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愛人契約

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/21(火) 17:06:55.89 ID:cs4dJlcR9
古くから芸能界で囁かれてきたタレントやアイドルたちによる愛人ビジネス。

事務所の権力者や自身のタニマチである社長、テレビプロデューサー、はたまたヤクザの組長などお相手は様々だが、現在でもある有名グラビアアイドルがせっせと愛人業に精を出しているという。ある芸能界関係者はこう説明する。

「そのアイドルというのがK。爆乳グラドルとして人気を博している彼女ですが、今はもっぱら愛人業で生計を立てています。
相手は誰もが知っている大手企業Gの社長。社長もKをかなり気に入っていて、毎日のように行きつけの会員制のバーにKを呼び出しては店の借りている完全個室を使って濃密な時間を過ごしているみたいです。契約料は月に500万と聞いていますが、Kぐらいのクラスで毎晩呼び出せるのであればその値段も妥当だと思いますよ」

自分の体を武器にしているグラドルたちだけに愛人ビジネスは格好のシノギとなっているようだ。
https://k-knuckles.jp/1/5276/2/
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/16(月) 19:35:27.27 ID:CAP_USER9
10月11日に放送された『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)にダレノガレ明美(27)が出演。不倫がテーマのトークが進んでいくと、MCの明石家さんま(62)から
「ダレノガレは妻がいる人を好きになったことはないの?」と尋ねられていた。

すると「ないですけど、妻がいる男性に言い寄られます」と告白。しかし常に「最初にお金のことを言ってくるんですよ。『月いくらあげるから~』って契約みたいな感じ」と、
愛人契約を持ちかけられるそうで毎回断っていると明かした。これに対し、島崎和歌子(44)が「あんた、誰とどこで会ってんの?」とツッコむと、ダレノガレは慌てた様子で「違う違う違う違う違う」と否定していた。

ダレノガレはこの話をモテエピソードかのように語っていたが、むしろ「そういう女」だと見なされているのと同じ。
ネット上でも「何で自慢げに話してるだ?」「モテてるんじゃないよ。都合の良い女として馬鹿にされてるんだよ」とツッコミが相次いでいた。

愛人契約の話はいまや芸能界、一般社会どちらにも浸透している。2016年11月に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)では、
橋本マナミ(33)が綺麗どころの女性やモデルが集まる“異業種交流会”に誘われたエピソードを語り、そこはナンパパーティーのような状況だったと明かした。

同番組ではグラビアアイドルの葉加瀬マイ(30)も異業種交流会の体験談を話し、そこで「月1回30万円」という契約を持ち掛けられ、
それを断ると次は「月1回100万円、添い寝とボディタッチアリ」の条件を提示されたそう。
そのパーティーは“パパ活”“愛人探し”をするための場だったようだ。

なお愛人契約に関しては、葉加瀬は一族が医者の家系というお金持ちのため「お金に困ってないので」と断ったらしく、
ダレノガレも10月4日放送の『良かれと思って!』(フジテレビ系)にて明かしていたが、年収6,000万円以上なので簡単に首を振ったのだろう。

知名度の高いダレノガレレベルでも斡旋される愛人契約の話。”異業種交流会”なる斡旋所には、一体どんな女性有名人が参加しているのだろうか。


http://dailynewsonline.jp/article/1365896/
http://dailynewsonline.jp/article/1365896/
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【ダレノガレ明美、愛人契約を何度も迫られることを告白! 芸能界の愛人斡旋所”異業種交流会”の存在】の続きを読む

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1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/15(土) 14:33:52.21 ID:CAP_USER9
 グラドルの葉加瀬マイ(30)が、14日深夜に放送された読売テレビ「マヨなか笑人」で、1回100万円での愛人契約提示などグラドル業界の闇をぶっちゃけた。

 「グラドルもそうなんですけど、タレントさんにはやっぱり話が来るんですよ」と、芸能人に持ちかけられる愛人契約の話題を切り出した葉加瀬。「そういう出会いのパーティーもあるんです。パパ活女子と…パパ活っていうのがあって、自分の稼ぎだけじゃ食べていけない娘が、スポンサー?パパ?みたいな人を見つけて、もう全部世話してもらうみたいな」と“パパ活”の実態を明かした。

 具体的な“パパ”として「ホント有名企業の息子さんだったりとか、もう、普通に『(愛人)契約どう?』って」と、自身が経験した例を挙げ、「はじめ30万(円)から入って、月1、30(万円)から始まり、断って断ったらどんどん上がってきて、最後、本番なし…あ、これダメだ、言っちゃダメだ。最後、どんどん上がってきて、100万でボディータッチだけ、添い寝」と、金額と条件も生々しく証言した。

 「5万とかでも、大丈夫な娘は大丈夫なんじゃないですか?」という葉加瀬だが、自身は「私ホントにやってません」と、愛人契約を否定。葉加瀬は開業医が多い一族の出で、「そんなことするように育てられてないんで。お金も困ってないですし。(金に執着は)ないですないです」と、リッチな説明を繰り広げた。

 枕営業についても質問されたが、葉加瀬は「誰々とデートしたらこの番組出れるとか、そういうウワサはやっぱりありますよ。とあるグラドルの娘が『あの人とデートしたのに、番組入れてくんなかった』って言ってた、って友達が言ってて。いや、そんなんで決まらないよって思って。やっぱり」と、その効果は否定していた。

2017.4.15
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/15/0010097794.shtml
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