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後藤久美子

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/22(日) 06:19:03.16
ステージにずらりと並ぶ美女たち。そのなかには、後藤久美子(45)とジャン・アレジ(55)の長女エレナ アレジ 後藤(23)と、木村拓哉(47)と工藤静香(49)の次女Koki,(16)の姿もあった。芸能関係者は言う。

「2人が出演したイベントは12月10日に開催された『ブルガリ アウローラ アワード 2019』でした。エレナもKoki,も両親が2人ともスターであることから週刊誌などで“ライバル関係”として扱われることも多いのです。
積極的に娘のプロデュースに尽力する工藤に対抗して、ゴクミも娘のプロデュースに乗り出すのでは、という報道もありました。
彼女は12月27日公開の映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』で23年ぶりに女優復帰しています。
宣伝のために来日の機会も多くなるので、スイスで生活しているゴクミも娘のエレナを応援しやすくなるというのも、その根拠の一つだったのですが……」


親子共演なども今後は増えるのだろうか? 本誌が後藤久美子の実母に聞いたところ……。

「確かに久美子は、『寅さん』の映画の公開に合わせて日本にやってくる予定です。お正月もいっしょに過ごせると思います。でも逆に(いまは日本で生活している)エレナは、
クリスマスはお友達たちにも会いたいようで、(アレジの)おじいちゃんやおばあちゃんが住んでいる(フランスの)アヴィニョンに行くんです」

入れ違いではテレビ番組などでの共演は難しそうだ。そのことも実母に聞くと、意外な返事が。

「久美子とエレナはもう共演しないと思いますよ」

ゴクミとエレナは’18年8月にバラエティ番組に母娘いっしょに出て以降、共演はしていない。実はその理由は、2人がスイスと日本で別々に生活しているからだけではないのだという。

「“親の七光り”とか言われたことにエレナは傷ついているんです。そうですね、インターネットなどで、かなりひどいことを書かれたので……。(傷ついたのは)母親の久美子も同じでした」

2人は話し合って“もう共演はやめよう”と決めたのだという。声が沈みがちになった実母だが、話題が新作映画になると表情も明るくなった。

「久美子は『寅さん』だから、久しぶりに出演したんです。私も試写会で見せてもらいましたが、涙あり笑いありの素晴らしい映画ですよ。山田洋次監督は本当に天才です。私も映画館で、あと2回は見たいと思っています!」

女優活動も目指しているものの母・久美子の現役時代は知らないエレナ。彼女にも『寅さん』を見て、傷心を乗り越えてもらいたい。

「女性自身」2020年1月1日・7日・14日号 掲載

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https://news.livedoor.com/article/detail/17562283/
2019年12月22日 6時0分 女性自身

【後藤久美子 娘と共演NG決断「親の七光りと書かれ傷ついた」 ← 闇wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/27(日) 21:47:03.01
  後藤久美子の娘・エレナの“姿”に衝撃の声「スナックの外国人ママww」

 元F1レーサーのジャン・アレジと女優・後藤久美子の長女でモデルのエレナアレジ後藤が10月24日、都内で行われた『harper by Harper's BAZAAR × CR Japan』1周年記念パーティーに登場した。

 エレナは膝上20センチはあろうかという超ミニの黒ワンピース姿を披露し、会場を沸かせたが、残念ながら反響のほとんどが、美しさよりも“圧倒的な存在感”だと話題になっている。

《エレナってゴクミの娘だよね。むしろ、親に見えるんだけどw》
《ん、ゴクミの娘じゃなくて叔母さんだよね?》
《ほとんど叶姉妹と言ってもいい。ハーフは劣化早過ぎ》
《これはヒドいわ。スナックの外国人ママだろww》
《オバケかな。よく人前に出られるわ》
《ペタジーニの奥さんかな》

 など、ネット上では、とても22歳とは思えない立派な“貫禄”に驚きの声が上がった。

 「親の七光で日本の芸能界に入ったエレナですが、身長は156センチと低く、寸胴なスタイルから、モデルの適性など端からありませんでした。加えて、演技も未経験だったことから、ゴクミの“親バカ”ぶりを非難する声が上がっていましたね。本人は演技の勉強をして女優になりたいと考えているようですが、ハーフタレントの宿命か、すでに初々しさのカケラもなく、完全なオバサン顔になっているため、役どころも難しいでしょう」(芸能記者)

 パーティーには木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKōki,も参加していたが、こちらは真っ赤なドレス姿で登場し、会場からは「完全に服に着せられている」と、いつものように辛らつな意見が漏れていた。

 「普段ならKōki,もたたかれていたでしょうが、今回は同じ2世タレントのエレナがあまりにヒドかったため、矢面に立たずに済んだようです。会場には他に、安藤美姫や剛力彩芽、美保純、平子理沙、森星らが登場しましたが、モデルの森以外は完全に寄せ集めのメンバーにしか見えず、ミーハーな芸能ファンの盛り上がりとは裏腹に、すっかり冷めた様子の観客も見受けられました」(同・記者)

 エレナにしろKōki,にしろ、ゴリ押し2世タレントに辟易している人たちの声は、まだまだ本人たちには届きそうにないようだ。

https://wjn.jp/sp/article/detail/8387352/
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/15(日) 08:43:53.45
『男はつらいよ』シリーズ22年ぶりの新作となる山田洋次監督の映画『男はつらいよ お帰り寅さん』の予告編が9月9日に公開された。

https://youtu.be/-dL5OHWsW8w



同作では4Kデジタル修復された過去の作品の映像を使い、吉岡秀隆演じる満男や前田吟演じる博らの現在の様子が描かれる。また、泉役の後藤久美子が23年ぶりに女優に復帰したことも話題になっている。

昨年10月に行われた同作の製作発表会見で、後藤は「ジュネーブの自宅に山田監督からお手紙が届きまして、引き受ける引き受けないと私が考慮する権利すらないのではないかと思いまして。
山田監督から呼び出されたら『はい!』と一つ返事で行くんです。そう思いました」とコメント。映画への意気込みを語っていた。

国民的美少女の現在にかつてのファンは…
久しぶりに公に顔を出した後藤だったが、このとき、ネット上では冷ややかな反応が多く寄せられた。

《何だかやつれてない? 昔のイメージと違う》
《相当苦労している顔つきだわ。アレジとうまくいってないのか》
《二つ返事を一つ返事とか、何だかコメントもぎこちないな》
《若かりしころの美貌も随分と劣化したね。本人が自覚していないことが恥ずかしい》
《ゴクミの美貌も永遠ではなかったな。正直、見たくなかった》

など、やつれた様子を心配するとともに、容姿の劣化を指摘する声が広がった。

「会見では、どこか疲れた様子がうかがえましたね。後藤も今年で45歳になりました。一般人からすれば相当な美魔女ですが、かつての美少女ぶりを知っているファンから見れば、かなり劣化したように感じたのかもしれません。

現在はスイスのジュネーブにある歴史的な城を改築して住むなど、悠々自適の生活を送っているように見えますが、人知れず苦労があるのかもしれませんね」(芸能記者)

後藤には、元F-1レーサーのジャン・アレジとの娘・エレナ・アレジ後藤を、自身が所属するオスカープロモーションに所属させたことから〝親バカ〟ぶりを非難する声も上がっていた。

「一昨年の10月、母親の計らいで、鳴り物入りで華々しくデビューしたエレナですが、その後、目立った活動は何一つありません。
後藤は社会勉強の意味で日本に行かせたようで、そもそもエレナ自身が必死に仕事をするという気持ちすらないようです。
事務所にとっては後藤の頼みを断れず〝お預かりしています〟といったテイでしょう。
もっとも、アレジの総資産は400億円以上ともいわれていますから、映画やドラマに多額の出資も期待できます。ムゲにすることもできないというわけです」(同・記者)

今やすっかりオーラが薄れてしまった後藤だが、果たして映画の中ではどんな輝きを見せてくれるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/2004918/?page=2
2019.09.15 07:32 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/11(日) 11:01:56.32 ID:CAP_USER9
第1作(1969年)の公開から来年で50周年ということで「男はつらいよ50 おかえり、寅さん(仮題)」が製作されることに。
製作発表会見の場に、もちろん寅さん(渥美清[1928~1996])の姿はなく、主役は23年ぶりの女優復帰という後藤久美子(44)である。“おかえり、ゴクミ”状態で、彼女の人気は衰え知らずのようで――。

 ***

製作の松竹は「シリーズ第50作」と謳っているが、「男はつらいよ」って第48作「寅次郎紅の花」(1995年)が最後だから、本来、新作は49作じゃないの? という疑問はさておき――。

ゴクミが女優に復帰だそうだ。それもスイスのジュネーブで元F1ドライバーのジャン・アレジ(54)と悠々と暮らすゴクミの元に、“松竹の天皇”山田洋次監督(87)がわざわざ長文の手紙を送ってのオファーだったという。

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「ジュネーブの自宅に山田監督からお手紙をいただきまして、『こういう作品を作りたい。それにはどうしても君が必要だ。
どうにか考えてもらえないか』と。その長いお手紙を読んで、監督の『男はつらいよ』に対する大きな愛情、今作への情熱がひしひしと感じられ、引き受ける、受けないを、私が考慮する権利はないと。
山田監督から呼び出されたら、二つ返事で向かうんです。ハイって」(ゴクミ)

山田監督をして「どうしても君が必要だ」と言わしめるゴクミのことを、若い方はご存知ないだろう。
なにせ23年ぶりの女優復帰である。いまや長女でモデルのエレナ・アレジ・後藤(21)が、日本で芸能活動をしているくらいなのだから。

ゴクミとは何者なのか、芸能記者に解説してもらおう。

「小学生の頃からモデル活動をしていましたが、84年にオスカープロモーションのオーディションに応募して4万8000人の中から1位を勝ち取りました。
女優デビューは86年、『テレビの国のアリス』(NHK)でヒロインをつとめ、翌87年の大河『独眼竜政宗』(同前)では主演の渡辺謙の奥方になる愛(めご)姫の少女時代を演じて、
“国民的美少女”として人気に火がつきます。
オスカーは早速、この年から、“第2のゴクミを探せ”と“全日本国民的美少女コンテスト”をスタートさせます。
のちに米倉涼子(43[92年・審査員特別賞])、上戸彩(33[97年・審査員特別賞])、剛力彩芽(26[02年・予選敗退])、武井咲(24[06年・マルチメディア賞およびモデル部門賞])らを生んだミスコンです。
ゴクミがオスカーをモデル事務所から芸能事務所に発展させた立役者であることは有名な話。
賀誠一社長(76)のお気に入りで、女優活動を離れたいまもオスカー社員の名刺にウラには所属タレントのトップとしてゴクミがプリントされています」

さて、女優としてはどうだったのか。

「古賀社長は、オーディションからデビューまでの2年間、ゴクミに歌や演技の英才教育を施したと後に語っています。
確かに大河をはじめドラマにも立てつづけに出演しましたし、デビュー映画『ラブ・ストーリーを君に』(88年)では日本アカデミー賞の新人俳優賞は受賞していますが、その後の受賞はなかったはずです。
実際、いつまでたっても台詞は棒読みでしたし、“演技が上手い”という話は聞いたことがない。ただし不思議なことに、“ゴクミは芝居が下手”と酷評するのも聞いたことがありませんね」

http://news.livedoor.com/article/detail/15578078/
2018年11月11日 7時0分 デイリー新潮

https://www.youtube.com/watch?v=vAQuwiq0YO0


後藤久美子 teardrop(1987年)

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/04(日) 12:17:51.54 ID:CAP_USER9
女優の後藤久美子さんの長女、エレナ・アレジ・後藤さん。フランス・アビニョンで生まれ、昨年9月に女性ファッション誌の表紙で日本のメディアに初登場した。
今年、来日して日本での芸能活動を本格的にスタート。
モデルをしながら、現在は「アクションや演技のレッスン中」というエレナさんに聞いた。

エレナさんは、1996年11月19日生まれ。
父は、元レーシングドライバーのジャン・アレジさん。フランス語、英語、日本語、イタリア語を日常会話として話すことができる。
2017年10月から米倉涼子さんらが所属する芸能事務所「オスカープロモーション」に所属。
今年7月のバラエティー番組「踊る! さんま御殿!!」(日本テレビ系)でテレビデビューし、9月には日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward(ガールズアワード) 2018 AUTUMN/WINTER」で初めてランウエーを歩いた。

エレナさんは英国の映画制作専門学校に通い、映画監督になりたいという夢も持っている。
「小さいときから、いつもモデルの仕事がしたかった」と振り返りながらも、今は「とにかく、お芝居がやりたいので、今はアクションや演技のレッスン中です」と女優業への思いを明かす。
アクションの腕は「まだまだです」と照れ笑いしながらも、「ちょっとずつ良くなってきているので頑張ります」と意欲を見せた。

日本デビューとなった女性ファッション誌「Richesse(リシェス)」(ハースト婦人画報社)のインタビューで「母から受け継ぎたいものがあるとしたら、それは家族へささげる愛。いつか私も母になる日が来たら、彼女のようになりたいと思う。ずっとずっと憧れです」と話していたエレナさん。
両親は、日本での芸能活動に「信頼してくれて、応援してくれています」とにっこり。

この秋冬のファッションについては「ロングコートとかブーツ、オーバーサイズのセーターがほしい。いつも黒ですが、今季はネオンカラーのアイテムも気になる」と21歳らしいキュートな笑顔を見せていた。

母の久美子さんは、2019年12月27日公開の「男はつらいよ50 おかえり、寅さん」(仮題、山田洋次監督)で23年ぶりに映画に出演する。
エレナさんと女優同士の母娘共演が見られる日も来るかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000001-maikirei-ent

エレナ・アレジ・後藤
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後藤久美子とエレナ・アレジ・後藤 母娘
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