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愛車

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/18(木) 13:06:58.12 ID:WDZZSPtm9
イタリアの自動車会社フィアットが17日、「FIAT JAPAN」公式ツイッターで11日に亡くなった漫画「ルパン三世」の原作者のモンキー・パンチさんに感謝のツイートを投稿した。

「『ルパン三世』の良き相棒として、FIAT 500をこよなく愛してくださったモンキー・パンチ先生。本当にありがとうございました。 心よりご冥福をお祈り申し上げます」とルパンと次元が同車に乗り込む画像とともにツイートした。

同社の旧「FIAT500」(通称チンクエチェント)は、ルパン三世の愛車のひとつとして知られる黄色いレトロで小さな車。宮崎駿監督が手掛けた映画「ルパン三世 カリオストロの城」の冒頭の逃亡、カーチェイスの場面など登場し、多くのファンの印象に残っている。

[2019年4月17日21時43分]
日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201904170000971.html

FIAT500 チンクエチェント Online
https://fiat500.online/cagliostro-lupin-jigen/
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1: なまえないよぉ~ 2018/06/16(土) 12:54:35.31 ID:CAP_USER9
シンガーソングライターのGACKTが15日、自身のInstagramを更新。
改造に1年かかったという愛車を披露し、ファンの間で話題となっている。

同投稿でGACKTは、「やっと改造に1年かけたアベンタが届いた。KLの暑い日差しに合ってる。ドライブに行こっと」とコメントし、パープルの愛車の前で嬉しそうにピースをする“チャンプロード写真風”の1枚を公開した。
『チャンプロード』とは、暴走族向け自動車雑誌・オートバイ雑誌のこと。

そんなGACKTの姿にファンからは、「GACKTさんにお似合いの愛車ですねぇ」「カッコいい車ですね、絵になります」「ステキ過ぎで、シビれてます」とGACKTらしいデザインを絶賛する声や、「GACKTさんとドライブしたぁ?い」「私も、一緒に乗せて欲し?い」「ガックンの助手席にのりたい」とGACKTとのドライブを懇願する声などが寄せられた。

GACKTは現在AbemaTVで放送中のポーカー番組『GACKTプロデュース!POKER×POKER?業界タイマントーナメント』に出演中。
同作はポーカープレイヤーとして、世界各国のカジノで開催される大会に出場するほどの実力者GACKTが、1対1のタイマン勝負をテーブルの側で観戦しつつ進行役も務め、ポーカー(テキサスホールデム)のルール、両者の心理状態、明かされたカードによって可能性がある役の紹介など、休むことなくしゃべり続けるという新感覚番組。
次回は、6月16日よる0時から放送される。

http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0616/abt_180616_4205447882.html

GACKT 改造に1年かけた愛車「アベンタ」を公開
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/09(月) 23:03:55.80 ID:CAP_USER9
10月4日に放送された「おじゃMAP!!2時間スペシャル」(フジテレビ系)にて、草なぎ剛の愛車「シボレー C-10」が披露された。1969年式のアメリカ製ピックアップトラックで、いかにも草なぎらしいチョイスだが、シートベルトが装備されていないことに驚いた視聴者も多かったようだ。

 番組では「もともとシートベルトが付いていない旧式の車両は、シートベルトがなくても公道を走行可能」と説明していたが、果たしてそれは本当なのか。自動車ライターが解説する。

「よく『道路交通法や道路交通法施行令にそんな規定はない!』と主張する人もいますが、自動車に関する法令は複雑で、国土交通省の定める規則にまで目を通す必要があります。シートベルトの設置については『道路運送車両の保安基準』に準拠しており、具体的には基準適合審査の『審査事務規程』に定められています」

 同規定によると「昭和44年3月31日以前に製作された自動車」については、当時の規定を適当すると定義。翌日の4月1日に運転席のシートベルト設置が義務付けられたので、そこが設置義務の基準日となるようだ。

 ただ気になるのは、草なぎのシボレーが1969年式(昭和44年式)であること。4月以降の製造であればシートベルトは必要ということになるが、そんな細かい製造月日までちゃんと調べているのだろうか?

「その心配には及びません。アメ車の年式(モデルイヤー)では翌年の年号を使うからです。草なぎの愛車は1969年式ですから、実際には1968年製となり、シートベルトの装着義務はなかったことになります」(前出・自動車ライター)

 ちなみに1969年式の「シボレーC-10」は本国アメリカでも状態のいいものは5万ドルほどで取引されており、草なぎが口にしていた700万円という金額は妥当な線だろう。ともあれ草なぎのヴィンテージ好きが途方もないレベルなのは間違いなさそうだ。

http://www.asagei.com/90443


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【草なぎ剛 「シートベルトなし」愛車で公道走行はOKなの?専門家が大検証!】の続きを読む