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日テレ

1: なまえないよぉ~ 2018/09/11(火) 12:37:40.52 ID:CAP_USER9
日本テレビが11日、東京・汐留の日本テレビタワーにて10月期番組改編説明会を行った。毎週木曜19時枠の『得する人損する人』が終了し、内村光良が司会をつとめる新番組『THE突破ファイル』(毎週木曜19:00~19:56)がスタートすることを発表した。

日本テレビ、2年ぶりプライム帯新番組
2017年10月期、2018年4月期と、2期連続でプライム帯無改編(ドラマ枠・ミニ枠除く)だったが、さらなる視聴率向上と木曜日のプライム帯フロー強化を目的として、新番組を投入。
プライム帯の新番組は2年ぶりとなる。

「絶体絶命のピンチを、人はどう乗り越えたのか?」実際に起きた奇跡のような突破劇から知恵と勇気を学ぶ新感覚の実録ドラマ&クイズバラエティー。
MCは国民的MCとなった内村とし、“好きな芸人第1位“に輝いたサンドウィッチマンが番組を盛り上げる。

新井秀和プロデューサーは、「新聞に載るような大事件ではない市民の皆様のアイデアがたった事件を紹介する」と説明。
「意識するのはお茶の間。内村さんとサンドウィッチマンさんが作り上げる一時の安らぎを与える安心感のある番組を作っていきたい」と語った。

『得する人損する人』はフットボールアワー後藤輝基と羽鳥慎一がタッグを組み、料理・掃除・収納、暮らしと得する情報を届ける情報バラエティ番組。
2013年10月より放送されていた。
同番組について岡部智洋編成部長は「正直4年連続3冠を大きく支えてくれた立役者。それ以前は苦労した」と視聴率において大きな貢献をしたことを説明。
しかし、「今後の2019年2010年を見据える中で、編成を決めました」と新番組を決めたとした。

木曜の番組は、『ぐるぐるナインティナイン』『秘密のケンミンSHOW』『ダウンタウンDX』と続き、「木曜を盤石な曜日にしたい」と話した。

日本テレビ10月期番組改編
日本テレビは2018年10月期、「タイムテープルの“新化&深化”」をテーマに改編を実施。
継続的な「視聴率3冠」、そして「プラチナ帯の制覇」を基本とし、「コアターゲット」戦力を堅持していく。

プラチナ帯に2年ぶりとなる新番組を投入し、平日ベルト番組の強化。
『ZEWS ZERO』はメインキャスター・有働由美子とともに生まれ変わり、「最新NEWSショー」を目指す。

平日の朝昼帯番組をリフレッシュし、フローを強化するために『PON!』を改編し、F1層、F2層に特化した“エンタメ&生活情報番組”に変えていく。

『ZIP!』も月曜と水曜のメインパーソナリティーを一新し、2020年東京オリンピックを見据え、スポーツコーナーを新設。
『ZIP!』『ZERO』も「改編と同じ気持ちで」とリニューアルすることを説明した。

改編率は全日7.0%、プライムタイム(19:00~23:00)12.6%、ゴールデンタイム(19:00~22:00)4.9%。

http://mdpr.jp/news/detail/1791879

内村光良、サンドウィッチマン
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/26(日) 17:13:35.14 ID:zGm4ivzS0● BE:887141976-PLT(16001)
2018年8月26日に放送されるNHK Eテレの『バリバラ』が19時から放送されるのだが、その内容が25日の18時半から放送している『24時間テレビ(日本テレビ系)』の批判的な内容となっている。

テーマは「障害者はテレビを救う」というもので、本家のキャッチコピー「愛は地球を救う」を皮肉ったものになっている。
26日の放送は生放送となっている。

『バリバラ』は2年前から『24時間テレビ』批判的な内容を放送しており、2016年は「笑いは地球を救う」というキャッチコピーを使い話題となった。

また出演者は黄色いチャリティーシャツをパロったものを着ており、とことん本家『24時間テレビ』批判を行っている。

偶然かどうかわからないが、25日の21時からは耳が聞こえない少女のアニメ『聲の形(こえのかたち』がNHK Eテレで放送されていた。
聾唖(ろうあ)者である少女が幼い頃にいじめに遭い、そのいじめっ子だった主犯格の少年と再開してからを描くというもの。

http://gogotsu.com/archives/42468
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日テレ

1: なまえないよぉ~ 2018/08/24(金) 12:40:26.22 ID:CAP_USER9
● ライバル・フジを徹底研究して 「フジがやっていないこと」をやった

 「テレビなんてもうオワコンだ」とささやかれる時代に、高視聴率番組を量産し続けている日本テレビ。他局との違いについて、戸部田氏は以下のように指摘する。

 「日本テレビの方針として感じられるのは、視聴習慣を徹底的に意識し、番組づくりを行なっている点です。だから、番組開始直後は視聴率が悪くても、簡単にテコ入れすることなく辛抱する。数字が上がればなるべく番組上のフォーマットを大きく変えないのが日テレの強さでしょう。
たとえば、1978年から放送が開始され、現在まで続いている『24時間テレビ』なども、構成力がしっかりしているため、毎年ある程度の視聴率をキープしていますよね」(戸部田氏、以下同)

(中略)

● 「ながら見」の視聴者にウケる ワイプとテロップの多用

 今の日本テレビが好調な理由は、バラエティ番組によるところが大きい。特に日曜夕方の『笑点』から始まり、19時の『THE 鉄腕DASH』、20時の『世界の果てまでイッテQ!』、21時の『行列のできる法律相談所』という編成は、圧倒的な視聴率を誇る。

 戸部田氏によれば、その中で、もっとも日テレ的な番組といえるのが『行列のできる法律相談所』だという。
 「これは元日テレの岩崎達也さんも指摘されていますが、島田紳介が引退しても、唯一続いているのが『行列のできる法律相談所』。つまり、大御所タレントに頼らずとも、企画の構成がしっかりしていれば、以前と変わらずに視聴率を取れることを証明したといえるでしょう」


● 「高視聴率番組は改編しない」が 裏目に出る可能性も

 「4年連続視聴率3冠」に輝き、最強に見える日本テレビだが、実は数字が徐々に落ちているのも事実だ。

 特に、これまで強かった朝の番組の人気にも陰りが見え始め、今年の9月で「PON!」が打ち切りとなることが発表されている。戸部田氏はこの状況を以下のように指摘する。

 「ここ数年間は、年間視聴率に大きなアドバンテージが出る朝、昼の番組が強かったのですが、それが今や日本テレビのウィークポイントになっています。朝の番組は『視聴習慣』、つまり、いつもこれを見るという習慣が出来上がっている人が多いため、『PON!』の後継番組がいきなり高視聴率を取るのは難しいといわれています。なので、ここは不安材料でしょう」

 では、他局が日本テレビの脅威となるのか。戸部田氏は「ここ2~3年は、まだ日本テレビがトップを維持するとは思う」と前置きした上で、こう分析する。

 「もちろん長年、視聴率がいい番組でもマンネリ化は避けられません。なので、いつかは改革する必要は出てくるとは思います。ただ、現状では番組の調子がいいだけに、新しいことにチャレンジする必然性がなく、作り手側の世代交代が進んでいないように見える。これが後に足を引っ張る可能性はあるかもしれません」

 今年4月、日本テレビの改編率は、全日帯(午前6時~深夜24時)3.1%、ゴールデン帯(午後7~10時)0.5%、プライム帯(午後7~11時)9.3%と、いずれも1桁。これは、極めて異例のことである。

 「変えない」という、逆の意味で挑戦的な日本テレビの決断が吉と出るのか、凶と出るのか。いずれにしても、今後の課題は番組のマンネリ化と、制作陣の世代交代が鍵になるのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180824-00178136-diamond-bus_all&p=3

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/20(金) 18:43:49.08 ID:CAP_USER9
 7月18日に放送されたバラエティ番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に、元乃木坂46でこの春から日本テレビアナウンサーになった市來玲奈がゲスト出演した。女子アナとしては、同番組がバラエティデビューとなる。

「今回、『トリオ THE謎多き日テレアナウンサー』と題して、今年入社したばかりの新人・市來アナと岩田絵里奈アナ、そして入社29年目のベテラン・豊田順子アナの3人が出演。市來アナは、過去のアイドルグループ・乃木坂46に所属していたということで、番組ではその異色の経歴にスポットが当てられました」(テレビ誌記者)

 そんな彼女は小学6年の時、社交ダンスの日本代表として世界大会に出場していたことも紹介された。しかし市來アナといえば、過去にバラエティ番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)の社交ダンス企画に参加するも、突然の降板。本人は学業優先と説明していたが、同時期に日テレへの内定が報道され、視聴者からは批判が殺到した。そのため、今回の出演にも厳しい意見が多く飛び交ったという。

「今回、『金スマ』の企画に参加した過去にはいっさい触れず、市來アナが社交ダンスについて語ったことに関して、視聴者からは『金スマを踏み台にしてアナウンサーになったというイメージしかない。よく社交ダンスを語れるね』『企画を投げ出して、日テレ入社したのはドン引きした。視聴者や関係者は許せないと思う』『中居くんも怒ってるんじゃないかな?』と物議を醸しています。また一部では、中居が出演する日テレバラエティに、市來アナは出演NGになる可能性も囁かれています」(前出・テレビ誌記者)

「金スマ」の社交ダンスは多くのファンを持つ人気企画なだけに、降板騒動は大量のアンチを抱えてしまったようだ。

2018年7月20日 17:59 
https://www.asagei.com/108803 

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/30(土) 23:32:31.41 ID:CAP_USER9
7月7日の正午から午後10時54分まで11時間に渡って千葉・幕張メッセより生放送される日本テレビ系夏の大型音楽特番『THE MUSIC DAY』の全アーティストが発表された。
総合司会を務める櫻井翔が嵐として出演するほかV6、関ジャニ∞、KAT-TUN、NEWSらジャニーズ勢はもちろん、サザンオールスターズやDA PUMP、おニャン子クラブなど多彩な面々が『伝えたい歌』をテーマにパフォーマンスを繰り広げる。

今年はスペシャルアプリ企画も実施され、スマホをかざすとテレビの中で歌っているあの人が自分の部屋に来てくれたかのような、新たな視聴体験を提供する。
30日から利用可能となり、番組放送開始前は『事前コンテンツ』として、くっきー(野生爆弾)とガリットチュウ福島が大物アーティストに扮して登場。
『当日企画』ではジャニーズWEST、きゃりーぱみゅぱみゅ、乃木坂46(秋元真夏・白石麻衣・松村沙友理)ら3組が、それぞれパフォーマンス開始から終了後10分後まで出現する。

また、地上波放送と並行してWEB上(twitter、ニコ動、Facebook、Youtube)では『裏配信☆大魔王の部屋』を配信。
昨年の冬特番『ベストアーティスト』放送時に好評を博したこのコンテンツでは、MCに古坂大魔王、青木源太・佐藤梨那(日本テレビアナウンサー)の3人が出演アーティストを招いて、ステージを終えた感想からプライベートまで11時間の生放送内を盛り上げる。

■出演アーティスト一覧(50音順)
秋川雅史
芦田愛菜
絢香

ET-KING
石井竜也
AKB48
EXILE
荻野目洋子
おニャン子クラブ
葛城ユキ
KAT-TUN
華原朋美
加山雄三
狩人
関ジャニ∞
Kis-My-Ft2
きゃりーぱみゅぱみゅ
King & Prince
欅坂46
倖田來未
坂道AKB
サザンオールスターズ
さだまさし
さとう宗幸
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
サンプラザ中野くん
THE ALFEE
GENERATIONS from EXILE TRIBE
ジャニーズWEST
湘南乃風
鈴木亜美
鈴木福
鈴木雅之
SEKAI NO OWARI
Sexy Zone
高橋優
DA PUMP
椿鬼奴
TRF
DEAN FUJIOKA
中村あゆみ
二階堂和美
西野カナ
NEWS
野口五郎
乃木坂46
HOUND DOG
PUFFY
Perfume
hitomi
平井堅
V6
フェアリーズ
福山雅治
Bro.KORN
Hey! Say! JUMP
ポルノグラフィティ
前川清&クール・ファイブ
前田有嬉(元Whiteberry)
増田惠子
三浦大知
三浦祐太朗
宮沢和史
miwa
森高千里
もんたよしのり
横山だいすけ
Little Glee Monster
WANIMA

日テレ『THE MUSIC DAY』全アーティスト発表 
6/30(土) 22:00配信 オリコン 
https://www.oricon.co.jp/news/2114635/full/ 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000375-oric-ent 

櫻井翔 
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