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徳井義実

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/04(月) 21:23:01.34
 東京国税局に7年間で計1億3800万円の申告漏れを指摘されたお笑いコンビ、チュートリアル徳井義実(44)が、NHK大河ドラマの『いだてん』を含め、次々と収録番組の出演部分がカットされている。
 すでに『いだてん』は全編の撮影が終了しており、徳井は1964年の東京オリンピックで女子バレーボール日本代表を率いた大松博文監督の役で出演予定だった。しかし、ドラマのストーリーを変えずに展開できる内容だったとして、徳井のシーンはなくなったという。
 今年は所属タレントの金銭問題が続出している吉本興業だが、後輩芸人たちは徳井の問題をどう思っているのだろうか? ある芸人はこう話す。

「思い出せば、徳井さんは『ここで、そんなにお金使うの?』というような額を使ったりする場面も多い。趣味の料理にもこだわりがあるようで、よく高い食材などを使っていました。『売れている芸能人の暮らしって、こんな感じなんだなぁ』と思わせるような人です。そんな徳井さんが、1億円以上にものぼる申告漏れをしていたとは思っていなかったので、芸人たちの間でも大きな衝撃となっています」
 徳井は自宅とは別に、親友の小沢一敬(スピードワゴン)と放送作家の桝本壮志氏と3人で過ごす一軒家のシェアハウスを所有しているが、住む家に対してこだわりが強いのは、将来の海外移住計画を立てていることも関係しているだろう。徳井は以前出演したテレビ番組でも「シンガポールは近代都市やから、法人税がスゴい安い」「ドバイは税金というものが一切ないんのよ。所得税、法人税、消費税、何にもいらんのよ」などと語り、海外の税金事情に詳しい様子がうかがえる。
「そこまで税金に詳しい人が、はたして“ついうっかり”で申告漏れや所得隠しをするのか。意図的な行動ではないかと思われても仕方ありません」(週刊誌記者)
 前出と別の芸人は、海外移住計画について徳井からこんな話を聞いたという。

「徳井さんは合コンとか女の子と飲むときにも、よく『将来、海外に住もうと思ってんねん』などと野望を語っていたみたいです。もちろん、1人で住もうと思っていたわけではないと思いますよ。心を許せる彼女と一緒に移住したいと思っていたはずです」
 そんな徳井の女性関係について、前出の週刊誌記者は語る。
「徳井は昨年5月、約20歳も年下の姉妹音楽ユニット『チャラン・ポ・ランタン』の妹・もも(26)との交際が発覚しましたが、今年の夏に入った時点でも交際は継続していました。徳井は現在44歳ですが、今回の騒動が原因で彼女との交際が継続できるのか危ういかもしれませんね。一方、生活面では、世田谷に“億ション”も所有しており、活動自粛で当面は仕事がなくても支障はないでしょうが、復帰までの期間が長引いたり、復帰ができないとなれば、これまでのセレブ独身生活から一気に転げ落ちてしまう懸念もあるでしょう」
 徳井の今後が気になるところである。
(文=編集部)

2019.11.04
https://biz-journal.jp/2019/11/post_126297.html
20191105002

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/04(月) 06:40:37.67
NHKは3日、多額の申告漏れと所得隠しを指摘され、活動自粛中のチュートリアル・徳井義実(44)が出演している大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜・後8時)を再編集して放送した。

冒頭に再編集したことをテロップで告知。ドラマ本編ではストーリーのつながりとして必要な部分は削除されず、徳井はのべ約4分間登場した。
徳井は1964年の東京五輪で「東洋の魔女」の異名を取った女子バレーボール日本代表の大松博文監督役で、安藤サクラ(33)が演じる主将・河西昌枝らに厳しい指導をする場面などが放送された。

放送時間は通常43分のところ42分となり、短縮された1分は同局ドラマ関連のスポット映像を流して対応した。

https://news.livedoor.com/article/detail/17330031/
2019年11月4日 6時1分 スポーツ報知
20191104003

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/29(火) 09:34:49.18
想像を絶するだらしなさ――。

お笑いコンビ「チュートリアル」徳井義実が東京国税局に計1億2000万円の申告漏れと、約2000万円の所得隠しを指摘されたていたことがわかった。

【写真】no title


徳井は個人事務所「チューリップ」を‘09年4月に設立。‘12~‘15年の4年間で個人的な旅行代や洋服代など約2000万円を経費として計上し、これが仮装・隠蔽を伴う所得隠しと認定され、重加算税や無申告加算税など約3400万円の追徴課税を課された。

また、‘16~‘18年までの3年間は法人所得約1億円を全く申告していなかった。同社の資本金は300万円で、社員は徳井1人で自身が代表取締役を務める。

舞台裏を知る人物は、

「徳井の所得隠しは今春に一部マスコミがキャッチして取材をしていた。6月には吉本芸人の闇営業問題が発覚。それに対して松本人志を筆頭に多くの所属芸人が声を上げるなか、徳井は無反応だった。内心(申告漏れが)いつバレるのではとヒヤヒヤしていたのではないか」と話す。

徳井は10月23日深夜に大阪市内で行われた記者会見で、

「今回は私のだらしなさ、怠慢により納税できず、ちゃんと税金を納めていらっしゃる方に不快感を与えてしまったことをおわび申し上げます」

と、謝罪したものの、その経緯については

「(申告は)時間ないし銀行へ行ってなんやかんやと明日にしようとなって、そこからのびのびになって、来年まとめて申告しようとなって……」

と単に先延ばしにしたことが原因とした。

また2000万円の申告漏れのうち、洋服代は「劇場の仕事、テレビの仕事で使っている分は衣装代だろうと」と解釈。旅行の費用についても「仕事につながるかもしれない」と経費計上していたという。

「あまりにも税金について無知すぎる。芸人仲間の紹介で税理士もつけていたが、催促しても徳井から領収書が出てこないから仕事にならない。本人の言う『怠慢』という言葉だけで片付けていいのか」(ワイドショー関係者)

あくまで自身のルーズさが原因で「悪意はない」ことを強調した徳井だが、登記簿からは野心も見え隠れする。同社の事業内容は「テレビ・ラジオ、舞台等の出演」「マネジメント業務」のほか、「飲食店の経営及びコンサルタント業」「フランチャイズチェーン店の加盟店に対する市場調査、経営計画、店舗設計、財務管理、労働管理の指導、援助、教育」などもある。徳井は「将来的なことを考え…」と説明したが、国税OBは「登記に飲食店絡みの事業を書くことで、プライベートの飲食を『市場調査』名目で経費計上していた可能性もある」と話す。

同じ所得隠しで言えば、‘12年末にタレント・板東英二の個人事務所が約7500万円の申告漏れと約5000万円の所得隠しを名古屋国税局から指摘された。当時を知る芸能記者が語る。

「イベント会社に企画制作を外注したように装い、その企画会社が受け取ったお金を還流させたり、倒産した自動車販売会社に貸した資金が回収できなくなったように見せかけていた。こうした架空外注を10年以上前から板東さんが直接指示していた」

手口が悪質だったため、『世界・ふしぎ発見!』(TBS系)などのレギュラー番組から降板。その後しばらくテレビ業界から干されてしまったが、徳井はどうなるのか?

「現時点で番組がお蔵入りになったという話は聞いていません。会見当日も、大阪のABC放送でレギュラー番組を2本撮りしています。うち1本は来年放送予定。板東さんの件も申告漏れですが、どちらかというと脱税寄りだった。徳井さんの場合はシンプルに本人が無知やルーズだったとはいえ、その言い訳を視聴者がどうとらえるか。仕事に影響が出るかどうかは、今後のハレーション次第でしょう」(テレビ関係者)

徳井は会見で「僕はこの仕事しかしていないので続けさせていただきたいが、『徳井が出ると気分が悪い』となったら仕事ができなくても仕方ないと思っている」と述べた。国民からどのような審判がくだるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00000008-friday-ent 【「所得隠し」チュート徳井は番組降板?板東英二ケースとの違い】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/27(日) 15:16:49.00
東京国税局から1億円を超える申告漏れや、2000万円の所得隠しを指摘され、当面活動を自粛することとなったお笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実さん(44)。
2019年10月27日放送の情報バラエティー番組「サンデー・ジャポン」(TBS系)では、この問題について、出演陣が続々と厳しいコメントを浴びせた。
番組ではこの問題について触れ、MCを務める「爆笑問題」の太田光さん(54)をはじめ出演陣が批判した。

徳井さんの半年ほど先輩にあたるお笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄さんは、「何回もやってるじゃないですか、1回じゃなくて。だから多分税金を毎年納めるという感覚というよりは、取りに来るまでほっといて、取りに来たら払ったらええんやろなみたいなズレがあったんじゃないかなと思うんですけど。ちょっと理解できないですけどね」とコメント。

タレントのテリー伊藤さんは、徳井さんがNHK大河ドラマ「いだてん」をはじめ、複数のレギュラー番組を抱えている点を踏まえて、「発覚したのは随分前。ということは、テレビ局が対応に追われるということはわかっているわけです」と指摘した上で、「だったら収録もなにも、特にNHKなんてドラマですよ。どれだけの被害を被るかというのは事前にわかっているんだから、発表される前に自分から言うべきだと思う。あまりにもやってることが悪質すぎる」と批判。また「本当にタチが悪い。もっとみんな税金にたいして意識を持ったほうがいいと思うし、怒らなくちゃダメですよ」と怒りをあらわにした。

太田光さんは、「お笑い芸人なんてお金の計算とか経営とかね、そういうのができないから、マネージメントっていうのを事務所に全部やるわけで。そのわりに自分の会社を作るっていうのはどういうことなのかなって」

杉村太蔵さんは、徳井さんが5年前にラジオにて、ドバイに移住したいとの発言をしていたことについても触れ、「ルーズって言葉で逃がしちゃいけないような気もしますよ。ドバイはね、所得税、法人税、消費税かからない。そこまで5年前に言い切った人がですよ、しかも何度も何度も税務署からの申告が入ってですよ、これ私からしたら単純に税金払いたくなかったんだろうなと」

同日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)でも、徳井さんの問題について特集。和田アキ子さんは、謝罪会見で「ルーズ」と何度も繰り返し発言したことについて、「薬とかやってると『やめなさい』『なにやってるんだ』っていえるけど、うちらも疎いから税金のこと、言えないんですよ。でも彼の発言を聞いてるとちょっと幼稚すぎて、子どもじゃないんだから」

徳井さんと同じく吉本興業所属の陣内智則さん(45)は、「そんなやつだとは思ってなかったんで、余計に僕たちはショックというか、がっかりというか」とコメントした。

https://www.j-cast.com/2019/10/27371083.html 
2019/10/27 
20191024001

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/26(土) 16:41:03.66
お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実(44)が、1億円を超える巨額の税務申告漏れを東京国税局から指摘された問題で、所属の吉本興業は26日、徳井の活動自粛を発表した。

過失による申告漏れ強調していた徳井
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吉本興業が報道各社に送付した書面には、同日付で当面の間、活動自粛することが報告されているとともに、徳井本人からの謝罪コメントも記載されている。徳井はお詫びの言葉を述べるとともに、「私自身深く反省し、当面の間、芸能活動を自粛させていただくことになりました。これからは、あらためて納税に対する意識、仕事のこと、自分自身のこと、しっかりと見つめ直していきたいと思っております」と、今後の姿勢について表明している。

 既報の通り徳井は、個人で設立した会社「チューリップ」が東京国税局の税務調査を受け、2018年までの7年間で約1億3800万円の申告漏れを指摘されていたことが発覚。23日深夜、大阪市中央区の吉本興業本社で会見を開き、「本当にルーズだった。怠慢がすぎた」などと、過失による申告漏れであることを強調していた。

後手に回った感拭えない対応

 しかしこの会見を受けて、ネット上には非難の声が噴出。「そんな言い訳が通用する次元の話じゃない」「会社設立も所得隠し、脱税が目的ではなかったのか」「最初はルーズさからの未申告だったかもしれないが、2回目以降は調子にのってしまったのでは」と、厳しい意見が多数上がった。

 「発覚後、すぐに会見を開いたまでは良かったと思いますが、肝心の徳井は弁明に終始し反省の色が薄かった印象が拭えません。今回の活動自粛発表も、吉本が当初思っていたよりはるかに世論が厳しかったため、対応が後手に回った感があります。金額や期間など考えても悪質と言わざるを得ないレベルで、庶民感情からすれば対応が甘すぎると言われても仕方ないのでは」と、スポーツ紙50代男性記者も厳しい見方だ。

 今年、吉本興業は6月に発生した闇営業問題などを受けて、コンプライアンスの強化・徹底を掲げている中、またしても重大な騒動が起きてしまった。今回の対応で、果たして世論を納得させることはできるのだろうか。会見を開くのは当然としても、会見後の世論の反応を見ながらタレントの処分を決めるのではなく、企業として迅速に厳しい処分を課すことが求められてくるのではないか。

10/26(土) 12:56配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00010004-wordleaf-ent

【<チュートリアルの徳井義実>活動自粛で世論は納得できるか?】の続きを読む