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有村架純

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/03(月) 05:03:56.98 ID:CAP_USER9
有村架純主演、新・連続テレビ小説『ひよっこ』スタート

NHK連続テレビ小説『ひよっこ』第1週より。ヒロイン・谷田部みね子を演じる有村架純(C)NHK

 NHKの連続テレビ小説・第96作『ひよっこ』(月~土 前8:00 総合ほか)が3日にスタートする。ヒロイン・谷田部みね子を演じるのは有村架純。脚本は『ちゅらさん』『おひさま』に続き、連続テレビ小説3作目の岡田惠和氏が担当。主題歌は桑田佳祐の「若い広場」で初回放送時が初OAとなる。語りはマラソン中継の解説でおなじみの増田明美が務める。

 東京がオリンピック開催に向けてお祭りムードで湧く1964年から始まる物語。高校3年生のみね子は、茨城県の北西部にある山あいの村・奥茨城村でのびのびと朗らかに暮らしていた。父・実(沢村一樹)は不作の年に作った借金を返すため東京に出稼ぎに出ており、普段は、明るくおしゃべりな母・美代子(木村佳乃)、無口な祖父・茂(古谷一行)、そして妹と弟の家族5人で農業をして生活している。

 幼なじみの時子(佐久間由衣)は女優になるために、三男(みつお/泉澤祐希)は三男坊であるために、それぞれ卒業後は東京で働くことになっているが、みね子は父が出稼ぎを辞め帰って来る日を願いながら、奥茨城で農業を手伝いずっと暮らしていこうと思っていた。

 一方、実は故郷の家族と田んぼに思いを馳せつつ、ビルの工事現場で重労働に汗を流し、日銭を稼いでは送金する日々だった。年に一度の稲刈りのため奥茨城に帰る日、実は赤坂で鈴子(宮本信子)や省吾(佐々木蔵之介)らが営む洋食屋「すずふり亭」とめぐり会う。そして、故郷に帰った実は真っ先に畑の匂いと感触を確かめるのだった。翌朝、時子や三男、叔父の宗男(峯田和伸)も参加し、稲刈りが始まる。


・NHK連続テレビ小説『ひよっこ』第1週より。ヒロイン・谷田部みね子を演じる有村架純(C)NHK
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000303-oric-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/02(日) 05:21:42.36 ID:CAP_USER9
3日からスタートするNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜前8・0)で朝ドラのヒロインに初挑戦する女優、有村架純(24)がサンケイスポーツの取材に応じ、9~10カ月に及ぶ長丁場の撮影を地道な筋トレで乗り切ると宣言した。

 6カ月目に突入した撮影については「体力的にきついときもある」と告白。もともとジムに通うが「撮影も忙しいし、最近は自宅で腹筋200回、背筋とスクワットを40回毎日やっています」と説明し「体調管理のために筋トレをすると、体がすごく楽です」と“体力勝負”に備えている。

 同作は昭和の高度成長期、茨城県の農家から集団就職で上京する高校生・みね子の成長物語。有村は「田舎っぽさを出すために、丸々とした感じが良いかなと思って」と役作りで5キロ増量した。

 劇中では日焼けメークともんぺ姿で元気いっぱいのみね子を体現。自身は兵庫・伊丹市出身で「私も田舎っぽいし、全く違和感はないです」とキュートに笑う。

 オーディションなしで朝ドラの主演に抜てきされ「最初は『なんで有村?』といわれるのではと不安でした」と悩むも、「故郷の母親に『一生懸命やりなさい』と励まされました」。主人公同様、故郷に感謝しながらの熱演を誓った。


・5キロ増量で主人公を体現する有村架純。現在は上京後の「東京編」に向け、「みね子の成長に合わせて徐々に減量しています」=東京・渋谷(撮影・寺河内美奈)
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http://www.sanspo.com/geino/news/20170402/geo17040205030018-n1.html

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