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日テレ

1: なまえないよぉ~ 2019/09/02(月) 06:32:31.53
8月24~25日に放送された「24時間テレビ」(日本テレビ系)。
駅伝形式となったチャリティマラソンでは同局の水卜麻美アナが42.195キロを激走し、翌月曜日放送の「スッキリ」にも出演を果たした。

「水卜アナの出場は本番当日までシークレットとなっていましたが、そもそも彼女が選ばれたこと自体、局内からは批判が続出していたようです。
会社員に社命としてマラソンを走らせること自体が異常ですし、タレントではない会社員にランナーを務めさせるのは、
これまでチャリティマラソンを走ってきた歴代の芸能人ランナーたちに失礼だという声もあったとか」(テレビ局関係者)

24時間テレビのランナーは負担が大きいわりに、最近では世間からネガティブな目で見られることも多く、担い手が見つからないのが実情。
日テレ側が何人ものタレントにオファーしたものの断られ、苦肉の策で水卜アナを選んだとの観測も根強い。
だが、当の日テレにとっては結果オーライだったというのだ。

「今年は前回を1.3ポイント上回る視聴率16.5%をマーク。
いくらネットで叩かれようが、ここ5年で2番目という好調な数字に日テレ幹部も大満足しているそうです。
一方で現場の局員には、今回の数字が良かったことで来年以降も同じような番組作りを求められるのではとの警戒感も浮上。
水卜アナの起用が数字に結び付いたと評価されれば、来年以降も局アナにマラソンをさせるなど、局員の酷使が続くとの恐れが生まれるのも当然でしょう。
また『24時間テレビ』の制作は日本テレビ単独ではなく、日本テレビ系列の30社に沖縄テレビを加えた31社による共同制作。
それゆえ系列の地方局から『来年はウチの看板アナがマラソンを走らせられるのか!?』との声があがっても不思議はありません」(前出・テレビ局関係者)

はたして来年の24時間テレビにも「社員ランナー」が出場するのだろうか。

https://news.livedoor.com/article/detail/17017188/
2019年9月2日 5時59分 アサ芸プラス
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/30(金) 15:02:19.63
日テレ・尾崎里紗アナがチアデビュー!ヴィーナスとダンス披露し、勝利の女神に
2019.8.30 05:05

(セ・リーグ、巨人12-4広島、23回戦、広島13勝9敗1分、29日、東京D)

日本テレビの尾崎里紗アナウンサー(26)が公式マスコットガール「ヴィーナス」
とともにダンスを披露した。番組の企画で1日限定で“デビュー”。
そろいのコスチュームを身にまとって登場し、メンバーと息の合ったところを見せた。

三回に本塁打を放った岡本、丸を笑顔で出迎え、ジャビット人形をプレゼントする場面も。
チームは大勝し、勝利の女神となった。

サンスポ
https://www.sanspo.com/geino/news/20190830/geo19083005050003-n1.html
巨人軍公式マスコットガール「ヴィーナス」のメンバーに加わり、
ダンスを披露する日本テレビ・尾崎アナ
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/29(木) 20:02:33.75
日本テレビの厳しい対応に吉本興業が大揺れだ。なんと当面の間、情報番組に限定する形で吉本芸人の“使用自粛”についての話し合いがもたれたというのだ。
ターゲットとなったのは吉本興業の加藤浩次(50)とハリセンボンの近藤春菜(36)、さらに山里亮太(42)がナレーションを務める「スッキリ」だという。

「きっかけは反社会的勢力相手の闇営業問題に端を発した吉本興業のお家騒動です。加藤が番組の意向を無視し、『取締役が変わらなかったら会社を辞める』と吉本興業に迫り世間を騒がせた。さらに春菜も加藤に便乗する形でこの問題をあおりまくった。視聴率は2桁に達したが、騒動が収束するとこれまでの平均視聴率よりも数字が取れなくなってしまったんです」(局関係者)

■“加藤の乱”の後始末

 慌てた日テレサイドは、MCである加藤や近藤の言動を改めて振り返ると共に視聴者のリアクションの変化について徹底解析を実施。結果、浮かび上がってきたのは2人に対する“キャスター不適格”という視聴者の厳しい見方だ。

「加藤による吉本現経営陣への批判は、公共の電波を使ったゴネ得だと見られていたんです。当初は威勢がよかったものの、吉本が“経営アドバイザリー委員会”を設置し、従来のマネジメント契約だけでなく『専属エージェント契約』も選択できると発表すると、加藤は自らが提案した案が採用されたため吉本に残留すると番組で表明。
結局、“加藤の乱”はお家騒動に便乗した自分の権利主張だと視聴者には見えた。要は2人に情報番組のキャスターとしての資質はないとされてしまった」(前出の局関係者)

一方、天の声を務める山里は……。

「山里の場合はキャラクターに難があるようです。最近、女優の蒼井優と結婚してからというもの天狗になってしまったようで、番組スタッフとの軋轢が絶えません。今回の加藤の問題に便乗する形でリストラ案が出てきたんです」(前出の局関係者)

 現在、日テレ上層部は安易にお笑い芸人を朝の情報番組キャスターに起用したことを反省し始めているという。

「報道色が濃い、情報番組のキャスターに芸人をキャスティングしているのは日テレだけなんです。今回の騒動を受け、特に吉本芸人を報道系の情報番組に出さない方針を取るべく、調整が始まるようです」(事情通)

 その第一歩が「スッキリ」だというのだ。しかし今後は、ココリコの田中直樹が出ている「ZIP!」も俎上に載せるという。

「『ヒルナンデス!』は完全なバラエティー番組のため当面は問題にならないようです」(別の関係者)

 吉本の食えない芸人を救うべく起こした“加藤の乱”だが、皮肉にも芸人の食いぶちを潰すことになりそうだ。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000011-nkgendai-ent
日テレ

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/29(月) 06:15:40.67
 奢る宮根は久しからず……。午後のワイドショーではトップを走り続けてきた「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ/日本テレビ系)が、
視聴率を落としている。しかも、彼の地元である関西で……。

 いったいどうしたことか、関係者に聞いてみた。

 ***

 そもそも「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・13:55)の視聴率が下降気味だと指摘したのは、他ならぬ読売テレビの伝川幹社長だった。
2018年1月のことだ。

 関東では常時、視聴率7~8%を取り、圧倒的人気を誇っていた「ミヤネ屋」だが、15年3月には、「ゴゴスマ―GO GO!  Smile! ―」
(CBSテレビ/TBS系:月~金曜・13:55)、フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系:月~金曜・13:45)が相次いで参戦した。
それでもしばらくは「ミヤネ屋」の人気は不動だったが、17年10月4日には「ゴゴスマ」が、関東地区で初の1位となったのだ。民放プロデューサーは言う。

「この直後、『週刊文春』(17年10月26日号)で、宮根誠司が番組を降板すると報じられました。文春砲は不発に終わったわけですが、どうやらこの記事は
宮根側によるマッチポンプだったと言われています。つまり、日テレ内で視聴率低下が問題視されていたので、あえて先に降板情報を流し、
日テレの動きを封じたというわけです。結局、翌年1月に読売テレビの社長が、視聴率がダウンしていることのみを指摘しました」 

 伝川社長は当時、こうも語っている。

「一番心がけているのは生対応。何か大きな事件や事故、災害などが発生すれば『ミヤネ屋』を見ていただけるよう、系列ネットワークも生かして、
生の機動力を強めたい。今後も逐次、協議を重ねたい」

 だが、この年(18年)5月23日の放送では、ついに「グッディ」にも追い抜かれてしまったのだ。現在は三すくみ状態で、3番組が勝ったり負けたりの
繰り返し。

「そこへ吉本興業の闇営業問題に端を発したゴタゴタが起きました。なにせ『ミヤネ屋』を制作しているのは大阪の読売テレビ。吉本といえば、
こちらも大阪が本拠地ですからね。『ゴゴスマ』の制作は名古屋、『グッディ』は東京です。『ミヤネ屋』としては絶対に負けられない戦い、のはずでした」

 ところがフタを開けてみると、

「吉本興業の岡本昭彦社長のグダグダ会見が行われた7月22日は、『グッディ』が(第一部)8・1%/(第2部)8・4%と過去最高の数字を取って1位に。
翌23日は『グッディ』が6・9%/6・6%に対し、『ミヤネ屋』は6・2%。これらは関東の数字ですが、地元関西ではもっとひどかった。『グッディ』
(関西テレビ)が9・0%/9・1%に対し、『ミヤネ屋』(読売テレビ)は7・5%しか取れなかったんです。これで宮根さんが地元でも人気が
落ちていることがハッキリしました」(民放プロデューサー)

 ちなみに吉本問題で大きく気を吐いたのは、何といっても現役の吉本芸人である加藤浩次がMCを務める「スッキリ」(日本テレビ系)だった。
「経営陣が変わらないなら僕は会社を辞める」と発言した22日は10・4%/7・5%、それを受けた23日は12・0%/7・5%、さらに24日には
瞬間最高視聴率17・0%を叩き出した。

「『スッキリ』は朝の情報番組ですが、23日の12・0%が今期最高であるのはもちろん、『あさイチ』(NHK:10・4%)も『羽鳥慎一モーニングショー』
(テレ朝:9・0%)も退けて、同時間帯の首位。それどころか、この日、日テレの全番組中で1位でした」(同・民放プロデューサー)

 それにしても、宮根が関西人にも人気がないというのは意外である。

「やっぱり隠し子騒動が、そもそものきっかけでしょうね。12年1月に『女性セブン』の報道で隠し子がいることが発覚し、番組で陳謝。この時には
ワイドショーなどに後追いされることもなく済んだのですが、17年11月には『週刊文春』が、隠し子の母の告白を掲載した。宮根の女性に対する軽薄な言動が
明らかとなり、完全に主婦を敵に回してしまいました。あれから何を言っても、『お前が言うな』、『どの口で言う』と思われちゃうんですよ。また、
大手芸能事務所には横目を使い、コメントの歯切れが悪い。そして、あの目をパッチリ二重にした“整形”の評判もよくないですね。

週刊新潮WEB取材班
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00574351-shincho-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00574351-shincho-ent&p=2
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/11(木) 12:12:33.99
お笑い芸人・有吉弘行(45)がメインMCを務める日本テレビ系バラエティー番組「超問クイズ!」(金曜午後7時56分)が、9月いっぱいで打ち切りになることが9日、分かった。有吉は今年4月、NHKと民放キー局5局すべてで冠番組を持つ“全局制覇”を達成。地上波レギュラーを12本も持つことになったが、同番組の終了は有吉なりの「働き方改革」につながりそうだ。

今年4月からNHK総合でレギュラー番組「有吉のお金発見 突撃!カネオくん」(土曜午後8時15分)を持った有吉。自身の名前が番組名の一部になることを「冠番組」と呼ぶが、「――カネオくん」がレギュラー化したことにより、有吉はNHKと民放キー局5局すべてで冠番組を持つ快挙を達成した。「有吉」の名は、もはやブランドと化している。

現在の地上波レギュラー番組は驚異の12本(不定期放送番組を除く)。冠番組は9本だ。レギュラー番組は月~日曜まですべての曜日にあり、文字通り「テレビで有吉の顔を見ない日はない」。

過去には「年収5億円」と報じられたこともあるだけに、最近のお笑い界で何かと話題になっている闇営業とは当然、無縁だろう。そうした中で日テレの「超問クイズ!」の終了が、このほど決定したという。

「視聴率は10%近くを推移していて悪くはない。ただ、日テレは裏番組の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に対抗するため、『超問――』を終わらせて新番組をぶつけたいようだ」(テレビ局関係者)

日テレは「超問――」をテコ入れしてテレ朝を迎え撃つ構え。後継番組は引き続きバラエティーになる予定だが、有吉は起用されないという。こうした状況から「とうとう有吉時代も終わるのか?」とみられてもおかしくないが、実際はそうとは言えなさそう。レギュラー番組の打ち切りは決して喜べるものではないが、こと有吉に限ってはダメージは少ない。むしろ“渡りに船”かもしれないという。

「12本も地上波レギュラー番組を抱えて本物の超売れっ子だけど、さすがに忙しすぎる(苦笑)。担当マネジャーも音を上げているようだ。番組サイドの終了通達に、有吉の事務所サイドもホッとした面があるのでは?」(制作会社関係者)

全文はソースでご覧ください

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1466727/ 
2019年07月11日 11時00分 
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【日テレ、有吉MC番組「超問クイズ!」9月打ち切りも超売れっ子にダメージなし】の続きを読む