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握手会

1: なまえないよぉ~ 2019/03/08(金) 08:56:30.09 ID:MoNlMFRu9
欅坂46の長濱ねる(20)がグループを卒業することを7日、ブログで発表した。卒業後は休養に入るとみられる。早ければ今月21日でグループを離れる可能性があり、卒業コンサートは行われない見通し。欅坂の卒業は今泉佑唯(20)、志田愛佳(20)、米谷奈々未(19)に続き4人目。

 長濱は「8枚目のシングル(「黒い羊」)をもちまして卒業します」とコメント。「突然で申し訳ないです。卒業後については約束なく気持ちを緩めて考えられたらなと思っています。心を込めて生きていきますね」とつづった。

 長濱は大きな瞳と清楚(せいそ)なビジュアルでグループきっての人気メンバー。エースの平手友梨奈(17)が体調不良などで不在になりがちな中、キャプテン菅井友香(23)、渡辺梨加(23)らと中心になってグループを支えてきた。「ねるー、ねるらー、ねるれすと! 今日もあなたの最上級! 長濱ねるです」の自己紹介もファンの心を捉えている。

 長濱は2月22日のテレビ朝日系「ミュージックステーション」、5日のNHK「うたコン」を欠席。ニッポン放送のラジオ「欅坂46 こちら有楽町星空放送局」の1日放送回も欠席していた。4月4日から大阪で行われるアニバーサリーライブの出演も未定という。これまでフル回転してきただけに、一度アイドル活動から距離をおきたいと考えたようだ。

 ブログでは「今週末から始まる全国握手会が最後の握手会となります」とした。握手会自体は7月頃まで続くが、ブログでは今月21日の大阪での握手会までの日程が書かれており、それ以降休養に入る可能性がある。

 最近のAKB、坂道グループで、主力メンバーが卒業コンサートを行わないまま卒業となれば、異例だ。

 ◆長濱 ねる(ながはま・ねる)1998年9月4日、長崎市生まれ。20歳。3歳から7歳まで五島列島で育つ。2015年、欅坂46のオーディションを受けるも、最終審査直前に親の反対のため辞退。その後、遅れてグループに合流。高校生クイズ長崎県大会決勝に進出したことも。159センチ。血液型O。

2019年3月8日 6時2分 スポーツ報知
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16126461/

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この長濱の卒業発表は、ネット上で大きな反響を呼び、トレンド上位に顔を出した。

 ファンはツイッターに「ねる嘘だろ…」「今泉卒業のときもヤバかったけど、ねるの卒業はもっとヤバイ…」「無理無理無理無理」「早すぎるよ。 急すぎるよ」「長濱ねる いなくなっちゃダメ…」などの声を寄せ、唐突な決断に衝撃を受ける声が続出している。

 同時に「長濱ねるという存在がいたからこそ『ひらがなけやき』は生まれた」「ひらがなとの兼任でグループ引っ張ってきた唯一の存在だし背負うものが多すぎた」「ねるがいなきゃ ひらがなけやき、日向坂46はなかったと思うと感謝しかないな」などと、けやき坂46(日向坂46)を支えた存在の大きさを噛みしめる声も見られている。

2019年3月8日 7時45分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16127018/

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/06(水) 06:27:09.79 ID:I9ph6WWK9
HKT48の指原莉乃と、お笑いコンビブラックマヨネーズの小杉竜一、吉田敬がMCを務める 『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』#91(毎週火曜よる9時~)
が3月5日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。指原が握手会でのファンとの距離間について言及し、波紋を呼んでいる。

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同番組は女性が幸せな恋愛をするために、ゆがんだ恋愛観を持つサイテー男たちから極悪非道なエピソードを聞き出すトークバラエティ番組。
しかし今回は「ヤリテ―女のひな祭りSP」と題し、いつもと趣向を変え、
サイテー男の代わりに男を手玉に取る経験豊富なやり手の女性たちが登場。彼女たちのエピソードから、恋愛の教訓を学んでいく。

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『自分のことを好きにさせるテクニック』というテーマが出題されると、小杉は「やっぱりアイドルは握手会が決め手かな?」と指原へ質問。
「どうでしょうね。今はそうかもしれないですね。私はそんなに握手会の人気がないからアレですけど……」とお茶を濁す指原に、
吉田も「あの子とか、まさにそうちゃうかったっけ?須田亜香里ちゃん」と合いの手を入れた。すると小杉もそれに便乗。
須田亜香里の握手について、「グッとこの辺に(手が)くるもんね」とジェスチャーをして見せた。

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2人のやり取りに、指原は「ダース―(須田)とかそうですね」と頷きながらも「でも私は絶対できないです。
ファンの方とそんな近い距離で話せないです」と自身について語った。さらに指原は現状の握手会について「今は距離が近くなりすぎてて、みんなおかしくなってる」と言及。
「このままいけば、いずれキス会とかになってくると思うな」と悪ノリで話す吉田に、「ねー!」と同調しつつ「ないですけど、絶対に」とハッキリ言い渡した。
しかし小杉は「(キス会は)終わる頃、唇パンパンなってる」と悪ふざけを続行。スタジオに笑いを巻き起こした。

http://news.livedoor.com/article/detail/16114885/
2019年3月5日 22時0分 AbemaTIMES

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/29(火) 16:35:32.33 ID:QaDTwX3d9
元AKB48の西野未姫が、31日に放送される読売テレビ・日本テレビ系バラエティ番組『ダウンタウンDX』(毎週木曜22:00~)に登場し、握手会の本音をぶっちゃける。

この日の放送にゲスト出演する青山学院大学駅伝部の原晋監督は、箱根駅伝で5連覇できなかった敗因、今年の駅伝の裏側を激白。
「全て私の責任。50歳を超えて、こだわりがなくなったと思うんですよ。
スタッフ、学生がミスしても怒ったら雰囲気悪くなるし、イイかなって…。
昔はちょっとしたミスでも細かくやっていたと思う」と振り返る。

青学は、写真撮影や握手会など、ファンサービスを唯一やっている大学で、学生に自覚が生まれ、ファンの声援を味方につけることができるという。

そこで、握手会の話題を振られた元AKB48の西野は「握手会、大嫌いだったんですよ」と告白。「運営から推されて行列ができて…。
でも、疲れて対応が適当になっちゃって…。『ダメだよ』っていうファンの人にも口答えしちゃったり…」と、驚きの実情を語る。

番組には他にも、女優の藤田朋子が出演。大みそかの『笑ってはいけないトレジャーハンター24時』で、ヤンシー&マリコンヌの「リンボーネタ」に挑戦したが、ずっと出演したかったという藤田は
「オファーが来たとき、『こういう話が来たよ』って旦那さんに話したら『やらないわけないじゃん』って…。
『何をやるか聞いてないよ』と言ったら『内容じゃないんだよ。出ることが大事なんだよ』って…」と、夫も応援してくれていたことを明かす。

http://news.livedoor.com/article/detail/15943552/
2019年1月29日 14時18分 マイナビニュース

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/27(日) 02:44:11.32 ID:3vWsQS/u9
現在のアイドルビジネスの「常識」というより、もはや基本的な骨組みとして存在しているのが握手会だ。

CDを購入すると、メンバーと握手をする権利を得られる。ある意味、CDの「おまけ」なのだが、いつしか「握手会に参加するためにCDを購入する」というのが当たり前のことになってきた。

ももクロはこの握手会をやらない。

正確に言えば、過去はやっていたが、6年以上も前に完全に撤廃している。じつはこの「握手会をやらない」という決断は、なかなか難しく、他のアイドルグループはそう簡単には踏み切れない。詳しくは『ももクロ非常識ビジネス学』に書いたが、ざっくり説明すれば、CDセールスに多大な影響を与えるから。それを考えると、ももクロサイドの決断はアイドル業界的には、まさしく「非常識」なことになる。

ハッキリ言って、ももクロのCDはそんなに売れてはいない。いわゆる100万枚超えのミリオンヒットは1曲もないし、 10万枚に届かない枚数でセールスは推移している。

これまでの常識であれば、レコード会社からテコ入れのための施策として握手会をネジこまれるところだが、当然のことながらそういった動きもない。

それどころか、油断していると年に1枚しか新曲をリリースしないなどという年もある。実際、2013年は11月にようやく、その年はじめてとなるシングルが発表されている。それも「新曲を出さないと、紅白への連続出場が難しくなるのでは?」という声が挙がったから動き出したなどという逸話が残っているぐらい、のんびりとした話なのである。

握手会を定期的に開催しているとこうはいかない。

変な話、握手会のスケジュールを消化するために、3カ月に1枚のペースを守ってシングルをリリースするという、本末転倒な話が近年のアイドル業界ではむしろ「常識」となっているのだ。

ももクロは握手会の呪縛から解放されたことで、そういったしがらみからも脱却できた。それこそ「いい曲と出会えたら、シングルを出す」ぐらいのスタンスでいられるのは、大きな強みになっている。

CDは買わないけれど、ライブには行くファンの存在
そして、業界関係者が「七不思議」のひとつに数えるのが「ももクロはCDの売り上げが10 万枚にも満たないのに、どうしてライブではそれ以上の数を動員できるのか?」という謎である。

最近の例を挙げると、2017年の夏には東京・味の素スタジアムに2日間で10万902人を動員している。

単純計算になるが「ももクロのCDは買わないけれど、コンサートには必ず行く」 というファン層が一定数、存在するということになるわけで、これはもう「謎」と言われても仕方がない。1枚1000円のCDは買わずに、1枚9000円を超えるコンサートチケットには惜しみなくお金を遣うという独特すぎる金銭感覚がももクロの周辺では「当たり前」になっているのだ。

なぜ、そうなったのか?

それはライブを最大の「商材」として売ってきたからである。

2011年あたりから、年間のライブスケジュールはほぼ固定されている。

春=ももクロ春の一大事
夏=ももクロ夏のバカ騒ぎ(『桃神祭』『MomocloMania』などもアリ)
冬=ももいろクリスマス
この年間3大ライブが活動の軸となっており、モノノフと称されるファンも「これだけは見ておきたい」とチケット争奪戦に決死の覚悟で参戦する。

こうやって季節ごとに恒例のライブを毎年開催することで、それぞれのライブのブランディングにも成功した。とにかく騒ぎたいファンは夏を優先し、じっくりとライブを楽しみたい人たちはクリスマスの夜を早くから空けておく。

ファン層が広がると、その観客のニーズもバラバラになっていくものだが、そうやって広がっていったニーズを多彩なライブ内容でしっかりとカバーしていることにもなっている。

結果、ライブの動員数だけでなく、ライブのDVDまでもシングルの売り上げ枚数を上回るという逆転現象が起きてしまう。それだけ「ももクロのライブは面白い!」 がファンの共通認識になっているということ。だからこそ、ライブを軸に据えた活動が可能になっているのだ。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59482
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59482?page=2
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59482?page=3

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【ももクロはなぜ、CDシングル売上数より「ライブ」動員数が多いのか?】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/01/20(日) 12:09:16.43 ID:ZLPcrC2K9
 2人組ユニット「Every Little Thing」は20日、持田香織(40)の体調不良により、同日の「Every Little Thing FANCLUB EVENT 2019」を“欠席”することを公式サイトで発表した。

 運営事務局は「今朝方より持田香織が体調不良を訴え、医師の診断を受けた結果、本日予定されておりましたイベントに関しまして、大事を取り欠席させていただくこととなりました」と発表。「楽しみにしていただいた皆様には、大変にご迷惑、ご心配をおかけしてしまい誠に申し訳ございません」と謝罪した。

 同日のイベントについては、内容を一部変更し、伊藤一朗(50)の「撮影会・握手会を実施いたします」と発表。2人によるイベント実施に関しましては、「延期もしくは中止につきましては検討を行っております。延期・中止に伴う返金方法等につきましては、詳細が決定次第、後日改めて発表させていただきます」とした。

https://www.hochi.co.jp/entertainment/20190120-OHT1T50080.html 
2019年1月20日11時1分 スポーツ報知 

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