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広瀬すず

1: なまえないよぉ~ 2019/11/04(月) 16:55:04.26
 NHK朝ドラ『なつぞら』のヒロインを完走したばかりの広瀬すずが、テレビのバラエティー番組で、酒を飲んだ後の“全裸癖”を告白し、衝撃が広がっている。

 「広瀬は10月7日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)特番にゲスト出演。MCの上田晋也から“お酒を飲んでの失敗とかない?”と聞かれると、“あの…家に帰ったら、服を着たくなくなります”と突然、自宅でスッポンポンになりたがる傾向を明かしたのです。事実上の“泥酔全裸癖”と言っていいでしょう」(スポーツ紙記者)

 広瀬が続けて説明した「脱ぎたくなる理由」が、また理解困難だった。

 「広瀬は“なんか、服を着たくないっていうか、『なんで服に私は縛られてるんだ…チクショー!』となって、脱ぎたくなります”と、意味不明の理由を熱弁したのです。服に縛られていることに対する自己解放願望ということでしょうが、実は同様のことをよく、露出狂の人が口にします。そのため、ネット上などでは“朝ドラ女優”広瀬が実は露出狂という黒い側面を持っているのでは、という見方も浮上しているのです」(同・記者)

 朝ドラヒロインは放送中、男性問題などのスキャンダルは絶対NGとされる。その“縛り”が解け、一気に本性を明かし始めた可能性もあるだけに、一部出版関係者からは超高額のヌード写真集オファーが殺到し始めているという。

 「今回の発言には“ヌードになりたい”というサインがうかがえます。そのため複数の出版関係者が広瀬サイドに対し、ヌード写真集撮影の打診を開始したそうです。広瀬本人に対し、知人を通じ“1億円出す”と条件提示をしている関係者もいるとか。“服に縛られたくない”という思想の持ち主のため、オファーを受諾する可能性はゼロではありませんよ」(芸能プロ幹部)

 『なつぞら』終了直後の10月から、舞台『「Q」:A Night At The Kabuki』に重要な役で出演中。来年3月公開のコメディー映画『一度死んでみた』の出演も決まるなど大忙し。そんな広瀬は“脱いだらすごい”むきむきボディーとされる。

 「広瀬はキックボクシングや筋トレを続けており、格闘家のような筋肉ボディーを作り上げているのです。それだけに、鍛えた体を見せたがっているのは確実で、“1億円ヌード写真集”実現は十分あると見ています」(芸能ライター)

 写真集で自己解放! ぜひとも期待したいものだ。

https://npn.co.jp/sp/article/detail/55964130/
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/20(日) 01:52:43.94
女優の広瀬すずが17日、都内で行われたクロックス・ジャパン「2019年秋冬キャンペーン記者発表会」に出席した。

同商品のグローバルキャンペーンアンバサダーを務める広瀬は、今回のキャンペーンのテーマ「色で自分らしく」にちなみ、MYカラーは何色か尋ねられると「1番落ち着くのは黒なんですけど、最近は明るい色も好きになってきて、洋服とかも暗い色が多かったんですけど、最近は紫と緑が好きですね」と明かし、色に関して印象に残っていることについては「『Seventeen』の専属モデルから始まっているんですけど、同期4人が1人ずつ色をバックに写真を撮ったとき、私は黄色だったんです。『黄色はパーンとしたイメージがある』と言われて、そこから黄色が好きになりました」とエピソードを語った。

さらに、「その後からは役で赤に触れることが多くて、今日もなんですけど(笑)、お仕事で出会う色は赤なんだなって思ったりします」と語り、そんな赤でキメたこの日のファッションのポイントを聞かれると「寒くなってきたのでタートルネックを重ねました(笑)」とお茶目に笑った。

また、トークの中で"好きな場所"を尋ねられるとパリを挙げ「10代のときに1度パリに行って、街が印象的で"また大人になってもう1回行きたいな"って初めて思いました」と目を輝かせ、「ほかにも何ヶ所か海外に行かせてもらったことがあって、"また来れたらいいな"って願望はあるんですけど、パリに関しては"また行きたい!"って。パリには憧れがあります」と吐露。

もし1週間休みがあったら何をしたいか聞かれると「田舎の森とかに行ってテントで寝たいです(笑)。キャンプじゃないんですけど、そういうことが結構好きだったりするので、誰もいない自然に囲まれて解放的になりたいですね」と願望を明かし、具体的な場所を追求されると「それこそ朝ドラで北海道に行っていて、新鮮な感じでいられたんですけど、ピンポイントで同じところに行っていたので、北海道でも違うところに行ってみたいですね」と声を弾ませた。

さらに、最近"串揚げ"にハマっているそうで「初めてじゃないんですけど、串揚げって意識して食べに行ったのがお仕事を始めてからで、揚げ物が大好きなので"なんて美味しいんだろう"と思って、大阪にお仕事で行ったときに『何食べたい?』って聞かれて、『串揚げ!』って言って、皆さんで行った串揚げのお店がめちゃくちゃ美味しくて、そこからいつも食べたいなって。毎日食べても苦じゃないくらいです」と笑顔を見せ、「衣が薄いのにサクッとしている感じが“本場は違う”と思って感動しました」と思い返して恍惚とした表情を浮かべていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/17258532/
2019年10月20日 0時0分 マイナビニュース

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/16(水) 05:18:22.29
女優の広瀬すず(21歳)が、10月14日に放送された音楽番組「SONGS」(NHK総合)に出演。朝ドラ「なつぞら」の主題歌を歌ったロックバンド・スピッツに「架空の人みたいな印象ある」と語り、普段の生活について尋ねた。  

広瀬は、朝ドラの主題歌「優しいあの子」を初めて聞いた時に「優しい音楽だな、ていうか。作品の雰囲気に色を付けてくれるのが音楽なので、この空気感の中でイメージを作りたいな、と思いました」とコメント。

そして、スピッツに対して広瀬は「どうやって普段生活されているのかなって。コンビニとか行くのかな、とか外食するのかな、とか。自分が当たり前にしちゃうことをしないんだろうなとは思ったんですよ。架空の人みたいな印象あるから」と質問した。

これにスピッツの草野マサムネは「ロックミュージシャン的には昼まで寝ていたいけれど、年齢的に目が覚めちゃう」「外食しますよ、普通に。ファミレスとかラーメン屋とか。人気のラーメン屋さんとかメンバー4人で行列に並びます」と答えた。


2019年10月15日 8時47分 ナリナリドットコム 
広瀬すず、スピッツは「架空の人みたいな印象」 
https://www.narinari.com/Nd/20191056717.html 

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/11(金) 22:04:31.03
まさかの話がテレビ界に飛び交っている。女優の広瀬すず(21)を巡って早くも賞味期限切れ説が浮上しているのだ。その根拠となっているのが“ポストNHK”。1年3カ月を費やしたNHKの連続テレビ小説『なつぞら』でヒロインを演じた広瀬。
意外なのだが、放送終了後の仕事がいまだ決まっていないというのだ。

「『なつぞら』の撮影期間は約1年3カ月間にも及びました。9月28日にすべての収録を終え、10月以降は民放にも出演できるようになったんですが、実は、民放局の連ドラ企画が全く決まっていないんです」(ドラマ関係者)

広瀬が民放界でいま一つ、不人気な理由だが…。
「巷では『なつぞら』の平均視聴率は20%以上を取ったが、潜在視聴率はそれほどいい数字ではありません。換算しても7%に届くかどうか。前回ヒロインの安藤サクラは11・5%。先の永野芽郁が12・1%。
そういった観点から見ると、広瀬の数字は、決して高くはないんです」(同)

さらに、NHKに出演したことで急騰したギャラも民放局関係者が足踏みする理由になっているという。
「以前の広瀬のギャラはGP帯で1本あたり130万円?が相場だった。だが、朝ドラ後となる10月以降はドラマで1本200万円?。話し合いでは250万円?に跳ね上がる可能性もありますね」(テレビ局編成関係者)

『なつぞら』効果でギャラだけはトップ10に入るようになった広瀬だが、このままでは早晩、消えてしまう可能性も出てきたのだ。
「視聴率で結果を残せず、実力につながっていないのなら、女優としての演技力を磨くしかない。状況次第では、脱ぐということです」(芸能記者)

女優・広瀬の真価が問われるのは民放局にとっては命とも言うべき視聴率。果たして出演するドラマで、どれくらいの数字を叩き出せるのか? 本人ならびに関係者が神経質になるのも無理もない話なのだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2036084/
2019.10.11 21:15 週刊実話
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/07(月) 05:13:04.22
女優の広瀬すずが6日、池袋・東京芸術劇場で行われた舞台『NODA・MAP 第23回公演「Q」:A Night At The Kabuki』の公開ゲネプロに参加。同作で舞台初挑戦となる広瀬は、これまでの清純派のイメージを一新させる体当たりの演技で、女優としての新境地を見せた。

 劇中では、相手役の志尊淳とのラブシーンや、引き裂かれる恋に泣き叫ぶシーンなど、鬼気迫る表情で圧巻の演技を見せた広瀬。出演にあたり「できれば早く本番が始まってほしいと思っていたので、楽しみです。舞台ならではの生物の繊細さを、皆さんと表現できるよう、足を引っ張らないように努力します!」と意気込みのコメントを寄せた。

 同作は、伝説のバンド・QUEENの名盤「オペラ座の夜(A Night At The Opera)」を舞台化できないかというオファーを受けた、劇作家・演出家の野田秀樹がかねてより温めていた「もしも、ロミオとジュリエットが生きていたならば…」という大胆な構想をもとに数々のワークショップを重ねて書き下ろされた2年半ぶりの最新作。

 江戸を舞台に、シェイクスピア不朽の名作『ロミオとジュリエット』をベースにした同作。悲恋によって命を落としてしまう“運命のその後”を生きながらえた「それからの愁里愛」(松たか子)と「それからの瑯壬生」(上川隆也)。そして恋に疾走する若き「源の愁里愛」(広瀬)と「平の瑯壬生」(志尊淳)という、2組のロミオとジュリエットの運命を、QUEENの名曲とともに描く。

 公演は8日、池袋・東京芸術劇場を皮切りに、大阪・北九州にて上演される。

10/6(日) 22:18 オリコン 
広瀬すず、舞台初挑戦で新境地 体当たり演技で清純派から脱却 
https://www.oricon.co.jp/news/2145920/ 

舞台初挑戦で迫真の演技を見せる広瀬すず (C)ORICON NewS inc. 
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公開ゲネプロの模様(左から)広瀬すず、志尊淳 (C)ORICON NewS inc. 
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広瀬すず、舞台初挑戦で志尊淳とラブシーン!体当たり演技で新境地 松たか子らと“ロミジュリ”熱演 『NODA・MAP 第23回公演「Q」:A Night At The Kabuki』公 [oricon] 
https://www.youtube.com/watch?v=qWZxlsApnO0



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