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1: なまえないよぉ~ 2018/11/10(土) 06:17:42.61 ID:CAP_USER9
汐留に激震が走っている。人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」の企画にヤラセ疑惑が浮上。日本テレビは否定にヤッキだが、これは氷山の一角ではないかという声も聞こえてくる。

問題となっているのは芸人の宮川大輔が世界のお祭りに体当たりで参加する名物企画で、ヤラセ疑惑が浮上したのは5月20日に放送されたラオスの「橋祭り」。
番組では「今、橋祭りは東南アジアで大流行」「回転する玉が障害物の目玉」などと伝えたが、週刊文春の取材に対して日本人駐在員や駐日ラオス大使館は「そんな祭りは聞いたことがない」とコメントしている。

これが事実なら祭り自体をでっち上げた完全なヤラセだが、同局は「今回の企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はなく」としつつも、
情報・制作局長の加藤幸二郎氏は「開催実績について毎年今回の撮影場所で実施されているような、放送上、誤解を招く表現があったことに関しまして、ご批判を真摯に受け止めております」とコメント。
疑惑の一部については暗に認めた格好だ。日テレの番組制作関係者はこう言う。

「今回のケースはヤラセというより過剰演出の範疇では。ヤラセにはカネがかかるわけで、コーディネーターのギャラを考慮すれば、祭りそのものをつくることがギャラに見合うとは思えない。
通常はリサーチ会社の調査結果を見てGOを出していくのが一般的で、コーディネーターが祭りの説明や現地の人の言葉を大げさに意訳したとか、一部表現が拡大解釈だったということではないでしょうか」

「イッテQ」は局の看板バラエティーだけに、VTRチェックを含めて制作には慎重の上にも慎重を期すという。しかしながら、日々、視聴率という結果を求められる現場は数字のプレッシャーに苦しめられている。

「どの企画であれ、実現するかどうかは番組プロデューサーの判断に委ねられています。採用されるのはエッジが立って面白い、つまり高視聴率を稼げる企画。
スポンサーをはじめ、若者を中心としたテレビ離れが止まらない中、番組制作会社など企画を提案する側には、もっと面白い、もっと過激なものを求められるようになっています。

制作会社などは、いわば下請け。企画を通さないと仕事にならない。まさに死活問題ですから、プロデューサーに満足してもらえるようにと、
より高くなるばかりのハードルを越えるべく、より過激な企画へと走っていってしまいがちです」(別の日テレ関係者)

こうした土壌がひいてはヤラセを生むことになるわけだが、これはテレビ番組が抱える構造的問題である。芸能プロデューサーの野島茂朗氏からは別の番組についてこんな証言も。

「番組出演のオファーをもらって準備しているときに、ヤラセ的なものをやるようにといった条件や要求があり、困ってしまうことがあります。
番組を面白くするために台本を練っているのでしょうけど、そのシナリオありきで進行させようとするあまり、現実や事象との間に齟齬が生じてしまうのでしょうか。台本通りの言動をする出演者集めを相談されたこともあります」

日テレは2013年12月以来続いていた「3冠王」の記録が10月で途切れたばかり。家族向けの人気番組「イッテQ」のヤラセ疑惑は、これから始まる冬の時代を告げる“風の音”といえないだろうか。

2018/11/10 06:00 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/241364

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/08(木) 07:33:11.72 ID:CAP_USER9
女性向けファッション雑誌『with』の専属モデルを務め、『ズームイン!! サタデー』(日本テレビ系)でお天気コーナーを担当しているモデルの山崎あみ。

11月3日放送の同番組では自慢のスタイルを生かした衣装で登場し、朝から視聴者を興奮の渦へと巻き込んだ。

この日の山崎が着用したのは、体に密着して胸が強調されたニットのセーターと、スラッと伸びた脚が太ももまであらわになっている超ミニスカート。ライブ映像をバックに各地の天気を伝えるコーナーでは、横を向きながら気象予報士とやり取りしていったため、胸の部分だけ盛り上がったシルエットが何度も映し出されていく。

さらにミニスカートからは、モデルをやっているだけあって超がつく美脚がお目見え。早速、ネット上では「お天気おねえさんの脚が無駄に露出し過ぎてるwww」「なんか今日の衣装めっちゃ攻めてない?」などといった声が上がることに。



寒さに負けず美脚を披露するサービス精神

また、スタジオの外から各地の天気を伝えるコーナーでは、寒さ対策にロングコートを羽織って登場。しかし相変わらず脚はミニスカートから剥き出しで、視聴者はさまざまな山崎を堪能していくこととなった。

ネット上には、

《なんだこの天気ねーちゃんの脚…興奮が止まらん》
《スタイル抜群だな。凄いミニスカ!》
《朝からお元気過ぎwww》
《いつもミニスカ衣装多いけど、冬も見せてくれるのはうれし過ぎる》
《外は寒いけど体は火照ってきた》
《これは土曜でも早起きして見る価値あるわ(笑)》

などといった感想が続出。朝にふさわしいさわやかな笑顔とは裏腹に、体つきは少々なまめかし過ぎたようだ。

さらに放送翌日、山崎はこの日着用した衣装を自身のインスタグラムにアップ。

ローアングルから美脚を収めたカットをアップし、またもユーザーの称賛を集めている。山崎のインスタには、美脚を収めたカットを多数掲載。本人も最大の武器と自覚しているのだろう。

写真 
https://www.instagram.com/p/BpwFsSgn4rj/?utm_source=ig_embed&utm_medium=loading 

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 2018.11.08 07:01 まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/66581

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/07(水) 21:50:44.24 ID:CAP_USER9
日本テレビは、同局のバラエティ番組「マツコ会議」で紹介されたと騙った商品の悪質広告がネット上に広がっているとして注意を呼びかけた。

同局は7日までに同番組公式サイトを更新。「現在『マツコ会議で紹介された』と騙ったシャンプー等のヘアケア商品、酵素ドリンク等のダイエット・健康食品ほか多数の悪質広告がインターネット上に広がっています」と報告し、「番組の放送画面を無断で加工・引用した、事実とは異なる広告ですのでご注意ください」と呼びかけた。

同番組はマツコ・デラックスが司会を務めるバラエティ番組。話題になっている人や店などを深掘りして紹介している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00385141-nksports-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/07(水) 16:19:42.65 ID:CAP_USER9
 2007年に放送を開始した日本テレビの看板番組「世界の果てまでイッテQ!」。番組きっての人気企画である「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」に
やらせの疑いがあることが「週刊文春」の取材でわかった。

 同企画は、芸人の宮川大輔(46)が青いハッピにハチマキ姿で世界の過激な祭りに突撃し、これまで参加した祭りは100を超える。問題となっているのは
5月20日放送分の「橋祭りinラオス」。実際の放送では、自転車で“橋”に見立てた全長25メートルの板を渡り、スピードなどを競う“祭り”だと紹介。4月8日に
ラオスの首都ビエンチャンで行なわれ、宮川が“祭り”に参加した一部始終が放映された。

 だが、ビエンチャンに赴任する日本人の駐在員は異議を唱える。

「ラオスで『橋祭り』なんて聞いたことはないし、周囲のラオス人に聞いても誰も知らない。そもそもこの地域で自転車といえば、外国人観光客がレンタサイクルに
乗るぐらい。この『橋祭り』は不自然な点が多すぎる」

 ラオス国内の観光イベントを管轄する、情報文化観光省観光部のブンラップ副部長は、「週刊文春」の取材に次のように語った。

「こうした自転車競技はラオスには存在しない。今回(の「橋祭り」)は日本のテレビが自分達で作ったのではないですか」

 また同番組の取材申請を許可した情報文化観光省マスメディア局の担当者も「日本側の働きかけで実現した」と断言する。

「2人の役人が撮影に立ち会いましたが、(「橋祭り」は)ラオスで初めて行われたものです」

 日本テレビ広報部は「週刊文春」の取材に次のように回答した。

「橋祭りはメコン川流域などでかねてから行われている催しで、地元のテレビ局などでも取り上げられております。今回は現地からの提案を受けて参加したもので、
番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」

 番組で放送された「橋祭り」は、ラオスの祭りで、そこに「イッテQ!」が参加したのか。それとも、日テレサイドの企画した、「作られた祭り」だったのか。

「週刊文春」はビエンチャン、タイ・バンコクで3週間にわたり取材。セットを設営したタイ人スタッフ、祭りに参加し「協力費」をもらった少年たちの証言に加え、
セットの設営を依頼した海外コーディネイト会社の社長、宮川大輔への直撃などの取材結果を、11月8日(木)発売号で、5ページにわたり掲載している。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年11月15日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00009579-bunshun-ent

【【終わりの始まり】日テレ「イッテQ!」にラオス「橋祭り」やらせ疑惑wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/06(火) 08:57:20.16 ID:CAP_USER9
“広末涼子に激似”と評判の日本テレビ、市來玲奈アナウンサー。

4月に入社したばかりの新人ながら『行列のできる法律相談所』『news zero』など看板番組に抜擢され、同局が推しまくっているあたりは賛否両論がやかましい。

「アイドル上がりで、何ともアヤシイ話はやたら多い。まだ新人なのに、たたけばいくらでもホコリが出る感じ。実際、彼女の芸能活動をよくいう人間はいませんね」(芸能ライター)

市來アナは高校時代に『乃木坂46』の第1期生オーディションに合格。4枚目のシングルまで選抜メンバーに選ばれるなど、まずまずの存在。
その後2014年に早稲田大学に入学すると、7月には「学業に専念するため」と言って乃木坂を辞めてしまった。

「市來アナは付属高校からの内部進学組。高校時代ならともかく、大学に入ってすぐに勉強するから辞めるというのは怪しかった。
だから、その理由もすぐバレた。
彼女はどうも高校時代からファンとデキていたらしく、恋人と思われる男性とのツーショット写真が流出
。辞めたのではなく、解雇されたと話題になったのです」(芸能ライター)

素行不良は広末似?

しかも学業に専念するはずの市來アナは、その後に芸能プロ入りし、復活。
得意の社交ダンスを生かし、TBSの『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』にも出演するという、ファンも驚くいいかげんさを見せた。

「番組では、TBSの山本匠晃アナとペアで競技会に出場。番組企画とはいえ局内にダンス部もできた。
ところが市來アナはちょっと画面露出しただけで、すぐ消えてしまった。その理由は、日本テレビの青田買いで内定を得たためとウワサされています。
山本アナに対しては、ここでも『学業優先』と欺き、一方的にペアを解消。トンズラしたのです」(同・ライター)

こんな人を有働由美子の新番組『――zero』に起用するのもどうか思うが、

「口をアヒル口にして尖らせると、それなりに広末に似ている。話題性を買って『――zero』に起用したとか。
でも番組は、始まったばかりなのに低視聴率で不振。
彼女のことなど全然話題になっていないし、戦力にもなっていない。口の悪い芸能サイトは『顔はともかく素行不良は似ている』
『広末コピー商品の粗悪品』などと辛辣です。番組の最後に天気コーナー担当で出るのですが、笑った顔が広末を意識した感じ。
ネットの書き込みには『超ウザイ!』などの厳しい意見があふれています」(女子アナライター)

ダークな面を逆手に取れば、よもやのブレークは可能かもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1560245/
2018.11.06 07:01 まいじつ
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