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批判

1: なまえないよぉ~ 2019/03/03(日) 20:16:16.05 ID:ONqeuCu/9
「私のことを嫌いでも、AKBのことは嫌いにならないでください」とは元AKB48の前田敦子の名言だけれど、「欅坂はともかく私のことは嫌いでいいのでほっといてください」と言いたいのかもな。そう思わざるを得ないようなギザギザハートぶりを見せる欅坂46不動のセンター・平手友梨奈。

ケガをしていた時期を乗り越え、半年ぶりの復活という「ミュージックステーション」での平手のパフォーマンスは良くも悪くも話題になったようだ。
ダイナミックな踊りを見せながらも、曲中は唇がほとんど動かず、伏し目がち。トーク中も無表情を貫いていて、画面越しに伝わってくるのは疲れというよりは抵抗だ。

誰に対してかはわからない。周囲の大人たちかもしれないし、世間かもしれないし、もしかしたらメンバーかもしれない。思い通りになんか振る舞ってやんないよ、という無言の反発。
もはや欅坂46というより、平手友梨奈 with スーパーダンサーズ、みたいな構図。そんな彼女には毎度ながら、大きな賞賛と同時に「やる気がないならセンター辞めろ」というような批判もあったようだ。

彼女をそこまで追いつめた運営や周りの大人たちが悪い、という意見もよく見るけれど、たぶん彼女はもう、欅坂のセンターになど固執していないだろう。
映画やCM、他アーティストのMV出演などの方が楽しそうである。ファッショナブルな雰囲気、カリスマティックな役、中性的なスタイリング。いわゆる「カッコいい」と呼ばれる世界観の作品。
そういうわかりやすい「カッコよさ」を重んじているところに初めて、年相応のアイドルっぽい幼さを感じる。

もともとアイドルになりたかった訳ではなく、自分を変えたかったからオーディションを受けたと語っている平手。そういう意味では、もう十分に変わったと言えるのではないだろうか。
加入当初、平手の髪がボブくらいの頃は、笑顔を見せたり、年相応のあどけなさやほがらかさがあった。

今は「前髪が目に入るでしょうが」と、「北の国から」の田中邦衛みたいに言いたくなってしまうような髪型で、表情がわかりにくい。いや、わからせないように顔を背ける動作が目立つ。
自分を変えたアイドルとしての仕事はもう十分、とっとと自分の感性を生かせる仕事がしたい、というのが今の本音なのではないだろうか。卒業は秒読み段階に入っているようにも思う。

■芸能界にはびこるカミングアウト商法 塩対応釈明のぱるるの二の舞にならないために

かつてAKB48には塩対応と呼ばれたぱるること島崎遥香がいた。体調不良による休養、一人だけ水着を着ない撮影、困り眉の憂い顔。彼女の歩みを見ると平手にも重なる。
ケガによる休養、一人だけ表情を見せないパフォーマンス、笑わないアイドル。そして両者とも、その愛想のなさをプロ根性のなさと取られて批判をされている。

ちなみにぱるるは現役時代の塩対応が災いしてか、AKB卒業後の活躍はぱっとしなかった印象だ。先日バラエティ番組にて「塩対応をしないとやっていけなかった」と釈明し、これからはバラエティにも爪痕を残したいと続けていた。彼女に限らず、ぶりっ子や不思議ちゃんキャラで売っていた女子アナや女性タレントはほぼ必ず、「やりたくなかったのにやらされていた」と数年後にカミングアウトする。

するとその正直さや、自分の意に反してもキャラを貫いたプロ根性を目の当たりにして、「1周まわって好きになった」という視聴者が増える。しかしそんなカミングアウト商法も、もはや食傷気味だ。
そして失敗すると、ただの愚痴かつ恩知らずの印象に転ぶ。そういうことがあるくらいわかっててアイドルやってたんでしょ、その分いい思いもしたでしょ、というように。

平手もおそらく、あの頃のキャラは本心ではなかった。というコメントが数年以内に確実に出ると思う。葛藤を抱えているのは今の彼女を見ればよくわかる。ただ彼女の場合はキャラとしても突き通せておらず、イヤイヤやっているのをあえて出している。そんな若さゆえの傲慢さを、大物の証として秋元康サイドが泳がせているのではないだろうか。

2019年03月02日 06時50分 デイリー新潮
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12280-206725/

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/01(金) 19:15:40.66 ID:Hcuo+z4+9
「下着が見えているような描写」が問題になっていました。

 自衛隊滋賀地方協力本部が掲出していた自衛官募集ポスターに、一部で“不適切”との批判があがっています。同ポスターはこれまで滋賀県内の6カ所と、公式サイトのトップページに掲載されていましたが、自衛隊滋賀地方協力本部に取材したところ、現在はいずれも撤去・削除済みとのことでした。

 アニメ「ストライクウィッチーズ」とのコラボしたポスターで、2018年11月から滋賀県内の自衛隊地域事務所などに掲出していたもの。ポスターでは既存のイラストを使用していましたが、下着が見えているような描写があることから「不適切ではないか」との批判があがっていたといいます。広報担当者によれば、「キャラクター着用しているのはズボンであると聞いており、(下着ではなく)ズボンという認識だった」とのこと。

 「ストライクウィッチーズ」は島田フミカネさんとProjekt Kagonish原作によるメディアミックス作品。魔力を持つ少女(ウィッチ)たちが侵略者と戦うストーリーで、一見すると下着が見えているようなキャラクターデザイン(実際は“下着のように見えるズボン”という設定)が当時大きな話題になりました。公式でもたびたびネタにされており、特にプレゼントキャンペーンの名称として使用された「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」はネットスラングとしても有名です。

 撤去の理由について広報担当者に聞いたところ、「不適切な表現内容が含まれているという批判があり、自衛官募集のポスターにそのような批判が向けられるのは本意ではなく、当該ポスターの撤去を決めました」とのこと。

2019年03月01日 17時39分 公開
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/01/news127.html
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関連スレ
【アニメ】「下着ではなくズボン」 ちら見え、人気アニメ自衛官募集ポスターに「セクハラではないか」と批判
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551391147/

【自衛隊の「ストライクウィッチーズ」コラボポスターに不適切と批判 → 掲載取り下げwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/02/16(土) 09:07:30.07 ID:cBEPo1pn9
タレントの辻希美(31)が13日付で更新したブログが話題を呼んでいる。
辻といえば先日、ダイエット中であるにもかかわらず、食欲に駆られるかたちで焼き肉に赴き、一通り平らげた後に
「焼肉母乳美味しかったかな?」とコメントしてネットが騒然としたばかり。

そんな辻がこの日、畑へ収穫に行ってきたことを報告。
「今日はスティックブロッコリーと小松菜、ほうれん草の収穫をしてきました」「来月ジャガイモの親いもを植える予定なので、その土の準備をしてきました」
「今夜は今日収穫した野菜達を美味しく頂きます」とコメントしている通り、一連の畑仕事にとても満足している様子だった。そんな辻とは裏腹に一部ネットでは厳しい声が噴出している。

「辻さん…子ども、犬、ウサギの世話もできてないのに畑まで…無理でしょう。どれも中途半端になるなら育児だけしっかりやってほしい」

「畑借りて土に触れただけじゃただの砂遊びだよ」

「今日の収穫野菜は自分等が植えたわけでも種蒔いたわけでもないのにね。収穫だけやろ」

「野菜嫌いそうだけど、獲れた野菜はちゃんと食べるのかな」

どんな理由があったのか分からないが無事に畑生活をスタートさせた辻一家。
様々な批判が寄せられるものの、家族全員で畑仕事に熱中することはかけがえのない体験になるはず。
ペットやデザート作りのように途中で飽きて投げ出してしまうことなく、いつまでも続けてほしいものである。

http://dailynewsonline.jp/article/1693242/
2019.02.16 08:30 デイリーニュースオンライン
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【辻希美さん、家族で畑仕事に熱中するも、またしても批判殺到wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/01/24(木) 18:46:20.31 ID:oM146S569
 日本テレビ系ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」で“ブス役”の主演・夏菜(29)と高橋メアリージュン(31)、そして原作エッセー「ちょうどいいブスのススメ」を書いたお笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイ(36)が24日、都内ロケ現場で取材会を開き、ブス談議に花を咲かせた。

 夏菜は「自己表現下手くそブス」役で、主演はNHK連続テレビ小説「純と愛」(2012~13年)以来。当時はネット住民から「ブス」と言われたそう。

「なんか『そんなかわいくもねぇクセに、朝からうるせぇんだよ』みたいな。結構っていうか、かなりショックでした。今はたまに(エゴサーチを)しても『はいはい』って言ってられるんですけど、そのときは(スルー)できない子だったので」。昔とは「比べものにならない」くらい、今は心も強くなったという。

 高橋は「融通きかないブス」役。聞けば「すごく自分と共通点がある」そうで、本人から意外な告白が飛び出した。「現在31歳で独身なんですけど、結構まぁ男性からのお誘いも全然なく、ホントにある夜なんて、寂しくて『モテな~い、モテな~い!』って泣いたんですよ、生まれて初めて」

 だがモテない理由が分からない。そんな高橋らに、劇中では山崎演じる「ちょうどいいブスの神様」が“ブスでもモテるヒント”をくれる。「だから私自身も一緒に学んで、実際プライベートにも生かしたいなという気持ち」だという。

 ドラマタイトルは当初、原作と同じでいくはずが、「ブス」というワードに抗議があったため、スタート直前で替えられた。山崎いわく、街中で「あの、何かのブスの人ですよね?」「何のブスの人でしたっけ?」と声を掛けられることはあっても、エッセータイトルへの批判はなかった。「だからやっぱ、これからの時代、いろいろ媒体によって反響って違うんだな~っていうのは改めてですけど、勉強にはなりましたね」

 山崎は「“それは美人だからできることだよ~”っていうハウツー本って、世の中にたくさんあると思うんですけど、このドラマは誰が見ても“あ、これだったらできそう”って思うことが多分たくさん入ってると思うんで、それを1個、するキッカケになってもらえたら」とドラマの制作意図を代弁した。


2019年01月24日 17時14分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1257694/
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【夏菜 ネットのブス批判をスルー「心も強くなった」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/01/13(日) 10:34:29.43 ID:mm1t2krw9
 HKT48の指原莉乃(26)が13日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、NGT48の山口真帆(23)が昨年12月、新潟市内の自宅で男性2人から暴行された問題について「このままうやむやにしてはならない」と訴えた。

 指原はこの問題を「彼女の映像(山口が8日夜に動画配信サイト『SHOWROOM』で配信した映像)で知ったので、私たちも知らされていなかった」と、暴行が48グループのメンバーに隠されていたことを説明。

 「全ての対応が酷かったように感じます。彼女に対する対応の仕方もそうですし。運営側が。こうなってしまった後の対応も、全てが間違っていたなって思います」と、NGTの運営を厳しく批判。

 「どうにかしてあげることはできなかったのかなと思うし、私がツイッターでちょっと運営に対する批判めいたことを書いたことを、ガス抜きとして思われて、運営がそれでもういいのかなと思われるようなことは絶対にいけないし、このままうやむやにしては絶対にいけないことだと思います」と、運営にクギを刺していた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000039-dal-ent
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【指原莉乃さん、NGT48山口真帆暴行問題を「うやむやにしては絶対にいけない」とTVで主張】の続きを読む