芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

暴行事件

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/09/06(金) 12:27:10.43
「 週刊文春デジタル 」では8月27日、活動を再開したNGT48メンバーの保護者を集めた説明会での 音声データ を公開した。そこで明らかになったのは運営会社「AKS」トップ・吉成夏子社長の衝撃発言。暴行事件を告発した元メンバーの山口真帆(23)が、実は犯人たちと「もともと繋がっていた」とした
吉成氏の説明に業界は揺れている。

「保護者会の直後から『さすがにマズイ』と関係者はザワついていました。AKSは犯人を相手取って民事訴訟を起こしている真っ最中。裁判に関わる内容を公然と開示したのですから、問題視されるのも当たり前でしょう。しかし、再出発したAKSの新体制は、吉成氏のイエスマンや現場経験のない人間たちで固められていて、心配の声が上に届かない。

 記者やファンは吉成社長に説明を求める声をあげていますが、保護者会でも説明しているように吉成社長は会見をやる気などさらさらない。山口が会見中に批判ツイートをしたことで、世間から集中砲火を浴びた今年3月の松村匠元取締役の釈明会見がトラウマとなっているようです」(AKS関係者)

「週刊文春デジタル」では山口に対し、保護者会で吉成氏が発言した“犯人グループとの繋がり”について事実確認を求めたところ、山口は新事務所を通じて、「そのような事実はございません」と回答した。AKSにも聞いたが、期日内に回答はなかった。

 そして新たに明らかになったのが、吉成氏のさらなる”暴露発言”だ。決して表舞台には出てこない吉成氏だが、実は保護者会の数日前、現役のNGT全メンバーの前でも説明会を行い、さらに踏み込んだ発言をしていた。

「あくまで『犯人側の主張』だと断った上で、吉成氏は事件発生の経緯についても触れました。なぜ事件が起きてしまったのか。それは、事件前から犯人の男性と繋がっていた山口が、あることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡をとれなくなった男性が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。そのために事件は起こった。吉成氏はそう説明しました。多くのメンバーは吉成氏の言葉にうなずき、納得している様子でした」(同前)

 この新たな“暴露発言”について、AKSにあらためて事実確認を求めたが、期日までに回答は得られなかった。

 これら2つの「吉成発言」について、9月7日(土)21時放送のネット番組「 直撃!週刊文春ライブ 」では、山口と犯人の間でいったい何が起きたのか、真相を知る重要な手掛かりとなる、“新証拠”の公開を予定している。

「週刊文春」編集部/週刊文春

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00013917-bunshun-ent
ngt_logo

【【頭おかしい】「事件の原因はNGT山口真帆が男と不仲になり無視したため」AKS吉成社長またも暴露発言】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/08/29(木) 16:13:44.70
5月にNGT48を卒業した女優の山口真帆(23)が27日、ラジオ番組に生出演し卒業後初めてメディアに登場した。NGTも18日から劇場での定期公演を約8か月ぶりに再開。両者は新たな道を歩き出したが、そんな矢先に「週刊文春デジタル」が「犯人が繋がっていたのは山口真帆」というタイトルで、衝撃的な記事を掲載した。落ち着き始めたNGT騒動が再び迷走状態に陥りそうなムードだが、両者の命運を握るのは“山口派”と呼ばれた村雲颯香(22)の卒業公演だという。その理由は――。

 ラジオ生出演という形で新たなスタートを切った山口を“文春砲”が襲った。

 昨年12月に起きた山口への暴行容疑で逮捕された(その後、不起訴処分)男性ファン2人を相手取り、NGTの運営会社AKSは損害賠償を求めた裁判を起こし、7月に新潟地裁で第1回口頭弁論が行われたばかりだ。

 文春デジタルでは、AKS側が係争中の犯人グループ側ともコンタクトを取ったことを掲載。そこで犯人側が弁護士を通じて「もともとつながっていたのは山口さんです」と主張していることを報じた。なお、山口の所属事務所・研音は「そのような事実はございません」と回答している。

 これはあくまで犯人側の主張。だが、仮に事実なら他のメンバーはシロで、山口と犯人グループの間で起きたトラブルだった可能性も出てくる。

 しかし、事件の真相究明のためにAKSが設置した「第三者委員会」の調査報告書(3月)では、ファンとの“つながり”について「本件調査の中で、『噂』レベルではなく、具体的な事実として垣間見ることができた」と記載。

 例えば、その中には具体的に男性ファンが山口の家に行くことについて、相談していたメンバーがいたことなども列挙されている。

 また、民事裁判の訴状には、事件当日に山口とAKS関係者が男性2人と話した内容や、男性2人が事件現場となった山口の自宅マンションに出入りできる状況で、一部メンバーとは以前から一緒に食事や遊んだりするなど交流を持っていたことも記されており、山口がかねて質問した「つながっているメンバー」について8人の名前を挙げたとしている。

「犯人のうち1人はもともとは山口の熱狂的なファン。握手会でも知られた存在で、新潟の街で偶然顔を合わせた際、言葉を交わす姿を他のファンに目撃されていた。しかし、別メンバーに“推し変”したことで、山口との関係は悪化した。犯人の『もともとつながっていたのは山口さんです』という言葉は、その関係性からきていると思う」と指摘するのは地元のNGTファン。

 暴行事件から9か月。民事訴訟も始まったばかりで真相究明もまだまだ先。事態は再び混迷を極めそうな雲行きだが、命運を握るのは、今月31日にグループ卒業と同時に芸能界から引退するメンバーの村雲颯香だ。

 村雲といえば、5月に卒業した山口が「寄り添ってくれた」と感謝し、山口らの卒業公演にも出演した“盟友”だ。

「村雲は事件現場に駆け付け、山口とNGTスタッフ、犯人の男2人との会話を録音しており、事件を知るメンバーでもある」(関係者)

 そうした経緯もあり、ファンから“山口派”と呼ばれたが「山口らと話し合いをした際、3人とは違ってグループ残留を選んだ。その理由は事件の真相を知りたかったため。村雲は西潟(茉莉奈)や太野(彩香)ら“反山口派”と噂されてきたメンバーとも数か月、真剣に向き合ってきた」(前同)。

 その結果、村雲が出した結論は、事件に関与したメンバーはいないというものだった。

「村雲は“山口派”といわれながらも、中立的な立場でグループ全体を見ていた。山口が主張していたメンバーの事件への関与を疑う話や、風紀の乱れも知っているし、一方で疑われた太野や西潟らの苦しい思いも聞いている。8・31卒業公演で、村雲が新事実を話すかもしれないし、それが山口やNGT48を左右する重要な意味を持つことになると思います」(前同)

 村雲は芸能界からの引退も明言。芸能関係者は「村雲が他の事務所に移籍するならば、今後も考えて発言をセーブする可能性もあった。しかし、芸能界から離れるということで、思い切って自分が思う“真相”を語るかも」と推測する。

 卒業公演での村雲の発言は大いに注目される。

山口真帆 
no title

8/29(木) 11:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000008-tospoweb-ent

【文春砲でNGT騒動再混迷 山口真帆暴行事件8・31全貌公開か 両者の命運握る村雲颯香の卒業公演】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/08/26(月) 18:58:15.81
NGT48活動再開の陰で…山口真帆「援助問題」疑惑が大噴出


8月18日、NGT48の定期公演が行われた。元メンバーの山口真帆(23)をめぐる
ファンによる暴行事件の影響で活動停止して以来、約8か月ぶりのこととなる。

ステージ上でメンバーの西潟茉莉奈(23)は「今日を迎えるまで、真実ではないことが広まってしまって、
すごくメンバーも苦しんだ」と、いまだ未解決の事件の“深い闇”を吐露した。

現在、運営会社がファンの犯行グループを相手に損害賠償を求め係争中だ。
事件当時、一部メンバーが警察に事情聴取も受けていた。

司法関係者が新情報を明かす。「犯行グループが、ここにきて“暴行事件などなかった”と主張し始めていると言うんです。

それも、“山口さんとはもともとお互いの携帯番号まで知り合う仲だ”と語り、一アイドルとファンを超えた関係だったと証言しているようです」

だが、それだけではない。「犯行グループの一人は、“山口さんがプライベートで着ている服を、自分が買ったこともあり、事実上の援助をしていた”とも主張しているんです。
もちろん、犯人側が裁判で有利になるために一方的に嘘を語っている可能性もあり、鵜呑みにはできませんがね……」

一方、にわかに信じ難いが、次のような話もあるという。

「山口さんは、普通は買えない数万円はするバレンシアガという高級ブランドの帽子を持っていて、羽振りがいいなという印象がありました」(音楽関係者)

では、なぜ事件は起きたのか。詳細は、現在発売中の『週刊大衆』9月9日号に掲載。第2回となる裁判の行方にも注目が集まるーー。
https://taishu.jp/articles/-/67924?page=1
no title

【【始まったな】NGT48暴行事件の犯行グループ 「山口さんとはもともとお互いの携帯番号まで知り合う仲。一アイドルとファンを超えた関係だった」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
car_jiko_aori_unten_mark


1: なまえないよぉ~ 2019/08/18(日) 14:20:04.31
 18日放送のTBS系「アッコにおまかせ!」(日曜・前11時45分)では、茨城県の常磐道で男性があおり運転をされ、殴られてけがをした事件で、警察が傷害容疑で宮崎文夫容疑者(43)を逮捕した事件について伝えた。

 番組ではドライブレコーダーの映像を交え特集。事件の概要や11時ごろに逮捕された宮崎容疑者の人物像などを伝えた。また大阪市内で、激しく抵抗しながら身柄を確保される様子を放送した。

 MCを務めるタレントで歌手の和田アキ子(69)は事件について「意味がわからない」と怒りをみせた。続いて、携帯でその様子を撮影していた女性について、コメンテーターとして出演していた菊地幸夫弁護士(62)に「こういうのは違反にならないの」と質問。「『やれ、やれーとあおっている』ということで、場合によっては障害現場助勢罪」と言及した。

 また菊池弁護士は、手配写真の写真提供が茨城県警であることから「何らかの容疑で立件されて警察が撮った写真のため、前科がある可能性があり、その罪が仮に執行猶予中だとすると今回の容疑がほぼ実刑に。だから出頭しなかったのではないか」と推測した。

和田アキ子、あおり運転&暴行事件に激怒「意味がわからない」 
8/18(日) 14:02配信 


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000074-sph-ent

【あおり運転に菊池弁護士が推測 手配写真の提供が茨城県警なので「前科がある可能性があり執行猶予中だとほぼ実刑」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/06/04(火) 22:44:38.59 ID:+w2EFvcl9
 山口真帆の卒業および大手芸能プロダクション・研音への移籍発表後も、NGT48の再生には程遠い。AKS及び一部NGTメンバーへ向かう批判の声は絶えず、スポンサーが戻る気配は見えないからだ。

 そんななか、毎週金曜19時30分からNHK新潟で放送されている地域情報番組『金よう夜きらっと新潟』(5月31日放送回)が「近すぎたアイドル ~岐路に立つNGT48~」と題し、NGT48暴行事件に関する特集を放送。その内容が話題を呼んでいる。

 番組はまず、AKB48グループにおける「握手会」のシステムを詳しく解説。そのうえで、第三者委員会の報告書にも記載してあった通り、アイドルとファンの「近すぎる距離感」が安全管理を難しくしたと問題を指摘した。

 NHK新潟ではAKSに対し、「私的領域でのファンとの接触防止策」「会社の運営体制の見直し」「トラブルの処分や調査は十分か」「経営トップの認識」といった内容でインタビューや書面での回答を求めたという。会社の再発防止策や危機対応について取材するためである。

 しかし、それに対するAKS側の答えは「総合的な判断で回答はできない」というものであった。取材班の古市啓一朗氏は厳しくその姿勢を九段した。

<AKSは『総合的な判断で回答はできない』としています。すでにAKSはNGT48の再スタートを宣言していて、回答がないといったこうした対応では、改善策や会社がどのように変わったのか具体的に示されないままです。再スタートへの理解が広がらないのは会社の姿勢が影響しているのではないかと思います>

NHKはAKS吉成社長や秋元康氏の説明責任にも言及

 NGT48暴行事件は単なるアイドルグループのスキャンダルという域を出て、新潟の地域経済にも影響する問題となっている。一正蒲鉾をはじめ、NGT48をCMキャラクターなどに起用してきた地元企業は相次いで契約を打ち切っているが、新潟市もそのひとつだ。

 新潟市は今年9月から行われる「第34回国民文化祭・にいがた2019」へのNGT48起用を取りやめている。新潟市文化政策課の塚原進課長はその理由について、「『観光にも行きたくないです』とか、『ふるさと納税もしません』とか、全国から大きな苦情のメッセージっていうのが新潟市の方にも寄せられています」と証言している。

 NGT48暴行事件とその後のAKSの稚拙な対応は、新潟のイメージそのものを傷つけた。こうしたなかで再スタートを切ろうとするNGT48に対し、取材班の古市氏は、しかるべき立場の人物がきちんとした説明責任を果たさない限り、納得を得られることはないであろうと、改めて厳しく指摘するのであった。

<県民やファンはトラブルの真相の究明さえされていないと失望感をもっている人が多数います。そのなかで、『AKSはほとぼりが冷めるのを待っているようにしか見えない』と、実際にファンからもそういう声が聞こえてきます。影響力のある企業であるからこそ、まずはこれまで公の場で発言していない経営トップの吉成(夏子)社長などが改めて考えを説明すべきだと思います。さらには、現在は直接運営には関与していないとしているグループの総合プロデューサー・秋元康氏の対応を求める声もファンから聞かれます。NGT48は本当に再スタートを切れるのか、まさに岐路に立っていると思います>

続きはこちらで↓

エンタメ 2019.06.04 
NHK新潟がNGT48暴行事件を特集も、AKSは取材拒否 

https://wezz-y.com/archives/66511

ngt_logo


【NHK新潟がNGT48暴行事件を特集も、AKSは取材拒否wwwwwww】の続きを読む