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有村架純

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/03(水) 01:02:58.63 _USER9
 女優の有村架純が主演したWOWOWの作品『有村架純の撮休(#1)』『劇場版 そして、生きる』が、今月15日から開催される「第12回 Asian Pop-Up Cinema」で上映されることが決定。さらに、両作品が評価され、日本人初となる「BRIGHT STAR AWARD」を受賞することが明らかになった。

 「Asian Pop-Up Cinema」はアメリカ・シカゴで毎年春と秋の年2回、アジアの選りすぐりの映画を紹介する映画祭。日本、中国、香港、韓国、台湾、インドなどから各国の話題作が集まり、今年で5年目を迎え第12回の開催となる。

 これまでに、『サバイバルファミリー』(2017年)、『カメラを止めるな!』(17年)などが上映され、『翔(と)んで埼玉』(19年)は観客賞を受賞。日本映画も注目されている中で今回、有村の主演2作品が一挙上映されることに。さらに、「BRIGHT STAR AWARD」という日本人初の快挙を成し遂げた有村から喜びのメッセージが届いた。本来であれば映画祭へ招へいされるところだがコロナウイルス禍のため、映画祭特設サイトにもビデオメッセージを寄せている。

■有村架純コメント(全文)
 この度、第12回アジアン・ポップアップ・シネマ、ブライトスター・アワードを頂戴しました。本当にありがとうございます。今回、映画祭では私の主演させて頂いている作品2本、上映致します。

 まず一つ目は、『劇場版 そして、生きる』です。この作品は、東日本大震災後のボランティアをきっかけに様々な運命に翻弄されながらも懸命に生きていく女性を演じています。東日本大震災から10年の時が経つんですけども、この作品を経てあらためて災害について考えるきっかけとなればいいなと思いながら作品にさせてもらいました。自分にとってもものすごく大切な作品となりました。

 もう1本目は、『有村架純の撮休』の第1話目です。この作品は、突然、撮影がお休みなったら、女優は何して過ごす? フェイクドキュメンタリーの作品になっています。私は、本人役で出演させて頂きました。なかなかない企画のお話しだったので、とても新鮮でしたし、本当にいろいろなことに挑戦できたのでとても楽しかった記憶しかありません。是枝監督と初めてご一緒して、とても心地のよい時間を過ごさせて頂きました。機会があったら、是非ご覧ください!(以上)

 『劇場版 そして、生きる』はDVDが発売中。『有村架純の撮休(#1)』はBlu-ray BOXが発売中。『連続ドラマW そして、生きる』(全6話)と『有村架純の撮休』(全8話)はWOWOWオンデマンドで配信中。

3/3(水) 1:00配信
オリコン

有村架純が日本人初の快挙となる「第12回 Asian Pop-Up Cinema」でBRIGHT STAR AWARDを受賞
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a88555dfb6d96aca6a77035d7840f0d0be9e653
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1: なまえないよぉ~ 2021/02/08(月) 14:13:50.64 _USER9
 最新の週末映画動員ランキング(6日~7日集計 興行通信社調べ)が8日に発表された。大ヒットを記録しているアニメ映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(昨年10月16日公開)を抑え、俳優の菅田将暉と女優の有村架純がW主演を務める映画『花束みたいな恋をした』が2週連続で1位となった。

 本作は、『東京ラブストーリー』(91年)、『Mother』(10年)、『最高の離婚』(13年)など多くの連続ドラマを手掛けている脚本家・坂元裕二氏が“2020年の東京”を舞台に書き下ろしたオリジナルラブストーリー。

 菅田演じる山音麦(やまね・むぎ)と有村演じる八谷絹(はちや・きぬ)は、明大前駅で終電を逃したことで偶然出会った大学生。好きな音楽や映画がほとんど同じで、恋に落ちた麦と絹は、大学を卒業してフリーターをしながら同せいを始める。拾った猫に2人で名前をつけて、渋谷パルコが閉店してもスマスマが最終回を迎えても、日々の現状維持を目標に就職活動を続けるが──。ずっと一緒にいたいと願い続けた麦と絹が過ごした“最高の5年間”が描かれる。

 これまで週末動員1位を累計14回記録していた、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は前週に続いて2位となっている。

2/8(月) 14:10
オリコン

映画『花束みたいな恋をした』、『鬼滅の刃』抑え2週連続動員1位
映画『花束みたいな恋をした』が興行収入ランキング第1位に (C)2021『花束みたいな恋をした』製作委員会
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1a9bae16f7217c3d106a93ca9dbfb8eedce19c1
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1: なまえないよぉ~ 2021/01/24(日) 15:50:58.31 _USER9
 有村架純が映画『花束みたいな恋をした』で、希代の脚本家・坂元裕二とドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(2016、フジテレビ系)以来の再タッグを果たした。一つ一つ、経験をしっかりと積み重ねてきたからこそ、うれしい再会に恵まれたが、女優デビューから10年、“自覚する変化”について、有村は「顔つきが変わった」と告白。その真意に迫ると、彼女のひたむきな女優道の歩み方が浮き彫りになった。

<略>

 撮影期間中に、菅田も有村も27歳の誕生日を迎えた。有村は「先輩たちが作ってきてくれたものを受け取って、次の世代の子たちのために何が渡せるのか。そういったことを考える時期」と真摯(しんし)なまなざしで現在地を見つめる。2010年、17歳でドラマ『ハガネの女』(テレビ朝日系)で女優デビューした彼女。今日までの約10年においてどんな変化を感じているかと聞いてみると、「顔つき」とほほ笑む。

 「最近、特に顔が鋭くなったなと思います。“やり遂げなくてはいけない”、“こうしなければいけない”など、そういった責任を感じることが増えてくると、どうしてもキリッとしてしまう。昔の写真を見ると、やっぱり柔らかい顔をしているんですよね。幼さから、一つ気持ち的に大人になったことの表れなのかもしれませんが、もう一歩先に進んだところで、また新しい柔らかい表情になれるのかもしれない。早く表情がほぐれるときがくるといいなと思いながら、今はしょうがないのかなと思っています」とその変化は、彼女の誠実さの賜物(たまもの)だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c164cbd3078c98114d923f706c9abadbf88d3fa7

20210124004

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/13(日) 09:59:46.51 _USER9
2020年は、コロナ禍で忘年会を自粛する会社も多いが、それでもこの季節になると、やはりお酒が恋しくなるもの。それは、芸能界でも変わらない。ふだんは役作りのために節制している女優たちだが、意外にも “飲んべえ” が多い。彼女たちの “酒豪武勇伝” を紹介しよう。

●波瑠(29)
 2018年に放送された『もみ消して冬』(日本テレビ系)では、共演した小澤征悦(46)が音頭を取ってスタッフらと食事をする機会が多かったという。同席したドラマスタッフが語る。

「お酒が進むと、小澤さんを始め、ほかの役者やスタッフたちが演技論を戦わせるんです。みんなが熱くなって、演出担当や若い役者への『ダメ出し』が始まったのですが、黙って聞いていた波瑠さんが、ジョッキをドンッとテーブルに置いて、『お酒を飲んでお説教するのは、やめたほうがいいんじゃないでしょうか!』と、ピシャッと言ったんです。

 小澤さんは、バツが悪そうに苦笑いしてました(笑)。場が一瞬ピリッとなったところで、雰囲気を察した波瑠さんが、『これからは、皆さんでお互いに誉め合って楽しい話をしましょうよ』と提案していました。あまりに “男前” で、思わず惚れてしまいましたね(笑)」

●吉高由里子(32)
 サントリー『トリス』のCMで好演している吉高だが、プライベートでもハイボールがお気に入りとのこと。酒席を共にした演出家が語る。

「乾杯は、まずはビールでと思いきや、彼女はハイボールを注文したんです。『やっぱりスポンサーへの配慮は大変ですね?』と聞くと、吉高さんが裏話を教えてくれました。

『もともとはチューハイのCMをやっていたんですが、そのときのスポンサーさんや広告代理店の方と飲んだときにも、ついハイボールを頼んじゃって(笑)。ふだんはずっとハイボールなんですって言ったら、「こっち(ハイボール)でCMやりますか?」ということになったんです』」

●大原櫻子(24)
 若手女優の中でも、随一の “酒豪” という噂。一緒に飲んだことがある芸能関係者は、「飲み方も豪快」と明かす。

「本当にお酒が強くて、飲んでも、まず顔に出ません。やたら身振り手振りが多くなって笑い上戸になるんですが、酔うと隣に座っている人の体をバシバシ叩くんですよ。それが、ボディータッチみたいな優しさじゃなくて、体育会系なんです(笑)。とにかく楽しいお酒で、よく飲むし、よく食べますね」

●有村架純(27)
 女優だけでなく、女性ファッション誌でも活躍する有村。彼女を担当するヘアメイクが明かす。

「2019年のこと、架純ちゃんを誘って編集者さんと4人で忘年会をしました。ちょっとお洒落なお店で、ワインを飲んで楽しくお喋りしていました。会計の際に編集部の方が支払いをしようとしたら、架純ちゃんが『ダメ、ダメ、ダメ、ここは割り勘!』って。

 さすがに編集部の方が払っていましたが、お店を出るなり架純ちゃんが、『じゃあ、次行きましょ!』って。私たちと腕を組んでグイグイと(笑)。『ここ、どうかな?』って庶民的な居酒屋に目星をつけて、架純ちゃんがお店に様子を聞いてくれたんです。

 入れるとわかったら、外で待っていた私たちに頭の上で大きな丸を作ってくれました。それがもう、可愛くて。その後も『カラオケに行きましょ!』って。なんだかんだ、深夜までつき合ってくれました」

●上白石萌音(22)
 大ヒットした出世作のドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)の、撮影直前のエピソード。衣装合わせを終えた上白石は、共演の佐藤健(31)やスタッフとともに、焼肉店で『初めまして会』を催したという。そのときの様子を、同席したスタッフが明かす。

「上白石さんは初めての主役ということで、最初はちょっぴり緊張気味だったんですけど、マネージャーさんから『今日は、飲んでもかまわないから』と言われたのもあってか、場が和むにつれて、お酒のピッチも進んでいました。

 彼女は鹿児島出身なので、やっぱり芋焼酎でしたね。でも、水を飲んでいるように、『おかわり、おかわり』という飲みっぷりでした(笑)。しかもまったく表情が変わらないので、佐藤さんも『ふだん、どんだけ飲むんだ?』と驚いていました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/988827fba57fce534d8c7d6e95aede961a3eb8f6
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/17(火) 19:39:29.34 _USER9
人気者なのに、なぜか視聴率にめぐまれない美男・美女俳優は多い。現在放送中のドラマ『姉ちゃんの恋人』(フジテレビ系)は、有村架純が主演を務めているが、視聴率は危険水域。初回こそ、9.2%とまずまずだったものの、その後は6.2%、7.3%と推移(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。まだ序盤だが、合格ラインの二桁には到底たどりつけそうにない。

有村といえば、今回のドラマだけでなく、18年10月期の主演ドラマ『中学聖日記』(TBS系)も、全話平均が6.9%。16年1月期の主演ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)は、当時の〝月9〟の最低平均視聴率を更新している。

しかし決して、有村の演技が酷評されているわけではないため、ただただ作品との巡り合わせが悪い、〝運の悪い〟女優と言えそうだ。

吉岡里帆、福士蒼汰もダメダメに…
続いては吉岡里帆。17年1月期のドラマ『カルテット』(TBS系)でのサイコパス演技がウケて、それから一気に〝主演格〟の地位に登り詰めたが、主演作はまるで振るわず。18年1月期のドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)は全話平均で7.7%、18年7月期のドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)に至っては、全話平均で5.8%だ。

しかし吉岡個人としては、11月5日に発売したグラビア写真集がAmazonの書籍総合ランキングで1位。すぐに重版が決まるなど、人気は抜群。有村同様に、作品との巡り合わせが悪いだけと言えそうだ。

最後は、俳優の福士蒼汰。福士の爆死っぷりはもはや伝説級となっており、最近主演したばかりのドラマ『DIVER-特殊潜入班-』(フジテレビ系)では5%台を記録。他にも、出演ドラマを見ると『4分間のマリーゴールド』、『Heaven? ~ご苦楽レストラン~』(どちらもTBS系)が低視聴率となり、映画では『BLEACH 死神代行篇』『曇天に笑う』『旅猫リポート』などが爆死。特に『曇天に笑う』は、配給会社が〝目標30億円〟と意気込んでいた超大作だったのだが、オープニング5日での興収は1億1500万で、最終興収は3億円にも満たなかったという。

芸能界での成功は、〝運〟がなによりも必要かもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/141492
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