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月9

1: なまえないよぉ~ 2018/05/08(火) 10:27:04.20 ID:CAP_USER9
 7日に放送された女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ「コンフィデンスマンJP」(月曜・後9時)の第5回の平均視聴率が9・3%だったことが8日、分かった。

 初回は9・4%を記録し、前クールの「海月姫(くらげひめ)」の初回8・6%を0・8ポイント上回るスタート。
第2話は7・7%にダウンしたが、第3回は9・1%に上昇。第4回は9・2%、そして今回も0・1ポイント微増と3週連続上昇となった。

 長澤にとって11年ぶりの月9主演作で演じるのは、天才的な知能と抜群の集中力で難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持つ信用詐欺師・ダー子。ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)を加えた信用詐欺師「コンフィデンスマン」の3人が金融、不動産、美容などさまざまなフィールドを舞台に、奇想天外な計画を企て、欲望にまみれた人間から大金をだまし取る痛快コメディー。
ドラマ「リーガルハイ」などの古沢良太氏(44)による一話完結のオリジナル脚本作品だ。

 ドラマはSNS上でも話題性が高く、毎回放送後にトレンド入りするなど反響を巻き起こしている。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000036-sph-ent
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【【視聴率】長澤まさみ主演の月9「コンフィデンスマンJP」3週連続上昇でフジ大騒ぎ?wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/30(月) 17:58:19.01 ID:CAP_USER9
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ここ数年は視聴率が低迷し、「枠廃止」のうわさも絶えないフジテレビの月曜21時の連ドラ枠、いわゆる「月9」は、今や後ろに「(笑)」までついてしまうほど。そんな状況下でこの春スタートしたのが、長澤まさみ(30)が月9初の単独主演に挑む「コンフィデンスマンJP」だ。

 古沢良太のオリジナル脚本で、30代に突入した長澤が天才詐欺師「ダー子」を演じ、仲間の「ボクちゃん」(東出昌大)、「リチャード」(小日向文世)とともに欲望にまみれた人間たちをさまざまなトリックでだまし、大金を得るという、1話完結のエンタメドラマだ。

 売りは長澤の“七変化”。先週放送の第3話では、セクハラ悪徳美術商の石黒賢をハメるため、クルクルパーマに大きな色眼鏡の謎の中国婦人バイヤーになって「スバラシーノ、あーてぃすと、ミツケマシタネエ」「コレ、ゼンブカイマス」と、カタコトの日本語を駆使しての熱演を見せていた。

「ほかにも、巨乳美大生や90年前の16歳の田舎娘の扮装がちらっと出たり、すでにお約束ともいえるボクちゃん=東出昌大との“ヘン顔”合戦など、何か吹っ切れたかのようなハジけた演技は、文字通りの熱演。何より本人が楽しんで演じているのが画面から伝わりますね」(コラムニストの亀井徳明氏)

 ツイッター上でも、女性から「ダー子、かわいい」という感想が多数上がっているが、果たして低迷枠の救世主になれるのか?

「第3話の視聴率を超えてくるのかがカギなので、第4話の数字が今後の命運を決めると思います。下がれば、やはり長澤でも月9はダメか、となるし、上げてくれば一気に勢いづくこともあります。1話完結で、ターゲットとなるゲスト俳優によっても左右されるでしょうが、長澤は十分頑張ってると思いますよ」(前出の亀井氏)

 視聴率は初回が9・4%、第2話で7・7%と下げたものの、先週の第3話で9・1%と盛り返した(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。今夜(30日)放送の第4話のダー子たちのターゲットは産地偽装、パワハラ・セクハラ放題の食品会社社長で、佐野史郎が演じる。

■セクシー路線も好評

 長澤といえば、昨年は松尾スズキのミュージカル「キャバレー」で脚線美をふんだんに披露するなど、このところセクシーづいている一方、「虫コナーズ」のCMではちょっと毒のある田舎の主婦で、違う存在感を放っている。「どうなったと思う? 知らんねんけどな……知らんねんけど……」と意味ありげな間とともにニヤリと笑顔を浮かべる。

「20代のころから、あの“ほうれい線”のせいか、実年齢よりもちょっと老けたムードがありましたよね。だからアイドル的な扱いの時代にはちょっと違和感を感じていました。それが最近になってちょうど本来の魅力が出てきたように思います。10年ぐらい前から女優の大谷直子に似てると言われていましたが、ゾクッとする妖しい感じが最近ますます似てきたように思います」(前出の亀井氏)

 一般的にはほうれい線はマイナスイメージだが、思い切りのいいダー子役でハジけ続ければ、月9の救世主になるかもしれない。

4/30(月) 11:58
日刊ゲンダイDIGITAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000003-nkgendai-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/24(火) 10:01:31.21 ID:CAP_USER9
23日に放送された女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ「コンフィデンスマンJP」(月曜・後9時)の第3回の平均視聴率が9・1%だったことが24日、分かった。

初回は9・4%を記録し、前クールの「海月姫(くらげひめ)」の初回8・6%を0・8ポイント上回るスタート。
第2話は7・7%となったが、今回は1・4ポイント上昇した。

長澤にとって11年ぶりの月9主演作で演じるのは、天才的な知能と抜群の集中力で難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持つ信用詐欺師・ダー子。ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)を加えた信用詐欺師「コンフィデンスマン」の3人が金融、不動産、美容などさまざまなフィールドを舞台に、奇想天外な計画を企て、欲望にまみれた人間から大金をだまし取る痛快コメディー。
ドラマ「リーガルハイ」などの古沢良太氏(44)による一話完結のオリジナル脚本作品だ。

第3回もSNS上で話題を集め、ツイッターのトレンドランキングでも「コンフィデンスマン」が上位に入るなど盛り上がりを見せていた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000034-sph-ent

長澤まさみ
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【【視聴率】長澤まさみ主演の月9「コンフィデンスマンJP」第3話、前回から1・4ポイント上昇】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/23(月) 13:49:58.55 ID:CAP_USER9
先ごろ一部のスポーツ新聞が、今年の7~9月期のフジテレビ“月9”ドラマに、女優の上戸彩の出演が内定したと報じた。

フジテレビの連続ドラマを代表する放送枠である“月9”は現在、長澤まさみが主演する『コンフィデンスマンJP』を放映中だが、初回の平均視聴率は9.4%と最初からふた桁を割り込んだ。
4月16日放送の第2回では、いきなり1.7%もダウンして7.7%と、早くも“放映回数短縮”が囁かれている。
この状況に、上戸がフジテレビ系列で過去に2度、連続ドラマの主演をした人気の『絶対零度』シリーズに目をつけ、この流れを汲んだ作品を持ってくることを決めたのだという。

「上戸が出演するのであれば、2015年に女児を出産して以来の初の連ドラ出演ですから、それが話題になるという狙いもあるでしょう。
絶対零度シリーズは、上戸が演じる女性刑事を中心に、個性豊かな刑事たちが難解な事件を悪戦苦闘しながら解決するという内容です。
2010年4~6月期と2011年7~9月期の2度にわたって火曜日の午後9時枠で1話完結ものの刑事ドラマとして放送されました。
同じタイトルのドラマの第3弾になるのかは未定ですが、ここ最近の月9は、山下智久と新垣結衣の『コード・ブルー』のように、過去に実績のあるシリーズものでなければ全く数字が取れていません。
絶対零度も両シーズンで全話平均視聴率13%以上を記録した間違いない作品ですし、フジ連ドラの上戸といえば、不倫妻役の熱演が話題を呼んだ『昼顔』もありましたから、まさに最後の切り札という感じでしょう」(テレビ雑誌編集者)

企画段階でドラマ以外の展開も提示か

コンフィデンスマンJPは視聴率がいまいちながら、すでに映画化の話が進んでいるなど、いかにもコンテンツ不足のフジテレビを象徴する展開を見せている。
上戸に対してもドラマ以外の“プラスα”の展開が最初から提示されている可能性もある。

「手堅いチョイスだとは思いますが、これでもしひと桁の視聴率が出てしまうようだと、いよいよ“月9”の枠がドラマからバラエティー番組になってしまうかもしれません。
図らずも上戸がフジテレビの命運を握る重要な役を背負わされることになりそうです」(同・編集者)

果たして、起死回生となるだろうか。

「月9ドラマ」長澤まさみで失敗のあとは上戸彩で最後の勝負? 
2018年04月23日 11時50分 
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-49360/ 
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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/04/19(木) 11:21:47.85 ID:CAP_USER9
長澤まさみ(30)主演のフジテレビの月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」が、2回連続で1桁台の視聴率という大苦戦を強いられている。
かつては視聴率20%以上を当たり前のように取っていた月9だが、最近は2桁もなかなか取れない低迷ぶりだ。

長らく不振が続くフジはこの4月期の改編で、多くの長寿バラエティー番組を打ち切った。
その標的はバラエティーだけではないとみられ「次は月9が打ち切られるのでは」とささやかれている。

長澤が主演する「コンフィデンスマンJP」は、9日にスタート。
初回が9・4%と1桁台でスタートすると、16日放送の第2話は7・7%とさらに数字を落としてしまった。

この作品に限らず、最近の月9は低迷を続けている。2016年1~3月クールに放送された
「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の9・7%以降、全話平均視聴率は、そのほとんどが1桁台の低迷ぶりだ。

全話平均が唯一、2桁台に乗ったのは昨年7~9月クールの「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」。
山下智久が主演し、話題を集めた同ドラマは、平均14・8%という高視聴率を記録し「ようやく“月9復権”の兆しが見えてきた」といわれた。

だが、後が続かなかった。10~12月の「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」が6・7%、
今年1~3月の「海月姫」は6・1%にまで落ち込み、またも“暗黒期”に戻ってしまった。

かつて黄金時代を築いたが、このところめっきり視聴率が低迷しているフジは、4月期の番組改編で、
バラエティー分野において“聖域なき改革”を断行。いずれも20年以上にわたって放送された長寿番組
「とんねるずのみなさんのおかげでした」と「めちゃ×2イケてるッ!」を打ち切った。ほかにも「おじゃMAP!!」なども終了させた。

視聴率が低迷する番組を次々に打ち切るのは、昨年6月に就任した宮内正喜社長の方針だ。
かつて多くのヒットドラマを手がけた亀山千広氏からトップの座をバトンタッチされた宮内社長は、就任直後から「業績を回復する一点に絞る」と明言してきた。

「そのためには何よりも視聴率アップが大事。これまで、視聴率は低迷しているのに“長い間放送してきた”という理由だけで続けてきた
『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』の打ち切りを決めたんです」(フジテレビ関係者)

4月の改編ではバラエティー番組を次々と打ち切ったが、標的はもちろんバラエティー部門だけではない。
これから先も視聴率が低迷し続ければ、月9も当然、打ち切りの対象になってくるとみられている。

「今回の月9は、長澤がセクシー路線を全開にしてさまざまなコスプレに挑戦している。
東スポさんでも“長澤が低迷するフジの救世主に”と書いていたけど、局内でも大きな期待がかかっていた。それがいきなりの低空飛行だから、ショックは大きい」(同)

また別の同局関係者は「宮内さんの前任である亀山さんは、月9にものすごい思い入れがある。
そりゃ、そうですよね。キムタクが主演して大人気となった『ロングバケーション』(1996年)を手がけ、
全話平均29・6%というものすごい視聴率を記録したんだから。亀山さんなら月9を打ち切るなんてことは考えもしなかっただろう」と言う。

だが、宮内社長は主に編成部門を歩んできた。

「だから月9に全く思い入れはない。『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』と同様に“数字が悪かったら打ち切る”と判断するでしょうね」(同)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000004-tospoweb-ent

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