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有村架純

1: なまえないよぉ~ 2017/04/11(火) 20:37:47.52 ID:CAP_USER9
NHK連続テレビ小説「ひよっこ」で主演を務める有村架純が、雑誌「ar」5月号にカバーガールとして半年ぶりに登場。さらにドラマ「カルテット」での怪演が話題を呼びブレイクを果たした吉岡里帆が初登場! 
いま、全国から注目を集める最旬女優の2人が、その美しさと可愛さのヒミツを明かす。

2013年の連続テレビ小説「あまちゃん」で小泉今日子演じる主人公の母親の若かりし頃を演じて一躍脚光を浴びた有村さん。
月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」では主演を務めるなど数々のドラマに出演。またスクリーンでも『ビリギャル』をはじめ『アイアムアヒーロー』『何者』『3月のライオン』とヒット作に登場。
今年は『関ヶ原』『ナラタージュ』と話題作の公開が控えている。現在は、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」にてヒロインを熱演中。再び、全国のお茶の間からの注目を集める。

多忙を極めるスケジュールの中でも、さらにみずみずしさが増したと評判の有村さんが、雑誌「ar」ビューティ特集5月号にカバーガールとして登場。
新しいことに次々と挑戦しながら、どんどんキレイを更新し続けるその姿は全女子の憧れのマト! 誌面のインタビューでは、そんな彼女のとびきりフレッシュなビューティの秘密や女優&女性としてのチャレンジについて、たっぷり特集。
熱心な研究&実践から導かれた“有村架純流”美肌メソッドは、必見だ。

さらに、美少女タレントの登竜門ともいわれる「ゼクシィ」CMガールに抜擢され、ドラマ「ゆとりですがなにか」「死幣-DEATH CASH-」「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」と立て続けに出演し、1月期放送ドラマ「カルテット」では“目が笑ってない笑顔”の演技が大反響! 
今月公開の『名探偵コナン から紅の恋歌』では声優を務めるなど、人気急上昇中の吉岡さんが、本誌初登場。

白くてふわふわとした透明感にあふれていて、ありのままで愛くるしいうさぎのような吉岡さんが、いま話題の“うさぎ女子”に! 
気持ちも柔らか、甘えん坊な癒し系、まわりの空気までじんわり温かくする愛されオーラが魅力の“うさぎ女子”のつくり方を、メイク、ヘアスタイル、ボディのポイントをおさえて伝授する。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

吉岡里帆、ヘルシーボディで魅せる“うさぎ女子”に変身!雑誌「ar」5月号 
2017.4.11 Tue 20:00 

吉岡里帆/雑誌「ar」5月号
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有村架純/雑誌「ar」5月号

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/04(火) 10:09:34.32 ID:CAP_USER9
女優・有村架純(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜前8・00)が
3日にスタートし、初回の平均視聴率は19・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが
4日、分かった。

 朝ドラ初回の視聴率は、「あまちゃん」(13年前期、20・1%)「ごちそうさん」(13年後期、22・0%)
「花子とアン」(14年前期、21・8%)「マッサン」(14年後期、21・8%)「まれ」(15年前期、21・2%)
「あさが来た」(15年後期、21・2%)「とと姉ちゃん」(16年前期、22・6%)「べっぴんさん」)
16年後期、21・6%)と、8作連続で20%超えが続いたが、大台突破は今作で途切れた。

 東京五輪が開催された1964年から始まり、東京に出稼ぎに行ったものの、行方不明になった父を捜すため、
集団就職で上京する谷田部みね子(有村)の姿を描く。“金の卵”が自らの殻を破り、成長していく波乱万丈青春記で、
幸せな家族を取り戻す大冒険を繰り広げる。

 朝ドラ96作目。脚本は「イグアナの娘」「最後から二番目の恋」などで知られる岡田惠和氏(58)による
オリジナル作品。朝ドラは「ちゅらさん」「おひさま」に続く3作目。演出は黒崎博、田中正の両氏。
語り・増田明美。主題歌「若い広場」は桑田佳祐(61)が書き下ろした。9月30日まで全156話。

 初回は、東京がオリンピック開催に向けて沸く1964年秋。高校3年生のみね子は茨城県の村で、
明るくおしゃべりな母・美代子(木村佳乃)、無口な祖父・茂(古谷一行)、妹・ちよ子(宮原和)、
弟・進(高橋来)と共に農業で生活をしている。父・実(沢村一樹)は不作の年につくった借金を返すため、
東京へ出稼ぎに出ている。ある日、ちよ子と進が落ち込んだ様子で帰ってくる…という展開だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000085-spnannex-ent

20170404-00000085-spnannex-000-9-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/03(月) 20:32:54.94 ID:CAP_USER9
【有村架純/モデルプレス=4月3日】
女優の有村架純が3日、バラエティ番組『ごごナマ』(NHK、毎週月曜~金曜午後1時5分より)に出演。過去の苦労を語った。



◆有村架純のデビュー秘話 反省会で涙も

ヒロインを務める連続テレビ小説『ひよっこ』が同日から放送開始した有村は、父親役の俳優・沢村一樹とともにスタジオに登場し、様々なトークを繰り広げた。

「“ひよっこ”だった頃」というトークテーマでは一番最初の宣材写真を公開。「ドラマとか映画とか見て単純にお芝居って楽しそうって思ったのがきっかけ」と自ら女優を志し履歴書を書いて応募したという有村。
オーディションも何度も落ちたが、「自分でここかなと思ったら一本に絞って送り続けていた」と現在の事務所に粘り強く応募し続けたことを明かした。

その後、オーディションに合格し、兵庫県から上京。前マネージャーからの「当時は全然垢抜けていなかった」という証言も紹介されると、
有村自身も「この世界にも馴染んでなければ東京にも馴染んでない田舎娘って感じでした」と頷いた。

2013年放送のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、小泉今日子の若かりし頃を演じブレイクしたことで知られるが、それ以前の19歳の頃は「いまいち踏み込めない自分がいて常に悶々としてた」時期があったといい、
「毎日怒られて反省会をしての繰り返しで。深夜2時まで社長含めてずっと3人で話し合ってたとかありました」と回顧。
どんな風に怒られるのか?と聞かれると「『どうしたら次に行けるんだ』とか、『芝居も微妙だしこのままだと本当にやばいよ』って」と明かし、
今の有村の活躍からは想像もできないエピソードにMC陣は驚きの声を上げた。
当時、反省会で泣いてしまったこともあったが必ず翌日には「ケロッとしていた」と前マネージャーが感心していたことを伝えられると、
有村は「落ち込んだままマネージャーさんに会うのは嫌だったんで気にしてませんよっていう風にしてました」と気丈に振る舞っていたと説明。
MCの船越英一郎は「芯がものすごいしっかりしてる」と称賛した。

◆“清純派”女優だと思う?

このほか、船越からの質問にYESかNOかで回答するコーナーでは「私は“清純派”女優だ」というお題に「NO」と回答。
有村は「清純って何を基準にするのか分かんないんですけど」と前置きし、
「役で色んな印象を持って欲しい、あんまり自分はこうだって決めたくない」とその理由を語った。

さらに、手の凝った手料理や幼少期の写真を公開する場面も。
「娘から父へのお願い」というテーマでは、「言っちゃうと父親がいなくて父との思い出があんまりないから、
せっかく普段現場ではお父ちゃんがあんまりいないので」と沢村に一緒にキャッチボールをしてほしいと頼み、役柄さながらに言葉をかわしながら楽しそうにボールを投げ合っていた。

◆朝ドラ『ひよっこ』

第96作目となる『ひよっこ』は脚本家・岡田惠和氏によるオリジナル作品。東京オリンピックが開催された1964年から始まる波乱万丈青春記となる。

谷田部みね子は、茨城県北西部のある大家族の農家に生まれた、おっとり、のんびりした少女。
とくに大きな夢もなく、高校を卒業したら畑仕事を手伝って、いつかお嫁さんにと思っていたが、高校3年の冬、東京に出稼ぎに行った父が行方不明になってしまったことで、人生が動き始める。
集団就職で上京したみね子は、町工場で働きながら父を捜すことに。慣れない都会での生活や突然のトラブルに巻き込まれながらも、“金の卵”の殻を自ら破って成長していく姿を描く。

物語は、故郷である茨城を舞台とした物語と、東京を舞台とした物語に分かれており、2017年4月3日~9月30日放送予定。全156回。

情報:NHK
モデルプレス
http://news.livedoor.com/article/detail/12886394/
2017年4月3日 17時56分 モデルプレス

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【有村架純、ブレイク前の辛かった時期「深夜2時まで反省会」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/03(月) 05:03:56.98 ID:CAP_USER9
有村架純主演、新・連続テレビ小説『ひよっこ』スタート

NHK連続テレビ小説『ひよっこ』第1週より。ヒロイン・谷田部みね子を演じる有村架純(C)NHK

 NHKの連続テレビ小説・第96作『ひよっこ』(月~土 前8:00 総合ほか)が3日にスタートする。ヒロイン・谷田部みね子を演じるのは有村架純。脚本は『ちゅらさん』『おひさま』に続き、連続テレビ小説3作目の岡田惠和氏が担当。主題歌は桑田佳祐の「若い広場」で初回放送時が初OAとなる。語りはマラソン中継の解説でおなじみの増田明美が務める。

 東京がオリンピック開催に向けてお祭りムードで湧く1964年から始まる物語。高校3年生のみね子は、茨城県の北西部にある山あいの村・奥茨城村でのびのびと朗らかに暮らしていた。父・実(沢村一樹)は不作の年に作った借金を返すため東京に出稼ぎに出ており、普段は、明るくおしゃべりな母・美代子(木村佳乃)、無口な祖父・茂(古谷一行)、そして妹と弟の家族5人で農業をして生活している。

 幼なじみの時子(佐久間由衣)は女優になるために、三男(みつお/泉澤祐希)は三男坊であるために、それぞれ卒業後は東京で働くことになっているが、みね子は父が出稼ぎを辞め帰って来る日を願いながら、奥茨城で農業を手伝いずっと暮らしていこうと思っていた。

 一方、実は故郷の家族と田んぼに思いを馳せつつ、ビルの工事現場で重労働に汗を流し、日銭を稼いでは送金する日々だった。年に一度の稲刈りのため奥茨城に帰る日、実は赤坂で鈴子(宮本信子)や省吾(佐々木蔵之介)らが営む洋食屋「すずふり亭」とめぐり会う。そして、故郷に帰った実は真っ先に畑の匂いと感触を確かめるのだった。翌朝、時子や三男、叔父の宗男(峯田和伸)も参加し、稲刈りが始まる。


・NHK連続テレビ小説『ひよっこ』第1週より。ヒロイン・谷田部みね子を演じる有村架純(C)NHK
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000303-oric-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/02(日) 05:21:42.36 ID:CAP_USER9
3日からスタートするNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜前8・0)で朝ドラのヒロインに初挑戦する女優、有村架純(24)がサンケイスポーツの取材に応じ、9~10カ月に及ぶ長丁場の撮影を地道な筋トレで乗り切ると宣言した。

 6カ月目に突入した撮影については「体力的にきついときもある」と告白。もともとジムに通うが「撮影も忙しいし、最近は自宅で腹筋200回、背筋とスクワットを40回毎日やっています」と説明し「体調管理のために筋トレをすると、体がすごく楽です」と“体力勝負”に備えている。

 同作は昭和の高度成長期、茨城県の農家から集団就職で上京する高校生・みね子の成長物語。有村は「田舎っぽさを出すために、丸々とした感じが良いかなと思って」と役作りで5キロ増量した。

 劇中では日焼けメークともんぺ姿で元気いっぱいのみね子を体現。自身は兵庫・伊丹市出身で「私も田舎っぽいし、全く違和感はないです」とキュートに笑う。

 オーディションなしで朝ドラの主演に抜てきされ「最初は『なんで有村?』といわれるのではと不安でした」と悩むも、「故郷の母親に『一生懸命やりなさい』と励まされました」。主人公同様、故郷に感謝しながらの熱演を誓った。


・5キロ増量で主人公を体現する有村架純。現在は上京後の「東京編」に向け、「みね子の成長に合わせて徐々に減量しています」=東京・渋谷(撮影・寺河内美奈)
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http://www.sanspo.com/geino/news/20170402/geo17040205030018-n1.html

【有村架純、腹筋200回で「ひよっこ」撮影乗り切る!】の続きを読む