芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

後藤真希

1: なまえないよぉ~ 2019/03/25(月) 00:50:13.87 ID:q0WKrlcD9
 ピエール瀧逮捕の衝撃がスゴ過ぎてすっかりかすんでしまったが、元モーニング娘。の後藤真希(33)の不倫もなかなかのものだ。ゴマキの夫が不倫相手を提訴した例の騒動だ。

 ここしばらくあまり表に出ていなかったのに、昨年の秋ごろから「誰だって波瀾爆笑」「今夜くらべてみました」「アナザースカイ」(日本テレビ系)、「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)などに立て続けに出演。
いずれも夫とのラブラブ話や子育て話で家族円満をアピールするものだった。いよいよママタレントの枠を取りにきたのかと思っていたら、その裏でこんな騒動が起こっていたとは!

 もっとも、「ダウンタウンなう」に出演した際も「アイドル時代に実家で同棲していた」とか「人気絶頂期にファンと遊んでいた」とか奔放ぶりをぶっちゃけていた。なので、不倫騒ぎになっても、ビックリという感じではない。
しかし、裁判沙汰になってしまったことで、陳述書やLINEの内容までが明らかになったのはまずかった。「カップルシートでキスした」とか「アパホテルで昼と翌朝、関係を持った」とか、結構生々しかったりするので、今後ママタレとしてやっていくのは難しいだろう。
夫婦でやり直すと決めたのなら、夫も内々で済ませればよかったのに。2017年受賞のベストマザー賞がむなしい。
※ 全文は記事で
公開:19/03/24 06:00 更新:19/03/24 06:00 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/250394 
no title

■後藤真希、加護亜依、吉澤ひとみ 

【アイドルグループOGの騒動は「モー娘。」が突出】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/19(火) 07:03:28.66 ID:9IwbVy389
 突如として飛び込んできた後藤真希の不倫報道には驚いた!

 『週刊文春』(3月21日号)が報じたのは後藤の夫・A氏が、元彼氏であるB氏に対し、不貞行為を行なったとして損害賠償を求め民事訴訟を起こしているというのもの。

 記事には『アパホテル』や『錦糸町のホテル』、カラオケ『ビッグエコー』の個室内での生々しい行為が記された陳述書も掲載されており、読者の興味がそそられる内容となっている。

 最近の不倫報道では、写真のみならず、メールやLINEなどの通信記録までが赤裸々に公開され、当事者が言い逃れできない状況に追い込まれることが多い。

 今回はドライブレコーダーの記録が決め手となったという。

顔の出てこない一般人

 それだけに、これまではあくまでも“不倫疑惑”だったものが、最近は“疑惑”が取れて「不倫発覚」になってしまう傾向にある。

 しかし、ワイドショーでも、連日取り上げられるようなことはなかった。

 それゆえか世間の反応は落ち着いている。さらに、この報道を冷やかな目で見ているようなネットの書き込みも少なくない。

 それは後藤真希というタレント自体の露出が少なくなっており、注目度が薄れているという点もある。

 しかし、もっと大きいのは彼女以外の登場人物が“素顔が出てこない一般人”だということだ。

 '13年に同じく元モーニング娘。の矢口真里が“クローゼット不倫”が発覚したときの衝撃は計り知れなかった。というのも、当時の夫が俳優の中村昌也であったし、
不倫相手がモデル(現在は一般人として矢口と再婚)だった。

 顔を知っているだけに、想像しやすいという点もあったのだろう。騒動に関わる男性がふたりとも一般人だと、どうしても記事のディティールが薄くなってしまうところがある。

 加えてもうひとつ、“不倫報道”があった場合、そのあとにゴタゴタが起き、裁判になって泥沼化したり、何かしら広がりが出てくる。しかし今回は記事が出た時点ですでに
裁判にまで発展している。

 さらに後藤がその事実をすべてを認めて、

《夫と度重なる話し合いの末、こんな私を許し受け入れてくれ、夫婦として時間も増えました》

 と、自身のブログで謝罪したため、これ以上の広がりが望めなくなっている。そのため、週刊誌などが後追いしようにも、新しい内容や切り口を見つけにくいのだ。

 『文春』の記事にあった〝夫のDV疑惑〟について、

《当時の私自身が夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまい、相手との軽率なやりとりから誤解を招く内容となり、大変反省しております》

 と触れたことで「夫に書かされているのでは?」と一部で疑問の声が出ているが、これに関しても本人たちが語らない以上、書きようがない。

 ある意味、“ストーリーが完結してしまっている”ということだ。

 この先、離婚とでもなれば話は別だが、これ以上触れられることもなく、騒動の収束は早いと思われる。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

文/佐々木博之(芸能ジャーナリスト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00014750-jprime-ent
no title

【後藤真希さんの不倫報道が盛り上がらない理由がこちらwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/16(土) 07:22:43.71 ID:HFUrIBcN9
タレントの鈴木亜美(37)が15日、都内でイメージキャラクターを務める靴ブランド「レディワーカー」のパーティーに出席した。
元恋人との不倫を告白した歌手の後藤真希(33)について言及した。

2人はテレビ東京「ASAYAN」出身で現在、同じ事務所に所属。鈴木は「聞いた時はショックだった」とし
「ファンやスタッフ、大勢の人に支えられている仕事なので、ご迷惑をかけることは控えるべきだった」と苦言。
それでも「ブログにはご家族の協力を得られたと書いていたのでそれを信じたい。
気持ちを入れ替え、周りへの感謝を忘れず頑張ってほしい」とエールを送った。

http://news.livedoor.com/article/detail/16167900/
2019年3月16日 5時39分 スポニチアネックス

no title

【鈴木亜美 ゴマキにエール「気持ちを入れ替え、周りへの感謝を忘れずに」】の続きを読む

後藤真希4

1: なまえないよぉ~ 2019/03/16(土) 08:01:36.14 ID:HFUrIBcN9
元「モーニング娘。」でタレントの後藤真希が元カレだった一般男性との不倫が夫にバレ、
夫が相手男性に損害賠償を求める裁判を起こしていると、3月13日に「文春オンライン」が報じた。

後藤と不倫関係にあったのは、8年前に交際していた5歳年下の元カレ・B氏。
「週刊文春」(文藝春秋)が入手した後藤本人が署名した陳述書には、2人が複数回に渡り肉体関係を持っていたことなどが綴られている。
同記事によれば、後藤とB氏は別れた後も「オンラインゲーム」の仲間として交流が続いていて、昨年初めからSNSなどで連絡を取るようになったという。

無類のゲーマーと知られている後藤は、過去に「『モンハン(モンスターハンター)』のプレイ時間は7000時間を超えてる」と発言したことが話題に。
昨年出演した『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、芸能活動を休止していた間は“ゲーム廃人”だったと判明し、
「部屋にテレビモニターを2つ繋げて、6つのアカウントを使ってオンラインゲームを延々とやっていた」と、その廃人ぶりが甥に暴露されている。
また、「モー娘。」時代のファンともオンラインゲームで繋がっていたとインタビューなどで自ら明かしており、生活の一部に「オンラインゲーム」が根付いていることをうかがわせていた。

不倫のキッカケのひとつに「オンラインゲーム」があるということで、
ネットでは「どのゲームなんだろう」「モンハンかな」といったさまざまな声が上がっているが、一部の間では“FF14説”が濃厚だ。

ニコニコチャンネルの「週刊文春デジタル」に公開された動画では、後藤とB氏のLINEメッセージが公開されているのだが、
トーク画面の背景がMMORPG『ファイナルファンタジーXIV』の「エターナルバンド」内で使われる画像と判明。
ネットでは「ゴマキの不倫現場がFF14で笑う」「FF14やってれば後藤真希と不倫できたのかよ」と話題を集めている。

ちなみに、「エターナルバンド」とは『FF14』内における「特別な相手と久遠の絆を誓い合う誓約」、すなわち結婚を指すシステム。
背景画像に使われていた「十二神大聖堂」は誓約の儀式「エターナルセレモニー」に使われる会場だ。後藤とB氏も『FF14』で“疑似結婚”をしていたのだろうか?

「エターナルバンド」については、それをキッカケに本当に結婚をしたカップルが2月に『ビビット』(TBS系)で紹介されている。
オンラインゲームを通じてリアルでも交際に発展したカップルは少なからず存在はしているようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1732808/
2019.03.15 17:30 おたぽる

【後藤真希さんの不倫現場は『FF14』だった!? おまえらFF14へいそげwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/15(金) 00:21:09.68 ID:pa5ayc5D9
元モーニング娘。の後藤真希(33)の「不倫ドロ沼裁判」を、3月13日に文春オンラインが報じた。夫のA氏が、後藤の元恋人で不倫関係にあったB氏を相手取り裁判中だという。また報道を受け、後藤も公式ブログでコメントを発表した。

《一部週刊誌で報じられている通り昨年、夫とは別の男性と関係がありました。誠に申し訳ございませんでした。私の未熟で軽率な行いにより生涯を誓った夫を深く傷つけ、妻として母として、またこのような立場でありながら自覚が足らず、信頼を裏切る事になりました。後悔の思いとともに深く反省しております》

コメント内で不倫を認め、陳謝した後藤。その背景には、“浮気”を厳しく糾弾した過去があるからかもしれない。

2015年8月4日のブログで、ファンからの「浮気はどこまで許せますか」という質問にこう答えていたのだ。

《浮気はさせませんよー!!! (゜.゜) 旦那にも言いましたが、もし、浮気したらただじゃおかないよ。と。おねーさんがいっぱいいるお店もNGです》

また自身のファンに対しても、他のアイドルを応援する“浮気”をたびたび禁じてきた。2011年のラストライブでは、ファンからの『また戻ってきてね』という呼びかけに対して《それまで浮気しないでね。浮気したら戻ってこないから》とステージ上で復帰の条件を宣言していた。

2019年3月14日 16時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16159341/
no title

【後藤真希さん、だんなの浮気には厳しかった模様wwwww】の続きを読む