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月野うさぎ

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/29(金) 14:55:26.87 ID:CAP_USER9
元AKB48の河西智美(26)が、11月にフランス・パリで上演される「美少女戦士セーラームーン」のパフォーマンスショー「“Pretty Guardian Sailor Moon” The Super Live」でセーラームーン/月野うさぎ役を務めることがわかった。
29日、公式サイトで発表された。

同舞台は、武内直子さんのマンガを原作とした、歌とダンスと映像によるパフォーマンスショー。
日仏友好160周年を記念してフランスで7月から来年2月まで開催される日本文化紹介企画「ジャポニスム2018」で今年11月3・4日に披露されるほか、8月31日から9月9日まで東京プレビュー公演が行われる。

構成・演出・振付は世界的ダンサーで振付師のTAKAHIROが手掛け、脚本は児玉明子、音楽はヒャダインが担当する。

キャストが発表された29日、河西は自身のブログでも「この度、河西智美、、、なんと…。セーラームーン/月野うさぎ役を演じさせて頂くことになりました しかも、日本だけでなく…海外進出します」と報告。
「小さい時から大好きで大好きで仕方なかったセーラームーンのしかも、うさぎちゃんに自分がなれる日が来るなんて…ともみムーンになれる日が来るなんて…今でも信じられないし、信じたら夢からさめてしまいそうで怖いです」と心境を明かした。

大役への抜擢に「これを書いてる間にも涙が…震えます…」という河西だが、「今回は舞台、ミュージカルとも違うエンターテイメントショーという、新しい試みです! うさぎちゃん、セーラームーンの世界を身体をたくさん使って表現していきます! そして、日本だけではなく海外のセーラームーンファンのみなさんの所へも飛んで行きます 国境、言葉の壁を超えます!!」と意気込んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00253330-nksports-ent

「美少女戦士セーラームーン」"Pretty Guardian Sailor Moon"
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元AKB48 河西智美
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1: なまえないよぉ~ 2018/02/21(水) 12:49:10.07 ID:CAP_USER9
テレビアニメ『美少女戦士セーラームーンCrystal(クリスタル)』で主人公の中学生、月野うさぎを演じている三石琴乃さん(50才)。

この作品は、1992年から5年間放送されたアニメのリバイバルだ。声優は当時のメンバーから全員一新されたが、主人公を演じる三石さんだけは続投となった。

年齢とともに声が低くなるなか、声優といえども、高音で勢いのある少女役を長く続けるのは難しいという。
そんな中、26年たっても変わらぬ“若い声”を出し続けられる三石さん。その秘訣は何か。

「声やのどだけ特別にケアする、というより、マスクをつけて過ごすなど、体調全体に気を使っています。風邪をひきそうになったら、すぐに病院で薬をもらいますし。

あとは3日に1回、体幹トレーニングをするくらい。これも始めたのは数年前。声にいいからというわけではなく、筋肉がある方が充実した50代を送れると思ったからです」

そんな三石さんも、やはり年齢とともに声が低くなったと実感しているという。

普段不便はないが、リバイバル作品で同じ役を再演する時は困惑したそう。
それは23年前に放映されたテレビアニメ『新世紀ヱヴァンゲリオン』の新劇場版で29才の葛城ミサト役を演じた時だった。

「最初に葛城ミサト役を演じた時、私はまさに役柄と同年代でした。それから10年以上経ち、素直に演じると、監督から“あの時はもっと声が若くて、ピチピチしていた”と、ダメ出しをされて(笑い)。やっぱり違うんだな、と思いましたね」

◆高い声を“作る”より若い気持ちを思い出す

キャラの年齢は変わらなくても、演者は年を取る。それなのに、声は加工できない。

「ダメ出しをされ、まずは昔の自分のものまねをすることに。でも、どこまで再現できるかと、ある意味挑戦でしたね」

しかし、ネックになったのは、声の低さよりも、人生経験による深みが、声に出てしまうことだったという。

「年を重ねるとその分、同じせりふでも自然と重みが出てしまうようで…。若い頃は、全然力を込めていないのに、愛情や悲しみの深さが伝わってくる先輩方を見て、その技術が欲しくてたまらなかった。
でも今は逆に、ピチピチした脳天気さや無邪気さを出す方が難しい。だから、昔の役を演じる時は毎回、“若かったら、同じせりふでもこう言うかな”と、当時の気持ちを思い出しながら臨んでいます」

『美少女戦士セーラームーン』で14才の月野うさぎを演じる時は、20代の葛城ミサト役以上に気持ちの“若返り”を意識しているという。

「家で昔の映像を見て、キーやテンションの高さを確認してから、音合わせをします。そうした中で気づいたのは、大事なのは、演じる時の“気持ち”だということ。
“14才の声を出す”のではなく、役であるうさぎちゃんになりきり、大切な人を守るためにはトコトン突き進んじゃう、まっすぐで無謀な少女の気持ちになる。その時は、50才の自分を忘れるんです」

若い女の子の気持ちを想像できるよう、日常生活でも、みずみずしい気持ちを保つようにしていると言う。

「女子会をしてはしゃいだり、おいしいものを食べたり、なるべく好奇心のおもむくままに行動しています。今は40才から始めた日本舞踊のお稽古に勤しんで、気持ちを上げています」

高い声が若い声というわけではない。そこに入る気持ちの若さが大切なのだという。逆に、若々しい気持ちが、声の高さや張り、勢いを生み出しているようだ。

■撮影/政川慎二

※女性セブン2018年3月1日号

セーラームーン声優三石琴乃、26年変わらぬ若い声の秘訣 
2018.02.21 07:00 NEWS ポストセブン 
http://www.news-postseven.com/archives/20180221_652837.html 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00000002-pseven-ent 

月野うさぎの声優、三石琴乃さん 
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【声優・三石琴乃、26年変わらぬ若い声の秘訣 セーラームーンCrystalでも月野うさぎ役続投】の続きを読む