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打ち切り

1: なまえないよぉ~ 2019/10/21(月) 15:33:53.23
TBSは21日、映像の不適切な加工を施し放送していた『消えた天才』と、爬虫類ハンター企画で、計15種類の生物を事前に準備し、捕獲シーンを撮影していた『クレイジージャーニー』(両番組ともに一時休止中)の2つの番組について、番組を終了することを発表した。

『消えた天才』は、野球の試合映像を早回しすることで実際の投球よりも球速が速く見えるようにするなど、映像の不適切な加工が4件あったことを9月5日に公表し謝罪。

 この日、サイトでは「その後も、同様の加工がなかったか、全26回の放送内容を精査し、スタッフへのヒアリングを行うなどの調査を行いましたが、他には確認されませんでした」と報告し「私どもは、改めて、これらの不適切な加工で視聴者の皆様の信頼を損なったことを重く受け止め、番組の継続は困難と判断し、放送を終了することを決めました」と説明。

「これまで番組をご覧頂いた視聴者の皆様、取材に協力して下さったアスリートの皆様、番組に出演して下さった方々、関係者の方々に、重ねて深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 一方、『クレイジージャーニー』は、爬虫類ハンター企画で、計15種類の生物を事前に準備し、捕獲シーンを撮影していたことを9月11日に公表し謝罪。

 この日、サイトでは「その後も調査を続けてまいりましたが、同様の手法は、それ以外には確認されませんでした」と記し「私どもは、改めて、これらの不適切な手法で視聴者の皆様の信頼を損なったことを重く受け止め、番組の継続は困難と判断し、放送を終了することを決めました」とした。

最後は「これまで、番組をご覧頂いた視聴者の皆様、番組に出演して下さった方々、取材に協力して下さった方々、関係者の方々に、重ねて深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 9月10日に同局で行われた『10月期番組改編説明会』では、編成局長の合田隆信氏は『消えた天才』について「非常に短い期間で調査した結果をご報告した。
それ以外になかったかなどを精査している。その調査が終了するまで放送中止を決めている」。
その後の放送可否については「未定。調査が終了した時点で判断いたします」と言及を避け、調査の間の同枠については「当面は特番で」としていた。

TBS、一時休止中“やらせ”2番組打ち切り「継続は困難と判断」  
『消えた天才』『クレイジージャーニー』終了を発表 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00000348-oric-ent 
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/20(火) 22:49:15.19
ヒロミは無傷も… 『アオハル』打ち切りでSexy Zoneオワコンへ

『Sexy Zone』の菊池風磨と佐藤勝利がレギュラー出演するバラエティー番組『アオハルTV』(フジテレビ系)が、視聴率不振のため8月18日の放送で最終回を迎えた。

同番組は昨年に2度の深夜特番を経て、今年1月からレギュラー放送となった「何かに一生懸命な人=アオハル(青春)な人」を発掘・紹介する番組。MCはタレントのヒロミが務め、「Sexy Zone」の他、ビビる大木、DAIGOといったバラエティー界の定番タレントもレギュラー出演していた。

しかし、ゴールデンレギュラー化の初回視聴率は、ビデオリサーチ調べ・関東地区で4.1%と惨憺たる結果に。その後も視聴率は同水準の低空飛行を続け、打ち切りが時間の問題であることは誰の目にも明らかだった。そして今回、評判通り番組は打ち切りとなり、ヒロミは貴重なメインMC番組を失うことになった。

しかし、ヒロミよりもさらに状況が悪いのは「Sexy Zone」だ。

もはや何をしても手詰まりの局面に…

「ヒロミは単発でのバラエティー出演が多い売れっ子のタレントですから、1つ番組がなくなったところで大したダメージはない。問題は、複数メンバーが出演する番組としてはこれが唯一のレギュラーだった『Sexy Zone』です。これで、現在の彼らがグループとしてレギュラー出演する番組は0になってしまい、個人でも『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の『グルメチキンレース・ゴチになります!』に中島健人が出演するのみになってしまいました」(テレビ誌ライター)

「Sexy Zone」といえば、デビュー以来イマイチブレークできない微妙な状況が続いており、8年経った今でも地上波冠レギュラーやドーム公演を達成できていない状態。ここ数年は事務所の〝推し〟を受けて『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)を始めとしたテレビ番組やドラマ・映画の仕事も増えていたが、人気拡大にはほぼ結びついていない状況にある。また、現在では昨年デビューした『King & Prince』や人気が沸騰している『ジャニーズJr.』にも押され気味で、今年6月には『週刊文春』に〝メンバーが退所を漏らしている〟との記事も掲載されてしまった。

「人気拡大には一般層の知名度拡大が欠かせませんが、今のセクゾで定期的に目にすることが出来るのは中島のみ。ここ数年行われてきた事務所の〝セクゾ推し〟も全く結果が出ない無駄撃ち状態で、もはや何をしても上がり目のない〝手詰まり〟になっています。『文春』が報じている通りすぐに解散や退所になるとは思えませんが、このままジリ貧になって堕ちていき、微妙な人気の微妙な存在のまま終わっていくことは明らかでしょう。ジャニー喜多川氏が亡くなって事務所が転換点を迎えている上、中島も30代が見えてくる年齢ですから、2-3年以内に何か大きな動きがあってもおかしくはありませんね…」(ジャニーズライター)

出だしでつまずくも何とか仕事を貰い、地味に着実な活動を重ねてきた「Sexy Zone」。しかし、その成果は全くと言っていいほど上がっておらず、グループは何をしても手詰まりの〝大ピンチ〟を迎えている。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-376813/
フジテレビ

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2019/08/19(月) 00:17:40.00
 タレントのヒロミがMCを務めるフジテレビ系バラエティー『アオハルTV』(毎週日曜 後9:00~9:54)が18日をもってレギュラー放送の最終回を迎えた。
今年の1月スタートから約7ヶ月で終了となった。

 同番組は『青春アオハルTV』(2018年4月27日)、『アオハルTV』(18年9月20日)と2度の深夜特番を経て、レギュラー化。「何かに一生懸命な人=アオハル(青春)な人」を発掘、
紹介するバラエティーで、同局において『日9』でレギュラーバラエティーが放送されるのは、およそ3年半ぶり。ヒロミが同局のゴールデンタイム(午後7時~10時)のレギュラー番組で
単独MCを務めるのは、30年を超える芸能生活で初だった。

 最終回ではMCのヒロミをはじめ、Sexy Zoneの佐藤勝利と菊池風磨、ビビる大木、DAIGOらレギュラー陣とゲストの小島瑠璃子が、大自然でキャンプを体験。ラストにキャンプの火を
囲みながらヒロミが「また会えたらアオハルみてください!」と呼びかけていた。

 なお、今後の特番予定などについて同局広報は「番組編成の詳細はお答えしておりません」としている。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00000317-oric-ent

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daigaku_toudai

1: なまえないよぉ~ 2019/07/15(月) 20:49:05.37
2016年より番組改編期の特番として放送され、毎回強烈な個性が発揮されることから大人気を博している『さんまの東大方程式』(フジテレビ系)。
その人気は他局にも及び、TBS系では『東大王』が放送されるなど〝東大ブーム〟を巻き起こしているが、ここへ来て出演学生のスキャンダルが相次いでいる。

『さんまの東大方程式』とは、現役の東大生40名がスタジオに集まり、明石家さんま司会のもとで独特のトークを繰り広げていくバラエティー番組。
中でも、現役医学部にして司法試験一発合格、『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』でベスト30に残った経歴を持つ〝才色兼備〟の東大生・河野玄斗氏は
番組をきっかけに知名度が上昇し、関連書籍も10万部近い売り上げを記録するプチブレークを果たした。

しかし去る6月中旬、『週刊文春』が河野氏のスキャンダルを報じ、タレントの女性と〝妊娠・中絶トラブル〟があったことが発覚。
衝撃的な内容にネット上は騒然とし、これまで培ったイメージは地に堕ちることとなった。

相次ぐイメージダウンで〝ブーム〟終焉の兆しが…
そして先ごろ、「文春」が新たなスキャンダルとして、「東大王」をはじめとするクイズ番組や大会で輝かしい成績を残してきた東大生・水上颯氏にも同じく〝妊娠・中絶トラブル〟があったことを報道。
記事によると、相手の女性が取材に応じたのは河野氏のスキャンダルが出た直後とのことで、ドミノ式に同様のトラブルが発覚した格好だ。

「現在の〝東大ブーム〟の火付け役となったのは、間違いなくフジの『さんまの東大方程式』。
東大生には一般人ながらも強烈な個性を持つ者が多く、一部の学生はまるでタレントのような人気を獲得していきました。

現在は芸能事務所に所属する河野氏と水上氏もその1人なのですが、そもそも同番組がタレントのように持てはやさなければ、
こんな品のない〝モンスター素人〟にもならず、今回のようなトラブルも起こらなかったかもしれません」(テレビ誌記者)

この〝中絶トラブル〟という後味の悪さは、番組存続の危機を招きかねないようで…。

「今後、イメージが悪くなった2人はメディア番組から呼ばれなくなるでしょうが、『東大方程式』『東大王』とも2人を抜きにして盛り上げるのは難しい。
またネット上には『元締めのような役割を担った』と番組に対する批判が強く、打ち切りも考えられる騒動になってしまっています」(同・記者)

考えてみれば、〝東大生〟でいられる期間が限られている以上、新たな人材が出て来ない限り〝東大ブーム〟はいずれ終わるもの。
スキャンダルという予想外のきっかけだっただけで、遅かれ早かれこうなる運命だったのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1924645/
2019.07.15 19:00 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/11(木) 12:12:33.99
お笑い芸人・有吉弘行(45)がメインMCを務める日本テレビ系バラエティー番組「超問クイズ!」(金曜午後7時56分)が、9月いっぱいで打ち切りになることが9日、分かった。有吉は今年4月、NHKと民放キー局5局すべてで冠番組を持つ“全局制覇”を達成。地上波レギュラーを12本も持つことになったが、同番組の終了は有吉なりの「働き方改革」につながりそうだ。

今年4月からNHK総合でレギュラー番組「有吉のお金発見 突撃!カネオくん」(土曜午後8時15分)を持った有吉。自身の名前が番組名の一部になることを「冠番組」と呼ぶが、「――カネオくん」がレギュラー化したことにより、有吉はNHKと民放キー局5局すべてで冠番組を持つ快挙を達成した。「有吉」の名は、もはやブランドと化している。

現在の地上波レギュラー番組は驚異の12本(不定期放送番組を除く)。冠番組は9本だ。レギュラー番組は月~日曜まですべての曜日にあり、文字通り「テレビで有吉の顔を見ない日はない」。

過去には「年収5億円」と報じられたこともあるだけに、最近のお笑い界で何かと話題になっている闇営業とは当然、無縁だろう。そうした中で日テレの「超問クイズ!」の終了が、このほど決定したという。

「視聴率は10%近くを推移していて悪くはない。ただ、日テレは裏番組の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に対抗するため、『超問――』を終わらせて新番組をぶつけたいようだ」(テレビ局関係者)

日テレは「超問――」をテコ入れしてテレ朝を迎え撃つ構え。後継番組は引き続きバラエティーになる予定だが、有吉は起用されないという。こうした状況から「とうとう有吉時代も終わるのか?」とみられてもおかしくないが、実際はそうとは言えなさそう。レギュラー番組の打ち切りは決して喜べるものではないが、こと有吉に限ってはダメージは少ない。むしろ“渡りに船”かもしれないという。

「12本も地上波レギュラー番組を抱えて本物の超売れっ子だけど、さすがに忙しすぎる(苦笑)。担当マネジャーも音を上げているようだ。番組サイドの終了通達に、有吉の事務所サイドもホッとした面があるのでは?」(制作会社関係者)

全文はソースでご覧ください

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1466727/ 
2019年07月11日 11時00分 
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