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打ち切り

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/17(木) 22:28:15.60 _USER9
テレビ朝日は9月11日、サッカー情報番組「やべっちF.C.?日本サッカー応援宣言?」(テレビ朝日系)が、9月いっぱいで終了することを正式発表した。

「今回、同局は番組終了について『総合的な判断で終了という形を迎えた』と説明しました。一方、7月の時点で打ち切りを伝えていた『スポーツニッポン』によると、
終了は局が海外サッカーの放映権を失ったことが主因とのこと。本来は3月までだったところ、東京五輪を控えていたため、この時期まで伸ばされていたようです」(テレビ誌記者)

「やべっちF.C.」は、数少ない全国ネットのサッカー番組で、国内外のサッカー試合ダイジェストだけでなく、選手にスポットを当てた企画なども人気を博していた。
そのため、番組終了の報道が出て以降は、サッカーファンや現役Jリーガーからも惜しむ声が相次いでいる。


 そんな中、10月からの後番組について、視聴者から辛辣な意見が殺到しているという。

「テレビ朝日によると10月からは、2.5次元舞台で活躍するイケメン俳優らが、気になることを調査するバラエティ番組『ゆる系忍者隊 ニンスマン』を放送するとのこと。

18年続いてきたサッカー番組の後に、この番組を始めるという編成に対し、サッカーファンからは『謎すぎる。貴重なサッカー番組を打ち切ってまでやることなの? 
悲しくて仕方ない』『フジテレビの「笑っていいとも!」が「バイキング」に変わった時のようにアンチが大量発生しそう』『ゆる系忍者隊ニンスマンってなんやねん! 
もっとちゃんとした番組やるなら納得できるけど、こんな番組やるくらいなら存続させてくれよ』と怒りの声がネットで殺到しています」(前出・テレビ誌記者)

テレ朝といえば、アニメ「ドラえもん」を金曜から土曜に移動させた際も批判が相次いだが、今回の編成も物議を醸しそうだ。

2020年9月17日 6:00
https://asagei.biz/excerpt/20505
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1: なまえないよぉ~ 2020/07/11(土) 12:06:31.77
メインキャスターを務めるのはフジテレビで報道・情報番組に33年間“従事”してきた安藤優子。‘15年に俳優・高橋克実、倉田大誠アナウンサーらとともにスタートした『直撃LIVEグッディ!』(平日午後1時45分~)が、9月末で打ち切られると報じられた。

10月以降は坂上忍がMCを務める前番組の『バイキング』が午後2時45分まで放送枠を拡大。ドラマの再放送枠を挟み、夕方の報道番組『Live News it!』にリレーする。

グッディ打ち切りの背景にあるひとつの要因は、局側の制作費の圧縮だという。同局関係者の話。

「新型コロナウイルスの影響で、広告単価、出稿量ともに大幅減となっている。各局、コストカットが急務で、採算が取れない番組は打ち切りを見据えてやるしかない。加えて、コロナ禍では過去ドラマの再放送が好調。とりわけフジはトレンディ―ドラマの“生みの親”であるため、素材はいくらでもある。局内でも『困ったらドラマの再放送でも流しておけばいい』という声が聞かれます」

コスト削減を断行するのだから、当然、大物タレントの高額ギャラにも手をつけることにもなる。安藤の場合は夕方の報道番組から無理を言って昼の“ワイドショー戦争”に投入された経緯がある。

そのため「1本あたりのギャラが50~100万円近くと破格といわれている。制作の重しになっていた」(同・フジテレビ関係者)という。

他の大物司会者も気が気ではない。フジで言えば、小倉智昭が司会を務める朝の情報番組『とくダネ!』(平日午前8時~)だ。

‘99年4月にスタートした長寿番組だが、いかんせんマンネリ化と、やはり小倉の高額ギャラがネックになっている。

「『とくダネ』で自社のタレントを取り上げてもらうために、芸能事務所やレコード会社のスタッフが小倉さんの経営する店で飲食する通称『小倉詣で』をしなければいけない時期もありました。ここ数年は常に打ち切り対象としてマスコミに書き立てられ、“東京オリンピックを花道に勇退”というのが確実視されています。ただ、コロナの影響で来年開催も不確定。もしかしたら安藤さんに続き、年内あっさりということも……」(別のフジテレビ関係者)

前出グッディとしのぎを削る日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』(平日午後1時55分~)の宮根誠司はどうか。かつては午後のワイドショー戦争の覇者だったが、このところは視聴率が低迷。番組リニューアルがウワサされたこともあったが、関係者によると「バックに大物が付いている宮根は安泰」という。

TBSに目を向ければ、『サンデーモーニング』(日曜午前8時~)の関口宏と、『新・情報7daysニュースキャスター』(土曜午後10時~)で同局の安住紳一郎アナとコンビを組むビートたけしの名前が挙がる。

ただし、前者は常に安定した視聴率を叩き出す優良番組。不安点をしいて挙げるなら「週刊御意見番」のコーナーに出演する元プロ野球選手・張本勲氏との仲だろう。

「このところ、関口さんが張本さんのトークを遮ったり、強制的に話を終わらせる場面が目につくのでヒヤヒヤしています(笑)。『ご意見番』のコーナーは時代劇の水戸黄門と同じで、年配者の固定ファンがついている。番組に波乱があるとしたら、張本さんが降りた時でしょう」(TBS関係者)

一方、『ニュースキャスター』のたけしの評判は芳しくない。業界トップクラスの高額ギャラが支払われているが、ネット上では「何を言っているのかわからない」「寝ているんじゃないか」「過去の武勇伝ばっかり」など辛らつな意見が相次いでいる。

「再婚したAさんも現場にやって来ることがあり、スタッフも気を遣うとか。番組終了後、たけしさんは取り巻きを引き連れ、局の幹部と食事に出かけることが日課になっているそうです。ただ、広告収入が落ち込みも激しく、“たけし切り”も現実味を帯びきましたね」(同・TBS関係者)

新型コロナの影響は大物キャスターやタレントにも、確実にやってきている。果たして、この未曾有の危機を生き残るのは誰か――。

「グッディ!」打ち切りの衝撃が広がっている。 

FRIDAYデジタル

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200711-00000001-friday-ent
フジテレビ


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1: なまえないよぉ~ 2020/06/16(火) 16:57:07.64
 坂上忍(53)がMCをつとめる昼のワイドショー「バイキング」(フジテレビ系)が9月末で打ち切りと発売中の「週刊女性」が報じている。その要因に坂上のパワハラがあるというから事実であれば穏やかではない。

 同誌によると、リハーサルでやったことが坂上の鶴の一声でひっくり返る、スタッフ2人が体調不良で休職中で、パワハラによるストレスが原因ともいわれているという。

 坂上への直撃取材に「注意はあっても叱責はない」とパワハラを否定しているが、「事前に打ち合わせしたことしか言えないと、リポーター陣の中には出演を断る人も多い」(テレビ制作会社)という声も。

「何かあれば、坂上さんが矢面に立たされますからね。番組でコロナ禍の街の様子を報じるヤラセ映像が見つかったのも最近の話ですから、坂上さんが神経質になるのもわからなくはない。こういった帯番組は曜日ごとに制作会社が別々で、連携していない場合もある。『モーニングショー』の羽鳥(慎一)さんも打ち合わせで本人が納得しないとGOを出さない」(テレビ局員)

■フジテレビに問い合わせると…

 現実的に打ち切りは難しいという声もある。

「視聴率的にもジリ貧ということもないし、昼の時間帯のワイドショーとしてはそれなりの人気を得ている。ましてや新型コロナで現場が混乱しているし、新しい取り組みで放送事故でも起きたらそっちのほうが大問題。打ち合わせの3密も避けたいし、どの局もコロナが収束するまでは大変革はしたくないのが本音です」(前出のテレビ局員)

 フジテレビに問い合わせると打ち切りについて「ご指摘のような事実はございません」(広報部)との回答だったが、打ち切り決定となれば3カ月前に公表されるのが一般的。事実ならば今月末には何かしらのアクションがあるはずだ。

公開:20/06/16 16:20 更新:20/06/16 16:20
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/274669
バイキング

【【朗報】「バイキング」坂上忍のパワハラが原因で9月末打ち切り説www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/28(木) 17:12:26.66
打ち切りだけで済む話ではない! フジテレビは27日、リアリティー番組「テラスハウス TOKYO 2019―2020」の制作と放送を中止すると発表した。出演していた女子プロレスラーの木村花さん(22)が23日に死去。自殺とみられる。番組での花さんの言動にSNS上で中傷が相次ぐ騒動が起きていたが、フジはこれを防ぐどころか、逆にあおって視聴率アップを狙う行動を取っていたのだ。
フジは「木村花さんがご逝去されたことについて、改めてお悔やみ申し上げます。またご遺族の方々にも深く哀悼の意を表します。この度のことを重く受け止め、今後も真摯(しんし)に対応して参りたいと考えております」とコメント。公式動画配信サービス「FOD」での配信も停止する。
番組を海外にも配信している米ネットフリックスによると、新着エピソードの配信は見送るが、配信済みの回は引き続き視聴できるという。

男女6人のシェアハウス生活を映し出す「テラスハウス」。本紙でも既報したが、花さんにSNSで誹謗中傷が浴びせられるようになったのは“コスチューム事件”がきっかけだと言われる。試合用コスチュームを間違って洗濯し、縮ませてしまった男性に激怒した模様が放送されると、非難が殺到したのだ。
この模様は3月31日にネットフリックスで先行配信され、フジテレビの地上波で放送されたのは5月18日のこと。先行配信した段階で、花さんはネットで大炎上してしまっていたにもかかわらず、フジは地上波で放送した。だが、それだけではない。
「テラスハウス」の公式ツイッターでは5月14日、3度にわたって「“コスチューム事件”その後」と、番組サイド自ら“事件”と記している書き込みがあった。ちなみに現在は削除されている。
まず「“コスチューム事件”その後Vol.1」と記されたツイートには「快が花のプロレスの衣装を乾燥機にかけてしまったことから始まったコスチューム事件。後日ビビと夢で事件について話す。気まずさを抱えた2人は花に面と向かって話そうとなるが…」と、興味を引くように記されていた。
続く「“コスチューム事件”その後Vol.2」は「花、号泣」と書かれたうえ「ついにビビと夢が事件について花と話をすることに。ビビの意見を聞いた花は…」とある。
さらにVol.3には「プレイルームを飛び出した花ともう一度話し合うことに。快が卒業してから全く連絡がとれていないことも発覚するが…」と記されていた。
そのうえ同じ14日には、ユーチューブの公式チャンネルで、コスチューム事件後に放送された未公開映像を公開している。地上波では18日に放送されることを考えると、フジは花さんへの誹謗中傷に対して配慮するどころか「視聴率を上げるためにあおって宣伝した」と言われても仕方がない。
他局の民放関係者は「SNSによる出演者への誹謗中傷をフジは『バズっている!』と思ったとしか考えられない。打ち切りは当たり前だし、今後は再発防止に向けて問題をきちんと検証する必要があるのは当然だ」と手厳しい意見を語った。

だが、フジが再発防止に向けた努力ができるかというと、疑問符が付く。
昼の情報番組「バイキング」では、花さんが亡くなってから最初の放送となった25日、この問題を取り上げたが「あまりにも報じ方がひどくて批判を浴びている。同業者としてさすがにあきれたよ」(同)。
まず放送開始直後、花さんの死を報じたが、わずか5分ほどで終了。その直後に花さん同様、SNSの炎上により昨年11月に自殺した元「KARA」のク・ハラさんの話題を延々と約30分にわたって放送したのだ。
これには「都合が悪いから話題をすり替えた」と批判が殺到した。
「ク・ハラさんも痛ましい事件だが、何もあの日にやることはない。“SNSの恐ろしさ”という共通点だけで扱ったんだろうけど、それより自分の局で制作した番組の責任を検証すべき」(同)
花さんに対しフジが唯一できることは、再発防止に向けてきちんと取り組むことだけだろう。

ソース/YAHOO!ニュース(東スポ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/df22b27a3184e3d9e126ee5c7a6f2666d7e72192
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【テラハ打ち切り・フジ炎上煽っていた SNSで批判防ぐどころか視聴率アップ狙う行動】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/28(木) 01:28:16.68
ネットフリックスとフジテレビで配信、放送されている「テラスハウス」の放送と制作が中止されることが27日、発表された。番組内の言動を巡り、出演していた女子プロレスラー・木村花さん(享年22)が誹謗中傷を受け、23日に死去。遺書めいたメモが見つかっている。

公式ツイッターやフジテレビの番組サイトで27日夜、「『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』に関しましては、制作を中止する事を決定致しました。この度のことを重く受け止め、今後も真摯に対応して参りたいと考えております。」などと発表された。この決定に、公式ツイッターにはさまざまな意見が寄せられた。

「復活を期待」など惜しむ声の一方で、「打ち切りは当たり前」「当然の決定」など厳しい意見も多くみられた。

 さらに、「2019-2020に関しては制作を中止?まさか一定期間後にまたやるなんて事はないですよね?」「え?2019-2020に関しては中止?てことはほとぼりが冷めたら2021年は真摯に作るってこと?ウソでしょ」「気になる文言。。“2019-2020に関しましては…”ん…??」と中止は今シーズンだけ、とも受け取れる表現に指摘が相次いでいる。

また、“台本のないリアリティーショー”とうたうテラハに、演出の側面はなかったのか?など「真実を明らかにしていただかないことには、花さんは浮かばれない」という声や、「SNSを絡めて番組を盛り上げる手法をとるなら、もっと主体的にSNSを管理すべき」など、“検証”や同様のプラットフォームでの“再発防止”を願う声も。

復活を望む人の中にも「精神科のカウンセラーをつけるなり対策した上で新シリーズを」と出演者の心のケアの必要性を訴える意見もあった。

https://news.livedoor.com/article/detail/18325664/
2020年5月27日 21時15分 デイリースポーツ
20200528001

【テラハ打ち切り 「2019-2020に関しては」にネット上ツッコミ相次ぐ】の続きを読む