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1: なまえないよぉ~ 2018/11/12(月) 13:38:28.00 ID:CAP_USER9
SKE48の松井珠理奈(21)が12日、都内で行われた「SKE48 10周年記念 イオンカード(SKE48)」デビュー記念発表会に登場。
松井は休養から復帰後、初の芸能イベントで、報道陣の取材に応じるのも初めて。

囲み取材の冒頭、「体調を崩してしまって、ご心配をおかけしました。少しお休みをいただきましたが、だいぶ元気になったので、きょうも復活して、こうやって参加させていただけていることをとても嬉しく思っています」とあいさつ。「(活動は)だいたい普通通りなんですけど、まだ握手会を再開していなくて、イベントという形で再開しているので、少しでも早く握手会も参加できたらいいなと思っています」と笑顔。
今月3日には握手会の中でトークショーとハイタッチをしたといい、「そこで久しぶりにファンの方にお会いして、泣きながら待ってたよ!って声をいただいて、凄く嬉しかったです」とニッコリ。
「(心身ともに健康に)なりました」と笑顔を弾けさせた。

休養期間については「小学6年制とか10年間、ほとんど休みなくやっていたので、普段できない犬の散歩をしたり、リフレッシュもしました」と話した。

5カ月前の総選挙を振り返り、「当日はSKEのためにも1位にならなきゃという気持ちと、自分のためにも、ファンのためにも1位にならなきゃと、追い込みすぎていたので、当日のことはほとんど覚えていない」という松井。
でも「卒業したメンバーや先輩から『おめでとう』って連絡が来た。指原さんからもLINEが来て、いろんな方におめでとうって言われて、1位になったんだなって、実感が湧きました」と回顧。
休養中、新曲「センチメンタルトレイン」のMVは松井抜きで撮影され、松井のいない状態でテレビでも披露された。
松井は「何度も見て泣いたんですけど、あれを見たことによって、自分の帰ってくる場所があるんだと実感できた。ここにいるSKEノメンバーの子たちも頼もしく見えて、帰るのが楽しみだなって思いました」と複雑だった心境を吐露。
それでも、「休んでしまったぶん、ここから1位と2位(須田亜香里)でSKEの勢いをアピールしていけたら」と前を向いた。

イベントは、SKE48のデビュー10周年を記念し、SKE48のカラー、ロゴをデザインしたイオンのクレジットカード「SKE48 10周年記念 イオンカード(SKE48)」(13日より受付開始)の発売を記念してのもの。
松井は10年前のデビュー当時の夢を聞かれ、「10年目なので覚えてません」とボケつつも、「デビューの時は夢を覚えてないぐらい、がむしゃらになっていた。アイドルになるってことが夢だったので、その後はCDデビューとか、常に1個ずつ叶えていったって感じ」と振り返った。
10周年を迎えて「居心地的にはずっと変わらない」としながらも、「より気持ちが1つになっているのかなと最近感じます」と充実感をのぞかせた。
「SKEとしての夢はずっと名古屋ドームでの単独コンサート。総選挙あり、パワーもあり、今のメンバーで名古屋ドームでコンサートしたい」と目標を掲げた。

松井は6月16日の「第10回AKB48世界選抜総選挙」で初の1位を獲得後、体調不良のため休養。
9月6日夜、名古屋市の専用劇場で総選挙以来82日ぶりにファンの前に立ち、復帰することを報告。
同7日放送のテレビ朝日「ミュージックステーション」(金曜後8・00)でに生出演し、新曲「センチメンタルトレイン」のセンターとして仕事復帰を果たした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000086-spnannex-ent

『SKE48 10周年記念 イオンカード(SKE48)デビュー発表会』 松井珠理奈
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SKE48 松井珠理奈
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/30(火) 08:48:20.08 ID:CAP_USER9
「無我夢中で駆け抜けてた時期ですね」

取材現場に置かれた20歳時の自分の写真を見るなり、そう笑う内田有紀(42)。放送中のNHK連続テレビ小説『まんぷく』出演で、いま改めて注目が集まる彼女に話を聞いた。

――トップアイドルとして活躍していた90年代。そのころを振り返っていま思うことはありますか?

「当時は、休みはほとんどなかったような……。今思えば、忙しさに心と体を追いつかせるのに必死でした(笑)。今は穏やかに規則正しく過ごせていて、ナチュラルにいられている気がします」

――42歳になっても変わらぬ若々しさにも注目が集まっています。学生時代の同級生の方といまも仲良くされていると聞きましたが、「若い!」と言われませんか?

「あまり自分だとわからないんですが……。でも、周りの同い年の友達、みんな若いかもしれません。肉体的には、多少歳を重ねたので、老いというものとは切っても切り離せませんが、みんな気持ちが若い。それはたぶん私たちより上の世代の先輩の女性たちがみなさん、輝いているから。素敵なお手本がいるから、歳を重ねることにあまり不安を抱いていないんだと思います」

――その先輩の女性というのは、親交の深い加賀まり子さんや天海祐希さん?

「そうですね。よく話に出させていただいているんですけど(笑)。2人とも、私より若いところがある方です。考え方でも、好奇心でも、人との接し方でも。すごくパワフルで、優しくて、柔軟性があって。心の豊かな方々で、尊敬できる先輩です」

――年齢を重ねて、10代や20代のころと内面的に変わったことはありますか?

「明るく清潔感のある人でいたいと思うようになりました。若いときは、ちょっと影のある感じがかっこいいって思いがちでした。でも、年を重ねた今は、わかりやすくて明るくて爽やかなほうがどれだけ素敵かと思います」

――でも、明るくいられないときもありますよね? どうやって明るさを維持させていますか?

「それが、歳を重ねてからはちょっと落ち込むことがあっても、立ち直りが早くなりました。落ち込みから抜け出す方法は、ためないですぐに話すこと。1人で抱えない。すごく変わりましたね。自分でも昔は悩むことの方が大事なんじゃないか、人は悩むものなんだ、って思ってたけど、今は、違うかな……、と。早く抜け出したほうが人生は豊かになるって思います」

――転機はあったのでしょうか?

「ここ数年なんですが、自分を見つめ直してみて、悩みに気持ちが奪われてる時間がもったいないと思うようになって。たぶん素直になったんですよね。歳を重ねてよかったのは、素直になれたことですね。これからもっともっと歳を重ねるけれど、さらに素直になっていって、灰汁がどんどん抜けていけばいい、真白になるくらい突き進めたらと(笑)。

一方で、濁った感情は、女優として必要なものだと思うところもあるので、感情の引き出しとして、自分の中にしまっておいて、必要なときに、衣替えのときにでも出すような気分で、役に準じて引き出せていけたらと思っています」

――素敵に年齢を重ねる方法ってなんだと思いますか?

「少なくとも楽に生きる方法は、1人で抱え込まないことだと思っています。何でも言える家族や友達を作ることが大事。いろんな話ができるお茶のみ友達を探すことが素敵な生き方じゃないかな、と」

――そういうお友達、いっぱいいそうですよね?

「いえ、とんでもないです。いっぱいはいないんです。今は3人くらい。昔は交友関係を広げてみんなで遊んでいた時期もありましたが、徐々に疲れていてしまって……。仕事で全力を出し切るために、プライベートと仕事を切り離して、自分の時間で自分らしくいようと、より濃厚な時間を作るようになりました。

自分の心をさらけ出せる友達と運よく出会えているのは、幸せなことだとこの年齢になるとより身にしみます。高校の同級生ですが、その子がいてくれるから頑張れるという存在ですし、お互いにいろいろ叱咤激励しています。演技のことなど気持ちいいくらいズバズバ言ってくれるので、身を引き締められます。だから、やっぱり正しいことを教えてくれる人がいないと。本当の言葉は友達から聞きますね」

10/30(火) 6:58
女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00010003-jisin-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/04(火) 02:09:40.26 ID:CAP_USER9
モデルの泉里香(28)が3日、都内で行われたパッケージやダンボールのデザイン・製造を行う「サガシキ」の新事業『Social Print Cloud』発表会に参加。
今年、大ブレークした泉は上半期を「本当に違う世界だって自分自身でも感じました」と振り返った。

泉は囲み取材で「今まで、ずっとモデルとして活動していて、今年に入ってテレビのお仕事をもらうことが多くなった。
もう、本当にバタバタで、一瞬で終わりました。たくさんの刺激をいただいて、私自身、もっと成長したいなと思った」と仕事が激変した半年を語った。

ブレークの実感を問われると「大好きな番組に出られた。今までテレビで見ていた方にお会いできたのは、本当に違う世界だって自分自身でも感じました」と笑顔。
下半期は女優活動に挑戦したいという。「挑戦することが大好きなので何にでも挑戦したい。やっぱり女優業だったり、今までやっているバラエティーのお仕事だったりはもっと積極的に頑張りたい」と力込めていた。

そんな泉は免許取得のため、教習所に通っているという。七夕の願い事を聞かれ「車の免許を取っている途中。
取れる自信がないので取れますように、とお願いしたいです」と明かした。

まだ4回しか乗っていないというが、「クランクは得意なんですけどS字カーブがすごく難しい」と苦手も告白。

この日共演した元サッカー日本代表・武田修宏氏は泉へのアドバイスを求められ
「教官と仲良くなること。そうすると丁寧に教えてくれますから」と伝授していた。

すると泉は武田に「免許取ったら、ぜひ初めに隣に乗ってくださいね」とオファー。
まさかの展開に驚きつつも武田は「女性の横は怖くて苦手なんですが、そこまで言われたら。ちょっとテンション上がりますね」と腕まくり。

「(静岡県)下田にいい海岸がある。開拓されてないビーチで、そこにちょっと行きたい。だいたい東京から3時間ぐらい」と具体的な場所まで指定した。
泉は「体力つけておきたいと思います」とノリノリだった。果たしてドライブデートは実現するか。

オリコンスタイル 7/3(月) 15:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000321-oric-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/04/22(土) 12:39:47.36 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの夏目三久(32歳)が、4月22日に放送されたトーク番組「サワコの朝」(TBS系)に出演。
2011年4月から2016年3月まで出演したバラエティ番組「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)の当時を振り返った。

この日、番組ホストの阿川佐和子から、「私だってビビると思うな。あの芸達者というか、洞察力の深そうな2人の間で」と、「怒り新党」について振られた夏目は「最初は緊張しました。収録の前日は寝られないくらい」と回顧。そして「収録が終わると頭痛がするんですね」と謎の頭痛に襲われていたことを告白した。

この頭痛はいったい何なのか……よくよく考えてみると、それは「(怒り新党の収録で)呼吸ができてないんです。酸素不足になっていて。頭痛が毎回してました」と、原因が判明したという。

「怒り新党」では、ニコニコと座り、マツコ・有吉とも軽妙な掛け合いを見せていたが、夏目は「ずっと緊張してたんでしょうね。何を振ってくる? あ、聞かれた。それ以上のこと、面白いこと言わなくちゃ」と、常にドキドキの状態だったそう。

また、演出サイドからは「最初言われたのは、2人がとにかく枝葉として色んな方向に行くので、あなたは最後に戻って来られる幹でいてください」との注文も受けており、「引き戻すっていう役もしなきゃいけないな」との重圧もあったようだ。

そのため「色んなことを考えて、前日の夜からあーでもない、こーでもないとシミュレーションして、この話どう転ぶんだろう、私になんて振られるんだろう、2人になんて振ったら良いんだろう、って色んなこと考えてた」。
しかし、番組が経過するに連れ、次第に「あれ、私そんな考えなくても、こんなに素晴らしい達者な2人がいるのに、私なに一人でもがいてたんだろう」と思うに至り、「(2人に)委ねるべきなんだろうなと思った」と、当時を懐かしむ夏目だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12969558/

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