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暴行事件

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/16(土) 08:04:27.23 ID:HFUrIBcN9
現在、第三者委員会の調査が行なわれているはずのNGT48暴行事件。被害を受けた山口真帆の告発から一貫してこの事件について報じ続けている新潟日報は14日、山口真帆の親族に取材したとして運営会社AKSへの「適正な対処」を訴えた。

事件発生は昨年12月8日。山口真帆は新潟市内の自宅マンションに帰宅したタイミングで、男に顔を捕まれるなど暴行を受けた。
助けを求めるも、向かいの部屋からも別の男が現れたという。

男たちは逮捕されたが、この事件についてAKSは公表を控えた。しかし山口真帆が1月になって自らSNSなどで告発。
その理由は、「悪いことをしているメンバー」の処分をするという運営側の約束が反故にされたからだった。

山口の告発以降、情報は錯綜。山口が被害を大袈裟に表現していると見る向きも強くなっている。
しかし新潟日報によれば、山口真帆はグループメンバーの寮であるマンション内の自室前で襲われたことから、<男たちに自分の詳しい生活状況を把握されているとして、山口さんは「他のメンバーが情報を漏らしている」と運営側に訴えた>のだという。
運営側はメンバーの関与を否定し、その訴えを退けてきた。このことに山口とその親族は、憤りを隠さない。

そもそも運営側の発表は二転三転した。当初、「山口の帰宅時間を道で聞かれたメンバーが教えてしまった」とし、その後で「メンバー送迎バスに山口が乗っているか聞かれたメンバーが教えてしまった」となり、最後には「犯人グループが山口の自室の向かいの部屋を借りていた」となった。

だとすれば、なぜ「男たちが、アイドルが寮として使用しているマンションの同じフロアにある部屋を借りられたのか」は大きな疑問となる。
そしてAKSはそのマンションの管理会社に責任を問おうともしていない。NGTメンバーは安心安全な寮住まいではなかったのだろうか。

犯人たちがNGTの“太オタ”であったことは明らかにされているが、その“太オタ”たちと「つながっていた」と目されるNGTメンバー数人が、ネット上では熾烈なバッシングに晒されている。
AKSがこの状況を黙認していることも異常だ。

山口は「自分が辞めれば、また同じようなことが起こり、他のメンバーも被害に遭う」と懸念しているそうだ。告発動画での訴えと何ら変わっていない。
根本的な問題は、“太オタ”の蛮行を見逃してきた運営にあると言えるだろうが、第三者委員会の調査はどこまで本当のことを明らかにできるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1733524/
2019.03.16 06:05 wezzy

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【NGT48山口真帆さんの怒り「他のメンバーが情報を漏らしている」との訴え退けられた模様・・・】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/07(木) 16:29:16.79 ID:Q+s08Jw89
 元AKB48グループ総支配人の戸賀崎智信氏が2019年3月7日、NGT48の山口真帆さんの暴行事件に関連するとみられる発言について、「取り返しのつかないことをした」とツイッターで謝罪した。

 戸賀崎氏は6日、飲食店で前NGT48支配人の今村悦朗氏と現AKB48劇場支配人の細井孝宏氏とみられる人物との3ショットとともに、「色々聞いた。みんなぐたらない報道に惑わされないように」(原文ママ)とツイートしていた。

■「なんでのん気に飲み会なんて」...発言を拡散

 事件を受けて異動となった今村氏が同席していたこともあり、ツイートは山口さんの暴行事件に関する発言とみられ、ファンからは「それなら真実を話してほしい」との旨の返信が相次いだ。こうした声には「まぁ後で全部わかるよ。なにも心配しなくて大丈夫」「今村さんが近いうちにちゃんと、報告するよ。きっとね」と回答していた。

 しかし、「無神経にも程がある」と批判が相次ぎ、山口さん本人も7日、「涙が出ます。なんでのん気に飲み会なんて出来るんですか?」との一般ユーザーの投稿をリツイートしていた。

 投稿はその後削除され、戸賀崎氏は7日にツイッターを更新。

  「昨日の投稿、沢山の人にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。状況も考えず軽はずみな投稿したこと、取り返しのつかないことをしたと反省しています。被害者の方もいる今回の事件について、軽く考えているわけではないことは伝えておきたいです。辞めて尚迷惑をかけてしまい恥ずかしいです」

と謝罪した。


3/7(木) 15:54配信 
山口真帆もRTで不快感 元AKB総支配人・戸賀崎氏ツイートに批判殺到→謝罪「取り返しのつかないことをした」 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00000005-jct-ent

【【ぐだぐだ】元AKB総支配人・戸賀崎、山口真帆さん暴行事件に関連するとみられる発言について謝罪】の続きを読む

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20190115-00000364-oric-000-14-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2019/02/28(木) 19:59:59.28 ID:CID0nJki9
 山口真帆さん(23)をめぐる事案で第三者委員会による調査が進むNGT48が、本格的にテレビ番組への露出を再開させた。

荻野由佳さん(20)や中井りかさん(21)は、事案発覚後もテレビ出演を続けてきたが、現在放送されている地上波テレビ番組では唯一の冠番組「NGT48のにいがったフレンド!」は、ここ3週間ほど「総集編」が続いてきた。
そんな中で、事案発覚後に収録されたとみられる内容が2月25日深夜(26日未明)に放送され、出演者からは「ロケできてることが幸せ」「ほんとにもう、お仕事が幸せで...」といった言葉が相次いだ。

■深夜枠でも視聴率7%の「お化け番組」

 「NGT48のにいがったフレンド!」は、お笑いコンビ、ロッチの2人とNGTメンバーが主に新潟県内の街を歩き、現地で出会った人との交流を深めながら地域の良さを学んでいく内容。
17年1月にテレビ新潟(TeNY)で放送が始まり、同局の夕方ワイド番組「新潟一番」のツイッターアカウントによると、17年9月25日深夜枠の放送では、平均世帯視聴率7.1%、占拠率52.0%を記録。
0時59分にスタートする番組としては異例の数字だ、その後、富山県、埼玉県、青森県、山形県でも放送が始まっている。

19年に入ってからは4回放送されたが、2月5日放送回からは「前回のロケで聖籠町を訪れたことにより、新潟県の本土をすべて制覇」したとして、「番組3年目突入記念」として「総集編!」が3週連続で放送されていた。

総集編で放送された「未公開シーン」を除けば、新しい内容が放送されるのは約1か月ぶりで、ロッチの中岡創一さん(41)とコカド ケンタロウさん(40)、NGTの中村歩加さん(20)、小熊倫実(つぐみ)さん(16)、西村菜那子さん(21)が出演した。

山口さんをめぐる直接のやり取りはなかったものの、番組冒頭では久々のロケを喜び合うシーンがあった。中村さんとの掛け合いの中で、中岡さんが「なんかやりにくいな...?」と割って入り、そこに「ただならぬ空気。」というテロップが入った。メンバー3人が必死で「なんにもない!」と否定し、西村さんが

  「これからもよろしくお願いします!体感的に8年ぶりぐらいの気持ちなんですよ」と頭を下げると、テロップは「色々ありすぎて。」と入った。西村さんが番組に出演するのは18年6月12日の放送以来、約8か月ぶりで、実際よりも時が流れるのを遅く感じたようだ。

◾︎ 「まあまあロッチも不安やったからね?大事な番組やねんから、これ」

 続けてコカドさんが「ほんとに、ロケできてることが幸せやと思いますからね?」と話すと、メンバーも

  「ほんとにありがとうございます!」(西村さん)
  「ほんとにもう、お仕事が幸せで...」(中村さん)

と応じ、テロップには「『普通』のありがたさ。」の文字。コカドさんは

  「ファンの方もメンバーもそうだし、みんな不安もあったと思うけど、まあまあロッチも不安やったからね?大事な番組やねんから、これ。お願いしますよ」

と訴えていた。

小熊さんは1月20日更新のブログで、山口さんを念頭に「優しくて大好きな自慢の副キャプテン」と言及したほか、中村さんは1月17日のブログで「難しいことが言えなくてごめんなさい」などと葛藤をつづっていた。
NGTは2月9日、正規メンバーによる劇場公演を1か月ぶりに再開。今回の番組出演メンバーからは、中村さんと西村さんが出演している。

(J-CASTニュース編集部 工藤博司)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00000010-jct-ent&p=2

【NGT冠番組がロケ再開、山口真帆さん暴行事件をネタにした模様wwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/11(月) 12:50:48.39 ID:kMxU9Vaf9
『NGT48』山口真帆が“一連の暴行事件”に関し、自身がリツイートした一般ユーザーの第三者委員会に関するつぶやきを削除していたことが分かった。

山口のツイッターは1月8日以降、ツイートが止まっているが、第三者委員会を設置すると運営が発表した後、一般ユーザーの第三者委員会に関するつぶやきをリツイート。
これらは、第三者委員会の信頼性に疑問を投げ掛けるもので、明らかに運営に不信感を抱いているのが分かる。
しかし、2月5日にこれらのリツイートを削除し、さらに自身のアカウントプロフィルから「NGT48」の表記を消している。

ファンからは、

《まほほん、辞めるん?》
《NGTのプロフがなくなってます。山口さんが、重要な決意をされたということですね》
《NGT48を嫌いにならないで下さい。無理かも知れませんが。辞めないで下さい》

などといったコメントが多数寄せられた。

匿名掲示板でも、

《辞めた方がいいとも思った。心身の健康のためにもね》
《もしも独立したら応援する。辞めたから負けなんて思わないでほしい》
《こんな運営のもとにいても未来はない。キレイだから他で活躍できると思うよ》

などと、山口を応援する声が多い。

疑惑の荻野「ケンミンショー」で郷土愛を語ってる場合か
そんな中、「NGT48」は劇場公演をすでに再開。また、2月4日には指原莉乃がセンターを務める『AKB48』の通算55枚目のシングル(3月13日発売予定)
の選抜メンバーも発表され、そこには「NGT48」から荻野由佳と中井りかが入っている。

「荻野といえば、山口をイジメていたとグループの一員といわれています。実際、山口本人や山口と仲のいいメンバーは、事件後に荻野のツイッターフォローを外していますからね。
また、荻野は以前からインスタで山口をあおるような投稿をしていた疑惑もあります。
ネット上では、『こいつは一番タチ悪い』『関係ない顔してるのがほんとに許せない』など罵声が飛び交っていますよ」(芸能記者)

荻野は2月7日放送の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)にも出演し、ネット上で大炎上していた。荻野のSNSには、

《メディアに出ないでください》
《昨日のケンミンショー、チャンネル変えた人が続出したらしいね(笑)》
《これだけたたかれても普通に生活できる神経の図太さすごーい!》

などといった声が寄せられている。

果たして、第三者委員会は何を発表するのだろうか…。

http://dailynewsonline.jp/article/1687855/
2019.02.11 10:57 まいじつ
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【大荒れ!『NGT48』荻野由佳のSNSに批判殺到wwwwww】の続きを読む

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20190115-00000364-oric-000-14-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2019/02/09(土) 23:40:19.31 ID:V/TjYqYk9
TOKYO MX(地上波9ch)朝のニュース生番組「モーニングCROSS」(毎週月~金曜7:00~)。1月29日(火)放送の「オピニオンCROSS neo」のコーナーでは、プロインタビュアーの吉田豪さんがアイドルグループ・NGT48メンバーへの暴行事件について語りました。
2018年12月に発覚したNGT48メンバーの山口真帆さんへの暴行事件をはじめ、ここ数年、アイドルがファンから被害を受ける事件が相次いでいます。現在、アイドルとファンとの距離が物理的にも心理的にも“近くなっている”として、安全性について問題視されています。

◆騒動で露呈した運営側の不手際

NGT48の一連の騒動について吉田さんは、開口一番「大前提として、運営側の不手際であることは間違いない」と断言します。
数多くのアイドルグループを取材してきた吉田さんは、「ちゃんとした運営は、メンバーが何かをやらかしてもメンバーのせいにせず、自分が泥をかぶる。そうすることでうまく処理してくれるもの」と話します。さらに、事件発覚当時に同グループ劇場支配人を務めていた今村悦朗氏が、謝罪会見に不在だったことについても「まずありえない。初手を完全に間違えた」と指摘しました。

加えて、NGT48の運営の“ずさんさ”は今回の暴行事件前から感じていたとのことで、「以前から、他のグループと比べても格段に統率が取れていなかった」と話します。
吉田さんの聞いた話によると、「あるメンバーが控室に戻った際、他のメンバーがそのメンバーのカバンを漁って財布のなかにある給与明細をチェックしていた」「あるメンバーが他のメンバーの携帯電話のパスワードを盗み見て、携帯のなかの情報を取っていた」などの行為が横行していたそうで、「メンバー同士で足の引っ張り合いみたいなものが異常だった」と同グループの内情を明かしました。

メンバー間で対立関係があったことは「間違いない」と述べつつ、吉田さんはNGT48に関する周辺取材をしてみると、インターネットをはじめ世の中に出ている多くの情報が間違いだらけだったことが判ったそうです。そして、間違っている情報をもとに「いろいろな人たちが“正義”の気持ちで怒っている。無関係な人が攻撃されている」と、騒動をさらに混乱に向かわせた状況を説明しました。

怖いのは“正義の暴走”…吉田豪が明かすNGT48騒動の内情

◆“ファンの暴走”と“正義の暴走”

また吉田さんは、運営側の対応だけでなく“ファンの暴走”についても警鐘を鳴らします。メンバーが自宅で動画配信サイトへの生配信中に、家の付近で叫び声を上げたり、呼び鈴を鳴らしたりするファンの迷惑行為があったと言います。「メンバーが住んでいるマンションを把握しているファンが、生配信中にどの部屋の呼び鈴が鳴ったのかを探っている」という衝撃の手口を明かし、「ファンの暴走にはちゃんとペナルティを与えなければならない」と主張しました。そのうえで吉田さんは、このように考えを述べます。

「それよりも僕が一番怖いと思うのは“正義の暴走”」

被害者の山口さんは、“グループをなんとかしたい”との思いで暴行事件のことを告白したはずが、「不確かな情報をもとに、スポンサーの降板やグループを解散すべきなど、全く別の方向へ“正義”が暴走してしまっている」と吉田さんは危惧。アイドルの暴行事件に限らず、最近の世の中の流れとして「自分のことより、他人についての“正義っぽいこと”のほうが乗っかりやすい」とし、「リテラシーが必要だ」と提言しました。

これを受けてパトリック・ハーランさんは、「正確な情報をベースに考えなければならないことは間違いない」と前置きし、「情報サイトや情報源の格付け機関などがあってもいいのでは」と訴えました。
怖いのは“正義の暴走”…吉田豪が明かすNGT48騒動の内情東京新聞記者の望月衣塑子さんは、被害に遭ったメンバー自らが告発するに至った事態を重く見ているようで、「彼女があそこまでやらなければならないぐらい、一体どういう流れで事件が起きたのか。なぜ(暴行した)彼らが釈放されたのかなど、運営側は詳細をきちんと説明していない」と批判します。「アイドルを管理する運営側が、もっと彼女たちのことをきめ細かに見てあげないと苦しい」と、アイドルとして活動する彼女たちの胸中を案じていました。
https://www.tokyomxplus.jp/article/201902100650/detail/

山口真帆
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