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日テレ

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/12(日) 07:20:40.87 ID:8B5bxBu39
 5月5日、日曜夜8時台で熾烈な視聴率争いを繰り広げている『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)が17.7%を獲得し、13.5%の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にまたしても勝利した(ビデオリサーチ調べ/関東地区。以下同)。テレビ局関係者が話す。

「2月24日に初めて『ポツンと一軒家』が上回って以降、7度目の直接対決で5度目の勝利。これまで4度勝っていますが、全て0.1~0.5%以内の僅差でした。しかし、今回は4.2%も差をつけた。半年前まで『イッテQ!』の圧勝だった時間帯に地殻変動が起きています」(以下「」内同)

 なぜ、突然4.2%も差が広がったのか。日本テレビ全体の焦りが1つの原因になっているという指摘がある。

「昨年、5年連続で視聴率三冠王に輝いた日テレですが、前年より数字を落としている。最近はテレ朝やTBSに追い上げられており、安泰な状況ではありません。そのためか、編成が全体的にやや近視眼的になっている印象です。つまり、レギュラー番組よりも長時間特番で視聴率を取ろうとしている傾向が見て取れます。

 たとえば、4月改編で、ゴールデン帯唯一の新番組『衝撃のアノ人に会ってみた!』(水曜19時~)を始めた(4月3日スタート)ものの、5月上旬時点でまだ3回しか放送されていない。たしかに改編期や改元という事情はありましたが、6週中3週は特番でした。新番組はスタートが大事ですし、飛び飛びの放送では視聴者に定着しません。そんなこともあってか、『衝撃のアノ人』は1度も2ケタに届いていない。5月8日は7.6%とテレ東を除いた民放ゴールデン帯の番組で最も悪い数字でした。特番は短期的には特効薬になり得ますが、長い目で見ると必ずしも良い影響を与えるとは限らない」

 近視眼的な編成の象徴が、視聴率の獲れる“日曜のさんま特番”の連発だという。日曜21時台の人気番組『行列のできる法律相談所』は2011年の島田紳助氏の芸能界引退に伴い、週替わりの司会者となった。その目玉の1つに、明石家さんまの起用があった。

「初めてさんまが司会した7年前の2012年1月15日は、21.1%を獲得。その後も、さんまの回は特に高視聴率を連発しました。日テレは2013年に『明石家さんまの転職DE天職』、2015年に『誰も知らない明石家さんま』という不定期特番を作り、いずれも良い数字を残した。ただ、昨年10月以降、日曜のゴールデン帯で5度も“さんま特番”を組んでいます。頼り過ぎな感じがします」

 全5回を振り返ってみよう。2018年10月14日の『行列のできる法律相談所 さんまVS 怒れる美女軍団』は13.4%、同年11月25日の『誰も知らない明石家さんま』は16.0%、2019年1月13日の『行列のできる法律相談所』は14.8%。いずれも3時間スペシャルで、1か月半置きに放送。13%を超えれば高視聴率と言われる昨今、数字は良かった。

 しかし、4月21日の『行列のできる法律相談』は12.9%、28日『転職DE天職』は11.7%と2週連続の3時間スペシャルでは少しずつ下がった。

 さんま特番は日テレだけに限らない。4月7日はフジテレビ系で『さんまの東大方程式』、5月5日はTBS系で『明石家さんまの熱中少年グランプリ』と他局も含めれば、この1か月の日曜5週のうち4週でさんま特番が組まれたことになる。視聴率は『東大方程式』7.6%、『熱中少年』7.9%と1ケタに終わった。いくら人気があるといっても、毎週のように日曜に2~3時間の特番に出ていれば、視聴者が飽きても不思議ではない。

「もともと、フジやTBSの日曜ゴールデン帯の数字はこの程度なので、特段悪いわけではありません。レギュラーの『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)は4月23日に14.4%を獲るなど、相変わらず高視聴率を続けています」

 日テレはさんま特番のため、『イッテQ!』が2週連続休みとなり、5月5日は3週ぶりの放送だった。

「この日、『ポツンと一軒家』と4.2%もの差が開いた理由の1つに、視聴習慣が薄れた影響も考えられます。改編期からやや外れた4月下旬にさんま特番を連発したのは、今まで『笑点』から『行列』まで2ケタが続く“縦の流れ”だけではなく、毎週日曜夜8時は『イッテQ!』を観るという視聴習慣、つまり“横の流れ”を大事にしてきた日テレらしくない編成だったかもしれません」

『イッテQ!』が再び日曜夜8時の王者に返り咲く日は来るか──。

5/12(日) 7:00配信 NEWS ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00000001-pseven-ent

【日テレ『イッテQ!』の視聴率低迷 さんま特番連発の影響も】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/08(月) 16:47:41.68 ID:zmwjgSwP9
4月7日に特番『DASHでイッテQ! 行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No.1決定戦』(日本テレビ系)が放送され、多数の豪華ゲスト陣の中、『NEWS』の手越祐也も出演。
手越がレギュラーを務める『世界の果てまでイッテQ!』(同)メンバーから好感度の低さをやゆされる一幕があり、話題となっている。

同局の人気番組の出演者が一堂に会した同番組では、出演者が多様な〝チャレンジ〟を披露。
このうち中島健人らジャニーズ事務所のメンバーは、正座をして手を後ろにやり、顔をマットに近づけ、置かれたマシュマロを口に入れる技に挑戦。
手が使えないと顔を地面に持ってくるのが厳しいのか、4人中3人は失敗。体勢が崩れ、マットに塗られた青いペンキで顔が青色に染まった。

手越は挑戦する前、唯一成功した知念侑李を手で指しながら「(いかにも)ジャニーズだなって感じです」と評したが、ひな壇に座っていた共演者の反応は鈍かった。

「手越の味方になると『世間の敵になる』」ロッチ・中岡がやゆ
なぜか気まずい雰囲気になったスタジオを見やり、司会の内村光良は「これだけ(手越に)味方がいないのも珍しい」と笑わせた。
手越は手を広げながら「なんで?」と首を傾げ、『イッテQ』の共演者に目をやりながら「『イッテQ』ファミリーですよね?」とアピールした。

しかし『イッテQ』で共演するお笑い『ロッチ』中岡創一はなおも冷たかった。「味方することによって『世間の敵』になる」と話し、手越を苦笑いさせた。

中岡の発言に

《私は味方だから》

などと手越を擁護する声もあったが、

《昔は手越もイケメン枠でかわいがられてたはずなんだけどなぁ……いつから世間の敵になった?》
《手越の味方になると世間の敵になるって冗談じゃ済まないから笑えねえ》
《世間の敵になる気がするって中岡、的確過ぎる》

などと同調する声も。一様に、手越の好感度が下降傾向であると指摘していた。

熱愛やスキャンダラスな報道でたびたび話題になる手越。私生活に気を付けなければますます「敵」は増えそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1765682/
2019.04.08 11:12 まいじつ

【今週の日テレアンチの標的は手越祐也wwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/05(火) 07:42:53.65 ID:WQotyh2J9
NGT48荻野由佳に「すべてが気持ち悪い」罵詈雑言溢れる。「山口真帆暴行事件」の余波と「顔」の違和感

 3日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、NGT48の荻野由佳が出演した。

 荻野はNGT48に入る前「100以上のオーディション」を受けた苦労人であることが紹介され「会ったら泣いちゃう人」として落語
家の林家木久扇を初対面。あまりに興奮して「ヴワアアアアア」と叫んでしまうほどだった。

 荻野は楽しそうだったが、ネット上では、非常に冷めた意見が散見された。

「Twitterなどでは『荻野が出たから行列見ない』『なんでテレビ出てるの』『すんごいブス』『声まで下品』『すべてが気持ち
悪い』と厳しい意見ばかりが目立ちますね。NGT48は山口真帆さんの『暴行事件』で一気にイメージを落とし、荻野さん含め他の
メンバーにも疑いがかけられました。世間のイメージとしては『なんで笑っていられるんだ』といったところではないでしょう
か」(記者)

 あの事件後、NGT48メンバーがメディアに出演すると「批判殺到」という状況が続いている。荻野もまた同様の扱いを受けたと
いうことだろう。

 何より注目なのが、荻野の「見た目」だ。

「荻野さんの顔が『グラビア』などとだいぶ違うことに違和感を覚える声が続出しました。『これは修正だらけ』『修正してあん
なもんだったからね』と、辛辣な意見が多数です」(同)

 これ以上のブレイクはなさそうだ。
https://entamega.com/15706

『行列のできる法律相談所』 荻野由佳
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NGT48 荻野由佳
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ツイッター炎上
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【【炎上】日テレ行列に出演したNGT48荻野由佳に罵詈雑言wwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/17(日) 07:16:43.60 ID:d5FdmGqA9
 まさに韋駄天の早さである。2月10日、NHK大河「いだてん~東京オリムピック噺~」(日曜20時)の視聴率が9.9%(ビデオリサーチ調べ:関東地区、以下同じ)と1桁に。歴代大河の中で、これほど早く1桁に突入した例はない。だが、その一方で、裏の民放では“やらせ祭り”で躓いた王者「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)を引きずり降ろそうと、熾烈な闘いが繰り広げられていたのだが――。

 ***

「イッテQ!」の人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」において、ラオスの橋祭りをでっちあげ、タイのカリフラワー祭はヤラセ、と週刊文春が報じたのは昨年11月のこと。これを受けて、11月15日、日本テレビは「祭り」企画については、当面の間、休止することを発表した。

 なにせ、日曜ゴールデンという激戦区で、視聴率15~20%を誇るバラエティ番組の王者から、人気企画が休止となったのだ。各局とも、これはチャンスと躍起になったのは言うまでもない。折しも、テレビ朝日は10月7日から「ポツンと一軒家」を、TBSは10月21日から「消えた天才」を、それぞれ不定期放送で好評だったためレギュラーに昇格させたばかりだった。

 そこに颯爽と現れたのがフジテレビだ。11月25日、「来年1月期から日曜午後8時枠、同9時枠でバラエティを復活させる」と宣言したのだ。

 続いて11月30日の社長会見でも、こうも語っていた。

〈週末の強化が求められる中、10月改編で金曜・土曜のゴールデン帯を改革した。続く1月改編では、日曜のゴールデン帯で、2つのバラエティ番組をスタートさせる。いずれも日曜夜に家族揃って楽しめる、フジテレビらしい企画になる。20時は『でんじろうのTHE実験』。米村でんじろう先生の科学実験をテーマにした番組で、オードリーのお二人も加わる。21時はヒロミさん司会の『アオハル(青春)TV』。今、何かに夢中になっている人、精神的に“アオハル”な人々、一生懸命な人に密着して紹介していくバラエティ番組。この20時、21時ともに、とても健全で家族みんなで見られる番組になると思う〉

 全盛期の“楽しくなければテレビじゃない”への復活を思わせるものだった。しかし、年が明けてもフジの新番組はなかなか始まらなかった。

 1月25日の社長会見では、〈フジテレビの1週間のタイムテーブルで、弱点となっているのが週末のゴールデン・プライム帯。その改善のため、昨年10月の改編では、金・土曜日に3番組をスタートさせた。残っていたのが日曜日であり、改革のスピードを上げるために、4月改編を待たず1月改編を断行している〉と語った。

>>2以降に続きます

2/17(日) 6:00配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00556868-shincho-ent

【【毎度のネガキャン】日テレ「イッテQ!」はヤラセ問題の影響ナシ!? ライバル局自滅wwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/02/03(日) 15:06:50.35 ID:mEm8Xyz69
2020年12月31日をもって活動休止――発表から4日経った現在も、ファンにとってはこのショッキングなニュースは受け入れ難いはず。しかし熱狂的なファン以上に状況を把握できず、大混乱に陥っているのがテレビ局、特に「嵐にしやがれ」を制作する日本テレビだ。

■昨秋には休止問題を知っていたフジテレビ

「嵐のレギュラー番組を抱えているのは日テレとフジテレビの『VS嵐』の2局しかない。番組スタッフが今回の休止情報を知らされたのは数日前。しかも、ジャニーズの公式見解として編成局長がこの情報を知ったのは会見当日のこと。あり得ないことですよ」(日テレ宣伝関係者)

 ところが日テレと違い、片やフジテレビは全てにおいて“特別待遇”だったという。

「昨年秋にはこの休止問題についてスタッフとジャニーズ間で情報を共有し、しかも、『VS嵐』の後番組の構想まで話し合っているんです。しかも、会見は『Mr.サンデー』の放送時間に間に合うように調整されていた。全てがフジファースト。確かに『VS嵐』は制作11年目。でも『嵐にしやがれ』も9年間、頑張ってきた。この仕打ちは一体何なのか……。皆、怒りが喉まで出かかっています」(制作関係者)

■SMAP解散の時も日テレは蚊帳の外

 日テレサイドが不満を口にするのも無理からぬことだという。2016年1月、あのSMAP解散騒動の時も似たような状況だったという。

「日テレにSMAP解散の話が伝えられたのは週刊誌報道を受けてから。だがフジは3カ月以上も前から、やはりスタッフとジャニーズサイドが情報を共有し今後の対応策を共に練っていた」(編成関係者)

 今回もSMAP解散騒動同様に蚊帳の外に置かれてしまった日テレ。2020年12月31日に放送される嵐のスペシャル番組も仕切りはフジテレビになる方向で調整が始まっているという。

「嵐の最後は『VS嵐』特番になる公算だ。ジャニーズとフジは想像以上に太い絆で結ばれている。加えて『SMAP×SMAP』でSMAPの締めを飾った実績も評価されている。日テレも食い下がってはいますが、ここにNHKが『紅白歌合戦』の大トリをチラつかせながら割り込んでくる。日テレが入り込む余地はありません」(事情通)
※ 全文は記事でご覧ください

2019/02/01 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/246616 
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嵐“特番争奪戦”はすでに始まっている(C)日刊ゲンダイ 

  【日テレまた蚊帳の外…嵐“特番&最終回”争奪戦 ジャニーズはフジファースト】の続きを読む