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広瀬すず

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/27(火) 05:30:37.78 _USER9
 女優の広瀬すずが、テレビ朝日のドラマに初登場。空へのあこがれを胸に、どこまでもひたむきに激動の昭和を駆け抜けた、戦後初のCA(キャビンアテンダント)=“エアガール”を演じる。

昭和の大和ナデシコたちがこぞってあこがれた、最先端職業“エアガール”――。激動の時代を舞台に描く、お仕事ドラマが来春放送予定。

 現在、空の旅はとても身近なものとなりました。今や、スマホをかざすだけで簡単に搭乗できる時代。しかし――かつて日本には“空が奪われていた”時代が存在した。第二次世界大戦で敗戦国となった日本は、GHQに航空関係の活動を一切禁止され、戦後、日本人が日本の空を飛ぶことは許されていなかったのだ。
そんな苦難の時代に、日本の空を取り戻すべく奮闘した人々がいた。そして、空のお仕事=“エアガール”を目指した女性たちも――。

 このスペシャルドラマ『エアガール』は、昭和という激動の時代の空を舞台に、史実をベースに、当時の“最先端のお仕事”=エアガールとして奮闘したヒロインの姿を瑞々しく描き出していく。

 ヒロイン・佐野小鞠はパイロットを夢見ながらも、「空を飛んでみたい!」――その一心でエアガールという超人気職業に挑んだ女性。
そんな未知の世界に向かって懸命に羽ばたいたチャレンジ精神旺盛でキュートな小鞠を、広瀬がまっすぐなまなざしで熱演。同じくパイロットを志望する青年との淡い恋物語も織り交ぜながら、ドラマは“時代を動かすパワー全開”で進んでいく。

 主人公だけでなく、日本人の手で航空事業を立ち上げ、日本の空を取り戻そうという、壮大なミッションに挑んだ男たちの熱き戦いも描かれる。
日本が何もかも失った戦後、力強く立ち上がり、時代を切り拓いた不屈の精神は、私たちの胸に深い感動をもたらすに違いない。

 そして何より、あきらめず夢に向かって突き進む主人公のひたむきさがあふれる本作は、社会全体が閉塞感に覆われる今、人々に前を向く勇気とさわやかな笑顔を届けてくれる。

 脚本は、ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(2018年/テレビ朝日)、映画『テルマエ・ロマエII』(14年)、『映画ビリギャル』(15年)など数々の大ヒット作を手掛けてきた名手、橋本裕志。
演出は、『松本清張ドラマスペシャル・三億円事件』(14年)、『やすらぎの郷』(17年)、『やすらぎの刻~道』(19~20年)など多くの大作を創り出してきた藤田明二さんが担当し、やさしくあたたかな視点で人間ドラマを紡いでいく。

■先人たちの努力に思いを馳せ、「脚本にドキドキ」 

 CA役を演じるのは初となる、広瀬。もともと「飛行機の窓から空を見ると、異空間に浸って現実を忘れられるような感じがするんです…」と、大空を翔ける飛行機に魅せられていたことを告白! 劇中ではもちろん、エアガールの制服をキリッとキメた姿も披露しますが、
「身に着けただけでちょっと気取ってしまうような(笑)、モチベーションが高まるユニフォーム。衣装合わせで着てみたとき、役柄のイメージが広がったので、すごく安心しました」と、レトロビューティーな制服が役作りの心強い味方となったことを明かしました。

 また、本作で改めて日本の空の自由を取り戻した先人たちの足跡に触れ、「当時の日本と世界のやり取りや、衝撃的な国際関係など初めて知ることばかりで、“こんなことが起きていたんだ!”とドキドキしながら脚本を読ませていただきました」と感銘を打ち明け、
「激動の時代を駆け抜けたさまざまな人たちの感情が織り交ぜられていて、とても複雑で深いストーリーなのですが、それらをポップなシーンを交えて描き出しています。
日本にもかつてこんな物語があったんだと、知ってもらえる機会になったらうれしい」と役柄同様、キラキラと瞳を輝かせてみどころをよびかけています!

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

広瀬すず、CA役に初挑戦 スペシャルドラマ『エアガール』来年春放送 
10/27(火) 5:00 オリコン 
https://www.oricon.co.jp/news/2175344/full/ 
連続テレビ小説「鮮度可愛や」日本人が日本の空を飛べなかった時代…戦後初のCAの挑戦を描く物語 (C)ORICON 
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1: なまえないよぉ~ 2020/10/16(金) 17:43:56.45 _USER9
 新型コロナウイルスに感染で女優・広瀬すず(22)が16日、自身のインスタグラムを更新。「明日からお仕事も再開させて頂ける事になりました」と報告した。

 広瀬は「みなさま。ご迷惑、ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。明日からお仕事も再開させて頂ける事になりました」と伝え「この期間、温かいお言葉を届けてくれたみなさん、事務所の方や家族にすごく支えてもらいました。ありがとうございました!」と感謝。「恩返しできるよう、努力します!」とメッセージした。

 広瀬の所属事務所は6日、公式サイトを通じて「10月6日、弊社所属の広瀬すずが新型コロナウイルス感染症のPCR検査を行ったところ、陽性との検査結果が出ました」と公表。保健所の指示に従い適切に対処をするとし「弊社におきましては引き続き、所属タレント・スタッフの感染防止及び予防対策を徹底し、安全の確保に努めてまいります」としていた。

https://www.oricon.co.jp/news/2174576/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw
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1: なまえないよぉ~ 2020/10/10(土) 19:47:53.18 _USER9
広瀬すず、中川大志、阿部サダヲ……10月に入ってからもなお続く、有名芸能人の新型コロナ感染の発表。

「ニュースで発表されるたび、“え、この人も!?”という衝撃はもちろんあるのですが、“あぁ?あ、かわいそうに”程度で、春先に比べると、恐怖感のようなものは薄くなってきていますね」」

と言うのは、あるスポーツ紙記者。

芸能界でいうと3月に森三中の黒沢かずこの感染が判明し、同月末には志村けんさんが亡くなった。翌月には宮藤官九郎の感染と、岡江久美子さんが亡くなった。緊急事態宣言と前後し、大物芸能人が亡くなったことで、コロナの脅威は大きく広がり人々を不安にさせた。

「感染=悪者」感がなくなってきた

「日本で流行する新型コロナウイルスは、途中で型が変異し、現在のものは春先に比べ、症状が軽くなったという見方があります。さらに有名人の感染発表を聞くたびに、コロナ感染への恐怖が麻痺し、志村さんや岡江さんが亡くなったときの衝撃も薄れはじめ、死への恐怖も薄れてきているのではないでしょうか」

と、医療健康系メディアのライターは言う。また、有名人の感染の判明に関しては、仕事柄、症状がなくても検査する、という構造を指摘する。

「芸能人はドラマや映画の撮影開始にあたり、症状の有無にかかわらず関係者が一斉にPCR検査を行うため、広瀬すずさんように、自覚症状がなくても感染が判明する人がいます。6月に感染がわかった、巨人の坂本勇人選手も無自覚のままPCRで判明しています」

相次ぐ有名人の感染により、濃厚接触者の把握や自宅待機などもあり、現場は撮影が遅れるため、その対応に困惑している。が、そこに“恐怖”はあまり感じてはないという。

「政府などの発表や、世の中の動きに合わせて仕事をしていますが、恐怖感みたいなものは徐々に薄まっている気がします。現場も自分たちで考えて積極的な対策をするよりも、局が決めたガイドラインに沿って収録しています。タレントが触ったものなどは、こまめに消毒し、やりすぎではというレベルの対策は続いていますよ。万が一、番組内で感染者が出ても、これだけ対策はしていた、と言えるようにしています」

多くの人が関わるテレビ撮影などの現場は、万全な対策で挑んでいるが、感染は完全に防ぐことはできない。たとえ感染しても、クラスターが発生したという現場にいたなら経路は明確だが、そうでない限り感染ルートを追うことは不可能に近い。

「少し前まで、報道ステーションの富川悠太アナが感染したえときのように、感染者=悪者として見られていました。しかし今は、石田純一や山本圭壱、遠藤章造など、軽率な行動での感染でなければ叩くこともなくなり、ようやく“誰が感染しても仕方ない”という風向きに変わったと思います」(前出・スポーツ紙記者)

とはいえ、人の命を奪う可能性もあるウイルス。ウィズコロナのもとでの新しい生活様式に馴染むことはいいけれど、決して軽視してはいけない。

〈取材・文/渋谷恭太郎〉

広瀬すずら新型コロナ公表で「感染=悪」の解放も、懸念される恐怖心の低下 | 週刊女性PRIME 
https://news.yahoo.co.jp/articles/59165b934978db21f8c79759050c1a1cd6311598 
https://www.jprime.jp/articles/-/19072 

10/10(土) 16:01配信 
20201011001


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1: なまえないよぉ~ 2020/10/06(火) 23:06:52.71 _USER9 BE:899424649-2BP(0)
 女優の広瀬すず(22)が新型コロナウイルスに感染したことが6日、わかった。所属事務所が公表したもので、体調の異常や症状は出ていないという。

 所属事務所によれば、撮影に参加している作品の集団PCR検査を受けた結果、この日に感染と診断されたという。

 今後は、保健所の指示に従い適切に対処をするとし、「仕事関係者、共演者の皆様、応援してくださっているファンの皆様に多大なるご迷惑とご心配をお掛け致しますことを、心よりお詫び申し上げます。弊社におきましては引き続き、所属タレント・スタッフの感染防止及び予防対策を徹底し、安全の確保に努めてまいります」と報告している。

10/6(火) 23:00 
スポニチアネックス 

広瀬すず 新型コロナ感染 体調の異常や症状はなし 

https://news.yahoo.co.jp/articles/a308b0fed44b75b89db2d92e4d6a2b1a3a81ac36

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/03(土) 16:21:47.98 ● BE:632443795-2BP(10000)
 9月28日にオンラインで行われた「ソフトバンクロボティクス新事業戦略発表会」に出席した広瀬すずの発言が、波紋を呼んでいるようだ。


 新型配膳ロボット「Servi(サーヴィ)」が広瀬のすぐ横で止まり配膳したのは、ニラが大好物な広瀬のために作られた、ニラを練り込んだ緑色のパンケーキやハンバーガーなどの「感謝のニラづくしフルコース」。広瀬がドラマのクランクインの日にも
「朝5時に起きてニラ鍋を食べます」とコメントしたことから、イベント司会者が「それは勝負飯ということで?」と質問すると、広瀬はキョトンとした表情になり「いえ。そうじゃなくて普通に」と返答し、微妙な雰囲気になったのだとか。

「ネット上には『広瀬は匂いの強いニラを食べても、その後に共演者がニラ臭に悩まされることなんて考えないんだな』『ニラを食べた後の息のニオイを指摘する共演者なんて広瀬すずにはいないんだろう』『周囲に気を遣うことがまったくできていないのでは?』
『以前に“どうして生まれてから大人になった時に照明さんになろうと思ったんだろう”とか裏方軽視発言をしてたの思い出したわ』などとした辛口な意見が相次いでいましたね。奔放な広瀬らしいエピソードではありますが、実際に接する周辺関係者のことを考えれば、注意しようにもしづらい習慣かもしれません」(女性誌記者)

 女優業という厳しい世界、それぐらい図太い神経でなければ生き残れないということか。

広瀬すず“朝っぱらからニラ鍋”の奔放発言に流れた「微妙な空気」 

https://www.asagei.com/excerpt/159578

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【広瀬すずちゃん、「朝からニラ鍋食べます」(^ν^)「えっ、勝負飯?」すず「いや普通に(真顔)」】の続きを読む