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志村けん

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/09(土) 00:53:19.21
お笑い芸人・志村けんさん(享年70)が、新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなった直後の4月初旬に、週刊誌上で『志村けんさん「孤独な天才」支えた最後の女性』とのタイトルで、独占インタビューが掲載されたモデルの奥村美香さん(32才)が、「いま一度、きちんと伝えたいことがあります」と、NEWSポストセブンの取材に応じた。

前述のインタビューで奥村さんは、約2年半前から最近まで志村さんとデートを繰り返していたことなどを明かし、インターネット上では「故人のことをベラベラしゃべるなんてひどい」と、バッシングにさらされた。その直後に、自身のSNSでは反論したが、24時間で投稿が消えてしまうインスタグラムのストーリーだったこともあり、その真意はほとんど伝わらないままだった。

奥村さんはもう一度話すことで、再びバッシングに晒される恐れがあることを承知の上で、「志村けんさんは、私に対して下心があったとか、(恋人といった)そういう関係じゃなかったんです。それは、どうしてもはっきりお伝えしておきたくて、お話しさせていただくことにしました」と語り、こう続けた。

「本当に気遣いの人で、私みたいな芸能界の片隅にいる人間にまで優しくしてくれた。それが彼の人の良さだったんです。私は“最後の女性”ではなく、一人の芸能界の後輩として優しくしてくれていました」

奥村さんの体調が悪いと知ると、「元気づけようと、自撮り写真や(『天才!志村どうぶつ園』で共演したチンパンジーの)パンくんとの写真とかを送ってくれて、励ましてくれました」という。

ペアチケットを用意してもらい、母親と一緒に志村さんの舞台を見に行ったこともある。

「けんさんは“絶対に母親を大事にしろ”って何度も言っていました。私の母の誕生日を一緒に祝ってくれたこともありました。
けんさん自身、お母さまのことが大好きだったから、私にもそう教えてくれたんだと思います」と、感謝の思いを明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cedf8ab88792d8a2064ef4fa872ea8abcd42b87
5/8(金) 16:05配信

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/01(金) 12:59:51.67
俳優の窪田正孝が主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』(総合 毎週月~土曜8:00~ほか ※土曜は1週間の振り返り)の第25回が1日に放送され、新型コロナウイルスによる肺炎で3月29日に亡くなった志村けんさんが、作曲家・小山田耕三役として初登場。直後に放送された同局の情報番組『あさイチ』(総合 毎週月~金曜8:15~)では、近江友里恵アナウンサーが志村さんの演技に涙を見せた(以下、ネタバレを含みます)。

今回描かれたのは、鶴亀(古舘伊知郎)からの持ち込み企画で行うことになった演奏会の当日。これまで準備を進めてきた裕一(窪田正孝)と音(二階堂ふみ)は、緊張しながらもそれぞれの音楽を披露した。

演奏会のことは新聞でも取り上げられ、それを読んでいたのが、志村さん演じる小山田だった。小山田は日本を代表する西洋音楽の作曲家。秘書と思われる男性から記事を見せられ、「それがどうした」「本物か、まがい物か、楽しみだね」と、重鎮としての演技を見せた。

『あさイチ』冒頭の“朝ドラ受け”で、近江アナは「ちょっとびっくりしちゃいました。最後…」「かっこよかったですね」と目に涙を浮かべながらコメント。博多華丸・大吉はリモート出演でスタジオは近江アナ1人のため、「音ちゃんの歌もいい歌で、1人しかいないのに寂しいんですけど。誰かと思いをシェアしたいのに独りぼっちで寂しい」と語った。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
※新型コロナウイルス感染症についての最新情報は、 厚生労働省、 内閣官房、 首相官邸 のウェブサイトなど公的機関で発表されている情報も合わせてご確認ください。

https://news.mynavi.jp/article/20200501-1027328/
NHK

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/30(木) 20:13:12.44
最後まで独身だった志村けんさんだが、結婚できなかったわけではない。しなかったのだ。根っからの女好き……プレーボーイとも呼ばれた。

「バンドもやっていて校内でも目立つ存在でしたからモテましたよね。高校2年のときには年下の彼女と、もう同棲みたいなことしてたんじゃなかったかな。志村は、そのころから年下好きだったね(笑)」(高校時代の同級生)

芸能界でも、年の離れた美女たちとの交際が噂された。

「C.Cガールズの浜野裕子、優香、みひろ……渡辺美奈代とはハワイ旅行が報じられたこともありましたね。結局、そうした中に、志村さんがハッキリと交際を公言した女性はひとりもいなかったのですが、たった1人だけ、志村さんが交際を認めた女性がいた。それが、長く番組で共演した女優のいしのようこです」(スポーツ紙記者)

“歌手・石野真子の妹”という謳い文句でデビューした当時“石野陽子”名義だったいしのと志村さんの出会いは、30年以上前、'87年に遡る。

「ようこちゃんは19歳になったかならないかのド新人だったんだけれど、出演ドラマをたまたま見た志村さんが気に入って。まぁ、志村さんのタイプだったんだよね(笑)。それで“1度『ドリフ大爆笑』に呼びたい”ということになったんですよ」(当時を知る芸能プロ関係者)

大物コメディアンから届いた突然のオファーに、いしのは当初「コントなんて無理」と丁重に断ろうとした。

次第に心を開いていったいしの
「でも大先輩から直々のオファーだからしぶしぶ出演して。このとき志村さんが“この子はよく笑うし、セリフの間がいい”“笑いの素質あるよ”と、ようこちゃんをすごく評価した。ちょうど冠番組を立ち上げるタイミングで自分の相手役を探していたんですよね。それで、彼女を猛プッシュしたんです」(同・芸能プロ関係者)

結局、いしのは'87年からスタートした『志村けんのだいじょうぶだぁ』(フジテレビ系)で、志村さんの相手役として抜擢される。すると志村さんの娘・おハナ坊役を演じた“おハナ坊コント”をはじめ、“夫婦コント”や“変なおじさん”にいたずらされるOL役などで、抜群のコメディーセンスを発揮。志村さんとの息の合った掛け合いをみせるようになる。

「コントや演技のことだけじゃなく、スタッフや共演者との接し方、現場での振る舞いまで、いしのさんの面倒を見ていました。ああ見えて、いしのさんはなかなか気が強くて、いちばんの新顔なのに、現場でスタッフや共演者と衝突することもよくあったんです。志村さんがいしのさんを楽屋に呼んで、たしなめたり。本気で接してくれる志村さんに、いしのさんも心を開いていって」(当時を知るテレビ局関係者)

打ち解けたふたりの距離は少しずつ縮まっていった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200430-00017789-jprime-ent
4/30(木) 17:00配信

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/06(月) 17:17:27.33
タレントの磯山さやか(36)が6日、新型コロナウイルス肺炎のため3月29日に逝去した「ザ・ドリフターズ」のメンバーでタレントの志村けんさん(享年70)との思い出をつづった。

フジテレビ「志村でナイト」「バカ殿様」などで共演してきた磯山は「志村さんが突然旅立ってしまって、未だに受け止める事ができていません」と切り出し、自身のことを心配するメッセージもたくさん届いていることにも触れ「志村さんとお仕事できて、私が思い浮かぶくらい印象に残れたのかと思うと嬉しい限りです」と感謝した。

続けて、「私は、志村さんと出会ってコントの世界を経験させていただきました。志村さんは、共演者が楽しくしているのを嬉しそうに見てくれてました。いろんなコミュニケーションを取ってくれました。それをする事により『自分達が楽しんでやってると、見ている人にも楽しんでもらえる』と、日に日にファミリー感が増した気がします」と回顧。
「教えていただいた事は、一生の宝物です。志村さんには感謝してもしきれないほど、たくさんの経験とご縁をいただきました。志村さんに教えていただいた事を胸に、これからも、見てくれてる方に楽しんでいただけるよう頑張っていきます!」と、天国の志村さんに誓った。

さらに、「こんな事を書いているのも不思議です。まだいなくならないと、当たり前のように思っていたので。でも、こんな感じで、それぞれの中で志村さんが生きてるんだなと思ってます。志村さん本当にありがとうございます!」と、あふれる思いが止まらない磯山。それでも最後は、「たくさんぽっちゃり体型をいじってもらえたので、激やせしないように気をつけますね!」とし、磯山らしく明るく締めくくった。

2020年4月6日 16時58分 
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0406/spn_200406_3932251383.html 

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磯山さやか

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/07(火) 00:48:10.21
「けんさんが新型コロナウイルスに感染したと報じられたときは、本当に驚きました。私、けんさんが入院する前日までLINEをしていたんです。
3月19日のLINEは既読になりましたが、返事がありませんでした。いつもはLINEをするとすぐ返事がきていたので、変だなと思いました。
でも、映画のお仕事が忙しいのかもしれないと思っていたんです。
そうしたら、25日に陽性で入院しているというニュースが流れてきて。嘘だと思って、すぐにLINEをしました。
でもいつまで待っても返事がなく、とうとう既読にすらならなくて……」

モデルの奥村美香さん(32)は、そこで言葉を詰まらせた。つぶらな瞳が涙で曇る。
新型コロナウイルスによる肺炎で、志村けんさん(享年70)が亡くなったのは3月29日深夜のこと。
31日に遺骨となって東京・東村山の実家へ悲しみの帰宅を果たした。

奥村さんが志村さんと最後のLINEをしたのは、倦怠感を覚えた志村さんが自宅静養に入っていたときだ。
既読表示のみだったのは19日に発熱と呼吸困難の症状が出て、翌20日に緊急入院したからだった。
奥村さんに返信したくてもできなかった志村さんの無念が、「既読」の文字ににじんでいるようだった――。

入院後は家族とさえ面会できなかった志村さんが、最後の最後に連絡を取り合っていた奥村さん。
これまで何人もの女性と浮き名を流した志村さんだが、晩年を知る芸能関係者は「志村さんの周りには常にたくさんの女性がいました。
しかし、そのなかでも最後に心を許していた女性がいたのです」と語る。
その女性が、グラビアやラウンドガールとしても活躍するモデル・奥村さんだという。

そこで本誌は彼女を直撃した。「志村さんにとって特別な女性だったとお聞きしています」と聞いたところ、奥村さんは首を横に振るばかりだった。

「知り合ってから1年くらいかな。『もう、会うのはやめよう』と思うほどのケンカになったことがあったんです。
でも1カ月ほどしたら、けんさんから《元気ですか?》とLINEがきて。
最初は無視したのですが、何度もくるので気になってしまって。また、会う約束をしました。

でも1カ月ぶりに会ったとき、けんさんが雑誌で女性とのツーショット写真を撮られていたんです。
なので『(その女性とは)何もなかったんですか?』と聞いたら、けんさんは『だって最近、おまえと会ってなかったからなぁ……。(彼女は)2人くらい、いるよ』と言っていました。
私は『あれだけ売れている人だし、仕方ない』と思いました。でもやっぱりショックを受けたことがありました」
「女性自身」2020年4月21日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200407-00010001-jisin-ent
4/7(火) 0:00配信

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奥村さんと週に3回会うこともあったという志村さん

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