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新垣結衣

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/09(水) 18:21:12.20
音楽家で俳優の星野源が8日、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組「星野源のオールナイトニッポン」に出演。妻で女優の新垣結衣との家庭でのほのぼのとした逸話を明かした。

「数日前あるアルバムが手に入りまして」と切り出した星野。「それを夫婦で聴いてるんですよ、すごい良くて。妻の(新垣)結衣さんがすごいファンで、アルバムを手にして『わーい!』って言うくらい」と、新垣も喜んだアルバムなのだという。

「今日もご飯食べてて、食べるときに音楽流すんですけど、聴くんですけど、2人でこう食べながら(リズムをとって)揺れて、『踊りたい!でも食べる、食べなきゃ』みたいな」と、夫婦でノリノリになってしまったことを告白。自身もその時のことを思い出したようで、思わず笑ってしまいながらその状況を説明した。

その後「今日は食器洗いを結衣さんがやってくれたんですけど、その横で俺がすごい爆踊りして食器洗いを応援するっていう」と、なんとも微笑ましい光景が繰り広げられたことを楽しそうに明かした星野。番組で流したその曲は、藤井隆がファミリーレストラン・ロイヤルホストとコラボレーションしたアルバム「Music Restaurant Royal Host」からの1曲。「メニュー表を模したアルバムジャケットも食卓に飾りながら食事をしている」と食卓の様子も明かした。

2022.11.09

https://mdpr.jp/news/detail/3446151
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1: なまえないよぉ~ 2022/10/16(日) 14:07:58.35 _USER9
エー・ビー・シー開発(大阪市)は戸建て購入経験のある男女を対象に、「戸建て購入に関する調査」を実施した。「一緒に暮らしたら、幸せになれそうな俳優・女優」を聞くと、1位は綾瀬はるかさん(11.8%)、2位は長澤まさみさん(9.6%)、3位は新垣結衣さん(8.8%)となった。

1位の綾瀬はるかさんと回答した人からは「ゆっくり落ち着いた時間が過ごせそう」(46歳・男性)、「笑顔が素敵で居るだけで幸せ」(35歳・女性)といったコメントが寄せられた。

結果を男女別で見ると、男性回答の1位は長澤まさみさん(14.8%)、2位は綾瀬はるかさん(12.8%)、3位は新垣結衣さん(12.4%)だった。

全文はソースをご覧ください

2022年10月16日
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2210/16/news001.html

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1: なまえないよぉ~ 2022/10/11(火) 07:15:47.67 _USER9
新垣結衣さんが、北海道での思い出を語りました。

冬期限定チョコレート「メルティーキッス」より、「メルティーキッスプレミアムショコラ/フルーティー濃いちご/初摘み濃抹茶」の3品が、10月11日より北海道にて先行発売、10月25日より全国にて発売開始されます。

それに合わせ、「メルティーキッス」の広告キャラクターを務めて12年目になる新垣さんが、新グラフィック広告・新音声CMに登場します。

新グラフィック広告は「冬がくちどけちゃう前に」篇と「コート着て、チョコレート買いに行こ。」篇の2種類。新音声CMは、北海道限定で10月11日より放送されます。

撮影では、たくさんのポーズリクエストにも、笑顔で応えていたという新垣さん。今回の撮影のために制作されたメルティーキッスオリジナルのダッフルコートと手作りのセーターに、感動しているようだったそうです。

また、音声CMでの北海道弁には初めて挑戦するということで、独特の発音やイントネーションに違和感が出ないよう、何度も練習を重ねて本番に挑んだのだとか。

新垣さんの「なまら」「したっけ」「食べるべ」などの北海道弁と柔らかな声に、撮影スタッフも癒やされていたそうです。


フジテレビュー!!編集部
2022年10月11日

https://www.fujitv-view.jp/article/post-701705/

NEXT
<新垣結衣 コメント>「自分の知っている日本なのかな」北海道に感動
https://www.fujitv-view.jp/article/post-701705/2/

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1: なまえないよぉ~ 2022/10/07(金) 17:56:22.82 _USER9
昨年5月に新垣結衣とゴールインし、すっかり幸せ夫婦キャラが板についてきたアーティストの星野源。しかし、結婚後から新垣の話題ばかりを話す彼に、嫌悪感を示す人も少なくはないようだ。

10月5日放送のラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)では、星野が「愛してる」という言葉について語っていくことに。

彼はジョン・ウォーターズ監督が生み出したミュージカル映画『ヘアスプレー』のファンで、監督が残した名言「愛してるとささやくのは相手が眠っている時だけ」に感動したと明かす。

星野はかねてより「愛してる」という言葉に違和感を覚えていたようだが、監督の名言によって胸のわだかまりが解消されたそう。この名言を「素敵な答え」と絶賛し、「寝てる時に言うって、なんて素敵な」と興奮気味に語っていた。

“幸せアピール”のオンパレードに嫌悪感?

恐らく新垣を想像して〝愛〟を語っていると予想される星野。そんな彼の思いが見え隠れしたせいか、この発言に対してネット上では、

《結婚してから急に〝勝ち組感〟出してきたよね》
《芸能人夫婦でここまでアピールする人、珍しいね。しかも結衣さんからの発言は無し》
《トイレ詰まった時の結婚指輪の匂わせといいガッキーの話がしたくてたまらないんだろうな》
《みんな羨ましがってるんだろうな、羨ましいって言えよってのが透けて見えるどころか丸見えだよね》
《過去に「結衣さんが」「結衣さんが」って言ってるラジオの記事を見た時と同じ心境。あーそんな感じなんだと、少しショックだった。ガッキーを安売りしないでほしい》

など結婚後の振る舞いに疑問の声が続出している。

「結婚前の星野はミュージシャンや俳優として大きな功績を残し、まさにアーティストと言える存在でした。しかし結婚後はラジオをはじめ、さまざまなメディアで『結衣さん』と妻の名前を連発し、すっかり〝結衣さん芸人〟に…。また映画『CUBE 一度入ったら、最後』の主題歌をはじめ、目を疑いたくなるようなクソタイアップも増え、アーティスト性が薄れてきたように感じられます。それを残念がるファンも少なくないようですね」(芸能ライター)

幸せアピールもほどほどにしないと、ファンは離れる一方なのかもしれない…。

https://myjitsu.jp/archives/384148

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1: なまえないよぉ~ 2022/09/12(月) 09:17:57.63 _USER9
 俳優の稲垣吾郎と新垣結衣、ダブル“ガッキー”の共演で、直木賞作家・朝井リョウの小説『正欲』を映画化、2023年に公開予定であることが発表された。

 稲垣が演じるのは、横浜検察庁に務める検察官であり、自分の力でマイホームを持ち、妻と子を養う寺井啓喜(てらい・ひろき)。一方、新垣は、広島のショッピングモールで契約社員として働き、特殊性癖を持つことを隠して生きる桐生夏月(きりゅう・なつき)という難役に挑む。

 小学校不登校の息子が世間から断絶されてしまう可能性を恐れる寺井と、自ら世間との断絶を望む夏月が、いつ、どこで、どのように交わっていくのか…。生きることと死ぬことが目の前に並んでいる時、生きることを選ぶきっかけになり得るものをひとつでも多く見つけ出したい――映画に込める想いをどう昇華させていくのかが見どころになっている。映画は現在撮影中で、10月下旬にクランクアップ を予定している。

 2009年『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞を受賞、13年『何者』で直木賞を受賞した朝井氏が、作家生活10周年の節目に書き上げ、21年3月に発売された『正欲』は、家庭環境、性的指向、容姿――さまざまに異なった”選べない”背景を持つ人たちを同じ地平で描写しながら、人が生きていくための推進力になるのは何なのかというテーマをあぶり出していく衝撃的なストーリー。

 朝井氏自身「小説家としても一人の人間としても、明らかに大きなターニングポイントとなる作品です」と語ったこん身の一作で、共感を呼ぶ傑作か、目を背けたくなる問題作か、と話題を呼び、第34回柴田錬三郎賞を受賞した。

 今回、ある種のラブストーリーとして映画化。『あゝ、荒野』(17年)、『前科者』(22年)などを経て、その手腕に期待が高まる演出家・岸善幸と、原作を大胆に再構築しながら監督の演出の可能性を拡げていく脚本家・港岳彦。このふたりのタッグにより、生きていくための原動力が、「当たり前」とは違う形である人たちの人生を大胆な演出表現をもって映像として浮かび上がらせる。

■稲垣吾郎のコメント

 脚本を読み終えた時、この作品に関われる事を嬉しく思いました。難しい題材にチャレンジする、監督、スタッフの皆様と共に丁寧に演じていきたいと思います。

■新垣結衣のコメント

 原作を読んで、何かを問われたような気持ちになりました。それは、「何が正しいか」とかそういう単純なものではないような、でも実はとてもシンプルなことのような気もしました。考え続ける事、想像し続ける事をいつも以上に大切にしながら、制作に臨めたらと思っています。岸監督とは初めてご一緒しますが、初顔合わせから親身に役についての相談などを聞いてくださり、とても心強く、感謝しています。撮影では、自分なりに、夏月達が生きる世界を必死に生きたいと思います。

■監督・岸善幸のコメント

 原作の衝撃と感動がずっと消えません。朝井さんの“視点”が生み出した登場人物たち、その感情をどう表現するべきか、模索が続いています。稲垣吾郎さん、新垣結衣さんをはじめとするキャストの皆さんとの対話を重ねて、少しずつ輪郭が浮かび上がってきたところです。人と人のつながりを描こうと思います。大切なのに、難しい、つながり。世界から「普通ではない」と片づけられてしまう人たちの、歪みのないつながりを描こうと思います。

■原作・朝井リョウのコメント

 言葉にするとは線を引くということです。明確に名付けがたい感情や現象に無理やり輪郭を与えてしまうのが、言葉です。映画には、表情、声色、沈黙など、言葉以外のものが沢山映ります。それらが、私が書きながら取りこぼしていったものたちを一つでも多く拾い上げてくれることを願っています。そして、この物語の核が、いい映画を創るという意思以外の部分で歪められることのないよう、緊張感
とともに祈っています。

オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/bdc25d2d4a9bb9cf1d27640c358b1f26c1535f1a
https://pbs.twimg.com/media/FcadfylaIAIz1Yb.jpg

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