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新垣結衣

1: なまえないよぉ~ 2019/02/24(日) 05:09:11.35 ID:22DpZazt9
シンガーソングライターのあいみょんが23日、自身のInstagramを更新。女優の新垣結衣との2ショットを公開し、反響を集めている。

あいみょんは雑誌連載にて新垣と対談していることを報告。新垣が主演を務めた昨年10月期の日本テレビ系ドラマ「獣になれない私たち」(略称:けもなれ)で主題歌「今夜このまま」を担当した縁があり、
「ようやく一緒にビールが飲めました。タップ2くらい」とビアバーを舞台にした同作にちなんでコメント。

「飲みながら食べながらお話ししました。時間が足りんかったです」と感想をつづっている。

◆あいみょん×ガッキーに反響

あいみょんと新垣の寄り添った2ショットに対し、ファンからは「まさかのガッキーとあいみょん!!」「激レアだわ」「けもなれな2人!!」「可愛いがすぎる…」
「これは最高の2人」といった声が続出している。(modelpress編集部)

2019.02.23 17:13 
あいみょん&新垣結衣、“けもなれ”コンビの密着2ショットにファン歓喜「激レア」「可愛いがすぎる」 


[aimyon36]
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https://www.instagram.com/p/BuNoQfSgYRH/

https://mdpr.jp/news/detail/1823684

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/14(月) 23:40:11.35 ID:ev/j+EFS9
 中居正広がMCを務める10日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系/火曜24時09分)で「実際に会って本当にキレイと思った女性芸能人」は誰なのか、大激論が展開され、ベスト5を決定した。

 さまざまなテーマで、番組オリジナルのランキングを作成する人気企画「番付の窓」。第3弾のこの日は中居正広のほか土田晃之、陣内智則、バカリズム、ブルゾンちえみが参戦。自分が思う、実際に会って本当にキレイと思った女性芸能人をそれぞれフリップに書いた。

 バカリズムが真っ先に発表したのは北川景子。彼は、「我々なんて工場の大量生産」と卑下しながら、彼女について「高級和菓子」「一個一個職人さんが手作りで作ってる」と独特の表現でベタ褒め。中居も「いい子なんだろうね。出ちゃってるよね顔に」と賛同した。

 土田は新垣結衣を指名。かつて『オールスター感謝祭』(TBS系)にバナナマンと共に出た際、番宣に来ていた新垣に向かって、興奮のあまり思わず「ガッキー! ガッキー!」と呼びかけてしまったという。

 ベテラン女優の名前も続々と挙がった。ブルゾンちえみは松雪泰子、陣内は天海祐希、また中居は24~25年前、大地真央に生で会ったとき「なんだこれ!」とびっくりしたと語った。

 ファーストコンタクトの衝撃がすごかった女性として上戸彩を推したのはバカリズム。彼は「実際会ったときの『うわっ上戸彩だっていう感じ』(がすごい)」と話した。

 土田が見せたフリップには「三茶の長澤まさみ」の字が。なんでも東京・三軒茶屋で彼女本人にたまたま会ったといい、「普通に私服でいる三茶の長澤まさみ、半端なくかわいい!」と興奮。またそのとき、土田は後輩との食事の帰りだったというが、あまりのかわいさに一同居酒屋へ行き、「長澤まさみ半端ねぇよ!」などと感動を分かち合ったと振り返っていた。

 まさにそうそうたる顔ぶれがそろう中、陣内から綾瀬はるかという名前が挙がると、中居も「あ~~大変だ!」とランク付けに苦慮。

 最終的には北川景子、新垣結衣、上戸彩、三茶の長澤まさみ、綾瀬はるかの5人が全員1位になるという驚きの結果に終わった。

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https://www.crank-in.net/news/61738/1 
2019年1月14日 18時00分 

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/18(火) 21:53:51.34 ID:CAP_USER9
スタート前は期待度の高かった新垣結衣と松田龍平W主演によるドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)。
12月12日に最終回を迎え、最後は新垣演じるヒロイン晶が松田演じる恒星の手を自分から握りしめ、恒星もその手を握り返しハッピーエンドで終了した。

「ところが、一部の視聴者からの『ハッピーエンドだったのにモヤモヤが消えない』『ガッキーがかわいかったことしか覚えていない』
『内容のないドラマを見続けてしまった後味の悪さが消えない』といったボヤキが止まらないようです。
脚本家の野木亜紀子氏は、この作品に限らず、常にドラマの良し悪しは制作サイドに責任があり、いちばんの責任は脚本にあるという持論をツイッターに投稿し続けていて、
今回も最終回放送後の15日に《深海晶は全国に大勢いるが普通だし声を上げられない人なのでドラマの主人公になりにくい。
そんな晶を新垣さんはリアルに繊細に演じてくれました。
屋上の涙も色っぽさも細かい声色の違いも素晴らしかった》などと新垣に対する称賛コメントを投稿。
しかし視聴者がこのドラマでいちばん心に残ったのは『新垣がアイドル女優である』ということ。
30歳にもなってソフトなキスシーンまでしかラブシーンを演じず、白いニットを着用すれば『ガッキーの白ニット姿は最強!』などと容姿だけが褒められ、演技については誰も語らない。
演技について語られるのは共演者だった黒木華、菊地凛子、伊藤沙莉ばかり。
また、新垣が11年から出演している明治『メルティーキッス』のCMのほうがドラマで見る新垣よりもかわいいと指摘する声が、いまだにあがり続けている現実から目を背けてはいけないでしょう」(テレビ誌ライター)

世間からかわいさを再確認された新垣。次回作では女優魂を見せないと「かわいいだけのタレント」というレッテルが貼られてしまうかも。

http://dailynewsonline.jp/article/1615717/
2018.12.18 17:59 アサ芸プラス

【ガッキーが「けもなれ」主演で暴かれ始めた実力、いや、かわいいだけで十分でしょwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/12/15(土) 07:11:55.66 ID:CAP_USER9
 同じ世代の女優2人が同時期に主演する連ドラについて──は、4カ月ほど前にもデイリー新潮で書かせてもらいました。綾瀬はるか(33)が「義母と娘のブルース」で、石原さとみ(31)が「高嶺の花」で、夏の暑さを倍増させるような熱演を競いあってる具合だったもんでね。

 あの2作、7~9月期が終わってみれば、平均視聴率では「ぎぼむす」が14.2%、「高嶺」が9.5%という大差がついたんだけれど、似たようなことがまた、この10~12月期でも起きつつある。今度はTBSが戸田恵梨香(30)を、日テレが新垣結衣(30)を主演に担いできた「大恋愛~僕を忘れる君と~」と「獣になれない私たち」に、なんだか格差が見えてきた。

 ***

 最終話より1回手前までの平均視聴率は「大恋愛」が9.7%、「けもなれ」が8.7%。前期の「ぎぼむす」vs.「高嶺」ほど勝敗はあからさまじゃないけれど、ネット上で、週刊誌上で、ギョーカイ内で、ワタシの周辺で、「けもなれ」には負け組臭がキツく漂ってます。

「大恋愛」と戸田は以前、デイリー新潮で褒めたので委細は繰り返しませんが、対する「けもなれ」だって悪くない作品で、新垣もいい芝居してる。現在ただいまの20代後半から30代半ばくらいまでの男女が恋愛だ仕事だで抱えてる難しさを、野木亜紀子の脚本は丹念に押さえてるから、突飛に思える設定や展開にさえ不思議とリアリティが湧いてくるし、新垣の相手役の松田龍平(35)&田中圭(34)も演技は達者。

 にもかかわらずの「大恋愛」と「けもなれ」の数字の落差、世評の格差。その理由のひとつにはもちろん、「けもなれ」が放送前から持たれていた過大な期待がある。日テレが主演女優はおろか脚本家までセットで、TBSの「逃げるは恥だが役に立つ」から引っこ抜いてきて放つ自信作……のはずだったからね。

 全話平均14.5%・最終回20.8%を叩き出した「逃げ恥」だもの、柳の下の泥鰌をすくってみるだけでも10%は割らないはず──なんて読みを、つくる側の日テレがしていたであろうことは、軽くて甘い出来のCGのタイトル映像からも丸わかり。

 同じような期待は見る側にもあって、「逃げ恥」パート2を心待ちにしていたところが、いざ幕が上がってみりゃ、相手役の松田はまるっきり星野源じゃないわ、多少は星野風味のある田中は相手役じゃないわ、ガッキーは仕事にも男にも恵まれなさすぎで毎回ただただ可哀そうだわ。そりゃ数字も評判も取りづらい。

 ただ、面白いのは、「けもなれ」の人気に火がつかない原因として槍玉に挙がりがちなのは、脚本やキャスティングや共演者たちの芝居であって、主演女優ではないこと。そして、もうひとつ面白いのは、「大恋愛」についても事情がよく似ていること。

「大恋愛」の数字が伸び切らない理由としてよく見聞きするのは、
●ニッポン対ベネズエラだかのサッカー中継で番組スタートが30分遅くなる回が出たという編成の不運
●ちょうどそのあたりから物語に突如、小池徹平の怪演が割り込んできて、大恋愛に小ホラーが混入する脚本の不調
……といったあたりで、やっぱり主演女優への矛先は鈍いんです。

 で、「大恋愛」と「けもなれ」に差が出てくるのは、この先から。どちらもドラマで演じる役柄とシンクロするように、視聴率が伸びないという恵まれない環境で奮闘する戸田と新垣に対して、視聴者たちが投げかけている言葉が、どうも違う。

 戸田に送られている声で多いのは励ましで、要約するなら「がんばれエリカ!」。一方、新垣への声には慰めが目立って、煎じ詰めれば「がんばらなくていいよガッキー……」。

 なんて具合に世評をチェックしてて気付いたのは、前クールの「ぎぼむす」綾瀬と「高嶺」石原、今クールの「大恋愛」戸田と「けもなれ」新垣という30代前半女優の勝ち組と負け組に共通点があること。

>>2以降に続きます

12/15(土) 6:31配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00553324-shincho-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/14(金) 17:59:02.24 ID:CAP_USER9
■ベッドシーン以外にもいろんな仕掛けがあった

 近年、多くのヒット作を手がけ、注目が集まっている脚本家の野木亜紀子氏と、女優の新垣結衣(30)のタッグが放送前から話題となっていた「獣になれない私たち」(日本テレビ系)。タッグを組んだ前回作品は「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)が高視聴率だっただけに、今回も期待がかかっていた。

 しかし、初回こそ11.5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)という視聴率を記録したが、全体では8%台で最終回を迎えた。

「『逃げ恥』タッグと言われていますが、オリジナル脚本の企画はもう少し前から作っていたと思いますし、日テレでの座組はむしろ野木・新垣タッグで2015年に放映された『掟上今日子の備忘録』に近いんですよね。
それ以外では黒木華(28)も野木さんのドラマ『重版出来!』(TBS系、2016年)で組んでいますが、どちらの作品もおおよそ平均視聴率は7~9%程度。『逃げ恥』が大ヒットしただけで、実際にはこんなもんかなのかなと。とはいえ、いずれも視聴者の満足度やドラマ制作側の評判は高い。最後までしっかり見た業界関係者は多いと思いますよ」(民放ドラマプロデューサー)

 確かに、新垣結衣の美貌に加え、ブラック企業問題を軸にした働き方問題、介護、粉飾決算、多様な恋愛模様や炎上事件とそれを煽るマスコミに対する批判など、現代社会が抱える問題をこれでもかというくらい入れ込んだ同作。

 練りに練られた脚本だけあり、最後まで継続して見たファンも多く、それ以外にも話題となる仕掛けが満載だった。特に第9話(12月5日放送)では、清純派の新垣結衣がついにベッドシーンに臨んで話題になったのだ。
ただし、こちらは「脱ぎが甘い」といったブーイングの声もあった。

「あのシーンは、ただ2人が結ばれたという記号的な扱いでしたね。たしかにガッキーの上に松田が覆いかぶさり、メロウな演出のみで声などもなく、扱いも小さかった。松田龍平(35)演じる根元と、今までそうなりそうでならなかった2人がついに一夜を迎えるシーンだったので、その描写に対してブーイングがあがっているなんて、おもしろいですね」(テレビドラマディレクター)

 ベッドシーン以外にも話題を呼びそうな驚きの演出がこれまでにも多数あった。

「今回、野木さんは、キャスティングにもかなり力が入っているようでした。特に、面白かったのは菊地凛子(37)演じる橘呉羽の夫で、ゲームクリエイターの橘カイジの存在。3話目くらいから、ずっとその存在がほのめかされてきましたが、顔が映ることはなかった。どの役者が演じるかが、視聴者にはまったく知らされていなかったんです。
松田龍平の恋のライバルでもあり、ドラマの核心を動かす要素でもあったので、誰なんだろうとワクワクしていたのですが、それがまさか、お笑いコンビ・ずんの飯尾和樹さん(49)だったとは……。
全体の構成がトレンディードラマみたいだったので、ライバル役はさぞイケメンでイケ好かない男なのかと思いきや……絶妙なキャスティングでした。これにはツイッター上でもざわついていまし、野木さん自身がツイッターでこのキャスティングについて語っているのもおもしろかった。
たしかに、お相手はゲームクリエイターですし、いつも恋のライバルがイケメンとは限らない。野木さんらしい、リアリティーがある演出です」(テレビ情報誌の編集者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00000052-sasahi-ent&p=2
続きまし

【新垣結衣主演「けもなれ」、“偏差値”が高い良作なのに視聴率が伸び悩んだ理由 ← 偏差値ってなんだよwww】の続きを読む