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新垣結衣

1: なまえないよぉ~ 2018/11/03(土) 13:50:15.62 ID:CAP_USER9
新垣結衣と松田龍平がダブル主演を務める連続テレビドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の第4話が10月31日に放送され、平均視聴率は前回から1.4ポイント減の6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
最新の視聴率ランキングでは、ギャグドラマ『今日から俺は!!』(同)や、刑事ドラマの皮をかぶったアイドルドラマ『ドロ刑』(同)にも負けており、相当屈辱的な数字だ。
プロ野球日本シリーズ延長の影響で放送開始が23時15分にずれ込んだため、録画して寝た人が多かった――という言い訳が成り立つ分、まだ救われたといえよう。

さて、一応このドラマは、新垣演じるOL・深海晶と、松田演じる会計士・根本恒星による「ラブかもしれないストーリー」ということになっている。
第4話では、晶の婚約者・花井京谷(田中圭)が、恒星の元カノでもあるデザイナー・橘呉羽(菊地凛子)と酔って寝たことが判明。
晶は行きつけのビアバーで恒星に愚痴をこぼすが、ふと「バカに……なりますか?」と彼に誘いをかけた。
恒星の自宅に連れ込まれた晶は、キスをするかしないかについて、ひとしきりグタグダと話した後、2人でベッドに座って酒を飲み始める。
いよいよコトが始まるかに思えたその時、飲みすぎた恒星はそのまま寝落ちしてしまった。
それに気付いた晶は、「最中に寝る男……ハハハ……」とベッドの上で笑い出した――という展開だった。

あまりにもくだらない結末に、今回も視聴者から批判が噴出。ネット上には「あれだけ前置きを長く描いて最後が寝落ちとは、展開を放棄しているとしか思えない」
「結局一線を越えないにしても、もっとほかに理由のつけようがあるだろ」
「恒星が酒に弱いという、どうでもいい伏線をこんなところで回収するとは」といった声が次々に書き込まれた。

批判の声を上げた視聴者も、別にガッキーのベッドシーンがどうしても見たいというわけではないだろう。
ここで一気に晶と恒星が男女の関係になるなら「なる」、ならないなら「ならない」で、はっきりとした方向性を見せてほしいのだ。
脚本の野木亜希子氏も、劇中の晶も「一線を越えなかったからセーフ」のつもりなのかもしれないが、
もし恒星が寝落ちしなければコトに至っていたのだから、どう考えてもアウトである。

『獣になれない私たち』と言いながら、ガッキーまで獣になってしまって、いったいどう収拾をつけるのだろうか。

晶と恒星が、行為の前にキスをするかしないかでグタグタ言い合うのも、「野木氏がガッキーに下ネタを言わせたいだけ」に見えて仕方がない。
京谷はキスが好きなのかと恒星に尋ねられ、「する。(行為の)最中も、すごくする」と答える場面などは、まさにこれだ。
このほかにも、新垣の台詞にはやたらと「する」だの「やった」だのと、品のないフレーズが登場した。
そこまで下品なキャラクターにする必要があるのか、はなはだ疑問だ。

脚本も悪いが、新垣の演技もまったく良くない。
第1話で見せた疲れ切ったOLの演技は結構良いと思ったのだが、回が進むにつれて演技力の不足が表に出てきている。
特に今回は、京谷が浮気したことを知って、あわてふためいて恒星の事務所を訪ねてくる場面の演技が最悪だった。
ただ必死に早口で台詞を読んでいるだけで、焦燥感もなければ、パニックに陥っているふうでもなく、「あー、ガッキーが精いっぱい演技しているんだなー」としか思えない。

恒星がベッドの上で寝落ちしたのに気付き、両手で口を覆って「ハハハ」と楽しそうに笑う演技も最悪だった。
あんな取って付けたような笑い方があるものか。この場面は、もし笑うにしても「私、何やったんだろう……」と自嘲気味に笑うのが普通だと思う。
もちろん演出家の責任も大きいが、やっぱりガッキーにとって「脱アイドル女優」の道はまだ遠かったのかもしれない。


http://dailynewsonline.jp/article/1556634/
2018.11.02 19:15 ビジネスジャーナル
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【『獣になれない私たち』新垣結衣が下ネタ連発&演技力不足を露呈の「公開処刑」状態】の続きを読む

新垣結衣

1: なまえないよぉ~ 2018/11/03(土) 17:35:17.79 ID:CAP_USER9
同商品を販売している『ハズキカンパニー』の松村謙会長兼CEOが、11月1日発売の『週刊文春』で、出演者に高額ギャラを支払ったことを明かし話題になっている。

その気になるギャラだが、松村氏によると、渡辺謙が年間契約で2億円。武井咲は7800万円、菊川怜が7500万円だという。また、新垣結衣にオファーをした際には「1億円なら…」と返答が来たが、結局スケジュールの都合で流れてしまったらしい。

今までウワサでしか上がっていなかった芸能人のギャラ事情。松村氏が暴露したことで、その価格の高さがあらためて注目され、

《マジでCMのギャラってこんなに高いんだな…》

《CMはスゴいと聞いていたけど、まさかここまでとは》

《約50億円の広告宣伝費を投じてるそうだが、『ハズキルーペ』は元が取れるのか?》

《断ったガッキーは、今となっては悔しいだろう》

などといった声が上がっている。

キャバクラでCMごっこ

確かにもうけのカラクリはよく分からわからないが、実際CMを見て商品を購入した人は少なくないようだ。

「ハズキルーペを購入し、キャバクラで女の子のお尻でわざと踏ませて楽しんでいる人が多いようですよ。話のきっかけとして最適なので、お金持ちのおじさんがよく購入している印象です。とはいえ、1本1万円ほどと高額なため、裕福層向けの商品として認識されている状態。今後は若者向けのアプローチもしていくようで、どんな戦略を練っているのか注目ですね」(マーケティングアドバイザー)

実際、有名光学機器メーカーが発売している類似商品はせいぜい3000円程度。さらに安価なものなら、ネット通販などを利用して1000円以下で購入することもできるし、値段相応で良ければ100円ショップでも売っている。

「昔からメガネは利益率が高い商品として知られていて、原価率は約1割程度といわれています。最近ではJINSなどのメーカーが“メガネ=高価”という概念を打ち破るべく低価格で勝負して人気になっていますね。今回、松村氏が自らタレントのギャラを明らかにしたことで、ハズキルーペを購入した人からは『ギャラに金を払ったようなものだな』という声もあります(笑)」(同・アドバイザー)

松村氏によると、次のCM出演タレントも決まっているという。今度こそは、ぜひガッキーにお尻で踏んでほしい!

新垣結衣「お尻を守るため」に1億円CMオファーを拒否!? 
11月2日(金)20時0分 
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1102/myj_181102_0121861156.html 

【ガッキーがお尻を守るためにオファーを拒否していたwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/02(金) 21:14:23.89 ID:CAP_USER9
10月31日に放送された『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の視聴率が6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。前回からさらに下落したことがわかった。

 視聴率自体はプロ野球日本シリーズの延長が大きかった部分があり、もう少し数字が取れたかもしれないが……それでも厳しい結果が続いていることには変わりがない。

 とはいえ4話は大きな「見どころ」もあった。それが共演の松田龍平との「ベッドシーン」であり、ついに「濡れ場か」と視聴者も期待していたようだが……。

 大人の色気漂う雰囲気で横になり、『行為』が少しずつスタート、しかけたのだが、結局松田が眠ってしまいコトは起こらず。この展開にネット上では疑問の声が相次いでいるようだ。

 視聴者の間では『期待はずれ』『清純派ぶらなくていい』という意見が多数。とかくこれまでの新垣は「清純」「好印象」な役しかやってこなかった印象で、当然「体当たり」な演技は少ない。ただ、彼女ももう30歳である。

 実際、新垣は過去、関ジャニ∞の錦戸亮と交際していたという事実もある。芸能界きっての遊び人との恋愛関係には衝撃を受けた人も多かったはずだ。にもかかわらず未だ「清純」な役どころばかりであることに疑問の声が出るのも必然か。

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https://entamega.com/12909

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/01(木) 10:17:52.52 ID:CAP_USER9
10月31日に放送された日本テレビ系連続ドラマ「獣になれない私たち」(水曜、午後23時15分)の第4話視聴率が6・7%(関東地区)だったことが1日、ビデオリサーチの調べで分かった。

第1話視聴率は11・5%、第2話は8・5%、第3話は8・1%だった。

同作は、新垣結衣(30)演じる、誰からも愛される女性だが、身も心もすり減らしている深海晶と、松田龍平(35)演じる、一見人当たりがよく女にもモテるが、実は毒舌男の根元恒星が、赤の他人だからこそ本音でぶつかり合う中で、傷つきながら自分らしく踏み出す姿を描くドラマだ。

晶の恋人、花井京谷を田中圭(34)、京谷の母、千春を田中美佐子(58)、恒星の元恋人、橘呉羽を菊地凛子(37)、2人がいきつけのクラフトビールバー「5tap」のマスター、タクラマカン斎藤を松尾貴史(58)、晶が務めるEC制作会社の社長、九十九剣児を山内圭哉(46)が演じている。京谷の家に居座る元カノ長門朱里を黒木華が演じる。

第4話は、5tapに集まった恒星、呉羽が見守る中、晶と京谷は一向に解決しない元カノ、朱里の問題で口論となる。

京谷を店に残して帰った晶はスマホに「今日はごめん」のメッセージを送るが、既読にならない。

一方、京谷は会社の部下に昨日とシャツとネクタイが変わっていないことを指摘されはぐらかすが、スマホがないことに気付く。

翌日、5tapに寄った晶は、京谷がなくしたスマホをタクシーで京谷と一緒に帰った呉羽が持っていることを知る。京谷のスマホを取りに行く晶に、嫌な予感を感じる恒星。

呉羽から京谷と昨夜に起きた衝撃の事実を聞かされた晶はパニックに陥り、恒星の事務所を訪ねる。「さすがに、そこまで呉羽も野獣じゃない」。そう言い張った恒星は呉羽を訪ねるが、旦那の会社の会計士を依頼される。

呉羽から携帯を受け取ったことを京谷に明かす晶。「呉羽さんは何も言わなかった」。京谷の言い訳を聞かず、部屋を飛び出した晶は恒星と5tapの前でばったり会う。
痛飲する晶は「ばかになります?」と恒星を誘う、という内容だった。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00378728-nksports-ent
獣になれない私たち


【【視聴率】新垣結衣「獣になれない私たち」第4話の視聴率が壊滅的数字をたたき出すwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/31(水) 19:23:36.62 ID:CAP_USER9
10月も終わりを迎え、秋ドラマの人気傾向も徐々に明らかになってきたこの季節。今期は、戸田恵梨香主演の『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)が、若手・中堅女優の主演作では独り勝ちの様相を呈している。

同ドラマで戸田が演じるのは、若年性アルツハイマーに侵された女医。相手役はムロツヨシが演じ、病を越えた2人のラブストーリーが描かれていく。

放送開始前、重い設定や古典的な恋愛ドラマが「現代にはウケないのでは」と不安視されていたが、初回視聴率は10.4%と二桁の好発進。さらにその後も10.6%、10.9%と、3話まで一度も数字を下げない“右肩上がり”で推移している。

一方、他の女優主演ドラマはというと、有村架純主演の『中学聖日記』(TBS系)はここまで全話6%台で“消費税割れ”の大爆死。新垣結衣と松田龍平のダブル主演ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)も初回こそ11.5%だったものの、2話以降は8%台まで数字を落としている。


再評価されつつある戸田の実力

『大恋愛』の第2話はバレーボール中継の延長で、開始時間を55分も繰り下げての放送だった。それにもかかわらず数字を上げたことで、業界では戸田の評価も高まっているようだ。

「正直、業界ではいい意味で衝撃が広がっていますね。今はお涙系の恋愛ドラマがはやる時代じゃありませんから、放送前の『大恋愛』は“打ち切り作品”の最有力候補と目されていました。今年で30歳を迎えた戸田は本格派女優に脱皮しつつありますし、今後も業界内の需要は高まっていくでしょう」(テレビ雑誌編集者)

一方、立場が危うくなりそうなライバルもいるようで…。

「逆に言うと新垣は、今後が少し心配になります。戸田と新垣は年齢が同じ30歳で、芸歴や路線も同じような道をたどってきています。しかしここへ来て女優としての評価に差が開いたことで、新垣が戸田に“お株を奪われる”なんてことも十分考えられますよ」(同・編集者)

戸田は新垣より一足先に“アイドル女優”から“女優”になったと言えるのかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/66014
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