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斉藤由貴

1: なまえないよぉ~ 2018/05/22(火) 22:53:34.52 ID:CAP_USER9
「私が、迷惑をかけてしまって……」──5月14日、都内にある斎場で、女優・斉藤由貴(51)は関係者に支えられ、嗚咽を漏らしていた。

髪を後ろで束ね、黒い礼服に身を包んでいるが、眼鏡の下の瞼は赤く腫れ上がり、化粧も涙で流れ落ちていた。この日は斉藤が所属する芸能事務所のマネージャー・A氏の告別式だった。

「30代でありながら、長澤まさみらを輩出した“東宝シンデレラオーディション”の委員長を務めるなど業界では有名な敏腕マネージャーでした。
前日まで元気に仕事をしていたのですが、現場に来ず、電話にも出なかったことを不審に思った事務所スタッフが自宅を訪れると、すでに亡くなった状態だったそうです」(芸能関係者)

斉藤といえば、昨年8月に報じられた医師との5年にも及ぶ“ダブル不倫”が記憶に新しい。当初は釈明会見を開いてまで不倫関係を否定したが、写真週刊誌に斉藤の自宅とみられる場所で医師がパンツを被った姿が掲載されるや、一転して不倫を認める。その後、大河ドラマ『西郷どん』やCMの降板に追い込まれた。

「この時に彼女を支えたのが担当マネージャーのAさんでした。クライアントへの謝罪行脚の傍ら、斉藤の家族と一緒になって、追い込まれていた本人のメンタルをケアしていました。
騒動直後も一部の仕事は続けていましたが、食事も満足に喉を通らなかった斉藤がそれらをこなせたのも、Aさんが昼夜を問わず励まし続けたからでしょう。
この4月からグループリーダーに昇格し、担当を外れましたが、公私にわたって連絡をとりあう仲でした」(同前)

現在、斉藤は「スキャンダルを乗り越え、仕事のオファーが多数ある」(スポーツ紙芸能デスク)状況で、A氏の訃報に接してもすぐに駆けつけることができなかったという。

「それでも通夜、告別式の前に弔問に訪れています。ご遺体に直面するや泣き崩れて、悲鳴に近い声で“ごめんなさい”と懺悔の言葉を口にしていました。“まさか”という心境だったようで、ただただ慟哭するばかりでした」(前出・芸能関係者)

所属事務所は、A氏の逝去を認めた上で「コメントは控えさせていただきます」と回答した。スキャンダルを乗り越えて活躍することが、A氏への弔いとなるのだろう。

斉藤由貴 不倫騒動の“どん底を支えた人”の急死で号泣の夜 
5/22(火) 16:00配信 NEWS ポストセブン 
http://www.news-postseven.com/archives/20180522_678131.html 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00000021-pseven-ent 

涙にくれた斉藤由貴 
5Y

※週刊ポスト2018年6月1日号

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/16(水) 11:33:42.83 ID:CAP_USER9
女優の斉藤由貴が16日放送の日本テレビ系バラエティ番組「1周回って知らない話」(毎週水曜よる7時~)に出演する。
(略)
まずは、芸能生活34年、数々の賞を受賞している実力派女優の斉藤が登場。彼女がアイドルとして芸能界デビューしたことを知らない今どきの視聴者のために、「アイドルのイメージないけど、どんだけスゴかったの?」と直球で質問。それに対し、「正直、(アイドルが)とっても嫌でした」という斉藤は、スタジオで昔の自分の映像が出るたび顔をしかめてばかり。
あるコンプレックスのせいで、「(映像が)何年も残っているのがすごく辛い」と意外な本音を打ち明ける。そんなアイドルの斉藤がいかにして実力派女優になったのか?デビュー当時の美少女CMや伝説のスケバン刑事など貴重映像も交えながら掘り下げる。

そして、今どきの視聴者からは「ちゃんとお母さんをしているの?」という失礼な質問も。現在3人の子どもを持つ母でもある斉藤だが、東野も「普通じゃないと思う」と疑惑の目。
そこで今回、大学1年生になる長女にテレビ初インタビューを敢行。若かりし頃の斉藤にそっくりの彼女は、芸能人としてテレビに映る斉藤について「偽りの姿」とコメント。
「怒るとスケバン刑事」という母の真の姿をぶっちゃける。そして、最近斉藤が口にしたという、「普通のお母さんのほうがいいよね」という言葉に対して、娘は「普通のお母さんより…」と本音を明かす。
スタジオでこのVTRを見ていた斉藤は思わず言葉を詰まらせ、子どもたちへの思いを口にする。

続いては、2組の“親バカ芸能人”家族に密着。globeのメンバー、マーク・パンサーは、神戸で暮らす娘に会いに行く。
(続きはソースをご覧下さい)

https://mdpr.jp/news/detail/1766478 
2018.05.16 11:00 

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/23(土) 12:17:35.21 ID:CAP_USER9
 妻子ある50代の開業医との不倫が報じられた女優・斉藤由貴(51)が23日、都内で行われた映画「リベンジgilr」の公開初日舞台あいさつに登壇した。不倫発覚後、10月7日にライブイベントには出演したものの、報道陣の前に姿を見せるのは8月3日の釈明会見以来。退場前に「4カ月ぶり(の登場)ですが…」と声を掛けられ、軽く会釈はしたものの、コメントは残さずに会場を後にした。

 騒動後には18年のNHK大河ドラマ「西郷どん」の出演を辞退したり、CMを降板したりしたが、謹慎などはせずに仕事を続けている。現在も動画配信サービスNetflixのドラマの撮影を行っているという。

 同作の撮影も騒動発覚後に行われたものだった。三木康一郎監督はこの日、壇上で「若い時から大好きでして、現場に現れた時は“本物なのか”と思いました」と斉藤への熱い思いを生告白した。「撮影の合間にずっとせりふを小声でしゃべってて、小動物のようでかわいいなと思ってました」とメロメロ。斉藤の魔性の魅力にすっかりまいっているようだった。

 騒動には触れなかった斉藤だが、左手の薬指にはしっかりと結婚指輪が光っていた。所属事務所の関係者によると、別居などもしておらず「以前と変わらずに家族と過ごしています」と“元どおり”を強調していた。

 映画は女優の桐谷美玲(28)が主演。東大卒の美貌の持ち主が政治一家の御曹司(清原翔)に失恋したことをきっかけに総理大臣を目指して奮闘するストーリー。斉藤は大物政治家の敏腕秘書を演じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000048-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/19(火) 19:32:08.97 ID:CAP_USER9
斉藤由貴と、主治医A氏とのW不倫を『週刊文春』が報じたのが8月のこと。

同日夜の会見で彼女は関係を否定するも、9月に『FLASH』が2人のキス写真、またA氏が斉藤のものと思われるパンティーを頭にかぶった写真を掲載するとA氏は“完落ち”。テレビのインタビューに対して不倫を認め、彼女もそれに追随したのだった。

「以降は、'18年のNHK大河ドラマ『西郷どん』への出演を辞退するなど、ほぼ活動休止状態にありました。ですが、1月11日に三谷幸喜さんが脚本・演出を務める舞台『ショーガール』の日替わりゲストとして出演します。映画公開も控えていますし、禊をすませて女優“復帰”といったところでしょうか」(芸能レポーター)

ところが、別の日にゲスト出演する長澤まさみや、竹内結子らの回のチケットが完売する中で、斉藤の公演日は現状売れ残っている。“50歳にして再ブレイク”と称された近年の活躍ぶりも、やはり不倫騒動は思いのほか大きく影響しているのかもしれない。

そんな中で“泣きっ面に蜂”と言うべきか、新たな火種が燻っている。ここにきてA氏のクリニックHP上に《お知らせ》として、衝撃の文言が載せられたのだ。問題となった写真の“出元”がA氏側ではないとしたうえで、

《モルモン教団に属する家族が不正入手したものを加工し、故意にメディアに情報提供したことが確認されています。かくの如く倒錯した団体と当院は無関係です》

斉藤が夫婦ともにモルモン教徒であることは周知の事実。あたかも“属する家族”、つまり彼女の夫を“犯人”としているようにも思える物言いだ。

「きわめて親密なプライベート写真だけに斉藤の夫、A氏の妻のどちらかが“売った”との報道も過熱しました。A氏としては妻の疑いを晴らすための、せめてもの償いの行動なのかもしれません」(前出・芸能レポーター)

事実確認をすべく、クリニックの担当弁護士に回答を求めるも期日までに連絡はなく、かわりに問題の文言がHPから即、削除されてしまった。

W不倫の“被害者”でもあるA氏の妻に話を聞くも、

「もう何も(斉藤とは関係)ありません。すみませんがお話はできませんので……」

 一方の斉藤の事務所は、削除される前の文言をすでに「把握しています」として、

「私どもの見解は“おかしなことをおっしゃっている”ということでしかなく、まったくありえない。事実無根です。

(A氏側とのつながりは)もうまったくありませんし、お伝えすべきことはお伝えしましたので、申し訳ありませんが(不倫騒動を)蒸し返すこともないです。彼女は静かに、やるべき仕事をやらせていただけたらと思っております」

W不倫の末、お互いが守るべきは家庭と仕事ということだろう。

2017年12月19日 17時0分 週刊女性PRIME
http://news.livedoor.com/article/detail/14050835/

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 04:59:27.52 ID:CAP_USER9
ダブル不倫騒動に揺れた女優・斉藤由貴(51)が、1952年の発売以来、65年の歴史を持つ東宝カレンダーの2018年版ラインアップから外れたことが19日までに分かった。

 系列の芸能事務所・東宝芸能に所属する女優らを中心に起用される東宝カレンダー。斉藤は、1986年から32年連続で登場していたが、少なからず今回の騒動が影響し、除外されたとみられる。
17年版のカレンダーには12月に登場する。

 18年版カレンダーのラインアップは以下の通り。

 1月 沢口 靖子
 2月 常盤 貴子
 3月 山村 紅葉
 4月 浜辺 美波
 5月 長澤 まさみ
 6月 上白石 萌音
 7月 山崎 紘菜
 8月 夏菜
 9月 上白石 萌歌
 10月 有村 架純
 11月 昆 夏美
 12月 水野 真紀


http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171020-OHT1T50060.html

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