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改名

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/07(水) 14:08:24.07 _USER9
もはや説明不要のドロ船アイドルグループ、欅坂46。
実質的な解散となる改名発表を経て、その後、今月14日から『櫻坂(さくらざか)46』となることが先月20日に明らかとなった。

「4連休の真っ只中の渋谷スクランブル交差点の大型モニターで、突発的に発表されていたが道行く若者のほとんどはノーリアクション。
そりゃそうですよ、乃木坂や日向坂と違って、今や人気も無くイメージも悪い欅坂なんて誰も興味が無い。
『欅』から『櫻』って字も似すぎていてなんか中国の悪質パクリ商法のよう」(スポーツ紙坂道番記者)

そしてこの突然の発表の裏には、ある『スキャンダル隠し』の狙いがあるというのだ。

それは、またも御法度となっている男性ネタで、しかも衝撃的な内容だった。

「古参メンバーの石森虹花(23)が、なんと歌舞伎町のホストと自宅デートしていたというもの。
実際には遊ばれていただけかもしれないが、男女の関係でもあったようだ。
いくら落ちぶれている欅とはいえ、清廉潔白が売りの坂道グループの現役メンバーがよりによってホストとは……」(同前)

文春オンライン砲による石森の第一報のUPは先月20日の夕方頃で、その数時間後に渋谷での新グループ名の発表。

「当然、文春側は数日前にはそのネタを欅の運営にあてているが、期日までに回答が無かった。
その段階で運営はあわてて『櫻』の発表を早めて、オンライン砲にぶつけたようです。
本来なら今月14日の『欅』ラストライブで発表するはずでしたから、まさに火消しのための緊急対策だったのでしょう」(別の週刊誌記者)

総帥の秋元康氏(62)など上層部は、絶対的センターの平手友梨奈(19)が脱退した段階で “完全なる解散” に向けて動いていたが。

「欅坂の数々のスキャンダルと無関係な2期生の親御さんたちが結託して『解散は規約違反では』と猛クレームが入り訴訟問題に発展しかねない状況に。
そこで苦し紛れの改名継続策となったようだ。いずれにしても秋元さん以下、運営もメンバーもやる気のない櫻坂。遅かれ早かれ『完全終了』となるのは誰しも一致した見方」(同前)

欅坂だろうと櫻坂だろうと “沈むしかないドロ船” には、何ら変わりないようだ。
https://k-knuckles.jp/1/11087/2/
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1: なまえないよぉ~ 2020/07/22(水) 00:45:21.36 _USER9
5年間の活動に幕を閉じ、改名することを発表した人気アイドルグループ「欅坂46」。デビューの年から4年連続でNHK紅白歌合戦に出場するなど、不動の人気を誇っているのに、ここにきてなぜ知れ渡った名前を手放す決断をしたのか。改名の裏には中心メンバーの脱退や、卒業生の影響など様々な要素が絡み合っていた。


18日放送のTBS系音楽番組「音楽の日」に出演した欅坂46は、グループとしてのラストシングルとなる楽曲「誰がその鐘を鳴らすのか?」(8月21日、配信限定で発売)をテレビ初披露。ファンからは改めて「欅坂46がなくなるのは悲しい」と惜しむ声が噴出した。欅坂といえば、16日に行った初の無観客配信ライブで、10月に予定するラストライブをもって活動を終え、グループ名を変えて再出発することを電撃発表して驚きを呼んだ。

 2016年4月に「サイレントマジョリティー」でデビューしてから、発売した全8枚のシングルがオリコン初週売り上げ1位を獲得。昨年9月にはデビューから3年半で東京ドーム公演を実現した。外から見れば、絶頂を迎えようとしていたはずだ。

 広く認知されたグループ名をわずか5年で変えるのは前代未聞だが、様々な要因が重なり、決断に至ったようだ。

「1月に全シングルでセンターを務めていた平手友梨奈が脱退。平手の存在感は圧倒的で、別のメンバーがパフォーマンスしても比べられ、プレッシャーに耐えられない面があった。欅坂46の世界観は平手あってのものだった」(音楽関係者)

 現実問題として、グループが全盛期を迎えていく中でも、シングルは昨年2月から約1年半もの間、リリースはなし。平手は心身の消耗度が激しく、たびたび休養に入っていたこともあり、「センターに平手を据えるシングルの制作が進まなかった」(前同)。

 平手色を払拭するためにも、“改名”という大きな決断が必要だったということだ。

 だが、理由はそれだけではない。

 16日の配信ライブで、キャプテン・菅井友香(23)は「欅坂46とは前向きなお別れをします」と語る一方で、「この決断をすぐに受け入れられるメンバーばかりではありませんでした。私たち自身も欅坂46への思い入れがすごく強いですし、ここまで半端な気持ちで続けてきたわけではない」と明かしている。

「アイドルの枠を超えたパフォーマンスで熱狂的なファンを抱える欅坂46ですが、決して平坦な道を歩いてきたわけではなく、苦労や衝突を重ねながら独特の世界観を作り出し、人気を得てきた。改名に難色を示すメンバーは当然いて、改名についてスタッフも含めて何度も話し合いが行われた」(前同)

 それでも最終的に決断した背景には、本紙も既報した一部の卒業生たちの「“発信”の影響がある」(芸能プロ関係者)との見方もある。

「ここ数か月、卒業生の熱愛が立て続けに報じられた。さらに、卒業生たちが“元欅坂46”を売りに、動画を発信。恋愛を含めたグループ当時の暴露のような話もあり、前に進もうとするメンバーが欅坂46に付いたイメージに苦しむ事態にもなった」(前同)

 改名を発表した際、キャプテン・菅井が「グループの名前が独り歩きして、耳をふさぎたくなるようなことに悩まされたりもしました」と吐露した。ファンに衝撃を与えた“再出発”は“再生”の意味もありそうだ。

7/21(火) 11:00 東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/b94fc059b4d8160ab4e79bf337d39d1e1bbfecc4

写真
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1: なまえないよぉ~ 2020/07/16(木) 22:19:35.14
「私たち欅坂46はこの5年間の歴史に幕を閉じます。そして、欅坂46とは前向きなお別れをします。10月に予定している欅坂46のラストライブにて欅坂46としての活動に区切りを付けさせていただきます。そして新しいグループ名となり、生まれ変わります」

 7月16日に開催された欅坂46の配信ライブ「KEYAKIZAKA46 Live Online, but with YOU !」の中で、キャプテンの菅井友香(24)は涙ながらにグループの改名を発表した。ステージで菅井はこう続けている。

「たくさんの楽しい思い出があった一方で、正直悔しい思いもたくさんしてきました。なかなかこの2年は特に、出口の見えないトンネルをさまよっていたような状態だったと思います。予測できないことがたくさん起きて、思うように活動できない日もありました。

 応援してくださってる皆様の期待に応えられてないんじゃないかなって思う日もありました。そして、メンバーの卒業脱退も続きました。グループの名前が独り歩きして耳を塞ぎたくなるようなことに悩まされた日もありました」

 欅坂46は2015年8月21日の結成から来月で丸5年。2016年4月にリリースされたデビューシングル「サイレントマジョリティー」から8曲すべてのシングルでセンターを務めてきたのが、今年1月に“ 脱退 ”した平手友梨奈(19)だった。

 今回の改名には「文春オンライン」が繰り返し報じてきた、この“平手一強体制”が関係しているのだという。欅坂関係者が明かす。

平手の作った欅坂の世界観を引き継ぐのは無理

「今回の配信ライブで披露された新曲では小林由依さん(20)がセンターを務めていましたが、誰がセンターを務めるにしても、平手さんの後では荷が重すぎるのです。平手さんはプロデューサーの秋元康さんからの寵愛を一身に受け、楽曲選びについても一任されていた。平手さん自身も非常にこだわりが強い人だった。“大人には屈しない”というような、現在の欅坂の世界観を引き継ぐというのは到底無理な話です。ライブの演出を担当している舞台監督さえも平手さんには口を出せなかったほどですから」

 欅坂46が最後にシングルをリリースしたのは、2019年2月に発売された8枚目シングル「黒い羊」のみだ。同年冬に発売予定だった9枚目は発売延期が発表されている。このシングルリリースが延期となった原因は、平手の 「MV撮影ドタキャン事件」や「録り直し要求」 にあったことは既報の通りだ。

つづく

7/16(木) 21:30 文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a688ca5a45f42b1f884a25aca38d783a8d07d03

デビュー2周年ワンマンライブ(武蔵野の森総合スポーツプラザ、2018年04月08日) 
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1: なまえないよぉ~ 2020/07/16(木) 20:53:56.21
欅坂46が16日、初の無観客・完全生配信ライブを行い、5年間の歴史に幕を下ろし、改名して再出発することを発表した。
10月に欅坂46としてのラストライブを行う。今年1月に象徴的存在だった平手友梨奈(19)が脱退して半年。
節目を迎えたタイミングで、大きな決断を下した。

ライブ終盤、キャプテン菅井友香(24)が発表した。

欅坂46は15年8月に結成。
16年4月にシングル「サイレントマジョリティー」でデビューを果たした。発売初週で26・2万枚(オリコン調べ)を売り上げるスマッシュヒットとなり、女性アーティストのデビューシングル最高記録(当時)を更新した。
メッセージ性の強い楽曲と、クールな世界観のパフォーマンスが話題となり、デビュー1年目からNHK紅白歌合戦に出場するなどブレーク。
アイドルファンにとどまらず、さまざまなアーティストからの幅広い支持を得てきた。

<欅坂46のあゆみ>

▼15年8月 1期生オーディション最終審査を開催し結成。当初は「鳥居坂46」のグループ名でメンバーを募集していたが、合格発表時に「欅坂46」に変更が発表された

▼16年4月 シングル「サイレントマジョリティー」でデビュー

▼同12月 初の単独ライブを東京・有明コロシアムで開催。「NHK紅白歌合戦」に初出場

▼17年1月 菅井友香がキャプテン、守屋茜が副キャプテンに就任。

▼同7月 初の野外単独ライブ「欅共和国2017」開催

▼同12月 2年連続出場となった「NHK紅白歌合戦」で、2度目のパフォーマンス中に平手友梨奈らメンバー数人が過呼吸のような症状で倒れる

▼18年11月 2期生9人が加入

▼同12月 「NHK紅白歌合戦」に3年連続出場。けがで不在の平手に代わり、小林由依がセンターを務めた

▼19年9月 初の東京ドーム公演を開催

▼同12月 「NHK紅白歌合戦」に4年連続出場

▼20年1月 平手友梨奈の脱退、鈴本美愉と織田奈那の卒業を同時発表

▼同2月 坂道研修生から欅坂46に配属が決まった新2期生6人が加入

http://news.yahoo.co.jp/articles/42ed693305b44897cc57ff1d570d907e3a485cf1

欅坂46
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/11(月) 14:50:41.07 ID:wI03co3h9
欅坂46の後輩グループ・けやき坂46(通称ひながなけやき)が11日、配信サービス「SHOWROOM」で生配信を行い、グループ名を「日向坂46」に改名することが発表された。イメージカラーは水色となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000328-oric-ent
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