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日本代表

1: なまえないよぉ~ 2018/08/18(土) 15:36:45.62 ID:CAP_USER9
タレントのマツコ・デラックスが、きょう18日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『マツコ会議』(毎週土曜23:00~)で、歴代のミス・インターナショナル日本代表たちの美貌を絶賛する。

今回は、ミス・インターナショナルのOG会に潜入。ミス・インターナショナル日本代表だった女性たちに、当時のエピソードやその後の人生を深掘りする。

銀座にある会場に一歩足を踏み入れると、そこに集まるOGたちから漂う何とも言えないオーラに、マツコも「威圧的ね…」と早くも圧倒された様子。96年度の日本代表だったという女性は、現在45歳ながら年齢からは考えられないあまりにも容姿端麗な姿に、「奇跡の45歳!」と賞賛する。

「モテたでしょう?」と聞いてみると、学生時代には化粧もほとんどしたことがなかったが、大会当日にメイクをしてもらって日本大会に出場して受賞してしまったのだという。

他にも、ITバブルの頃、社長たちにちやほやされていたにもかかわらず、自分自身で稼ぎたいと事業を立ち上げた女性や、テレビキャスターを経て、ジャイアンツの選手と結婚したという誰もが憧れるような人生を送っているOGが次々登場。非の打ちどころがない女性たちに、思わずマツコも前のめりになって話を聞き出す。

そして、世界大会を秋に控えた、今年の日本代表も登場。現役の東大理学部だと聞くと「もう腕力でしか勝てないじゃない!!」と絶叫する。

2018年8月18日 8時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15175141/

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/07(土) 18:13:39.58 ID:CAP_USER9
サッカーW杯ロシア大会で2ゴールを挙げた日本代表MF乾貴士(30)が7日、自身のツイッターを更新。
タレント、小島瑠璃子(24)との2ショットを公開し、「むっちゃファンやったから嬉しい」と喜んだ。

乾は「小島瑠璃子さんに会えた しかも、わざわざ待っててくれて写真撮ってもらえたー!」とつづり、小島との写真をアップ。
乾は、両手でピースサインを作る小島の横で満面の笑みを浮かべており、
「まじ優しい!むっちゃファンやったから嬉しい ありがとうございました!!」と感激しているようだった。

小島もツイッターで「せやねん!に出演されていた乾貴士選手にお会い出来ました サタプラ終わりにロビーで とっても気さくで素敵な方でした。
W杯本当にお疲れ様でした 感動が蘇る~」と記し、乾との2ショットを掲載した。

2018.7.7 14:36 サンスポ
https://www.sanspo.com/soccer/news/20180707/jpn18070714360012-n1.html

乾ツイッターより
https://twitter.com/takashi73784537/status/1015429988504330240
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こじるりツイッターより
https://twitter.com/ruriko_kojima/status/1015417506062741505
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/30(月) 18:01:51.83 ID:CAP_USER9
来年のミス・インターナショナル日本代表を決める『2018 ミス・インターナショナル日本代表選出大会』ファイナルが30日、都内で行われ、兵庫県出身の東京大学に通う大学生・杉本雛乃さん(20)が栄冠に輝いた。

発表の瞬間、杉本さんは目頭を抑え、感無量の表情。「このようなステキな賞をいただけて感謝しております。
私だけの力じゃなくて、たくさんの方の力があって、ここまでやってくることができました」と感謝し
「これから1年間、ミス・インターナショナル日本代表として活動していきますが、まだまだ未熟な部分があると思いますが精一杯、努力をしていきたい」と力を込めた。

杉本さんは東京大学で物理工学を勉強中という。

世界3大ビューティ・ページェントのひとつである同コンテストは1960年に誕生。
外見的な美しさのほか、国際社会への貢献を目指す世界中のミスたちが、互いに交流を深めることを目的としている。
この日の最終審査では、厳選な予選を通過したファイナリスト32人が集結し、着物、水着、ドレス審査でさまざまなポージングを披露し、質疑応答などで内面もアピールした。

そのほかの受賞者は以下の通り
■ミス・インターナショナル2位:東京都出身の大学生・藤田絵梨さん(22)
■ミス・インターナショナル3位:埼玉県出身のバレエ留学コーディネーター・高橋かなさん(23)
■ミス・インターナショナル4位:神奈川県出身の地方公務員・齋藤コスモさん(25)
■ミス・インターナショナル5位:東京都出身の大学生・森井ステファニー彩さん(21)
■パーフェクトボディ賞:兵庫県出身の大学生・杉本雛乃さん(20)
■ビューティスキン賞:大分県出身のモデル・赤星佳奈さん(25)
■ハッピースマイル賞:沖縄県出身の大学生・冨士京香さん(21)
■WEBジェニック賞:神奈川県出身の大学生でモデル・笹田華純さん(20)

ミス・インターナショナル日本代表に兵庫県出身の東大生・杉本雛乃さん 
2017-10-30 15:56 

 ORICON NEWS 
https://www.oricon.co.jp/news/2099816/full/
ミス・インターナショナル日本代表に決定した杉本雛乃さん
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ミス・インターナショナル2位:東京都出身の大学生・藤田絵梨さん
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ミス・インターナショナル3位:埼玉県出身のバレエ留学コーディネーター・高橋かなさん
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ミス・インターナショナル4位:神奈川県出身の地方公務員・齋藤コスモさん
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ミス・インターナショナル5位:東京都出身の大学生・森井ステファニー彩さん
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その他の画像はソースで

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/31(月) 10:31:25.75 ID:CAP_USER9
世界4大ミスコンテストの1つに数えられる美の祭典『2017 ミス・アース』の日本代表選考会が30日、
都内で行われ、福岡代表の斎藤恭代(さいとう・やすよ=21)さんがグランプリに輝いた。

グランプリの名前を呼ばれ、驚きの表情を浮かべた。記念のティアラや花束を受け取り、満面の笑みを浮かべると、終了後の囲み取材でも「人生で一番うれしいです。皆さんへの感謝の気持ちでいっぱいです」と喜びを爆発。
11月に開催される世界大会へ向けて「ファイナリストの仲間たちの思いをしっかりと世界大会に持っていきます」と意気込んだ。

モデル・タレントとして活動している斎藤さんは、福岡のご当地アイドルグループ「いちご姫」の
リーダーという一面も持つ。栄冠をつかみ「メンバーのみんなが『リーダー頑張って!』と応援してくれた。
喜んでくれていると思います」と笑顔で胸を張った。

今後のアイドル活動について問われると「世代交代と言いますか…。福岡に帰ってゆっくり社長さんと
話し合いたいと思います」といい「いざ、アイドルも(並行して活動する)となったら、どっちも手に入らないと思うので『ミス・アース・ジャパン』になったからには、しっかりと考えていこうと思います」と心境を明かした。

「意識的には(アイドルは)卒業?」と聞かれると「はい」と答え、「モデルと女優になるのが夢。
メディアとテレビを通して地球環境のことを訴えていきたい」と言葉に力を込めた。

2001年に第1回の世界大会が行われ、ミス・ユニバース、ミス・インターナショナル、ミス・ワールドに匹敵する規模の同コンテスト。
地球環境保護に対する意識や活動を重視した特徴的な内容となっており、例年90ヶ国弱が参加している。

「ミス・アース」日本代表は福岡ご当地アイドル 「いちご姫」リーダー斎藤恭代 
2017-07-30 19:56 

 ORICON NEWS
http://www.oricon.co.jp/news/2094864/full/
『2017 ミス・アース』日本代表は福岡のアイドルグループ「いちご姫」のリーダー・斎藤恭代
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1: なまえないよぉ~ 2017/07/04(火) 23:12:59.13 ID:CAP_USER9
 “世界一の美女”を決めるコンテスト「2017ミス・ユニバース」の日本代表の最終選考会が4日、東京・ホテル椿山荘東京(東京都文京区)で行われ、ファイナリスト47人の中から、千葉県出身の阿部桃子さん(22)が日本代表に輝いた。 阿部さんはテレビリポーターの阿部祐二さんの長女。

 阿部さんは「ミス・ユニバースになった阿部桃子と申します。ファイナリストのお陰でここに立っています。私のスタート地点ではありますが、ファイナリスト全員が強い気持ちを持っています。世界大会にも強い気持ちを持っていきたいです」と力強く語った。

 阿部さんは千葉県県出身。身長173センチ。バスト84センチ、ウエスト62センチ、ヒップ89センチ。同コンテストの公式サイトに掲載されたインタビューで「プロゴルファーである母の影響で、6歳からゴルフを始めました。2015年7月に行われた『大東建託 いい部屋ネットレディース」に、アマチュアとして出場した」と明かしており、将来の夢は「16年間続けているゴルフを活かし、ゴルフスクールを開きたい」と語っている。

 2位は愛媛県出身の医師・福岡佳奈子さん(26)、3位は東京都出身の視能訓練士・小柴綾香さん(24)、4位は長野県出身のプロパフォーマーの小西夏生さん(24)だった。

 「ミス・ユニバース」は1952年に始まった世界で最も歴史あるコンテストで、80カ国を超える国々の代表が集まる。日本代表は、2007年に森理世さんが世界大会で優勝したほか、06年に知花くららさんが世界大会で2位を獲得。15年に宮本エリアナさんがトップ10位入りした。また06年に知花さんがナショナル・コスチューム審査の最優秀賞を受賞した。

 日本代表を選出する「ミス・ユニバース・ジャパン」は、「世界一の美女」を目指す日本女性を選出してプロデュースし成長プロセスを追う美の祭典。今年のファイナリストは、16年秋に全国47都道府県で開催された地方大会を勝ち抜いた各地区の代表で、18~27歳の計47人で、6月20日から2週間にわたり、トレーニング合宿「ビューティー・キャンプ」を行っていた。

 この日の最終選考会では、オープニングのスピーチ審査で46人から26人に、水着姿でのダンス審査でさらに13人に絞られたファイナリストたちがドレスやスピーチ審査などに臨み、17年の日本代表「ミス・ユニバース・ジャパン」が選ばれた。司会はモデルの押切もえさん、俳優の高橋克典さんが務めた。阿部さんは、今年夏以降に開催される「第66回ミス・ユニバース世界大会」に出場する予定。


2017年07月04日 芸能
https://mantan-web.jp/2017/07/04/20170704dog00m200031000c.html
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