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明暗

1: なまえないよぉ~ 2019/01/18(金) 15:45:38.62 ID:rlWhi3aU9
17日、日本テレビ系『ぐるぐるナインティナイン』の人気企画「グルメチキンレース ゴチになります!」の新メンバーが発表され、お笑いコンビ、千鳥のノブと女優の土屋太鳳に決定した。
2人は、昨年末に無念にも“クビ”になってしまった渡辺直美と橋本環奈に代わっての加入となる。

まず1人目としてノブが、パンダの被り物をして登場し、今回のオファーに驚いたエピソードなどを語る。
その後、被り物を外してノブだということが明らかになると、遅れて土屋が姿を見せ、「勉強させていただきたいなと思い、参加させていただきました」と意気込みを語った。

この発表を受け、ネット上ではノブに対して、「ノブさんはツッコミとフォロー役として必要。
むしろ今1番必要なメンバー」「ゲストへのフォローも出来るし、メンバーとの絡みも楽しみ」といった意見が相次ぎ、早くも期待を寄せている人が多いようだ。
しかしながら、土屋に対しては、「ゴチでぶりっ子見たくない。値段予想する時の声や表情や仕草とか丸見え。今年はもう観ません」「一番来て欲しくない子が来てしまった…。
土屋太鳳ちゃんはバラエティ向きじゃないと思う。面白いこと言えないし」と批判的な声が多く、もともとアンチが多い土屋だけに、あまりいい印象を持たれていなかったようだ。

「千鳥さんは、一昨年あたりから一気に露出が増え、テレビ制作者の間でも面白いと評判です。
視聴者からの好感度も高く、その証拠に最近ではCMにも起用されていますよね。特にノブさんがいる番組は撮れ高がすごいと評価されているので、そういった面からもいい人選だったと言えるでしょう」(芸能記者)

一方で、土屋に対しての意見は正反対だ。

「本当に“いい子”というイメージで、現場でも礼儀正しいのですが、なんせアンチが多い。
最近はバラエティに出ることも多く、事務所としても違う一面を見せたいという意向もあると思いますが、テレビに出てもいい子キャラが全面に出てしまうので、結局アンチを増やしてしまうことに。
今回、ゴチメンバーに選ばれましたが、早速、『もう観ない』という声もチラホラ…。ここで一皮むけるかが勝負ですね」(前出・同)

新たなメンバーの印象に明暗が分かれたようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15890838/
2019年1月18日 12時50分 リアルライブ
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/27(火) 06:22:41.83 ID:CAP_USER9
AKB黄金時代を担ってきた元2大エースに明暗が分かれている。

 まずは大島優子だ。先日、1年間留学してきたアメリカから帰国。そんな芸能活動再開の一報として伝えられたのが、写真集のリリースである。12月7日に『WORK』と『LIFE』(いずれも講談社)の2冊が電子書籍限定で同時発売されるという。

 「彼女の美ボディが拝められるとあって、多くのファンが喜ぶ一方、『また脱がされている』といった声も少なくありません。さらに、そもそも彼女には、留学で何をしてきたのかということにも疑問符がついています」(芸能ライター)

彼女の「肌見せ商法」は2014年、AKBを卒業したときにも発動している。6月にグループを去ったあと、9月に『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)という大胆なセミヌード写真集が上梓されている。両腕だけでバストを隠した写真が印象的だったが、今回も、留学後の心機一転を写真集で飾ろうというのだろう。

 一方で、イメージが加速度的にアップしているのが前田敦子だ。今年7月、勝地涼と結婚、9月には第一子妊娠が発表された。

 「Instagramなどで伝わる前田の幸せそうな新婚生活にまつわるニュースによって、彼女のファン層も拡大。さらに子どもが誕生すれば、ママタレへの道も開けることでしょう。女優業のほうも好調で、来年は『マスカレード・ホテル』『旅のおわり、世界のはじまり』『葬式の名人』と3本の映画の公開も決定しています」(同)

 大島といえば、卒業の前後から『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)や『銭の戦争』(フジテレビ系)、さらには連続テレビ小説『あさが来た』など話題のドラマに出演。片や前田の女優業は落ち着いていたが、ここで前田が逆転してきているようだ。「AKB選抜総選挙」をともに戦ったトップアイドルの今後が楽しみだ。

芸能ネタ 2018年11月27日 06時00分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/70241245/
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【【どっちもどっち】大島優子と前田敦子に明暗 どこで差がついたのかwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/31(水) 19:23:36.62 ID:CAP_USER9
10月も終わりを迎え、秋ドラマの人気傾向も徐々に明らかになってきたこの季節。今期は、戸田恵梨香主演の『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)が、若手・中堅女優の主演作では独り勝ちの様相を呈している。

同ドラマで戸田が演じるのは、若年性アルツハイマーに侵された女医。相手役はムロツヨシが演じ、病を越えた2人のラブストーリーが描かれていく。

放送開始前、重い設定や古典的な恋愛ドラマが「現代にはウケないのでは」と不安視されていたが、初回視聴率は10.4%と二桁の好発進。さらにその後も10.6%、10.9%と、3話まで一度も数字を下げない“右肩上がり”で推移している。

一方、他の女優主演ドラマはというと、有村架純主演の『中学聖日記』(TBS系)はここまで全話6%台で“消費税割れ”の大爆死。新垣結衣と松田龍平のダブル主演ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)も初回こそ11.5%だったものの、2話以降は8%台まで数字を落としている。


再評価されつつある戸田の実力

『大恋愛』の第2話はバレーボール中継の延長で、開始時間を55分も繰り下げての放送だった。それにもかかわらず数字を上げたことで、業界では戸田の評価も高まっているようだ。

「正直、業界ではいい意味で衝撃が広がっていますね。今はお涙系の恋愛ドラマがはやる時代じゃありませんから、放送前の『大恋愛』は“打ち切り作品”の最有力候補と目されていました。今年で30歳を迎えた戸田は本格派女優に脱皮しつつありますし、今後も業界内の需要は高まっていくでしょう」(テレビ雑誌編集者)

一方、立場が危うくなりそうなライバルもいるようで…。

「逆に言うと新垣は、今後が少し心配になります。戸田と新垣は年齢が同じ30歳で、芸歴や路線も同じような道をたどってきています。しかしここへ来て女優としての評価に差が開いたことで、新垣が戸田に“お株を奪われる”なんてことも十分考えられますよ」(同・編集者)

戸田は新垣より一足先に“アイドル女優”から“女優”になったと言えるのかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/66014
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/11(土) 17:40:09.68 ID:CAP_USER9
ホリプロの“先輩・後輩”の明暗がくっきりと分かれた。

 石原さとみ(31)主演の「高嶺の花」(日本テレビ系)の第5話の視聴率は8・2%と、再び過去最低を記録。初回の11・1%が最高で、それ以降は9・6%、8・2%、9・2%とひとケタが続いている。

 一方、先輩の綾瀬はるか(33)主演の「義母と娘のブルース」(TBS系)の第5話の視聴率は、過去最高の13・1%を記録した。初回の11・5%から上昇傾向が続いている。

 事務所の二枚看板、石原と綾瀬は活動経歴や年齢がかぶり、過去にも容姿やキャスティング、男女関係、写真集の売り上げなどが比較されてきたが、今回は綾瀬に軍配が上がったようだ。石原は撮影現場を盛り上げようと頑張っているらしいが、苦戦しているのはナゼなのか。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/235198
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【綾瀬はるかと明暗…石原さとみ「高嶺の花」が苦戦の理由】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/27(水) 16:45:28.33 ID:CAP_USER9
看板ドラマ枠の最終回視聴率をめぐり、TBSとフジテレビの年の瀬に明暗が分かれている。
日曜劇場「陸王」最終回が20・5%を記録したTBSは、昨年末の「逃げるは恥だが役に立つ」に続く20%の大台越えで仕事納め。
一方のフジは、月9ドラマ「民衆の敵」最終回が月9ワーストの4・6%に沈み、大ショックで越年することになった(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。

 主演篠原涼子のほか、高橋一生、石田ゆり子、千葉雄大という売れっ子を集めて“豪華競演”を打ち出した「民衆の敵」だったが、初回視聴率は9・0%で1ケタ発進。
2話で7・1%に下げると、その後も6%台、5%台と下げ、最終回でついに4・6%。月9ドラマ30年の歴史で初めてとなる4%台の異次元突入で幕となった。

 やはり、フジ局内の空気は重い。
局員によると、26日午前に視聴率が明らかになると、まさかの4%台にどの部署も言葉を失ったという。同じ日に最終回を迎えたバラエティー番組
「もしかしてズレてる?」(月曜10時)も4・5%というダブルショックで、「編成部のフロアには行けたもんじゃない」「宣伝部にも近寄れない」という1日だった。 

 宣伝関係者は「7時台の『オールジャパンメダリスト・オン・アイス』が羽生結弦選手不在で数字が伸びない(5・3%)まま月9になってしまったとか、
そもそも衆院選の影響で初回が1週出遅れたことが最後まで響いたとか、いろいろ要因はあるが、4%台では言い訳にならない」と肩を落とす。
7月期の月9「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命3」が平均視聴率16・4%を記録し、宮内正喜社長が「ドラマ復活ののろしが上がった」と宣言した直後だけに、いろいろ不安定な印象が残ってしまった。

>>2以降へ続く

フジ月9とTBS陸王、明暗分かれた年の瀬社内風景 
12/27(水) 14:01配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087162-nksports-ent 
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TBS日曜劇場「陸王」最終回の撮影を行う役所広司(中央)ら出演者たち(撮影・村上幸将) 

  【【衝撃】フジ月9とTBS陸王、明暗分かれた年の瀬社内風景】の続きを読む