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思い出

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中川翔子

1: なまえないよぉ~ 2019/09/03(火) 23:53:13.97
歌手・タレントの中川翔子の不用意な発言がまたもネットで炎上している。

 中川は今年8月末、中川の著書『「死ぬんじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)関連のインタビューにて「中学3年生時、同級生に靴を隠され、先生から代わりの靴を渡されたものの、靴代を請求され先生に不信感を抱いた。以来、不登校になり、卒業式にも出席しなかった」という旨の、自身がいじめを受けたエピソードを披露した。

 ところが、中川のこのエピソードは以前発表したものと相違があるとの指摘がある。インタビューの9年前、2010年2月に更新された「中川翔子 オフィシャルブログ」によると、同級生から靴を隠されたまでは同じだったものの、先生に靴代を請求されたのは、参加しなかったはずの卒業式でのエピソードとしており、中川は「卒業式いい思い出ないなぁ…」と締めていたのだ。

 この矛盾にネットでは「しょこたん結局、卒業式に参加したのか、しなかったのかどっち?」「都合のいいように過去を改ざんしているだけでは?」「所詮は『いじめビジネス』か」との声が相次いだ。

 中川はこれまでも、「すべて保健所からもらってきた」と言ってきた飼い猫のほとんどが知人から譲り受けた猫だったとの疑惑があったほか、「小学生の時、友達はひとりもいなかった」と発言した一方、小学生の同窓会に参加し、満喫する姿をブログにアップしたとの疑惑もある。

 なお、中川の「虚言」はファンの間では有名とされる。今に始まったことではないが、最近ではこれまで中川を応援していたファンも掌を返したかのように批判の声を浴びせているという。

 現に、中川は最近では『死ぬんじゃねーぞ!!』など著書のヒットもあり、オタクキャラから一転、社会派路線にシフトチェンジ。いじめ問題やカルチャーなどを「若者代表」のひとりとして積極的に意見を発信する活動を進めている。

 その結果、2020年の東京オリンピックでは、マスコット審査会委員のひとりとして抜擢されたほか、2019年4月1日のNHKの新元号発表の特別番組では有識者に交じって出演するなど、「文化人」としての活動が目立ってきている。

 そのため、かつて応援していたファンも、中川の立場が変わってしまったことがきっかけで興味をなくす人も多く、2000年代のような熱いファンは少なくなっているという。

 東京オリンピックの行われる2020年には35歳となる中川。文化人キャラとしてはキャリアも年齢も充実する頃だが、卒業式の件といい「脇の甘さ」が足を引っ張らなければイイのだが……。

https://npn.co.jp/article/detail/91574061/

【中川翔子さん、「欠席したはずの卒業式」の思い出を語ってしまうwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/21(水) 13:09:55.20 ID:CAP_USER9
 今月19日、女優やタレントとして活躍している橋本マナミ(34)が、都内で行われた求人サイト『俺の夢』のイベントに出席した。

 クリスマスプレゼントキャンペーンPRという内容にちなみ、サンタクロースのコスチュームで登場した橋本。人生で一番記憶に残っているクリスマスの想い出を聞かれると、「8年前につきあっていた人に、クリスマスイヴに呼び出された定食屋でフラれた」という驚きのエピソードを紹介。「クリスマスにあまり良い思い出がないんです」と、世の男性をメロメロにさせている彼女からは想像もつかない驚きの告白をした。

「愛人キャラ」として大ブレイクを果たした彼女だが、最近はNHKの朝ドラ『まんぷく』にも出演。これについて橋本は、「今までは好感度が低めだったんですが、NHKに出ることによってお年寄りの方やお子様からも『見てますよ』って声をかけてもらえるようになりました。なので、今後は突発的な発言は控えようと思ってます」とコメントし、会場の笑いを誘った。

 来年の夢を問われ、「転職」と発表した橋本は、「神楽坂で小料理屋のおかみさんをやってみたい」と説明。「来年、期間限定でやってみて、将来お仕事が無くなったらそっちにいこうかな、と考えています」と仰天のプランを語った。

 セクシーさだけではない新たな魅力を獲得している彼女がおかみなら、店が繁盛することは間違いなさそうだ。

日刊大衆2018年11月20日22時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_62109/

写真
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【橋本マナミ「クリスマスの悪い思い出」衝撃告白!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/13(月) 07:11:11.55 ID:CAP_USER9
ぶりっ子キャラで一世を風靡したタレント・さとう珠緒(45)は、グラビアクイーンとしても活躍した経歴の持ち主。
さとう本人が、23歳時のファースト写真集『ハニーリップス』(1996年、竹書房刊)を振り返る。

 * * *

自分の写真集で一番好きなのがこの『ハニーリップス』です。
カメラマンの井ノ元さんとは相性バッチリで、何もわからない私を楽しい気持ちにさせてくれて、その瞬間瞬間を切り取ってもらいました。
この写真が一番のお気に入りです。Y字バランスの写真は、当時ダンスをやっていたので、こんなポーズをしてしまったんでしょう。
今はすっかり体が固くなって、もうこんな開脚はできません(笑い)。

1988年に15歳で「第2回ミス・アクション・オーディション」の準グランプリをいただいているので、実は今年が芸能生活30周年になります。
準グランプリの後は数か月だけ芸能活動をして普通の高校生活を送り、卒業後は芸能界と関係ない職業に就くことも考えました。

1995年に『超力戦隊オーレンジャー』にオーピンク役で出演してから多くのお仕事をいただけるようになりましたが、
ぶりっ子だと批判されたり、「女が嫌いな女」に選ばれたりした時は、もう“プンプン”でしたね(笑い)。

数年前に事務所を辞めて少しお休みしたりしたので、30年駆け抜けた感じではなく、なんだかふんわりとまだやっている感じです。
今まで本当に多くの方にお世話になり、スタッフや応援してくださった方々、ご迷惑をかけてしまった方々に、申し訳ない気持ちと感謝の思いでいっぱいです。
こうして長くやってこられたのは、本当に幸福でラッキーだと思います。

この年で水着グラビアですか? 本格的なトレーニングから始めなくてはならないです。
やる気はあれど、そのうちおばあちゃんになってしまう……。
ぶりっ子おばあちゃんの水着、はたして需要はあるのでしょうか?(笑い)

【プロフィール】さとう・たまお/1973年1月2日生まれ、千葉県出身。
1988年、第2回ミス・アクション・オーディションで準グランプリ。
1995年、『超力戦隊オーレンジャー』にオーピンク役で出演。あいくるしい顔立ちと「ぶりっ子」キャラが人気を呼び、バラエティ番組に引っぱりだこに。
グラビアでも活躍し、小悪魔的な魅力で見る者を虜にした。
今回はファースト写真集『ハニーリップス』(1996年、竹書房刊)から厳選カットを掲載した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00000003-pseven-ent
8/13(月) 7:00配信

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ナウシカ

1: なまえないよぉ~ 2018/04/07(土) 21:45:35.74 ID:CAP_USER9
ジブリ作品で使われた名曲の数々をオーケストラで演奏するコンサート「ジブリの思い出がいっぱい」が7日、東京・府中の森芸術劇場で行われ、特別ゲストで登場した声優・島本須美が涙ながらに5日に亡くなった高畑勲監督との思い出を語った。

島本は「風の谷のナウシカ」のナウシカ役、「となりのトトロ」のサツキとメイの母親役、「もののけ姫」のトキ役など、数々のジブリ作品に出演。
この日はナビゲーターを務めたが、オープニングから一切触れることなく進行していた。
ところが終演間近、高畑氏が監督、脚本を務めた「おもひでぽろぽろ」の主題歌で同氏が訳詞も書いた「愛は花、君はその種子」を紹介する際、急に神妙な顔となり「一昨日、高畑さんが亡くなったことを昨日知りました」と切り出した。

島本は高畑監督のテレビアニメ「赤毛のアン」のオーディションに参加。
最終選考で落選したが、この時の制作スタッフだった宮崎駿氏が彼女の声に感銘を受け、同氏の監督作品「ルパン三世 カリオストロの城」のヒロイン・クラリス役を務めることに。
その後は高畑、宮崎両氏が設立したスタジオジブリの作品に欠かせない声優となった。
舞台挨拶などでよく一緒だった高畑氏のことを「いつもニコニコとして、すごくやさしそうで穏やかな人でした」と話し、「愛は花-」を「心をこめてお届けします」と目を潤ませ、涙声で紹介。
オーケストラ、歌い手が披露している間、ステージで同氏への思いをめぐらせているかのように聴き入っていた。

ナウシカ役の声優・島本須美、高畑勲監督の思い出に涙 
2018年4月7日21時6分 スポーツ報知 
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180407-OHT1T50231.html 

高畑勲監督 
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1: なまえないよぉ~ 2018/02/22(木) 05:17:06.25 ID:CAP_USER9
女優の吉岡里帆が21日、都内にて開催された腕時計ブランド「エンジェルハート」の新イメージキャラクター就任式に出席し、高校受験の際の思い出を振り返った。

 同ブランドのイメージキャラクターを務める吉岡は、「エンジェルハート」のショートムービーでの衣装と同じ白のワンピース姿で登壇。腕時計を選ぶ際のポイントを尋ねられると、「シンプルなもの」と「少しトキメケルもの」と声を弾ませた。

 トークでは、腕時計の思い出が話題にあがった。高校受験は「とても大変」だったが、両親に応援してもらい乗り越えたエピソードを紹介。「第1志望に受かったときは両親が時計をプレゼントしてくれました」と笑顔を弾けさせた。その腕時計はサプライズ的に贈られたそうで、「レザーで、小さくて、今でもお守りみたいに持っています」と明かした。

 一方、吉岡は、誰かに腕時計をプレゼントした経験がまだないことを告げた。吉岡は、「私も事務所に後輩ができまして。その子にプレゼントしたいなと思っています」といい、「ずっと自分が後輩だったのですが、先輩になると、(後輩が)すごく可愛くて、喜ばせたいとすごく思います」とにっこり。後輩として、主演を務めるTBS系ドラマ『きみが心に棲みついた』にて共演する田中真琴の名前をあげ、「まこっちゃんは、普段がカジュアル目なので」と口にしながら、プレゼントなら白のレザーの腕時計を贈りたいと笑顔を弾けさせた。「シンプルで合わせやすいので、(田中は)好きなのではないかなと思っています」と後輩を思う一面を覗かせた。

 また、吉岡は女性MCと2人で登壇したが、MCは吉岡のあまりの愛くるしさに「本当に可愛らしい!」と声に出してうっとり。吉岡は大照れの様子で、はにかみながら笑顔を浮かべていた。

2018年2月21日(水) 13時37分 

吉岡里帆、高校受験の思い出を明かす「今でもお守りみたいに持っています」 

 

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https://www.rbbtoday.com/article/2018/02/21/158368.html

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