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斉藤由貴

1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 04:59:27.52 ID:CAP_USER9
ダブル不倫騒動に揺れた女優・斉藤由貴(51)が、1952年の発売以来、65年の歴史を持つ東宝カレンダーの2018年版ラインアップから外れたことが19日までに分かった。

 系列の芸能事務所・東宝芸能に所属する女優らを中心に起用される東宝カレンダー。斉藤は、1986年から32年連続で登場していたが、少なからず今回の騒動が影響し、除外されたとみられる。
17年版のカレンダーには12月に登場する。

 18年版カレンダーのラインアップは以下の通り。

 1月 沢口 靖子
 2月 常盤 貴子
 3月 山村 紅葉
 4月 浜辺 美波
 5月 長澤 まさみ
 6月 上白石 萌音
 7月 山崎 紘菜
 8月 夏菜
 9月 上白石 萌歌
 10月 有村 架純
 11月 昆 夏美
 12月 水野 真紀


http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171020-OHT1T50060.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/18(水) 18:37:23.39 ID:CAP_USER9
女優の南野陽子(50)が来年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」で篤姫の教育係・幾島を演じることを18日、分かった。
不倫騒動で出演を辞退した女優の斉藤由貴(51)の代役で、同日に同局が発表した。

南野が演じるのは、薩摩藩島津家の一門に生まれ、島津本家の養女となった篤姫の教育係で女中頭・幾島。
南野の大河ドラマ出演は「武田信玄」(1988年)以来、30年ぶり2度目。

3日に行われた新キャスト発表会見で、同作の制作統括の桜井賢チーフ・プロデューサーは斉藤について
「女優として勢いがあるすてきな人で、お迎えしたいと思っていたので、とても残念」とコメント。
代役について「今、調整している。撮影に間に合うように、今月中に決まればいい」と話していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13765949/
2017年10月18日 18時22分 スポニチアネックス

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https://www.youtube.com/watch?v=s7Bxe-jeVG4


斉藤由貴 ED 「白い炎」

https://www.youtube.com/watch?v=7tYE9pc6eNs


南野陽子 さよならのめまい (1985)

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/06(金) 13:39:46.17 ID:CAP_USER9
 50代の主治医とのW不倫疑惑が報じられた女優の斉藤由貴(51)が不倫を認め、所属事務所を通じてファクスでコメントを発表したのが先月11日。その後、
複数のCMと来年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」の降板が発表された。第一報が出た当初、“難を逃れた”ように見えた斉藤由貴だったが、結局はやはり
不倫が引き金となって、社会的な制裁を受ける格好となった。

「当初、斉藤由貴さんはうまく会見を乗り切っており、会見の様子を見た複数の記者たちが『“斉藤由貴力”がすごい』と言ってました。ところが、第2弾、
第3弾と衝撃的な写真が流出するに至って、事務所サイドもさすがに白旗を上げたようです」(週刊誌の芸能担当記者)

 一度バレてしまうと、仕事が一切なくなるのが女性芸能人の不倫だ。矢口真里(34)やベッキー(33)のように、休業を経て芸能活動を再開しても、
思うように仕事ができていないケースがほとんどだろう。一方で、男性タレントは意外とうまくやっているように見える。袴田吉彦(44)は不倫後に離婚を発表し、
すぐにバラエティー番組に出演。今では不倫ネタを披露しており、その仕掛けがうまいという声も業界関係者からあがっていた。

「近年の男性の不倫で言えば渡辺謙(57)もそうです。CM降板やバラエティーへの出演自粛はありましたが、さまざまな禊を済ませ、2018年1月からは
NHKの大河ドラマ『西郷どん』で、島津斉彬というキーパーソンを務める予定です。一説によると、降板となったCM各社は、ほとぼりが冷めたらまた渡辺さんを
起用する準備をしているといいます。また、雨上がり決死隊の宮迫博之(47)の場合も同じです。自身の騒動を『オフホワイト』などと言い放ってネタにしており、
ほかの芸人仲間からもうまく弄られ、すでにネタになってしまっている。どうしても、女性ばかりが“制裁”を受ける格好となっています」(同)

 確かにお笑い芸人ならば、CMなどは降板となってしまう例はあるものの、回りの芸人からネタにされることで逆に世間から許され、復帰しやすいようにも映る。
しかし、大手芸能プロの関係者は「うまく復帰できた人にはいくつか共通点がある」と言う。

「まず、会見のタイミングを見計らって事実を全面的に認め、『非は己にあり』という姿勢を全面的に出している人。あとは、その人の自身のキャラクター要素も大事ですね。
ファンの年齢層が40代後半~50代以上を占める人は、不倫は『人道から外れてる』『クレイジーだ!』などと非難されがちで、一度ファンからそういった
感情を持たれたら、簡単に『逆風だけど頑張れ!』とはならない。多くの商品CMは、中心的なターゲットを40代から60代においています。結果、ほとんどの
CMは降板せざるを得ないという状況になるのです」

 一方、別のテレビ局関係者はこう語る。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00000056-sasahi-ent

続く

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/04(水) 15:13:05.74 ID:CAP_USER9
10月3日、NHKは次期大河ドラマ『西郷どん』の追加出演者発表会を開いた。
当日は錦戸亮、井戸田潤、藤木直人、竜雷太ら追加キャストが多数登場したのだが先月、
50代の男性医師とのダブル不倫で降板となった斉藤由貴の代役だけは「まだ未定」とされ「(撮影のはじまる)今月中に決めたい」と発表された。

斉藤の代役は芸能界のルールとして斉藤の所属する東宝芸能から斉藤と同格もしくは格上の役者を用意しなくてはいけないのだが、
東宝芸能には現在オーバー40の有名女優は沢口靖子か水野真紀しか在籍しておらずスケジュール調整は困難を極めると思われる。

また、斉藤は大河のほかにもレギュラー出演していた『オールナイトニッポン MUSIC10』
も休演中でほとんど露出がなく去年から今年にかけてバラエティ番組やドラマに出まくっていていた「再ブレイク」がまるで嘘のようである。

今回の過度な活動自粛で一部業界では「斉藤由貴限界説」も囁かれているという。

「斉藤は2016年に突如再ブレイクし、ドラマや映画に引っ張りだこになりましたがそれ以前は舞台が中心でメディア的には非常に地味な存在でした。
言い換えれば2017年は『斉藤由貴ブーム』だっただけで時間が経てば元通り地味な女優に戻るだけではないでしょうか」(芸能記者)

確かに2017年の斉藤はバラエティ番組にも引っ張りだこではあったが基本は「大物ゲスト枠」で面白い話もできずに出番を終えることも多かった。

また、今回のスキャンダルおよび大河ドラマの降板騒動で斉藤の本格引退も近くなったのではないかとの噂もある。

「スケジュールがガッチリ決められる大河ドラマを個人的な都合で降板するのはいわば芸能界最大の罪。
よっぽどの実力を付けなければ女優として今後のカムバックは難しいでしょう。
そもそも自分の蒔いた不倫騒動で大事な仕事を休んでしまうくらいのメンタルではこの先の芸能活動は厳しいと思います。
このまま徐々に芸能界からフェードアウトしていくのではないでしょうか」(元芸能マネージャー)

果たして「魔性のオンナ」はこのまま芸能界から消えてしまうのか…?

http://dailynewsonline.jp/article/1361483/
2017.10.04 12:23 リアルライブ

https://www.youtube.com/watch?v=gbR79Yax8R0


斉藤由貴 情熱
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【斉藤由貴 本格引退まで秒読み? 】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/21(木) 07:00:27.12 ID:CAP_USER9
 NHKは20日、50代男性医師とのダブル不倫を認めた女優・斉藤由貴(51)がゲスト出演予定だったBSプレミアム「ザ・プロファイラー~夢と野望の人生~」(10月5日スタート、木曜・後9時)の内容を差し替え、斉藤の出演を取りやめると発表した。一連の不倫騒動で、斉藤は木曜レギュラーを務めるニッポン放送のラジオ「オールナイトニッポン MUSIC10」(後10時)の出演を14日から無期限で休止しているが、テレビ出演の中止は初めて。

 歴史エンターテインメント番組シリーズの6作目。「V6」の岡田准一(36)がMCを務め、歴史を動かした人物たちの真実に迫り、毎回違うゲストと意見をぶつけあう。60分番組で3月まで放送予定。斉藤の出演予定だった初回は収録済みでオードリー・ヘップバーン特集だったが、11月16日に放送予定だった明智光秀特集と差し替える。NHK側から斉藤の所属事務所に伝えた。

 この日、都内で会見した木田幸紀放送総局長は「ドラマで何かを演じていただいている形での出演はともかく、俳優ではなく本人の考えを話していただくので、総合的に判断して差し替えた」と説明した。

 一方、出演中のEテレ「高校講座 物理基礎」(水曜・後2時20分)には継続して出演する。番組はすでに収録したものが多く、木田氏は「番組をもとに通信教育を受講されている方もたくさんいらっしゃいますから、作り直すから休むということはできない」と話した。

 18年の大河ドラマ「西郷どん」も出演する予定となっているが、斉藤の撮影は始まっていない。

2017年9月21日 6時0分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170920-OHT1T50299.html

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