芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

日テレ

    このエントリーをはてなブックマークに追加
idol_dance_group_girls_nawatobi

1: なまえないよぉ~ 2021/11/06(土) 22:42:12.90 _USER9
11月17日(水)に日本テレビ系で放送される音楽特番「ベストアーティスト2021」の出演アーティストが追加発表された。

左上からNEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、Sexy Zone、ジャニーズWEST、King & Prince、SixTONES、Snow Man、なにわ男子。

今回出演がアナウンスされたのはNEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、Sexy Zone、ジャニーズWEST、King & Prince、SixTONES、Snow Man、なにわ男子といったジャニーズ事務所所属アーティスト10組と乃木坂46、日向坂46、櫻坂46、AKB48、Perfume、EXIT、NiziU、YOASOBI、LiSA。また今回は番組スタートから20周年を記念し、過去20年にわたるジャニーズの秘蔵映像をまとめた特別企画も放送される。

放送当日はリアルタイムで楽しめるARアプリ企画の実施も決定。専用アプリ「mixta AR」をダウンロードしてスマートフォンをかざすと、Sexy ZoneとAKB48のパフォーマンス中に自宅にアーティストが現れたような映像が楽しめる。本日11月6日からは事前に視聴できるEXITのコンテンツ配信もスタートした。


◆日本テレビ系「日テレ系音楽の祭典『ベストアーティスト2021』」

2021年11月17日(水)19:00~22:54
<出演者>
EXIT / AKB48 / KAT-TUN / 関ジャニ∞ / King & Prince / 櫻坂46 / ジャニーズWEST / SixTONES / Snow Man / Sexy Zone / なにわ男子 / NiziU / NEWS / 乃木坂46 / Perfume / 日向坂46 / Hey! Say! JUMP / MISIA / YOASOBI / LiSA / and more
総合司会:櫻井翔(嵐)
司会:羽鳥慎一 / バカリズム / 市來玲奈(日本テレビアナウンサー)7

日テレ「ベストアーティスト」ジャニーズ10組、NiziU、YOASOBI、LiSAら出演者追加発表
2021年11月6日 21:54 音楽ナタリー
https://natalie.mu/music/news/452478
https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2021/1106/20211105A001.jpg

【「ベストアーティスト」ジャニーズ10組、NiziU、YOASOBI、LiSAら出演者追加発表】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
pose_enryo_woman

1: なまえないよぉ~ 2021/10/25(月) 16:45:53.80 _USER9
日本テレビは25日、東京・汐留の同局で、社長定例会見を行った。

大みそか恒例の同局系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないシリーズ」が今年は休止される。

代替番組として、新お笑い特番「絶対笑って年越したい!笑う大晦日」(仮)が放送される。
編成担当の福田博之常務取締役は、「『年越しは笑いで』っていうコンセプトは前番組と同じです」と言いつつ、「6時間の生放送になります。ライブ感を生かして明るく新年を迎えてもらいたいと思います。担当者は『お笑いの紅白を目指す』と大胆なことを言っておりました」と明かした。

出演者などについては「追ってまたご報告したいと思います」とした。

「笑ってはいけない」シリーズは、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日曜深夜11時25分)の年越し特番で、ダウンタウン、ココリコ、月亭方正が、さまざまな“笑いの刺客”の仕掛けに笑ってしまうと、お尻をたたかれるという構成の名物番組。
06年から15年にわたって大みそかに放送され、10年から11年連続で、民放1位の視聴率を記録するなど、大人気シリーズだ。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202110250000439.html

【日テレ、今年の大みそかは「お笑いの紅白」 6時間生放送の「絶対笑って年越したい!笑う大晦日」(仮)】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
job_news_caster_woman

1: なまえないよぉ~ 2021/10/15(金) 11:37:29.97 _USER9
●負けじと民放各局も次々に発表
今月2日から日本テレビが民放他局に先駆けて番組放送の同時配信を行っている。TVer内に“日テレ系ライブ”というカテゴリーが設けられ、プライム帯(19~23時)の番組を中心に配信されているのだが、時折テレビCMでも告知しているにもかかわらず、ここまでほとんど話題になっていない。

さらに民放他局も日本テレビに追随すべく、TBSは「年内」、テレビ東京は「12月」、テレビ朝日は「年明け」、フジテレビは「今年度内」に同時配信のスタートを予告している。

しかし、これらが発表されたときネット上には、「コレじゃない感がスゴイ」「何もわかっていない」「喜んでいるのは地方の人だけ」などの酷評が飛び交っていた。この同時配信という策は、どこがズレていて、辛らつな声につながってしまったのか。

●リアルタイムよりオンデマンド
民放各局が同時配信を進める狙いには、「スマホやタブレットでの視聴に対応」「テレビを持たない人をカバーする」というデバイス対策、「テレビ離れを止める」「テレビ番組に親しむ場を作る」という若年層対策、「ネット広告収入を増やす」という売上対策などのさまざまなものがある。

ただ、「導入すると地上波の視聴率がさらに下がるかもしれない」という懸念に加えて、著作権などの権利処理、対応コストと採算面、視聴者を奪われそうな地方局への配慮など、実現に向けたハードルがあった。

それでも日本テレビは昨秋にトライアルを行うなど、ポジティブにプロジェクトを進行。トライアルの結果を分析しつつ、今秋の正式導入につなげている。

そのため関係者にしてみれば苦労した分だけ「成し遂げた」という感覚があるようだが、前述したハードルはすべて世間の人々には関係のないことに過ぎない。むしろ、「コレじゃない」「何もわかっていない」などと言い切られてしまう明快な理由がある。

同時配信が一部の人々以外から支持されづらい最大の理由は、そもそも「テレビ番組をリアルタイムで見たい」という人が少ないから。

録画機器の充実とネットコンテンツの普及によって「見たいときに見たいものを見る」ことが当たり前になり、「テレビ局に見る時間を決められる」ことをよしとしない人が増えている。

特に民放各局がターゲットにしている若年層はオンデマンド思考が強く、さらに「気に入ったら立て続けに見たい」「好きなものは繰り返し見たい」という傾向もある。いまだリアルタイム視聴がベースのビジネスモデルを続けている民放テレビマンたちとは思考回路が違うのだ。

もう1つの理由は、若年層が「どうしてもリアルタイムで見たい」と思うほどの番組が少ないから。先日放送された『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』のような大ヒットコンテンツ、あるいはオリンピックや大型フェス音楽番組などのライブコンテンツでなければ、「わざわざタイミングを合わせて見よう」という行為に至らない。それよりも自分のオンデマンド思考に合うYouTubeや動画配信サービスを選ぶのは、彼らにとって当然の行為となっている。

●配信期間と番組の長さにも不満
では世間の人々が同時配信よりも、テレビに求めているのは何なのか。同時配信に関するニュースのコメント欄に書き込まれていた中で最も多かったのは、「見逃し配信の期間を延ばしてほしい」だった。「現状の1週間では短い」という声が圧倒的に多いのだ。

何も彼らは無理難題を言っているわけではない。不満の声を見ていくと、なかには「期限を設けずに見せろ」と言う人もいるが、「1クール(3ヵ月間)くらい見せてほしい」「せめて1ヵ月くらいに延ばさないと」などの折衷案のようなものを挙げる声も少なくない。

ただこれも前述した権利処理、採算、地方局などの問題がある上に、日本テレビはHulu、テレビ朝日はTELASA、フジテレビはFOD、TBSとテレビ東京はPraviと「自局系の有料動画配信サービスに誘導して稼ぎたい」という目的もある。

たとえば、TVer配信の過半数を占める連ドラは、うっかり1話見逃してしまうと、その後の視聴モチベーションが下がり、地上波はもちろんTVerでも見てもらえないリスクが高い。「何でこんなに配信期間が短いの?」と不満を持たれたあげく、顧客を失うという事態につながっているのではないか。

もう1つ、同時配信よりもテレビに求めているものは、短尺バージョンの配信。YouTubeやSNSなどの短い動画に慣れた人々にとって、テレビの1時間番組はあまりに長く、気軽に見られるものではない。「1時間の“完全版”ではなく、数分間にまとめた“ダイジェスト版”なら見る」という彼らの判断基準に対応できていないのだ。

現代ビジネス 10.15
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/88199
【日テレがようやく“同時配信”スタートも「何もわかっていない」「喜んでいるのは地方の人だけ」と冷笑される理由】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
otaku_otagei

1: なまえないよぉ~ 2021/10/06(水) 20:04:02.61 _USER9
日本テレビ系音楽番組「バズリズム02」は6日までに、公式サイトで、先月30日に8人組アイドルグループ「Peel the Apple」のロケ収録を行い、一部のメンバーが負傷したと発表した。

サイトによると、グループの楽曲にちなみ、メンバーがトランポリンをする企画で、インストラクターの指導のもと練習風景を撮影。しかし、一部のメンバーに頭痛や足の痛みなどの体調不良があったため、病院で診察を受けたという。

医師の診断の結果、田島櫻子(17)はしばらく活動を控え、黒嵜菜々子(18)小田垣有咲(16)は内容によって、活動を一部制限することになったという。

サイトでは「詳しい診断結果については、ご本人やご家族のご意向等もあるため、公表を控えますが、症状は安定しているとのことで、引き続き医師やご本人、所属事務所とも連携しながら、適切にサポートしていく所存です」とした。

同グループも6日、公式ツイッターを更新し、所属事務所のコメントとして「本人の体調を第一に考えて、意志や本人、ご家族とも相談しながら、回復に向けて適切にサポートして参ります」とつづった。

10/6(水) 19:51
日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/6eb6640d32ec6a71faeb674752eaf05e2462d8b6

https://pbs.twimg.com/media/FAl6Xu_VEAAs_uT.jpg
【日テレ「バズリズム02」トランポリン撮影で8人組アイドル負傷 ← ただの運動不足だったんじゃね?www】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/09/14(火) 17:07:41.87 _USER9
日本テレビ「ザ!世界仰天ニュース」が14日、公式サイトで7日の放送回内容の一部について謝罪した。番組で取り扱った「ひどい肌荒れがまさかの方法で回復」の放送内容について、日本皮膚科学会が抗議していた。

 番組サイトで「9月7日の放送で、肌荒れを克服した女性の体験談をお伝えしました。番組内容で、治療中の多くの患者の皆様とそのご家族、携わる医師の方にご心配及びご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます」と謝罪。

 「VTRでは、ステロイド薬の使用を中止したエピソードに触れました。一方で、日本皮膚科学会のホームページによりますとステロイドの外用薬は、皮膚炎の炎症を十分に鎮静することができるなど、有効性と安全性が科学的に立証されている薬です。正しく使用すれば、全身性の重篤な副作用は起きないとされています。患者の方が自らの判断で急に薬の使用を中止すると症状が悪化し、白内障や網膜剥離などのリスクがありますので、絶対にやめてください。治療は、医師の指導に従ってください。また日本皮膚科学会などのホームページも参考にしてください。今後、番組では再発防止に努めてまいります」と記した。

 この日、日本皮膚科学会がサイトを更新し、「ザ!世界仰天ニュース」の放送内容について「『ステロイドは本来体内で作られるが、ステロイド薬の使い過ぎにより体内でステロイドが作られなくなった。』(23:53)や、『再び体内で作られるようにするには、ステロイド薬を断つしかない』(24:09)といった、科学的に明らかに根拠のない内容もあり、患者さんへの悪影響が懸念されます」と問題視。

 「日本皮膚科学会、日本アレルギー学会、日本臨床皮膚科医会、日本皮膚免疫アレルギー学会、日本小児アレルギー学会、日本小児皮膚科学会、日本アレルギー友の会(患者会)は以下に当番組の問題点を指摘します」とした上で、4点について指摘した。

 1.ステロイド外用薬の使用を、種類も使用法も区別すること無く否定し、ステロイド外用薬を用いた治療中の患者さんに恐怖と不安をあおる内容であったこと。

 2.脱ステロイド「療法」という用語を用いることで、ステロイド外用薬を使わないことをひとつの治療法として、あたかも疾患が治るかのごとき期待を抱かせる内容であったこと。

 3.ステロイド外用薬を使うことの危険性を把握し、「アトピー性皮膚炎診療ガイドライン」に沿って診療を行っている医師と患者さんに不必要な不安と妨害を与えるものであったこと。

 4.番組を視聴した結果、多くの健康被害をもたらす可能性が高いこと。

 続けて「マスメディアは科学的根拠に裏打ちされた情報を基に、患者さんの利益になる番組を制作することが使命であると考えます。そのため、当番組を制作・放映したことに対して、日本皮膚科学会、日本アレルギー学会、日本臨床皮膚科医会、日本皮膚免疫アレルギー学会、日本小児アレルギー学会、日本小児皮膚科学会、日本アレルギー友の会から連名で日本テレビに対して厳重に抗議しました」と記載した。

スポニチ 9/14(火) 15:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6a84a2ea4bf478ead39a140170ee8aba4554545

pose_syazai_man

【<日テレ>「世界仰天ニュース」放送内容を謝罪! 日本皮膚科学会が抗議文】の続きを読む