ててクラス全員の前で実践披露。演劇の大会ではいきなり主役に指名され、舞台を観た泰樹はいとも簡単に拒否していた農協への加入を決意。さらに生き別れの兄を探しに行った東京では、アニメーション制作スタジオで描いた絵をプロに褒められる。

 ああ、これはアレですね。朝ドラあるあるの「ヒロイン至上展開」。

 どんなことをしてでも生き抜こうとする力強さと、孤独をたたえた瞳が印象的だった9歳のなつ。開拓民一世である泰樹は、その瞳の奥に誰にも頼らず生きてきたかつての己の姿を見て彼女を受け容れ、1人の人間として認めたのでしょう。

■「おら、アイドルになりてえ!」本人意思のないヒロインの姿

 が、18歳になったなつはなんだかふわっとしています。柴田家の人々の前で泣いた日から彼女の中でなにかが変わったのだと理解しつつ、自分で道を決め切り拓いていくというよりは、周囲の人が提示したことにふんわり乗っているという印象。

 いや、別に今すぐ「おら、アイドルになりてえ!」とか「女子のための大学校を!」とか宣言して欲しいわけじゃないんです。ただ、本人の意思が明確でないのに、周囲になにかとアゲられ、道を用意されるヒロインに感情移入はしにくいよね、とも思う次第で。

 このヒロイン像は『なつぞら』脚本家・大森寿美男氏のひとつの意図でもあるようです。大森氏はNHKオンラインのインタビューで「自分の意思を貫いて生きていくヒロインではないと思いました」(中略)「人の心に流されながら、出会いと関わりのなかで、人生を見いだしていくヒロインだと思ったんです」と語っており、まあ、脚本家の意図がそうなら……はい。

■『アルプスの少女ハイジ』のおんじから『真田丸』の真田昌幸へ

 キャラ変という意味では草刈正雄演じる泰樹もなかなか激しい。主人公を厳しく導き、あたたかく見守る『アルプスの少女ハイジ』のおんじから、いつの間にか御家のため、なつと孫との政略結婚(?)をもくろむ『真田丸』の真田昌幸に。おんじ、気持ちは分からなくもないけれど、SNSでの株はダダ下がりだよ。

 次にストーリー展開。特に第5週【なつよ、お兄ちゃんはどこに?】での“偶然の羅列”にはネット上でかなりのザワつきがありました。

 空襲をともに生き延びた佐々岡(工藤阿須加)が十勝を訪れたことをきっかけに、なつは生き別れの兄・咲太郎(岡田将生)を探すため、富士子とともに東京へ。

 佐々岡と合流したふたりは、新宿の有名店・川村屋でマダム(比嘉愛未)から街の実力者を紹介され、浅草の劇場で働く咲太郎を発見……って、早っ! 何年も音信不通で佐々岡も見つけ出せなかったはずなのに。

>>2以降に続きます


5/13(月) 6:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00011897-bunshun-ent
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【朝ドラ『なつぞら』で、"ふわっとしたヒロイン"広瀬すずにムズムズしてしまう理由】の続きを読む