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斉藤由貴

1: なまえないよぉ~ 2017/12/23(土) 12:17:35.21 ID:CAP_USER9
 妻子ある50代の開業医との不倫が報じられた女優・斉藤由貴(51)が23日、都内で行われた映画「リベンジgilr」の公開初日舞台あいさつに登壇した。不倫発覚後、10月7日にライブイベントには出演したものの、報道陣の前に姿を見せるのは8月3日の釈明会見以来。退場前に「4カ月ぶり(の登場)ですが…」と声を掛けられ、軽く会釈はしたものの、コメントは残さずに会場を後にした。

 騒動後には18年のNHK大河ドラマ「西郷どん」の出演を辞退したり、CMを降板したりしたが、謹慎などはせずに仕事を続けている。現在も動画配信サービスNetflixのドラマの撮影を行っているという。

 同作の撮影も騒動発覚後に行われたものだった。三木康一郎監督はこの日、壇上で「若い時から大好きでして、現場に現れた時は“本物なのか”と思いました」と斉藤への熱い思いを生告白した。「撮影の合間にずっとせりふを小声でしゃべってて、小動物のようでかわいいなと思ってました」とメロメロ。斉藤の魔性の魅力にすっかりまいっているようだった。

 騒動には触れなかった斉藤だが、左手の薬指にはしっかりと結婚指輪が光っていた。所属事務所の関係者によると、別居などもしておらず「以前と変わらずに家族と過ごしています」と“元どおり”を強調していた。

 映画は女優の桐谷美玲(28)が主演。東大卒の美貌の持ち主が政治一家の御曹司(清原翔)に失恋したことをきっかけに総理大臣を目指して奮闘するストーリー。斉藤は大物政治家の敏腕秘書を演じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000048-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/19(火) 19:32:08.97 ID:CAP_USER9
斉藤由貴と、主治医A氏とのW不倫を『週刊文春』が報じたのが8月のこと。

同日夜の会見で彼女は関係を否定するも、9月に『FLASH』が2人のキス写真、またA氏が斉藤のものと思われるパンティーを頭にかぶった写真を掲載するとA氏は“完落ち”。テレビのインタビューに対して不倫を認め、彼女もそれに追随したのだった。

「以降は、'18年のNHK大河ドラマ『西郷どん』への出演を辞退するなど、ほぼ活動休止状態にありました。ですが、1月11日に三谷幸喜さんが脚本・演出を務める舞台『ショーガール』の日替わりゲストとして出演します。映画公開も控えていますし、禊をすませて女優“復帰”といったところでしょうか」(芸能レポーター)

ところが、別の日にゲスト出演する長澤まさみや、竹内結子らの回のチケットが完売する中で、斉藤の公演日は現状売れ残っている。“50歳にして再ブレイク”と称された近年の活躍ぶりも、やはり不倫騒動は思いのほか大きく影響しているのかもしれない。

そんな中で“泣きっ面に蜂”と言うべきか、新たな火種が燻っている。ここにきてA氏のクリニックHP上に《お知らせ》として、衝撃の文言が載せられたのだ。問題となった写真の“出元”がA氏側ではないとしたうえで、

《モルモン教団に属する家族が不正入手したものを加工し、故意にメディアに情報提供したことが確認されています。かくの如く倒錯した団体と当院は無関係です》

斉藤が夫婦ともにモルモン教徒であることは周知の事実。あたかも“属する家族”、つまり彼女の夫を“犯人”としているようにも思える物言いだ。

「きわめて親密なプライベート写真だけに斉藤の夫、A氏の妻のどちらかが“売った”との報道も過熱しました。A氏としては妻の疑いを晴らすための、せめてもの償いの行動なのかもしれません」(前出・芸能レポーター)

事実確認をすべく、クリニックの担当弁護士に回答を求めるも期日までに連絡はなく、かわりに問題の文言がHPから即、削除されてしまった。

W不倫の“被害者”でもあるA氏の妻に話を聞くも、

「もう何も(斉藤とは関係)ありません。すみませんがお話はできませんので……」

 一方の斉藤の事務所は、削除される前の文言をすでに「把握しています」として、

「私どもの見解は“おかしなことをおっしゃっている”ということでしかなく、まったくありえない。事実無根です。

(A氏側とのつながりは)もうまったくありませんし、お伝えすべきことはお伝えしましたので、申し訳ありませんが(不倫騒動を)蒸し返すこともないです。彼女は静かに、やるべき仕事をやらせていただけたらと思っております」

W不倫の末、お互いが守るべきは家庭と仕事ということだろう。

2017年12月19日 17時0分 週刊女性PRIME
http://news.livedoor.com/article/detail/14050835/

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 04:59:27.52 ID:CAP_USER9
ダブル不倫騒動に揺れた女優・斉藤由貴(51)が、1952年の発売以来、65年の歴史を持つ東宝カレンダーの2018年版ラインアップから外れたことが19日までに分かった。

 系列の芸能事務所・東宝芸能に所属する女優らを中心に起用される東宝カレンダー。斉藤は、1986年から32年連続で登場していたが、少なからず今回の騒動が影響し、除外されたとみられる。
17年版のカレンダーには12月に登場する。

 18年版カレンダーのラインアップは以下の通り。

 1月 沢口 靖子
 2月 常盤 貴子
 3月 山村 紅葉
 4月 浜辺 美波
 5月 長澤 まさみ
 6月 上白石 萌音
 7月 山崎 紘菜
 8月 夏菜
 9月 上白石 萌歌
 10月 有村 架純
 11月 昆 夏美
 12月 水野 真紀


http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171020-OHT1T50060.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/18(水) 18:37:23.39 ID:CAP_USER9
女優の南野陽子(50)が来年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」で篤姫の教育係・幾島を演じることを18日、分かった。
不倫騒動で出演を辞退した女優の斉藤由貴(51)の代役で、同日に同局が発表した。

南野が演じるのは、薩摩藩島津家の一門に生まれ、島津本家の養女となった篤姫の教育係で女中頭・幾島。
南野の大河ドラマ出演は「武田信玄」(1988年)以来、30年ぶり2度目。

3日に行われた新キャスト発表会見で、同作の制作統括の桜井賢チーフ・プロデューサーは斉藤について
「女優として勢いがあるすてきな人で、お迎えしたいと思っていたので、とても残念」とコメント。
代役について「今、調整している。撮影に間に合うように、今月中に決まればいい」と話していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13765949/
2017年10月18日 18時22分 スポニチアネックス

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https://www.youtube.com/watch?v=s7Bxe-jeVG4


斉藤由貴 ED 「白い炎」

https://www.youtube.com/watch?v=7tYE9pc6eNs


南野陽子 さよならのめまい (1985)

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/06(金) 13:39:46.17 ID:CAP_USER9
 50代の主治医とのW不倫疑惑が報じられた女優の斉藤由貴(51)が不倫を認め、所属事務所を通じてファクスでコメントを発表したのが先月11日。その後、
複数のCMと来年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」の降板が発表された。第一報が出た当初、“難を逃れた”ように見えた斉藤由貴だったが、結局はやはり
不倫が引き金となって、社会的な制裁を受ける格好となった。

「当初、斉藤由貴さんはうまく会見を乗り切っており、会見の様子を見た複数の記者たちが『“斉藤由貴力”がすごい』と言ってました。ところが、第2弾、
第3弾と衝撃的な写真が流出するに至って、事務所サイドもさすがに白旗を上げたようです」(週刊誌の芸能担当記者)

 一度バレてしまうと、仕事が一切なくなるのが女性芸能人の不倫だ。矢口真里(34)やベッキー(33)のように、休業を経て芸能活動を再開しても、
思うように仕事ができていないケースがほとんどだろう。一方で、男性タレントは意外とうまくやっているように見える。袴田吉彦(44)は不倫後に離婚を発表し、
すぐにバラエティー番組に出演。今では不倫ネタを披露しており、その仕掛けがうまいという声も業界関係者からあがっていた。

「近年の男性の不倫で言えば渡辺謙(57)もそうです。CM降板やバラエティーへの出演自粛はありましたが、さまざまな禊を済ませ、2018年1月からは
NHKの大河ドラマ『西郷どん』で、島津斉彬というキーパーソンを務める予定です。一説によると、降板となったCM各社は、ほとぼりが冷めたらまた渡辺さんを
起用する準備をしているといいます。また、雨上がり決死隊の宮迫博之(47)の場合も同じです。自身の騒動を『オフホワイト』などと言い放ってネタにしており、
ほかの芸人仲間からもうまく弄られ、すでにネタになってしまっている。どうしても、女性ばかりが“制裁”を受ける格好となっています」(同)

 確かにお笑い芸人ならば、CMなどは降板となってしまう例はあるものの、回りの芸人からネタにされることで逆に世間から許され、復帰しやすいようにも映る。
しかし、大手芸能プロの関係者は「うまく復帰できた人にはいくつか共通点がある」と言う。

「まず、会見のタイミングを見計らって事実を全面的に認め、『非は己にあり』という姿勢を全面的に出している人。あとは、その人の自身のキャラクター要素も大事ですね。
ファンの年齢層が40代後半~50代以上を占める人は、不倫は『人道から外れてる』『クレイジーだ!』などと非難されがちで、一度ファンからそういった
感情を持たれたら、簡単に『逆風だけど頑張れ!』とはならない。多くの商品CMは、中心的なターゲットを40代から60代においています。結果、ほとんどの
CMは降板せざるを得ないという状況になるのです」

 一方、別のテレビ局関係者はこう語る。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00000056-sasahi-ent

続く

【斉藤由貴と渡辺謙、ベッキーと宮迫博之…芸能人不倫「男女」で復帰に差はなぜ?】の続きを読む