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広瀬すず

1: なまえないよぉ~ 2019/05/24(金) 14:59:49.91 ID:8ug7gzi69
◆ 「嫌いな女」10位に広瀬すず “炎上発言”とゴリ押しアダか

NHK朝ドラの主演女優となれば、とにかく要求されるのは「好感度の高さ」だろう。清潔感のある愛されキャラで、老若男女に支持される――なんてイメージがあるんじゃないか。

 そんな朝ドラ女優の"暗黙の了解"に、異変が起きた。

「週刊女性」(5月21、28日合併号)が行った「私たちが『嫌いな女』」アンケートで、現在放送中の朝ドラ「なつぞら」で主演を務める女優の広瀬すず(20)が、10位にランクインしてしまったのである。

 理由は〈性格悪そう〉〈生意気〉〈あざとい〉〈大人をバカにしている発言が多く不愉快〉などのようだ。

 最後の〈大人をバカに〉は、恐らく2015年のあの発言が影響しているのだろう。同年6月に放送されたバラエティー番組内で、広瀬は音声スタッフに対し、「何で自分の人生を、女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう」「本当に声を録るだけでいいの?」などと言い放ち、これが〈生意気だ〉と瞬く間に大炎上。

この一件以来、広瀬には、生意気のイメージがついてしまった。ドラマウオッチャーで芸能ライターの山下真夏氏がこう言う。

「広瀬さんは当時まだ16歳。大人をバカにするというよりは、少女の素朴な疑問だったのでは、という気もしますが……。ただ、あの当時から今もずっと続く、ドラマや映画の"とりあえず広瀬すずでいこう"的なゴリ押し感に、視聴者が飽き飽きし始めているのは間違いないでしょう。実際、今回の『なつぞら』も、オーディションではなくオファーで決定した。これも"広瀬ゴリ押し感"を決定的に印象づけてしまったと思います」

 広瀬の舌足らずなしゃべり方が気になる女性も多いようで、ネット上ではかなり以前から、〈男に媚びてる感じ〉〈ぶりっ子〉などと散々な言われようだった。

 好感度だけでいえば、〈姉のアリスの方がいい〉なんて声も少なくないが、"素顔"の広瀬は意外や、ぶりっ子とは正反対らしい。ある芸能関係者がこう明かす。

「実際の広瀬は、サバサバとして明るい性格で、裏表がないんです。リーダーシップもあって、相談事にもよく乗る。彼女を慕う同世代の女性芸能人やモデルも多く、よく食事会を開いているようです。最近は朝ドラの撮影で忙しいでしょうが、旬の男性芸能人らが参加することもあり、素顔の広瀬は、男女問わず好かれるキャラと言った感じなんです」

 視聴者にそれを悟らせないのだとしたら、ある意味、大した"演技力"だ。まあ、バッシングされるのは、それだけ注目されている証拠。何はともあれ、「嫌いな女」トップ10入りが、朝ドラの視聴率に影響しないことを祈るばかりだ。

日刊ゲンダイ 2019/05/23 06:00
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/254469
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【嫌いな女1位から9位までは無視して、10位の広瀬すずを叩くアンチワロたwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/15(水) 12:17:37.81 ID:R3/ta+aO9
このほど、週刊女性は『嫌いな女性芸能人』と併せて『好きな女性芸能人』も調査。結果は、1位から順に綾瀬はるか(34)、北川景子(32)、新垣結衣(30)。ヒットドラマの主演女優がそろい踏みした。

注目すべきは、朝ドラでヒロインを演じた若手女優たち。『ひよっこ』の有村架純(26)は12位、『半分、青い。』の永野芽郁(19)は15位と健闘する一方、同じ朝ドラ女優でありながら、『まれ』の土屋太鳳は『嫌いな女性芸能人』で7位、『なつぞら』の広瀬すずも同10位にランクイン。

一見、大差はなさそうな伸び盛りの若手女優4人だが、土屋&広瀬は嫌われ、有村&永野は好かれる─。明暗を分けているものとは?

“媚び”が見え隠れするとアウト?

「土屋さんも広瀬さんも、いかにも男人気が高い。自分の好きな男が“広瀬すず、可愛いよね”なんて言ってたら、やっぱり腹立つんじゃないですか?」

とは、作家の岩井志麻子さん。同じく作家の北原みのりさんは、このように見る。

「土屋さんは確かに上目遣い(笑)。そして、若くて可愛いのに“おっかさん感”があるところがイラつくんでしょうか?」

小学生のときから、いちばんモテる女子は“男子にとってのおっかさん”だったと北原さんは振り返る。

「お色気も出さずに、受け入れてくれて、世話してくれて、懐が深い。“やってあげるわよ!”みたいな。
脅威じゃないですか? そうやってひとり占めしておきながら“運がよかったの♪”とか、すごい鈍いことを言いそう(笑)」

また広瀬については、バラエティー番組での態度に触れ、

「ちょっと謙虚になったほうがいいってことでしょうか? でも、この2人からは、やっぱり何かに対する“媚び”を感じます。女の人って、それをすごく見抜く。
女って、生きているだけで“媚びたほうが楽”と思いながらも“でも、媚びたくない”の葛藤。当たり前に媚びて、いい思いをしている女に対するイラ立ちはあるんだと思いますね」

と指摘する。

内科医で作家のおおたわ史絵さんは、

「土屋さんや広瀬さんのような黒髪ストレートヘアで、目がキリッとしたタイプは、昔からCM多い。目につくので、どうしても名前が挙がりやすいんでしょう」

と分析。一方、有村や永野は、髪質が柔らかく、茶髪でふわっとカールしているイメージだという。

「土屋さんらがモノトーンでシャープなイメージだったら、有村さんらはパステルで柔らか。だから、嫌われにくいのかも?」(おおたわさん、以下同)

若いうちはナヨナヨ感が必要

好きな女優2位の北川景子、7位の米倉涼子はシャープな印象だが、

「ある程度、年齢を重ねたらそれでOK。でも若いのに完成度が高く、このシャープさを持っていると嫌われやすい。
若いうちはもっと柔軟で、ナヨナヨした感じもあったほうが好かれる。それを“可愛げ”というんだと思いますけど」 

確かに応援したくなるのは、未完成で可愛げのあるほう……。さらには、

「すごく美人でも、本当に取るに足らない欠点が1個くらいあると、安心ですよね。嫌われない。例えば、9位の水卜麻美アナは可愛いけどちょっと太ってる、みたいな」

強いて言えば、有村は少しばかりエラが張り、永野はわずかに鼻が大きい。

「そんなのご飯粒つけている以下(の欠点)ですが、みんなが安心するんだと思います。とはいえ“嫌いな女”にランクインしたところで、土屋さんも広瀬さんも、まぎれもない人気者。痛くもかゆくもないと思いますけどね(笑)」

http://news.livedoor.comarticle/detail/16461231/
2019年5月15日 11時0分 週刊女性PRIME

【【嫉妬】太鳳&すずが嫌われ、架純&芽郁が好かれる。この「差」ってなんですか!?】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/15(水) 19:16:58.00 ID:uXYpI1eN9
主演するNHK朝ドラ『なつぞら』の週刊平均視聴率は、20%超え。
広瀬すず(20)は若手女優の筆頭格の評価がすっかり定着している。
さらにはデザイナーとしての一面もあわせもつ彼女だが、
現在、“デザイン泥棒”疑惑が取り沙汰されているのだ。
 
***
 
ファッションブランド『earth music&ecology』とコラボし、広瀬がデザイナーデビューを果たしたのは2年前のこと。
以降、定期的に新作を発表。このたび問題視されているワンピースも、今年の春夏ものとして発売された新作だ。
 
さるファッションウォッチャーが、広瀬のパクリ疑惑についてこう話す。
「“被害者”とされるのは、『EZUMi』というブランド。若手デザイナーの江角泰俊さんが手掛け、
特にファッション感度の高い層から評価されている。桐谷美玲さんがプライベートで愛用していることでも名高いですが、
(広瀬作が)この春夏商品として出したワンピースのデザインにそっくりとの声があるんです」
 
両者を見比べてみれば、腰の上あたりからプリーツ(折りひだ)が広がる特徴的なデザインはまったく同じだし、
スリットが入っている高さもほぼ一緒、丈が膝下までなのも同じだ。
“広瀬作”が半袖で、『EZUMi』がノースリーブという点に違いはあるものの、
昨年の『EZUMi』の作には、おなじサイドプリーツで半袖のワンピースがある。
もちろん“広瀬作”は5389円で、『EZUMi』は5万円超という大きな違いはあるのだが……。

「一般論として言えば、コラボ商品というのは、芸能人の名前が使われているだけ。
実際のデザインについてはブランド所属のデザイナーが行うケースがほとんどです」(さる中堅デザイナー)
なんて“シャドーデザイナー”事情もあるようだが、さて、当事者たちはどう答えるか。
『EZUMi』の江角氏を直撃すると、当惑しながら「そちらに言われて初めて知りました。
正直、ビックリしています……」とショックを隠せず。

一方の広瀬サイドは、“EZUMiというブランド自体知りませんでした”と否定しつつ、
「デザインが類似しているということは私たちも認識できます……」としぶしぶ認めるのだ。

“模倣”がまかり通るファッションの世界で、人気女優に降ってわいた騒動。
5月16日発売の週刊新潮では、両者を見比べたプロの意見と併せ、詳しく報じる。

「広瀬すず」デザインワンピースに疑惑浮上 人気ブランドに酷似 
週刊新潮 2019年5月23日号掲載 

デイリー新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05151700/
広瀬すずデザインのワンピース(earth music&ecologyの公式通販サイトより)
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“被害者”とされる「EZUMi」のワンピース(EZUMi公式オンラインサイトより)
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/13(月) 07:01:08.82 ID:QBM4NAYl9
 令和の芸能界を牽引する女優は誰なのか、テレビ業界の人間が口を揃えて言うのは、広瀬すず(20)である。本誌(「週刊新潮」)連載でお馴染み、ライターの吉田潮氏は、

「いま、女子中高生役は彼女の独り勝ちで、場数がほかの女優とは違います」

 他方、彼女を脅かす存在として芸能プロ関係者は、昨年、NHKの朝ドラ「半分、青い。」で主演した永野芽郁(19)を挙げる。

「所属事務所のスターダストがとにかく力を入れていて、一時は竹内結子を担当していた敏腕マネージャーがついていました。取材した記者の名前を覚えていて、マスコミ受けも良い。他にも長澤まさみと同じ東宝芸能所属で昨年日本アカデミー賞新人賞を受賞した浜辺美波(18)もいます」

 ここで“姉”を忘れるなかれ、と先の吉田氏。

「広瀬アリス(24)はサブの役でもしっかり演じることができます。器用な女優なので、各所から声がかかり続けるでしょう」

 姉か妹か。鍔迫り合いが始まる令和元年――。

「週刊新潮」2019年5月2・9日号 掲載


5/13(月) 5:57配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00561526-shincho-ent
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【広瀬すずvs永野芽郁? テレビ業界人が推す「令和の芸能界をリードする女優」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/13(月) 07:06:31.35 ID:QBM4NAYl9
「どうして私には家族がいないの? どうして……どうして……!」「お前にはもう、そばに家族はおらん。だがわしらがおる、一緒におる」「おじいさん、おじいさん!」

 それまでの張りつめていた糸が切れたように号泣する9歳のなつ(粟野咲莉)。そんななつを抱きしめる泰樹(草刈正雄)……いやあ、いい最終回でした。え、まだ終わってない?

 そうでした、子ども時代から時が飛びなつ役は広瀬すずにシフト。過去の朝ドラヒロイン勢に加えて、18歳になったなつを支えるイケメン俳優陣もザクザク現れ、ますます盛り上がりを見せるNHKの朝ドラ『なつぞら』。

 ん、本当に盛り上がってます? Webや雑誌の記事のアツさはともかく、私を含めた視聴者の頭にはソコソコのモヤモヤが生まれている気もするのですが。

■朝ドラあるあるの「ヒロイン至上展開」開始

 まず整理したいのがなつのキャラクター。

 父の戦友・柴田剛男(藤木直人)に連れられ、北海道・十勝へとやってきた奥原なつ。身を寄せる柴田牧場では「私、なんでもします、働きます!」と早朝から牛の世話を手伝い、牧場主・泰樹の娘で剛男の妻・富士子(松嶋菜々子)に「おばさん、ありがとう!」といきなり抱きついて「なんだかあの子、子どもらしくない」と言わしめる。

 9歳のなつはただの健気な戦災孤児ではなく、生きるため、生き抜くためにどんなことでもするたくましさを宿し、ある種のあざとささえ身につけた子どもとして描かれていました。

 それから9年後。18歳になったなつは柴田牧場の仕事を手伝いながら、農業高校で酪農を学んでいます。

 生まれたばかりの子牛が死にかけた時には、牛のプロ、泰樹が諦めても人工呼吸で子牛の命を救い、その様子をクラスメイトのよっちゃんを牛に見立ててクラス全員の前で実践披露。演劇の大会ではいきなり主役に指名され、舞台を観た泰樹はいとも簡単に拒否していた農協への加入を決意。さらに生き別れの兄を探しに行った東京では、アニメーション制作スタジオで描いた絵をプロに褒められる。

 ああ、これはアレですね。朝ドラあるあるの「ヒロイン至上展開」。

 どんなことをしてでも生き抜こうとする力強さと、孤独をたたえた瞳が印象的だった9歳のなつ。開拓民一世である泰樹は、その瞳の奥に誰にも頼らず生きてきたかつての己の姿を見て彼女を受け容れ、1人の人間として認めたのでしょう。

■「おら、アイドルになりてえ!」本人意思のないヒロインの姿

 が、18歳になったなつはなんだかふわっとしています。柴田家の人々の前で泣いた日から彼女の中でなにかが変わったのだと理解しつつ、自分で道を決め切り拓いていくというよりは、周囲の人が提示したことにふんわり乗っているという印象。

 いや、別に今すぐ「おら、アイドルになりてえ!」とか「女子のための大学校を!」とか宣言して欲しいわけじゃないんです。ただ、本人の意思が明確でないのに、周囲になにかとアゲられ、道を用意されるヒロインに感情移入はしにくいよね、とも思う次第で。

 このヒロイン像は『なつぞら』脚本家・大森寿美男氏のひとつの意図でもあるようです。大森氏はNHKオンラインのインタビューで「自分の意思を貫いて生きていくヒロインではないと思いました」(中略)「人の心に流されながら、出会いと関わりのなかで、人生を見いだしていくヒロインだと思ったんです」と語っており、まあ、脚本家の意図がそうなら……はい。

■『アルプスの少女ハイジ』のおんじから『真田丸』の真田昌幸へ

 キャラ変という意味では草刈正雄演じる泰樹もなかなか激しい。主人公を厳しく導き、あたたかく見守る『アルプスの少女ハイジ』のおんじから、いつの間にか御家のため、なつと孫との政略結婚(?)をもくろむ『真田丸』の真田昌幸に。おんじ、気持ちは分からなくもないけれど、SNSでの株はダダ下がりだよ。

 次にストーリー展開。特に第5週【なつよ、お兄ちゃんはどこに?】での“偶然の羅列”にはネット上でかなりのザワつきがありました。

 空襲をともに生き延びた佐々岡(工藤阿須加)が十勝を訪れたことをきっかけに、なつは生き別れの兄・咲太郎(岡田将生)を探すため、富士子とともに東京へ。

 佐々岡と合流したふたりは、新宿の有名店・川村屋でマダム(比嘉愛未)から街の実力者を紹介され、浅草の劇場で働く咲太郎を発見……って、早っ! 何年も音信不通で佐々岡も見つけ出せなかったはずなのに。

>>2以降に続きます


5/13(月) 6:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00011897-bunshun-ent
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【朝ドラ『なつぞら』で、"ふわっとしたヒロイン"広瀬すずにムズムズしてしまう理由】の続きを読む