芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

恫喝

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/11/23(土) 10:54:30.55
元ヤン→おバカ→人気のママタレから転落……実姉の元勤務先のタピオカ店店長を“恫喝”して炎上し、18日に芸能活動自粛を発表した木下優樹菜(31)。

〈いい年こいたばばあ〉〈弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるから〉〈事務所総出でやりますね〉などと“本職”顔負けのセリフに、ネット上では〈本性が出た〉という声もある。

「かつて木下はバラエティー番組で元ヤンキーだったエピソードを恥じらいもなく語っていました。なんでも、中学時代にタイマンのトーナメントで準優勝し、副番長を務めていたようです。ヤンキー気質は筋金入りのようですね」(テレビ誌ライター)

木下といえば、2007年に初出演した「クイズ!ヘキサゴンⅡ」(フジテレビ系)で珍解答を連発し、「おバカキャラ」としてブレーク。10年に藤本敏史(48)と結婚し、12年に長女、15年に次女を出産。16年の「好きなママタレランキング」(オリコン)では堂々の1位と、順調にステップアップしてきた。

以後も毎年、上位にランクインするなど、すっかりママタレのイメージが定着していた。

しかし、今回の騒動が影響し、当然ながら今年の好きなママタレはランク外。20日放送の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)では、コメンテーターの玉川徹氏が「ヤンキーのイメージからママタレイメージに変えたんでしょうけど、木っ端みじんですよね。これからママタレとしてやっていくのはほぼ不可能でしょう」と指摘。

■このままフェードアウトも…

果たして木下に“復活の目”はあるのか。コラムニストの桧山珠美氏は「代表作や特技があるわけでなく、イメージで商売してきた人なので、この先は厳しいでしょう」と、こう続ける。

「今回の騒動で素がハッキリしたので、殊勝な姿で復帰しても〈猫をかぶるな〉〈ユッキーナらしくない〉と批判され、開き直ってヤンキーキャラで活動を再開しても〈反省していない〉とバッシングされるのが目に見えています。袋小路の状態ですね」

こんなふうに世間から猛バッシングされた芸能人にも「金スマ」や「しくじり先生」といった“救済番組”もある。

「とはいえ、事の重大さを考えると、出演はまだまだ先でしょう。そもそも芸能界には元ヤンを公言している人が少なくない。かばってくれる人もいるかもしれませんが、ファンや視聴者の信頼回復には時間がかかるでしょう。不謹慎かもしれませんが、木下さん自身がタレントに会えるタピオカ屋を開き、ファンの反応をじかに感じるのはいいかもしれませんね」(桧山珠美氏)

しばらく復帰は厳しそうな木下。このまま芸能界からフェードアウトもあるかもしれない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17423056/
2019年11月23日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
しくじり先生

【「しくじり先生」で復活? タピオカ“恫喝”木下優樹菜を待つ復活へのイバラ道】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/11/20(水) 13:07:35.25
20日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は、タレントの木下優樹菜(31)が“恫喝DM”で活動自粛した騒動を特集。タピオカ店の女性店長が“トラブルの真相”を打ち明けた。

女性店長は木下の姉とママ友で、店長がオーナーで姉は従業員という立場だ。木下は7月、自身のインスタグラムで姉が勤務するタピオカ店を宣伝。しかし3月後には「もうお店には行かなくて大丈夫です」と投稿。姉と店のトラブルがあったことを公表し、批判に転じた。

番組では女性店長の顔、声を出さずテロップとナレーションで言い分を伝えた。女性店長は木下が店の宣伝をしたことに「それで、お客さんが来てくれたので文句を言うことはない。お姉さん目的のお客さんもいる」と返答した。

経営について「(従業員の)お姉さんが『私がお店をやる』と言っていたし、近所には私の店だと言っていた。それで(妹の)優樹菜さんもSNSで宣伝していた」と説明した。

姉への給料未払いについて「外の用事を済ませると、お姉さんは帰ってしまっていた」と説明。「その後、お姉さんがお店をやめて、来なくなった。いつでも取りきてねと言っていたし、お姉さんが文句を言ってきたわけではなかったので、怒っているとは思わなかった」と答えた。木下のメッセージについては「びっくりして何が起こっているのかという感じだった。お姉さんともめている認識は全くなかった」と明かす。

騒動後、木下の謝罪について「自宅に優樹菜さんの母親と夫の藤本さんが訪れた。事前に連絡がなかったので、自宅にいた母が対応した」という。その後、連絡はなく謝罪はこの1回だけだという。

女性店長は今回の騒動を「お姉さんが一人暴走している感じ。給料をくれなかったとか、思ったよりも少なかったとか、(私に)直接言ってくれればよかった。お姉さんの不満に優樹菜さんが同調した感じだと思う」と振り返る。木下の自粛について「弁護士に一任しているのでお話することはできない」と答えた。

番組では木下がインスタグラムに謝罪コメントを掲載した10月9日、女性店長に「お互いに誹謗中傷をしない」「第三者に話をしない」など“口止め”を要求するメッセージを送っていたと紹介したが、それに関する質問はなかった。また、女性店長が“恫喝DM”をSNSで公開した理由にも触れなかった。

https://news.livedoor.com/article/detail/17407299/
2019年11月20日 10時25分 東スポWeb
3c6cbabd-s

【木下優樹菜“恫喝DM” タピオカ店の女性店長「お姉さんが一人暴走している感じ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/10/12(土) 23:28:30.95
「私たちも我慢をしてきたのですが、彼女らの対応はあまりに酷く、驚くことしかできませんでした」

こう話すのは、タピオカ店「#ALLRIGHT」のオーナー夫妻。
「#ALLRIGHT」は、タレントの木下優樹菜(31)の実姉が勤務しているタピオカ店だ。
だが、木下は夫妻に対し、恫喝めいたダイレクトメッセージ(DM)を送っていたことが判明。ネットは大炎上している。

《お姉ちゃんがキレられてしまったり》

木下は当初、SNSで店を応援する内容の投稿をしていたが、10月6日、インスタグラムで《もうお店には行かなくて大丈夫です》などと投稿。トラブルが発覚した。

《お姉ちゃんが、知り合いと始めたっていってからファンの方とかも遠くから足を運んで下さったり、差し入れまでいただいたり、
わたしがお店にいたらたまたま来店してくださった方も、すごい喜んでくださったり、お姉ちゃんも有難いね、大切にするんだよって、わたしにいってくれていました。
それなのに、お姉ちゃんは、一緒にやっていた方に、裏切りのような行動などをされてしまい、しまいには、わたしが、ぜひ来てくださいねって、
インスタで、宣伝したことがよほどご迷惑だったらしく、、ご機嫌がよろしくなくて、お姉ちゃんがキレられてしまったり、
しまいには、給料もちゃんともらえず、、給与明細までもらえず、、人間不信のようになってしまいました。
その方に、メールをしても、返信すらなく、わたしが宣伝してしまったのが嫌だったはずなのに、未だわたしの写メは消してくれないし。
お姉ちゃんは、盗んだ犯人みたいな扱いをされたり、、意味がわからなくて。とっても悲しい気持ちになりました》(木下のインスタグラムより)

しかし、店のオーナー夫妻は「そもそも、この店の経営に木下さんや姉のA子さんはまったく関わっておらず、木下のSNSは一方的な見解だ」と主張する。オーナーの妻・Xさんが話す。

XさんとA子さんはママ友

「このお店の経営に、優樹菜さんはもちろん、姉のA子さんも関わっていません。
A子さんには7月20日のオープンから働いてもらっていました。私はA子さんとはママ友で、
ここ最近、彼女は家庭内のストレスなどから精神的に疲弊していて、たびたび相談を受けていました。
その際、少しでも気晴らしになればと思い、『タピオカ屋をオープンするから一緒に働く?』と誘ったのがきっかけでした。

しかし、8月に入ると子供が夏休みだということもあり、急に『働けない』と言われ、話し合いの結果、8月は毎週金曜日のみ働いてもらうということになりました。
9月に入ると、子供を預けてまで働きたくなかったのか、『もう辞めます』と告げられたのです。
急に辞められるとお店の運営上も困ることや、木下優樹菜さんの姉の店だと聞いて来てくれたお客さんに申し訳ない、と
いったことも伝えたのですが、全く話し合いにならず、A子さんはそのまま辞めるという結果になりました」

A子さんが辞めた後の経緯についても、木下がインスタグラムに書いた内容は事実と異なるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00014690-bunshun-ent
10/12(土) 11:06配信
20191012-00014690-bunshun-000-13-view[1]

【【泥沼】木下優樹菜タピオカ店”恫喝DM”騒動 渦中の実姉が新証言】の続きを読む