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打ち切り

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/28(木) 17:12:26.66
打ち切りだけで済む話ではない! フジテレビは27日、リアリティー番組「テラスハウス TOKYO 2019―2020」の制作と放送を中止すると発表した。出演していた女子プロレスラーの木村花さん(22)が23日に死去。自殺とみられる。番組での花さんの言動にSNS上で中傷が相次ぐ騒動が起きていたが、フジはこれを防ぐどころか、逆にあおって視聴率アップを狙う行動を取っていたのだ。
フジは「木村花さんがご逝去されたことについて、改めてお悔やみ申し上げます。またご遺族の方々にも深く哀悼の意を表します。この度のことを重く受け止め、今後も真摯(しんし)に対応して参りたいと考えております」とコメント。公式動画配信サービス「FOD」での配信も停止する。
番組を海外にも配信している米ネットフリックスによると、新着エピソードの配信は見送るが、配信済みの回は引き続き視聴できるという。

男女6人のシェアハウス生活を映し出す「テラスハウス」。本紙でも既報したが、花さんにSNSで誹謗中傷が浴びせられるようになったのは“コスチューム事件”がきっかけだと言われる。試合用コスチュームを間違って洗濯し、縮ませてしまった男性に激怒した模様が放送されると、非難が殺到したのだ。
この模様は3月31日にネットフリックスで先行配信され、フジテレビの地上波で放送されたのは5月18日のこと。先行配信した段階で、花さんはネットで大炎上してしまっていたにもかかわらず、フジは地上波で放送した。だが、それだけではない。
「テラスハウス」の公式ツイッターでは5月14日、3度にわたって「“コスチューム事件”その後」と、番組サイド自ら“事件”と記している書き込みがあった。ちなみに現在は削除されている。
まず「“コスチューム事件”その後Vol.1」と記されたツイートには「快が花のプロレスの衣装を乾燥機にかけてしまったことから始まったコスチューム事件。後日ビビと夢で事件について話す。気まずさを抱えた2人は花に面と向かって話そうとなるが…」と、興味を引くように記されていた。
続く「“コスチューム事件”その後Vol.2」は「花、号泣」と書かれたうえ「ついにビビと夢が事件について花と話をすることに。ビビの意見を聞いた花は…」とある。
さらにVol.3には「プレイルームを飛び出した花ともう一度話し合うことに。快が卒業してから全く連絡がとれていないことも発覚するが…」と記されていた。
そのうえ同じ14日には、ユーチューブの公式チャンネルで、コスチューム事件後に放送された未公開映像を公開している。地上波では18日に放送されることを考えると、フジは花さんへの誹謗中傷に対して配慮するどころか「視聴率を上げるためにあおって宣伝した」と言われても仕方がない。
他局の民放関係者は「SNSによる出演者への誹謗中傷をフジは『バズっている!』と思ったとしか考えられない。打ち切りは当たり前だし、今後は再発防止に向けて問題をきちんと検証する必要があるのは当然だ」と手厳しい意見を語った。

だが、フジが再発防止に向けた努力ができるかというと、疑問符が付く。
昼の情報番組「バイキング」では、花さんが亡くなってから最初の放送となった25日、この問題を取り上げたが「あまりにも報じ方がひどくて批判を浴びている。同業者としてさすがにあきれたよ」(同)。
まず放送開始直後、花さんの死を報じたが、わずか5分ほどで終了。その直後に花さん同様、SNSの炎上により昨年11月に自殺した元「KARA」のク・ハラさんの話題を延々と約30分にわたって放送したのだ。
これには「都合が悪いから話題をすり替えた」と批判が殺到した。
「ク・ハラさんも痛ましい事件だが、何もあの日にやることはない。“SNSの恐ろしさ”という共通点だけで扱ったんだろうけど、それより自分の局で制作した番組の責任を検証すべき」(同)
花さんに対しフジが唯一できることは、再発防止に向けてきちんと取り組むことだけだろう。

ソース/YAHOO!ニュース(東スポ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/df22b27a3184e3d9e126ee5c7a6f2666d7e72192
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【テラハ打ち切り・フジ炎上煽っていた SNSで批判防ぐどころか視聴率アップ狙う行動】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/28(木) 01:28:16.68
ネットフリックスとフジテレビで配信、放送されている「テラスハウス」の放送と制作が中止されることが27日、発表された。番組内の言動を巡り、出演していた女子プロレスラー・木村花さん(享年22)が誹謗中傷を受け、23日に死去。遺書めいたメモが見つかっている。

公式ツイッターやフジテレビの番組サイトで27日夜、「『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』に関しましては、制作を中止する事を決定致しました。この度のことを重く受け止め、今後も真摯に対応して参りたいと考えております。」などと発表された。この決定に、公式ツイッターにはさまざまな意見が寄せられた。

「復活を期待」など惜しむ声の一方で、「打ち切りは当たり前」「当然の決定」など厳しい意見も多くみられた。

 さらに、「2019-2020に関しては制作を中止?まさか一定期間後にまたやるなんて事はないですよね?」「え?2019-2020に関しては中止?てことはほとぼりが冷めたら2021年は真摯に作るってこと?ウソでしょ」「気になる文言。。“2019-2020に関しましては…”ん…??」と中止は今シーズンだけ、とも受け取れる表現に指摘が相次いでいる。

また、“台本のないリアリティーショー”とうたうテラハに、演出の側面はなかったのか?など「真実を明らかにしていただかないことには、花さんは浮かばれない」という声や、「SNSを絡めて番組を盛り上げる手法をとるなら、もっと主体的にSNSを管理すべき」など、“検証”や同様のプラットフォームでの“再発防止”を願う声も。

復活を望む人の中にも「精神科のカウンセラーをつけるなり対策した上で新シリーズを」と出演者の心のケアの必要性を訴える意見もあった。

https://news.livedoor.com/article/detail/18325664/
2020年5月27日 21時15分 デイリースポーツ
20200528001

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/27(水) 20:05:52.13
 米動画配信大手Netflixやフジテレビで放送されている恋愛リアリティー番組「テラスハウス」は27日、公式サイトで番組の終了を発表した。最新シーズン「TERRACE HOUSE TOKYO 2019―2020」に出演中だった女子プロレスラーの木村花さんが今月23日未明、22歳の若さで死去。最新シーズンは昨年5月にNetflixで配信スタート、今年夏頃まで続く予定だった。

 木村さんは番組内の行動をめぐり、インターネットで激しい誹謗(ひぼう)中傷を受けていた。

 「テラスハウス」はフジテレビとイースト・エンタテインメント社が制作。最新シーズンは2015年以来の東京が舞台。シェアハウスで男女6人の共同生活を送る。昨年5月14日からNetflixで先行配信。同6月11日からフジテレビオンデマンド(FOD)配信、同7月8日からは地上波放送(フジテレビ、月曜深夜0・35)がスタートした。

 木村さんは昨年9月に入居。現在は新型コロナウイルスの影響で収録を中止し、自宅などで待機となった。今月19日に最新第42話が配信されたが、訃報を受け、5月26日(第43話)と6月2日(第44話)のNetflix配信、5月25日(第39話)の地上波放送を休止すると発表していた。

2020年05月27日 20:00芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/27/kiji/20200527s00041000169000c.html 
20200527001

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/21(月) 15:33:53.23
TBSは21日、映像の不適切な加工を施し放送していた『消えた天才』と、爬虫類ハンター企画で、計15種類の生物を事前に準備し、捕獲シーンを撮影していた『クレイジージャーニー』(両番組ともに一時休止中)の2つの番組について、番組を終了することを発表した。

『消えた天才』は、野球の試合映像を早回しすることで実際の投球よりも球速が速く見えるようにするなど、映像の不適切な加工が4件あったことを9月5日に公表し謝罪。

 この日、サイトでは「その後も、同様の加工がなかったか、全26回の放送内容を精査し、スタッフへのヒアリングを行うなどの調査を行いましたが、他には確認されませんでした」と報告し「私どもは、改めて、これらの不適切な加工で視聴者の皆様の信頼を損なったことを重く受け止め、番組の継続は困難と判断し、放送を終了することを決めました」と説明。

「これまで番組をご覧頂いた視聴者の皆様、取材に協力して下さったアスリートの皆様、番組に出演して下さった方々、関係者の方々に、重ねて深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 一方、『クレイジージャーニー』は、爬虫類ハンター企画で、計15種類の生物を事前に準備し、捕獲シーンを撮影していたことを9月11日に公表し謝罪。

 この日、サイトでは「その後も調査を続けてまいりましたが、同様の手法は、それ以外には確認されませんでした」と記し「私どもは、改めて、これらの不適切な手法で視聴者の皆様の信頼を損なったことを重く受け止め、番組の継続は困難と判断し、放送を終了することを決めました」とした。

最後は「これまで、番組をご覧頂いた視聴者の皆様、番組に出演して下さった方々、取材に協力して下さった方々、関係者の方々に、重ねて深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 9月10日に同局で行われた『10月期番組改編説明会』では、編成局長の合田隆信氏は『消えた天才』について「非常に短い期間で調査した結果をご報告した。
それ以外になかったかなどを精査している。その調査が終了するまで放送中止を決めている」。
その後の放送可否については「未定。調査が終了した時点で判断いたします」と言及を避け、調査の間の同枠については「当面は特番で」としていた。

TBS、一時休止中“やらせ”2番組打ち切り「継続は困難と判断」  
『消えた天才』『クレイジージャーニー』終了を発表 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00000348-oric-ent 
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/20(火) 22:49:15.19
ヒロミは無傷も… 『アオハル』打ち切りでSexy Zoneオワコンへ

『Sexy Zone』の菊池風磨と佐藤勝利がレギュラー出演するバラエティー番組『アオハルTV』(フジテレビ系)が、視聴率不振のため8月18日の放送で最終回を迎えた。

同番組は昨年に2度の深夜特番を経て、今年1月からレギュラー放送となった「何かに一生懸命な人=アオハル(青春)な人」を発掘・紹介する番組。MCはタレントのヒロミが務め、「Sexy Zone」の他、ビビる大木、DAIGOといったバラエティー界の定番タレントもレギュラー出演していた。

しかし、ゴールデンレギュラー化の初回視聴率は、ビデオリサーチ調べ・関東地区で4.1%と惨憺たる結果に。その後も視聴率は同水準の低空飛行を続け、打ち切りが時間の問題であることは誰の目にも明らかだった。そして今回、評判通り番組は打ち切りとなり、ヒロミは貴重なメインMC番組を失うことになった。

しかし、ヒロミよりもさらに状況が悪いのは「Sexy Zone」だ。

もはや何をしても手詰まりの局面に…

「ヒロミは単発でのバラエティー出演が多い売れっ子のタレントですから、1つ番組がなくなったところで大したダメージはない。問題は、複数メンバーが出演する番組としてはこれが唯一のレギュラーだった『Sexy Zone』です。これで、現在の彼らがグループとしてレギュラー出演する番組は0になってしまい、個人でも『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の『グルメチキンレース・ゴチになります!』に中島健人が出演するのみになってしまいました」(テレビ誌ライター)

「Sexy Zone」といえば、デビュー以来イマイチブレークできない微妙な状況が続いており、8年経った今でも地上波冠レギュラーやドーム公演を達成できていない状態。ここ数年は事務所の〝推し〟を受けて『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)を始めとしたテレビ番組やドラマ・映画の仕事も増えていたが、人気拡大にはほぼ結びついていない状況にある。また、現在では昨年デビューした『King & Prince』や人気が沸騰している『ジャニーズJr.』にも押され気味で、今年6月には『週刊文春』に〝メンバーが退所を漏らしている〟との記事も掲載されてしまった。

「人気拡大には一般層の知名度拡大が欠かせませんが、今のセクゾで定期的に目にすることが出来るのは中島のみ。ここ数年行われてきた事務所の〝セクゾ推し〟も全く結果が出ない無駄撃ち状態で、もはや何をしても上がり目のない〝手詰まり〟になっています。『文春』が報じている通りすぐに解散や退所になるとは思えませんが、このままジリ貧になって堕ちていき、微妙な人気の微妙な存在のまま終わっていくことは明らかでしょう。ジャニー喜多川氏が亡くなって事務所が転換点を迎えている上、中島も30代が見えてくる年齢ですから、2-3年以内に何か大きな動きがあってもおかしくはありませんね…」(ジャニーズライター)

出だしでつまずくも何とか仕事を貰い、地味に着実な活動を重ねてきた「Sexy Zone」。しかし、その成果は全くと言っていいほど上がっておらず、グループは何をしても手詰まりの〝大ピンチ〟を迎えている。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-376813/
フジテレビ

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