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有村架純

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/13(日) 09:59:46.51 _USER9
2020年は、コロナ禍で忘年会を自粛する会社も多いが、それでもこの季節になると、やはりお酒が恋しくなるもの。それは、芸能界でも変わらない。ふだんは役作りのために節制している女優たちだが、意外にも “飲んべえ” が多い。彼女たちの “酒豪武勇伝” を紹介しよう。

●波瑠(29)
 2018年に放送された『もみ消して冬』(日本テレビ系)では、共演した小澤征悦(46)が音頭を取ってスタッフらと食事をする機会が多かったという。同席したドラマスタッフが語る。

「お酒が進むと、小澤さんを始め、ほかの役者やスタッフたちが演技論を戦わせるんです。みんなが熱くなって、演出担当や若い役者への『ダメ出し』が始まったのですが、黙って聞いていた波瑠さんが、ジョッキをドンッとテーブルに置いて、『お酒を飲んでお説教するのは、やめたほうがいいんじゃないでしょうか!』と、ピシャッと言ったんです。

 小澤さんは、バツが悪そうに苦笑いしてました(笑)。場が一瞬ピリッとなったところで、雰囲気を察した波瑠さんが、『これからは、皆さんでお互いに誉め合って楽しい話をしましょうよ』と提案していました。あまりに “男前” で、思わず惚れてしまいましたね(笑)」

●吉高由里子(32)
 サントリー『トリス』のCMで好演している吉高だが、プライベートでもハイボールがお気に入りとのこと。酒席を共にした演出家が語る。

「乾杯は、まずはビールでと思いきや、彼女はハイボールを注文したんです。『やっぱりスポンサーへの配慮は大変ですね?』と聞くと、吉高さんが裏話を教えてくれました。

『もともとはチューハイのCMをやっていたんですが、そのときのスポンサーさんや広告代理店の方と飲んだときにも、ついハイボールを頼んじゃって(笑)。ふだんはずっとハイボールなんですって言ったら、「こっち(ハイボール)でCMやりますか?」ということになったんです』」

●大原櫻子(24)
 若手女優の中でも、随一の “酒豪” という噂。一緒に飲んだことがある芸能関係者は、「飲み方も豪快」と明かす。

「本当にお酒が強くて、飲んでも、まず顔に出ません。やたら身振り手振りが多くなって笑い上戸になるんですが、酔うと隣に座っている人の体をバシバシ叩くんですよ。それが、ボディータッチみたいな優しさじゃなくて、体育会系なんです(笑)。とにかく楽しいお酒で、よく飲むし、よく食べますね」

●有村架純(27)
 女優だけでなく、女性ファッション誌でも活躍する有村。彼女を担当するヘアメイクが明かす。

「2019年のこと、架純ちゃんを誘って編集者さんと4人で忘年会をしました。ちょっとお洒落なお店で、ワインを飲んで楽しくお喋りしていました。会計の際に編集部の方が支払いをしようとしたら、架純ちゃんが『ダメ、ダメ、ダメ、ここは割り勘!』って。

 さすがに編集部の方が払っていましたが、お店を出るなり架純ちゃんが、『じゃあ、次行きましょ!』って。私たちと腕を組んでグイグイと(笑)。『ここ、どうかな?』って庶民的な居酒屋に目星をつけて、架純ちゃんがお店に様子を聞いてくれたんです。

 入れるとわかったら、外で待っていた私たちに頭の上で大きな丸を作ってくれました。それがもう、可愛くて。その後も『カラオケに行きましょ!』って。なんだかんだ、深夜までつき合ってくれました」

●上白石萌音(22)
 大ヒットした出世作のドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)の、撮影直前のエピソード。衣装合わせを終えた上白石は、共演の佐藤健(31)やスタッフとともに、焼肉店で『初めまして会』を催したという。そのときの様子を、同席したスタッフが明かす。

「上白石さんは初めての主役ということで、最初はちょっぴり緊張気味だったんですけど、マネージャーさんから『今日は、飲んでもかまわないから』と言われたのもあってか、場が和むにつれて、お酒のピッチも進んでいました。

 彼女は鹿児島出身なので、やっぱり芋焼酎でしたね。でも、水を飲んでいるように、『おかわり、おかわり』という飲みっぷりでした(笑)。しかもまったく表情が変わらないので、佐藤さんも『ふだん、どんだけ飲むんだ?』と驚いていました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/988827fba57fce534d8c7d6e95aede961a3eb8f6
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/17(火) 19:39:29.34 _USER9
人気者なのに、なぜか視聴率にめぐまれない美男・美女俳優は多い。現在放送中のドラマ『姉ちゃんの恋人』(フジテレビ系)は、有村架純が主演を務めているが、視聴率は危険水域。初回こそ、9.2%とまずまずだったものの、その後は6.2%、7.3%と推移(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。まだ序盤だが、合格ラインの二桁には到底たどりつけそうにない。

有村といえば、今回のドラマだけでなく、18年10月期の主演ドラマ『中学聖日記』(TBS系)も、全話平均が6.9%。16年1月期の主演ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)は、当時の〝月9〟の最低平均視聴率を更新している。

しかし決して、有村の演技が酷評されているわけではないため、ただただ作品との巡り合わせが悪い、〝運の悪い〟女優と言えそうだ。

吉岡里帆、福士蒼汰もダメダメに…
続いては吉岡里帆。17年1月期のドラマ『カルテット』(TBS系)でのサイコパス演技がウケて、それから一気に〝主演格〟の地位に登り詰めたが、主演作はまるで振るわず。18年1月期のドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)は全話平均で7.7%、18年7月期のドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)に至っては、全話平均で5.8%だ。

しかし吉岡個人としては、11月5日に発売したグラビア写真集がAmazonの書籍総合ランキングで1位。すぐに重版が決まるなど、人気は抜群。有村同様に、作品との巡り合わせが悪いだけと言えそうだ。

最後は、俳優の福士蒼汰。福士の爆死っぷりはもはや伝説級となっており、最近主演したばかりのドラマ『DIVER-特殊潜入班-』(フジテレビ系)では5%台を記録。他にも、出演ドラマを見ると『4分間のマリーゴールド』、『Heaven? ~ご苦楽レストラン~』(どちらもTBS系)が低視聴率となり、映画では『BLEACH 死神代行篇』『曇天に笑う』『旅猫リポート』などが爆死。特に『曇天に笑う』は、配給会社が〝目標30億円〟と意気込んでいた超大作だったのだが、オープニング5日での興収は1億1500万で、最終興収は3億円にも満たなかったという。

芸能界での成功は、〝運〟がなによりも必要かもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/141492
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/08(日) 10:41:55.11 ● BE:632443795-2BP(10000)
女優の有村架純が、来年1月29日に公開する映画『花束みたいな恋をした』で、ダブル主演する俳優の菅田将暉と泡まみれで混浴、〝密着洗いっこ〟シーンを演じていることが判明し、驚きが広がっている。

「10月27日に公開日が発表されたのですが、同時に予告映像も解禁されたのです。その映像の中に何と、有村と菅田が素っ裸でせまい浴槽で混浴し、互いに頭髪や腕を泡まみれにして〝洗いっこ〟している衝撃的シーンが含まれていました。まるでソープランドのサービスを思わせる刺激的映像に、公開3カ月前にして興奮が高まっている状況です」(映画ライター)

同作品は東京・明大前駅で終電を逃したことで出会った有村と菅田演じる大学生2人が、それをきっかけに5年間の恋をしていくラブストーリー。入浴シーンは同棲中の1コマと思われるが、有村はかなりの覚悟で臨んだという。

「有村は混浴に積極的だったそうです。同棲カップルのリアルな雰囲気を出すため、撮影時も生まれたままの〝フル全裸〟で挑んだとか。しかも、菅田の頭部やボディーを泡まみれにしながら互いの腕を絡ませ、ナマめかしく手指を使って洗ったため、エロいことこの上なかったそうです。菅田は有村の〝生ピーチ〟をチラ見できたこともあり、撮影後、しばらく浴槽から立てなかったようで〝異変〟を隠すためだった可能性が大。実際の上映で使われるかは不明ですが、バストトップやお尻のワレメを水面から出した瞬間もあったといいます」(同・ライター)

有村といえば、10月27日にスタートした連ドラ『姉ちゃんの恋人』(フジテレビ系)でも主演中で大忙し。しかし視聴率は初回9.2%、第2話6.2%と、予想以上の悪さで、今回の映画を大ヒットさせ、挽回したい気持ちが強まっていると目されている。

「長年、清純派女優として売り出されてきた有村は、アラサーに近くなったこともあり、最近〝大人の女優〟にキャラチェンジをしたがっています。それだけに、セクシー攻勢を強めており、12月4日に発売する2年ぶりの公式カレンダーでは、エロいミニスカドレス姿などが収録されました。
また、9月末に発売されたファッション誌では、仕事上の悩みがあったことを告白しつつ、〝でも最近、ふっきれたんです!〟と意味深に言い切っています。ずばり、今回の全裸混浴のような〝大人のシーン〟に挑んでいく決意という意味でしょう」(芸能ライター)

有村は年頃であるにもかかわらず、〝男断ち〟が長期化していることが心配されている。2013年8月に『Hey!Say!JUMP』岡本圭人とのキスプリクラが流出して謝罪する騒動になって以降、〝バージン〟を続けているともっぱらだ。

「それだけに、有村は私生活での恋愛相手を強く求めています。ただ、菅田は今年3月に小松菜奈との熱愛疑惑が報じられてしまいました。とはいえ、今回の〝混浴プレイ〟で急接近した菅田とかなり親密になったともいい、若手俳優屈指のイケメン・菅田を、小松から〝略奪〟する可能性も十分。予告映像ではキスシーンも数回出てきますが、その表情は本気モードです。近い将来、プライベートでの〝ガチ混浴〟もあるかもしれません」(芸能プロ関係者)

何はともあれ、映画で有村の〝秘部〟を拝むことができるのか…。楽しみで仕方ない!

有村架純“泡まみれ全裸混浴”衝撃映画シーンがリアル過ぎる! 

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/3174

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/28(水) 09:50:08.02 _USER9
 女優の有村架純(27)主演のフジテレビ系ドラマ「姉ちゃんの恋人」(火曜・後9時、初回15分拡大)が27日にスタートし、初回の世帯平均視聴率が関東地区で9・2%を記録したことが28日、分かった。個人視聴率は4・8%。

 ドラマを制作するカンテレで放送した関西地区では世帯10・7%、個人6・5%だった。

 NHK連続テレビ小説「ひよっこ」(17年度前期)の岡田惠和氏によるオリジナル脚本。有村は両親を事故で亡くし、一家の大黒柱として3人の弟を育てる“肝っ玉姉ちゃん”の安達桃子を演じる。職場のホームセンターで出会ったワケありの男性に恋した桃子が笑って、泣いて、時には叫ぶラブ&ホームコメディー。

 桃子が恋心を抱くホームセンターの同僚・真人を林遣都が演じるほか、藤木直人、小池栄子、奈緒、King&Princeの高橋海人らが出演。主題歌はMr.Childrenの「Brand new planet」。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/29f2ad75f0f4973f1e73fe23860c1e47f6ccdc90
20201028003

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/02(水) 07:08:40.90 _USER9
女優の有村架純さんが、10月27日スタートの連続ドラマ「姉ちゃんの恋人」(カンテレ・フジテレビ系、火曜午後9時)に主演することが9月2日、分かった。有村さんが民放連続ドラマで主演を務めるのは、2018年放送の「中学聖日記」(TBS系)以来、2年ぶり。ドラマは、有村さんがヒロインを務めたNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ひよっこ」などの岡田惠和(よしかず)さんが脚本を担当するオリジナル作品。有村さんと岡田さんのタッグは6回目。

 有村さん演じる主人公・安達桃子は、高校3年生のときに両親を事故で亡くした27歳のホームセンターの社員。一家の大黒柱として「あいつら幸せにするって決めたんで、私」と、20歳、17歳、14歳の弟たちを養っている。そんな中、偶然職場で出会った“吉岡さん”との恋によって、桃子の日常は大きく変わるが、“吉岡さん”には「ある秘密」があった……、という“ラブ&ホームコメディー”。

 また、有村さんが役どころなどについて語っているインタビューを収めた特報映像も公開された。

 ◇有村架純さんのコメント

 --作品について

 脚本の岡田惠和さんの作品は6作目で、今回はどんなお話が描かれているのか楽しみでした。そして、何より、見事にテイストもキャラクターも違った脚本で、しかも私自身ずっと家族のお話をやりたいと思っていたので、とてもワクワクしました。家族の形や、大切な人がそばにいることを大事にしながら、クスッと笑えるようなドラマにできたらと思います。

 --役柄について

 3人の弟を守らなきゃいけないという使命感と責任感から、何事にも一生懸命に向き合う女性なのかなと感じています。“肝っ玉姉ちゃん”というと気が強くて口が悪くてという印象がありますが、それだけではなく、お父さん、お母さん、お姉ちゃんという3役をうまく融合させて、桃子というオリジナルなキャラクターにしたいなと考えています。

 --撮影に向けての抱負

 現場で直接皆さんと顔を合わせて会話をしながら撮影することに喜びを感じています。まずは自分たちが楽しんでこの作品を作ることが大切ですし、そういう現場の空気になるよう、「盛り上げ隊長」にならなければと思います。とにかく気持ちだけは上げて撮影に臨んでいきたいと思います。

 --見どころについて

 疲れた気持ちが少しでも和らぐような、見てくださる人たちが安心できる作品にしたいと思います。笑っているところが切なかったり、少し泣けるという場面はありますが、苦しさとか悲しさはないドラマです。皆さんも笑いながら、あまり構えず、感じるままお楽しみいただけたらうれしいです。

 ◇脚本の岡田惠和さんのコメント

 信頼する有村架純さんと共に、ちょっぴり疲れて固まってしまった世界をほんの少しだけでも、ほぐせたら。そんな思いで書いています。再び有村架純主演ドラマを書けるのは、脚本家としてとても幸せな時間です。そして今回の有村さんは今まであまり見たことのない、突っ走り姉御キャラ。有村さん演じる桃子は、よく笑い、よく怒り、よく泣いて、よく食べて飲んで。よく働きます。地に足着けてしっかり生きる桃子を見てるだけで何だか心がほぐれること間違いなしです。笑って笑って幸せな涙を流せるようなドラマを目指します。素晴らしい出演者たちにもご期待ください。

 ◇プロデューサーの岡光寛子さんのコメント

 今まで当然のようにあったささやかな幸せは、自分一人では作れないと気付かされた日々。こんな時だからこそ、人と人が頼って頼られ、励まし励まされ、思いが重なり合いながら、共に強く優しくつながっていく姿を“今”という時代を映す連続ドラマを通して、視聴者の皆様にお届けしたいと思っています。心から敬愛する岡田惠和さんのオリジナル脚本。クスッと笑えるところと泣けるところの緩急、そして生きている人たちから伝わる温かさに心動かされています。さらに、柔らかさの中にある芯の強さが魅力的な有村架純さんが主演を務めてくださいます。大変な状況ではありますが、見てくださる皆さんにとって希望と再生のドラマとなるよう、キャスト・スタッフ一丸となり、一つ一つ丁寧に作っていけたらと思います。

2020年09月02日 テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20200901dog00m200066000c.html 
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  【有村架純さん、10月期連ドラ「姉ちゃんの恋人」主演 “肝っ玉姉ちゃん”に 脚本・岡田惠和と6回目のタッグ】の続きを読む