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月曜日のたわわ

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/03(火) 13:39:23.15 _USER9
イタリアのランジェリーブランド『Intimissimi(インティミッシミ)』の日本国内初となるテレビCMがネット上で物議を醸している。

「インティミッシミ」は、毎シーズン、ファッションやトレンドを取り入れたカラーやスタイル、またオリジナルのフローラルプリントなどをイタリアンレースに採用し、人気になっている。

新CMは今年3月末から放送。4人の女性がイタリア・ヴェネチアで出会い、共に過ごす様子を撮影し、ヴェネチアの美しい街並みを歩き、ゴンドラに乗ってカナル・グランデを進み、サン・マルコ広場内のカフェでピザやパスタを楽しむ姿が描かれている。


日本文化には受け入れがたいCMコンセプト

ファッション好きな女性からは好評な同CM。しかし一方、ネット上では

《IntimissimiとかいうブランドのCMが『たわわ』なんて霞むくらい露出やばいんやが》
《朝っぱらから公共の場であるテレビで流れるんだが、フェミさん的には大丈夫なのかねぇ? この直後にこどもチャレンジのCMが流れ、数分後にワンピースが始まります》
《なんでこのTVのCMが攻撃されなくて、たわわの新聞広告が攻撃されるのか》
《月曜日の例の広告と、IntimissimiのテレビCM、見比べちゃうよね…》
《アンパンマン放送開始直前に、女全開の下着丸出しのイタリアンランジェリーのCM流すのやめてください》
と、作品コンセプトに戸惑いの声が寄せられている。

「今回のCMは日本初ということもあり、メーカーとしてはイタリアの町並みとランジェリーを同時にアピールする意図があったようですね。当然、メインとなるランジェリーを見せるには肌を露出しなければなりませんから、野外露出のようになったと考えられます。しかし、なんとなくCMに違和感を覚えたのは、現実では起こりえないことを詰め込みすぎたためでしょうね。最近では『月曜日のたわわ』の広告が炎上し、〝ゾーニング〟が焦点になっているところで、そのタイミングで誰もが目にできるテレビCMだったこともあり、物議を醸したのでしょう」(広告代理店関係者)

同CMに関しては露出シーンやターゲット層についての問題など、さまざまな意見が入り混じっている。一度論点を整理しない限り、このCMを一概に否定することはできないだろう。
2022.05.03 11:00
まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/347463
https://youtu.be/LQvUq8aWt3g

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/27(水) 15:05:17.88 _USER9
漫画『月曜日のたわわ』の全面広告が日本経済新聞の朝刊に掲載された問題で、イラストを擁護したファッションブランド運営会社の代表取締役が謝罪した。

この広告について、胸が大きい女性に特化したアパレルブランド「HEART CLOSET」の運営会社の代表取締役・黒澤美寿希氏は、20日にツイッターでこの騒動に言及。「どんな性でも性的な魅力で異性を応援したってよくない? そしてわたしにはそもそもあの広告が性的とは感じられませんでした」と持論を展開した。

さらに黒澤氏は、漫画の内容について「確かに未成年の肉体に性を感じている描写がありましたが、それを決して読者に勧めている内容ではありませんでした」「そもそも漫画世界なので、現実とは別ですよね」と指摘。国連女性機関からの抗議に対し、「善悪を判断できる男性、嫌だといえる女性に対して失礼だなと感じた」と明かした。

一方、黒澤氏は昨年3月にツイッターを通じ、インスタライブで「胸大きいね」というコメントが寄せられたことを告白。このことについて「胸が大きい女性はそんな胸を指摘する言葉に傷ついて来ました」と苦言を呈し、「社会教育の中で、大きい胸を大きいね。セクシーだね。と発言するのは善行な風潮がありますが、女性は傷つきます。だめです」と指摘していた。

こうした経緯もあり、黒澤氏の騒動を擁護する発言は、ブランドターゲット層にあたる女性ネットユーザーを中心に、ツイッターから「残念」「一方的な他者消費を許容しますと言ってるようなもの」「前買ったけど、もう二度と買わない」「ブランドコンセプトと反する発言」といった声を集める事態になっていた。

黒澤氏は26日夜にツイッターに「お詫び」と記したツイートを投稿。ツイートにはGoogleドキュメントに綴られた謝罪文のリンクが貼られていた。

ドキュメントで、黒澤氏は自身の一連の発言を「多角的な配慮が必要だったにも関わらず、見落としてしまっていた」として謝罪。また、「HEART CLOSETは大前提として、未成年を性的な対象とする風潮を奨励しません」とした上で、「単純には肯定していけなかった事象について、単一的な面だけを切り取り肯定してしまったこと、深く反省しております」とコメントしていた。

https://npn.co.jp/article/detail/200021171

黒澤美寿希氏
https://doors.nikkei.com/atcl/wol/column/15/083000199/091100005/icon_m.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/25(月) 21:18:58.19 _USER9
週刊ヤングマガジン(講談社)で連載中の「月曜日のたわわ」が約2カ月間にわたり休載することが25日、分かった。同日発売の「週刊ヤングマガジン」21・22合併号内で公表された。

休載理由に関しては説明されておらず、再開は6月20日発売の29号と記載されている。この作品の休載は今回が初めてではない。

「月曜日のたわわ」は、漫画家・比村奇石が自身のツイッター上に毎週月曜日にアップロードしていたイラストで、2020年11月から「週刊ヤングマガジン」で連載が開始された。16年にはYouTubeとニコニコチャンネルで、昨年にはABEMAでアニメも放送された。

4月3日付の日本経済新聞では、同作の主人公である、Iカップバストを誇る制服姿の女子高生「アイちゃん」のイラストを全面広告に掲載。国連女性機関が抗議したことで物議を醸していた。

https://yorozoonews.jp/article/14607198
https://magazine.yanmaga.jp/content/images/_weekly_cover/w_2022-21-22_jZkQfSrGmPgK.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/23(土) 12:02:24.51 _USER9
『日本経済新聞』の全面広告で物議を醸した漫画『月曜日のたわわ』が、今が売り時とばかりにキャンペーンを実施。炎上をマーケティングとして上手に使っており、ネット上のオタクたちから絶賛されているが、それが新たな火種となってしまった。

『月曜日のたわわ』の第1巻が無料に

すべての発端となったのは、4月4日の「日本経済新聞」朝刊に掲載された「月曜日のたわわ」の全面広告だった。そのビジュアル自体は大人しいものだったが、原作が男性の欲望に都合のいい内容だったこともあり、“性的消費”として批判する声が殺到する。

これに対して国連女性機関『UN Women』が抗議の書面を送ったことが報じられる一方、『魔法先生ネギま!』の作者で政治活動家の赤松健氏が反論するなど、結構な大ごとになった。

そんな中で『Amazon Kindle』や『楽天Kobo』といった電子書籍ストアでは、「月曜日のたわわ」の第1巻無料キャンペーンがスタート。まるで炎上を利用するようなタイミングのキャンペーンに、“表現の自由派”オタクからは《炎上を上手く使ったな》《煽りに来とるw》《アホフェミが憤死するまでやれ》《マーケティング大成功おめでとうございます》《まぁ、いい宣伝にはなったなwww》といった声が上がっていた。


露骨な炎上商法にドン引きする声も…

「月曜日のたわわ」全面広告の炎上騒動で印象的だったのは、関係者の“総スルー”という対応。『講談社』も「日本経済新聞」も作者もほとんど今回の件に触れておらず、通常営業に徹している印象だ。

同様の炎上騒動を振り返ると、下手に謝罪を行ったことで余計に燃え広がることも珍しくない。善悪はともかくとして、企業としてはある意味賢明な対応だったのかもしれない。

しかしそれはともかく、炎上商法のようなやり方に神経を逆なでされた人も。《作品嫌いじゃなかったけどこういう売り方するならもうムリ》《知名度上がっても敵は増えてもファンは増えないのでは》《たわわは嫌いじゃないけどたわわの広告は見え見えの炎上商法すぎて嫌い》《なんでこう不快に思う人たちの神経を逆撫でするようなタイミングで仕掛けるんだろう》とドン引きする声が上がっていた。

ビジネスの世界では、いくら批判されても売上こそが正義。とはいえ、この流れで第1巻を読んだことで、あらためて「月曜日のたわわ」の内容に疑問を抱いてしまった人も多いようだ。

もともとブランドイメージで売るような作品ではないが、良くも悪くも“下品”なイメージが付いてしまった印象は拭えない。

2022年4月23日
まいじつ

『月曜日のたわわ』露骨な炎上商法…大喜びするオタクにドン引き「もうムリ」

https://myjitsu.jp/enta/archives/103251

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/15(金) 23:00:03.47 _USER9
 日本経済新聞社が4日付朝刊に掲載した漫画の全面広告について、国連女性機関(UN Women、本部・米ニューヨーク市)から抗議を受けていたことが15日分かった。制服姿の胸の大きな女子高生の絵が描かれた広告。同社広報室は「広告を巡ってさまざまなご意見があることは把握しております。個別の広告掲載の判断についてはお答えしておりません」としている。

 広告は、漫画誌に連載中の「月曜日のたわわ」(講談社)の新刊発売を宣伝。女子高生の絵の他、単行本の表紙などが印刷されていた。ネット上では「女子高生を性的な目で見ている」などと批判の一方で、表現の規制を懸念する声もあった。

2022年4月15日 20時30分 (共同通信) 
https://www.tokyo-np.co.jp/article/172025
https://static.tokyo-np.co.jp/image/article/size1/8/6/9/6/86969ef75b02b2b6a7c511eb677e2f36_1.jpg

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【【国連の方から来ました】月曜日のたわわ 日経の広告に国連機関UN Womenが抗議 新聞全面に女子高生の絵】の続きを読む