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愛娘

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/07(火) 10:44:01.99 ID:CAP_USER9
ゴクミこと後藤久美子(44)の長女、エレナ・アレジ・後藤(21)が日本テレビ系「踊る! さんま御殿!!」でテレビ初出演し、日本での芸能活動をスタートさせて話題だ。
「お母さんはマジメな人でルールを守る。私がルールをブレークすると、いつも怒って『信じられない』って」と言われるといったエピソードを語り、司会の明石家さんまとのトークを盛り上げた。

エレナは96年、ゴクミと元F1レーサーのジャン・アレジ氏との間にフランスで生まれた。
仏英日伊の4カ国語を日常会話で話し、独露も操るマルチリンガルなのだとか。
ロンドンの映画製作専門学校に在学し映画監督志望だったが、母親の活躍した日本の芸能界入りを強く希望して、単身来日。
ゴクミは自分と同じオスカープロに所属させるなどして、デビューをお膳立てしたという。

番組は「豪華すぎる2世が大集合SP」として、田原俊彦の長女・田原可南子ら2世タレントがズラリ。
エレナはその筆頭に挙げられる知名度で注目されているが今後どうなっていくのか。
芸能リポーターの城下尊之氏は言う。

「親の七光といいますが、芸能界の新人として見ると、スタートラインから一歩リードしているのは間違いありません。売り出す側からすれば、テレビのバラエティーでも、ゼロからねじ込むのは本当に大変で、売れっ子とのバーターであったりしなければならない。ところが誰もが知っている著名な両親の名前があれば、それだけで、いきなりゴールデンタイムの番組に出演できたりする。しかも、しばらくはやれてしまう。両親の話や、似ているとか似ていないという話題でも間が持ってしまうのですから。制作サイドからすれば、ゆくゆくは親子共演も狙えると考える。そう軽い扱いはできません」

2世タレントでは、木村拓哉と工藤静香夫妻の次女、Koki,(コウキ=15)が同じように注目を集めている。
だが、当然ながら親の七光だけで食べていけるほど、芸能界も甘くはない。
エレナの将来性はどうなのか。

「デビューしてしばらくはギャラが安いながらも、テレビ番組に出演するチャンスはある。その間に、CMで化けるというようなことはあるわけですから、売れる可能性は高いと思います。そうなればもうけたもの。誤解を恐れずに言えば、たとえ売れなくても『駄目でしたね』で済む。ご本人も事務所も、どうなるか分からない未知の可能性に賭けていくのではないでしょうか」(城下氏)

ゴクミは昨年、エレナとツーショットでファッション誌の表紙を飾った際のインタビューで、こう語っている。

「(娘には)別の人生をエンジョイしてほしいなって思う。私とは性格的にまったく違うけれど、だから面白い。彼女の人生を見ることで、もしかしたら歩めたかもしれない別の人生に触れられるようで、それも面白いです」

タレントになるのか、本来志した映画の道へ進むのか。
はたまた得意な語学力を生かしてのリポーターやキャスターなどでひとり立ちするか。
スイス在住というゴクミは、そんな娘の選択肢の多い将来を楽しみにしているのだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000003-nkgendai-ent

エレナ・アレジ・後藤
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後藤久美子とエレナ・アレジ・後藤
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/23(月) 07:11:47.63 ID:CAP_USER9
ユッキーナこと木下優樹菜も三十路を迎え、ママタレ業に勤しむ。過去のおバカキャラを反省してか、夫も巻き込んで目下、英才教育中。
2人の娘を「セレブ保育園」に通わせているのだ。で、施設内はすべて英語。英語の前に日本語は?  とのギモンは、今回はひとまず措いて、どんな施設かを明らかにしていきたい。

 ***

ユッキーナとフジモンこと藤本敏史の愛娘と同じ施設に子どもを通わせる保護者は、いたく感心している。
「おふたりは、“元ヤンのママ”“ガヤ芸人”のキャラをいつも消していて、とても落ち着いた印象です」

地味な紺色のパンツスーツ姿の母親、渋めのジャケットを身に着けている父親。
「3月中旬にあった学芸会でも、下の娘さんが出られる『おおきなかぶ』の劇をご夫婦で観られていましたけど、目立ちませんでした」

東京は三軒茶屋界隈の児童園。認可を受けた保育園ではなく英語教育に特化した、いわゆるインターナショナル・プリスクールである。対象は2歳から6歳だ。
「こうした児童園は5年ほど前から数が増えています。待機児童問題が深刻なので、それならお稽古ごとに通わせる感覚で預けてみよう、と思いまして」

といった理由に加えて、

「土日以外の7時半から19時まで預かってくれるので、共働きにはとてもありがたいです。自分が英語ができないコンプレックスもありましたし、
2020年には小学3年生から英語が必修になります。登園時の“靴を脱ぎましょう”からすべて英語。ネイティブの講師やバイリンガルのスタッフが揃っていて無理なく英語が身につくし、音楽や体育、アートの時間があります」


オーガニックランチ


「保育園落ちた」とは無縁のこの世界。当然、お値段も高い。入園金10万円で、月謝もおよそ10万円也。先の保護者が続ける。
「親御さんの年齢層は30代半ばから40歳ぐらいと少し高めです。目を瞠るようなお金持ちではありませんが、みなさんクルマで送迎されていますね。アウディやベンツが多い気がします」

むむ。セレブ感、増。

「オーガニックのランチが1食540円で予約できて、追加料金8000円を払えば園外のスイミングスクールに送迎つきで通えます」

 むむむ。セレブ感、満載。月に10万円どころか、確実にもっとかかる。自然食を続けると軽く12、13万はいくではないか。セレブ、決定! 教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏はこんな見方をする。

「認可保育園に通わせるならせいぜい月3、4万円が平均だと思います。10万円の月謝でも、一定の富裕層には、“かゆいところに手が届くサービス”をしてもらえるので価値はある。
となれば、どんどん入園者が増え、認可保育園の待機児童解消にもつながります」

 このあたり、ユッキーナとフジモンはどのように考えておられます? 

4/23(月) 5:59配信 ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00541145-shincho-ent
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【どこに需要があるのか不明な木下優樹菜さん、夫も巻き込んで、愛娘を英才教育中wwwwwwwww】の続きを読む