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月曜から夜ふかし

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/19(火) 06:53:25.23 ID:CAP_USER9
さすがにこれは男性が気の毒過ぎる!?

9月11日放送のバラエティ番組「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)で、同番組が過去に放送した誤った情報のせいで、一般男性に多大な被害を与えていたことが明らかになり、物議を醸している。

コトの発端は7月10日放送の「眠らない街で個人的ニュースを聞いてみた件」と題して、東京・竹ノ塚で若い女性3人に行ったインタビュー映像だ。
うち1人は中学2年で妊娠し、中学3年で出産するも、相手の男性に逃げられてしまったという波乱の過去があることを紹介した。

そして当の彼女がインタビューを受けている最中に後ろを自転車に乗った男性が通り過ぎたのだが、偶然にもその男性がかつての逃げた相手だったと女性は主張。
9年ぶりに再会したと話していたこともあり、7月の放送では「逃げられた男に9年ぶりに遭遇」と、男性の顔にモザイクをかけて放送したのだが、これが人違いだったことが判明したのだ。

今回の放送では、7月の放送後、逃げた男性と紹介された男性から番組に「あれは私だと思うのですが、まったく身に覚えがありません」と連絡があったと説明。
その男性の身に起きたことをイラストで紹介しているが、男性はかなり悲惨な思いをしたようだ。

何でも彼は現在、妻子ある男性で、インタビュー現場に通りかかったことを家族に報告し、番組のオンエア当日、自分の地元の竹ノ塚が取り上げられるということで家族そろって楽しみに番組を視聴していたという。
そこへこのインタビュー映像が流れ、修羅場へと一転。9年前に14歳の女性を妊娠させ、逃げた男というふうに間違った情報が流れたことで男性の妻は激怒。
男性は身に覚えがなく、当然に必死になって妻に釈明したというが、妻は子どもを連れて家を出ていってしまったというのだ。

後ほど、インタビューした女性に再度確認をとったところ、人違いであったことが判明し、男性の疑いは無事晴れたとも紹介したが、これには視聴者から「さすがにこれは男性が可哀想」
「これはまったく笑えないんだけど…」「痴漢冤罪を番組も一緒になってでっち上げてるようなもんだろ」と、番組への批判が殺到している。

「番組も『お詫びして訂正いたします』と謝罪していましたが、訴えられてもおかしくないですよね。その男性に身に起きた出来事を紹介するイラストVTR中には笑いも起きていて、そこに不快感を覚えた視聴者も多かったようです。
MCのマツコ・デラックスも『ギリギリでやっているわ、この番組』と話していましたが、かなり突っ込んだ内容だっただけに事実確認をもっと徹底するべきですよ」(エンタメ誌ライター)

勘違い発言をした女性はその男性のもとに菓子折りの一つでも持って行ってあげてほしいものだ。

(田中康)

アサ芸プラス / 2017年9月18日 17時59分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_88991/

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/07/05(水) 22:54:21.54 ID:CAP_USER9
 千葉出身ながら、東京のローカル事情に精通していることでも知られるマツコ・デラックス。ところが7月3日放送の「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)において、
そのマツコから存在を無視された世田谷区民が激怒しているというのだ。

「この日は冒頭で『夜ふかし的路線調査Part5~小田急線~』と題し、小田急線の駅前事情を紹介。生田や新百合ヶ丘などが登場する中、共演で大阪出身の関ジャニ∞・村上信五はそれらの駅を知っていたことから、『知らん駅とかで「こういうとこなんや~」って(のを見たい)』とアピール。そこでマツコは新宿から順番に駅名をあげていったのです」

 マツコは新宿、南新宿、参宮橋とひとつずつ駅名を口にし、若者に人気の下北沢まで列挙。ところがここで、次の急行停車駅である経堂まで途中駅を3つも飛ばしてしまったのだ。抜かされてしまった世田谷代田、梅ヶ丘、豪徳寺の住民は大激怒に違いないと、世田谷区在住のライターが語気を強めて言う。

http://www.asagei.com/excerpt/84334

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/24(水) 13:16:18.72 ID:CAP_USER9
「ピッ、ピッ、ピッ、ポーン、午後3時46分20秒をお知らせいたします、ピッ、ピッ」――電話で「117」にかけると、こうした時報が聞くことができる。......と聞いて、「常識だろ!」と思うか、「そうなんだ!」と思うかで、あなたの年齢がわかるかもしれない。

 「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)で2017年5月22日、この「時報」を紹介したところ、若い世代を中心に「知らなかった!」と電話する人が続出、一時回線がつながりにくくなる珍事件があった。

■「ひと昔前の常識」として紹介

 この日の番組では「ひと昔前の常識を若者に教えてあげたい件」として、「麦茶に砂糖」や「ハエ取り紙」など、今では廃れつつある習慣や商品などが紹介された。その中で紹介されたのが、117の時報だ。

 スタッフが街角で若い女性に、「117に掛けたらどこにつながるか知ってますか?」と尋ねて回るが、「全然知らないです」「郵便局?」「コールセンター?」と彼女たちはそろって首をかしげる。実際にかけてみせるが、そもそも時報というものを知らなかったらしく、

  「時刻~?」
   「しょうもない!」
   「携帯見ればわかる」
   「一生かけることなくない?」

といった声が口々に上がる。その価値がまったくピンと来ない様子には、司会のマツコ・デラックスさんも「この野郎~......」と苦笑いするばかりだった。

 かつては、時報は正確な時間を知るための大切な方法だった。番組でマツコさんも言及していたが、時計の時刻を合わせるときなどには、主に時報が使われた。しかし、自動的に時間を合わせてくれる電波時計や、携帯電話・スマートフォンの普及などもあり、その需要は減少の一途をたどっている。

 正午などにテレビで放送されていた時報も、地上デジタル放送への移行とともに、遅延の問題から消滅、私たちの生活から「時報」はすっかり縁遠くなりつつあるのが現状だ。

つづく

J-CASTニュース 5/23(火) 19:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000011-jct-soci

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