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新型コロナ

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/18(水) 11:51:45.53
 3月16日、NHKで『新型コロナウイルス「いま あなたの不安は何ですか?」』が放送された。視聴者から寄せられた3万件から選ばれた疑問に、東北医科薬科大学特任教授の賀来満夫氏、聖路加国際病院・感染管理室マネージャーの坂本史衣氏、東邦大学教授の小山文彦氏らが答えるものだ。司会は武田真一アナウンサー、林田理沙アナウンサー。放送中もファックスやインターネットで視聴者からの質問を受け付けた。

 紹介された視聴者の声には、公園で遊んでいた子どもが、近隣住民から「家にいなくていいのか」と注意を受けたというものもあった。新型コロナを恐れるあまり、このような過剰な反応があることはほかでも聞かれる。

 専門家会議が示した、クラスター(集団)発生のリスク条件が番組でも改めて提示された。(1)密閉空間であり換気が悪い、(2)手の届く距離に多くの人、(3)近距離での会話や発声があるという3条件が揃った時にリスクが高くなる。
 したがって、開放された空間である公園で子どもが遊ぶことは問題がないという専門家の回答があった。大人がジョギングしたり散歩するのも問題ないという指摘もあった。「食品から感染することはあるのか?」「プールやお風呂で感染することはあるのか?」といった疑問にも、食品はごく普通に洗えばよく、水で感染することはないとの専門家の回答があった。
「本を唾を付けてめくっている人も見かけるが、図書館の本に触れてもいいのだろうか」という質問もあった。その場合、本にウイルスが付着している可能性もあるので、本を触った手で目や口を触る前に、手洗いを行うことが勧められた。

 政府による不要不急の外出を控えるようにとの呼ぶかけもあり、新幹線や飛行機はガラガラの状態だ。だが、密閉空間とはいえ換気がされており、ある程度の距離があり、会話や発声がないのなら、新幹線や飛行機に乗ることは感染リスクは少ないとの明確な回答があった。
 観光地にも人は少なくなり、外食する人も少なくなった。観光地で人が密集するようなら感染リスクも高くなるが、そうはならない温泉などはリスクは低いとの回答。外食に関しては飲食店はいつもより衛生状態に気を配っているし、客の距離を取るように配慮しているので、リスクは低いとの回答があった。


NHKらしい良質な番組

「6月に結婚披露宴を予定しているのだが、どうしたらいいか」という質問もあった。近い距離でワイワイ話したりする立食形式ならリスクは高いが、席を離した形式ならリスクは低いとの回答だった。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2020/03/post_146968.html
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1: なまえないよぉ~ 2020/03/18(水) 12:33:11.54
報道番組もワイドショーも新型コロナウイルス感染症に関するニュース一色だ。
「対応が後手だった」「なぜ検査しない」などと、政府を徹底批判し続けている番組もいくつかある。
とはいえ、ここで素朴な疑問が湧く。正義の味方のごとく振る舞う報道番組とワイドショーは、正しかったのだろうか?

・言いっ放しは許されない

そもそもコメンテーターの発言の最終責任は局側にある。コメンテーターたちの一連の発言に誤りが見つかったら、局側は放送法に基づき、訂正放送を行うべきだ。言いっ放しは許されない。

・コメンテーター制度がある先進国は…

書くまでもないことだが、コメンテーター制度なるものが存在する先進国は日本だけ。
多くの視聴者が疑問を抱き続けている。新型コロナウイルス感染症問題を契機に、在り方を考え直してもいいのではないか――。

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https://news.livedoor.com/article/detail/17981702/

【新型コロナで視聴者の不安を煽るワイドショー「コメンテーター」の罪 まさしく視聴者不在】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/16(月) 12:42:25.13
世界中をパニックに陥れている新型コロナウイルス(以下、新型コロナ)。日本でも混乱が続き、政府は2月26日に「感染拡大を防ぐため、スポーツや文化イベントの中止や延期」を要請した。以降、多くのアーティストが相次いでコンサートの中止を発表し、プロ野球のオープン戦や大相撲は無観客で実施されるなど、異例の事態となっている。
SNSにはコンサートの中止を嘆くファンの声があふれているが、エンタメ業界は死活問題に発展している。新型コロナ騒動に巻き込まれ、突如として働く場を奪われてしまった人々に話を聞いた(取材・文=真島加代/清談社)。

某イベント企画運営会社のアルバイトとして働いている中田香菜さん(仮名・24歳)は「3月は一度も仕事をしていない」と話す。
中略

中田さんのように、人生の岐路に立っているのはイベントスタッフだけではない。舞台に上がる演奏家もまた、働く場所を失い困窮している。塚本奈々さん(仮名・25歳)は、フリーランスのトランペット演奏家として、さまざまな演奏会に出演していたが、「新型コロナが流行して以降、演奏に関するすべての仕事がなくなった」とため息をつく。

塚本 芸術関係の知り合いは、みんな仕事がなくなってますね。引っ越しやティッシュ配りの短期アルバイトをして、どうにか生活しているみたい。
中略

――大阪のライブハウスで感染者が出て話題になってますが、影響はありますか?

塚本 大打撃です! 3月末に小さな演奏会に出演する予定なのですが、当初は前売り1000円、当日1500円でチケットを売っていました。でも、大阪のライブハウスで感染者が出て以降、風評被害で集客ができなくなってしまったんです。急きょ前売り券を無料にして当日券は500円に大幅に値下げしました。でも、ライブハウスはチケットノルマがあるので、赤字分は出演者が補填しなければなりません。ボランティアどころか、お金を払ってみなさんに演奏を聞いてもらう状況です。ただ、私のように自腹を切ってでも自分たちの演奏を聞いてもらいたい、という演奏家はたくさんいると思いますよ。

前出の中田さんは「ゴールデンウィークまでは現在の自粛ムードは続くのでは」と予想している。実際、政府は3月10日の対策本部で大規模イベントの自粛要請を10日間程度引き伸ばし、引き続き不要不急の外出を避けるように呼びかけている。新型コロナに翻弄されるエンタメ業界に、活路はあるのか。

全文はソースをご覧ください

https://bunshun.jp/articles/-/36597 
3/16(月) 

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【「コンサート中止で3月の収入もゼロ」 新型コロナで“貧困”に苦しむイベントスタッフ、演奏家】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/07(土) 23:11:49.76
世界中で猛威をふるう新型コロナウイルスの感染拡大について、「ディズニープリンセス」をフィーチャーした人種差別的なイラストを使って揶揄したラッパーが炎上している。

◯ 「人種差別的なイラスト

アメリカ・デトロイト出身の女性ラッパー、キャッシュ・ドール(Kash Doll)が行なった、新型コロナウイルス感染拡大にまつわる人種差別的な投稿が大きな波紋を呼んでいる。

とある空港でのマスクを着用した自分のセルフィーをインスタグラムストーリーで公開したキャッシュは、続けて、ネット上で見つけたとみられる、ディズニープリンセスたちのイラストを使ったインターネット・ミーム (※)投稿
※ネタ画像や動画の総称。-

そこには、『アラジン』のヒロインのジャスミン、『白雪姫』の主人公の白雪姫、『シンデレラ』の主人公シンデレラ、『眠れる森の美女』の主人公オーロラ姫はといった名作ディズニーアニメのプリンセスたちは、こぞってマスクを着用しているものの、中国を舞台にした作品『ムーラン』の主人公であるムーランだけが、マスクを着けていない様子が描かれていた。

さらに、このイラストには「ごめんね、ムーラン。だって、わからないじゃない」という文言が添えられており、ほかのプリンセスたちが、ムーランの新型コロナウイルスへの感染を疑い、彼女との接触を避けているかのような表現が見て取れる。

︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。
フロントロウ 2020/03/07
https://front-row.jp/_ct/17347312
no title

【「ディズニープリンセス」を用いて新型コロナを揶揄した女性ラッパーに批判殺到】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/07(土) 19:25:32.41
コロナウイルスによって社会が大混乱に陥っている現状は、まさに東日本大震災の際の状況と多くの共通点がある。
特にテレビを通じて繰り返し流される情報・意見発信のあり方には既視感を禁じ得ない。
はじめにお断りしておくと、私は、防衛・教育研究問題に関して現政府とはかなり異なる価値観をもっている。

今はその後の結果論に基づいて、過去の対応に批判を繰り返してばかりいる時期ではない。

例えば、
1月末に中国人入国全面拒否に踏み切るべきだった。ダイヤモンド・プリンセス号の乗客・乗員は全員下船させ隔離し、
直ちに全員にPCR(Polymerase Chain Reaction)検査を実施すべきだった。
陰性となった乗客を帰宅させた際には、公共交通機関を利用させず専用のバスで送り届けた上で、
しばらく自宅待機を要請すべきだった ……などなど。

それらは実現可能性と波及効果の双方を考えて選択されるもので、その時点で波及効果を正しく予想することは不可能である。
いずれにせよ批判が巻き起こることは避けられない。
仮に自分が責任ある立場だったとして、状況が読みきれない状態で賛否が分かれる重要な決断を正しくできたとは思えない。
テレビのワイドショーで毎日同じような批判を繰り返している人々も同じだろう。

批判すること自体は大切である。しかし、無責任に「べきだった」と批判するだけではなく、
今から具体的にどうやれば実行できるのかまで踏み込んだ提言をすることがその前提だ。
具体的対策をともに練り上げて、実行する立場にいる人たちがすぐ取り入れられるレベルの議論を尽くすことで、
前線で頑張っている人たちの負担を少しでも軽減するという発想でなくては意味がない。

でなければ、我々素人の誰でも思いつく程度の不平不満をテレビ電波で垂れ流し、
人々の共感を集めて刹那的に溜飲を下げるだけに終わる。

テレビのワイドショーには例えば2時間というあらかじめ決まった時間枠がある。
そのためであろうか、ただでさえ薄い内容をさらに水増しして時間を延ばして放送しているとしか思えない。
通常時はそれでも良かろう。単に見なければ良いだけだ。

しかし、現在のような状況下では、人々は最新の信頼できる情報を求めている。
インターネットやSNSで根拠のない情報が氾濫し拡散しうる時代だからこそ、
通常時の毒にも薬にもならずとも人々の興味を引くワイドショー的なトピックの取り扱いとは全く異なり、
それなりの責任が求められるはずだ。

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全文はこちら
https://webronza.asahi.com/science/articles/2020030300001.html
https://webronza.asahi.com/science/articles/2020030300001.html?page=2

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