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平手友梨奈

1: なまえないよぉ~ 2019/03/27(水) 12:13:00.62 ID:Jbu0pPXf9
3月26日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、MC明石家さんまの『欅坂46』に関する知識が乏しいと、ファンから批判を浴びた。
さんまはメンバーの小林由依を「次期センター」と紹介したが、欅坂ファンからは「まだ決まってない」など指摘を受けている。

番組には、『欅坂46』から小林由依と菅井友香が出演。小林は同番組初出演だが、さんまは小林と他番組で共演経験があるという。
さんまは台本を見ながら「次期センター」と小林を評した。小林は「いや、全然そんな」と首を振り、恐縮した様子で否定したが、共演者は軽く拍手をしながらその人気ぶりを称えていた。

さんま「その前は15歳のやつやろ?」
小林が否定する様子を見て、さんまは「勝手に言ってるの? この番組のやつ(スタッフ)が」と、
スタッフが「次期センター」と表現していることを示唆。「次期センターって決まってるわけではないねんな?」と確認すると、小林は改めて否定していた。

するとさんまは「その前は15歳のやつやろ?」と、現センターの平手友梨奈の名前を挙げずに『欅坂46』メンバーの記憶を呼び起こし、
ヒット曲『サイレントマジョリティー』の振り付けを軽く披露して周囲を笑わせた。

さんまは「最近、アイドルグループが辞めて(卒業して)いくのが早くて…」と嘆いていたが、
『欅坂』ファンはまだ決まっていないセンターを小林だと断定したことや、さんまが平手の名前を思い出せなかったことに疑問を呈している。

《勝手に次期センター!》
《おいおい、勝手なことを…》
《前センターやってた15歳の、、今もやっとるわい!》
《さんま御殿ヒド過ぎるな。小林を次期センター、前のセンターは15才の子って何それ?》
《さんまさーん、もっともっと欅坂46のこと勉強しておいてくださーいね》

など、ツイッターではさんまを批判する声が相次いだ。

しかし中には、《さんま御殿見た平手信者たちがキレまくってて草》という声もある。ファンは自分たちにとっての常識が、世間の常識ではないと理解するべきかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1748310/
2019.03.27 11:19 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/24(日) 16:48:50.82 ID:htWpcHZo9
乃木坂46・欅坂46・日向坂46の“坂道シリーズ”3グループが一堂出演する「坂道テレビ~乃木と欅と日向~」が3月23日に放送されました。
とりわけ、欅坂46が特設ステージで披露した最新曲「黒い羊」の圧巻のパフォーマンスが話題になっています。

中村勘九郎・吉岡里帆が語る欅坂46の魅力とは?
“坂道シリーズ”3グループの合同番組「坂道テレビ~乃木と欅と日向~」が23日に放送されました。
番組では、それぞれのグループのファンの芸能人にインタビューを実施。
欅坂46にコメントを送ったのは、歌舞伎役者・中村勘九郎さんと、女優・吉岡里帆さん。
欅坂46のデビューシングル「サイレントマジョリティー」の映像を見て衝撃を受けたと語る勘九郎さん。
彼女達のドラマチックな曲について「芝居や舞台を見てるよう」「(歌舞伎)と通じるものがある」とコメント。
また、「命を懸けている」と評するなど、欅坂の全力パフォーマンスに「ワクワクする」と絶賛しました。

続いて、女優・吉岡里帆さんは、数年前の朝のニュースで欅坂46を知り、そこからファンになったと語ります。
特に欅坂46のは迫力のあるパフォーマンスとセンター平手友梨奈さんの鋭さと幼さを兼ね備える瞳に釘付けになったとのこと。

欅坂46が「黒い羊」フルコーラスで披露
番組内で欅坂46は新曲「黒い羊」フルコーラスで披露。
平手友梨奈さんがセンターを務めた「黒い羊」は、「真っ白な群れに悪目立ちしてる 自分だけが真っ黒な羊 と言ったって同じ色に染まりたくないんだ」などエッジの効いた歌詞が印象的な楽曲。
周囲から孤立する少数派を“黒い羊”に、多数派を“白い羊”にたとえ、周囲に流されず「悪目立ちする」“黒い羊”の姿が象徴的に描かれています。

欅坂46は、この曲のために作られた巨大セットでパフォーマンスを披露。
音楽番組としては珍しいMVに近い暗いトーンの照明で作られた空間で、“黒い羊”として登場する平手さんの手には「彼岸花」。
「彼岸花」には「独立」「再会」「あきらめ」「転生」「悲しい思い出」などの意味があるようです。

パフォーマンスでは、周りのメンバーから指を指され孤立を深める平手さんが、それでも、様々な孤独を抱えるメンバーを抱きしめようとするも引き離されたり、1度は全員が1つになったと思いきや再び孤立した平手さんは、小林由依さんに彼岸花を渡して立ち去るなど、意味深な結末を迎えます。

「黒い羊」は絶賛されるも長濱ねるら卒業メンバー不在を悲しむ声も
ネットでは、「改めて欅坂46はすごいと思った。圧巻のパフォーマンスをありがとう」「黒い羊のパフォーマンスは観てて言葉を失うほど素晴らしかった」などの声があがっていました。
一方で、「黒い羊みるとねるいないから悲しくなるからやめてくれ」など、卒業を発表していた長濱ねるさんらがいない事を悲しむ声も上がっています。

オリジナルメンバーが揃う形で見たかったと思う人が多かったようですが、パフォーマンス自体は圧巻だったよう。
曲の世界観に合わせて顔が見えないくらいダークトーンの照明で見せる「黒い羊」は舞台芸術を見るようなストーリー性を感じさせてくれました。

とりわけ、サビの部分で平手さんが叩きつけた「彼岸花」を小林さんが拾い、それを渡すと、最後は自分の「心」を託すかのように再び小林さんに「彼岸花」を渡す演出は、見事。
これをフルバージョンで見せてくれたNHKに感謝したいですね。

全文
http://coconutsjapan.com/entertainment/keyakizaka-kuroihitsuji-sakamichitv/13048/

NHK「坂道テレビ」 欅坂46が平手友梨奈センターで「黒い羊」を圧巻のパフォーマンス
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平手友梨奈
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長濱ねる
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/15(金) 17:07:15.28 ID:gtNIRQYQ9
SNSなどで“W(ダブル)飲用”が話題となっているヤクルト本社のはっ酵乳「ミルミル」類(ミルミル、ミルミルS)が好調だ。
今期(18年4月~19年1月)の累計出荷実績(1日当たりの本数ベース)は前年同期比16%増。
売上構成比の高い宅配専用商品「ミルミルS」が牽引している。

“W飲用”とは、主に大腸で働く「ビフィズス菌BY株」を1本(100ml)に120億個以上を含む「ミルミルS」と、小腸で効果を発揮する「乳酸菌シロタ株」が1本(80ml)に400億個以上含まれる「ヤクルト400」を合わせて飲むことで、2つの菌が生きたまま腸まで届き、腸内環境を改善するというもの。
これにより美肌効果やダイエット効果なども期待できることから、SNSなどで新たな“腸活法”として話題となった。

人気アイドルグループ「欅坂46」の平手友梨奈さんを起用したTVCMが好評だったことも一因だが、「ミルミルS」「ヤクルト400」はいずれも宅配専用商品。
ヤクルトレディによる商品の宅配をインターネットで申し込むことができる「ヤクルト届けてネット」の対象エリアが昨年9月に全国に拡大し、30~40代からの申し込みが増加したことなども寄与しているものとみられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010001-shokuhin-bus_all

欅坂46絶対的センター・平手友梨奈、砂漠地帯で日差しに負けない力強い眼差し 『ミルミル/ミルミルS』新TVCM「美しく生きる」篇「はじめよう」篇&メイキング映像
https://www.youtube.com/watch?v=eyimejpXKJk



ミルミル/ミルミルS「はじめよう」篇CMより 平手友梨奈
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欅坂46 平手友梨奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/05(火) 07:19:48.49 ID:jn0BHb1n9
人気アイドルグループ・欅坂46の最新シングル「黒い羊」が、初動75.0万枚を売り上げ、3/11付オリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得した。
これでデビュー曲「サイレントマジョリティー」(2016年4月発売)から8作連続のシングル1位となり、自身が持つ「デビュー作からの連続首位記録」の女性アーティスト部門歴代2位記録を更新した(女性アーティスト部門歴代1位はHKT48の11作)。

キャプテンの菅井友香は、「信じて歌ってきた楽曲がこうして多くの皆さまに届いていることを嬉しく思います」と喜び、「これからも感謝の気持ちを忘れずに、少しでも誰かの力になることができるように頑張っていきたいです」と意気込む。

昨年12月からダンスパフォーマンスを伴う活動を休止していた平手友梨奈が、デビュー曲から8作連続のセンターとして復帰した本作は、集団のなかで疎外感を感じる自分を「黒い羊」に例え、生きていくうえでの葛藤や本音をストレートに歌ったミディアムナンバー。

ミュージックビデオ(MV)について菅井は、「これまで以上に表現力が必要になるMVでした。今までのように全員一緒の制服ではなく、それぞれが与えて頂いた役になって、よりリアルなものになるようにしています。たくさんのエキストラさんのご協力と共に、緊張感のあるなかで、最後は叫びながら撮影しました。泣いているメンバーも多かったです」と語る。周囲との共存、対立などを抱き締める、突き放すなどの振付で表現したメッセージ性の強い仕上がりとなっている。

なお、来月4月4日から3日間、大阪フェスティバルホールにてデビュー3周年を記念したワンマン公演『3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE』を開催する。

◆菅井友香(欅坂46キャプテン)より喜びのコメント

――最新シングル「黒い羊」が、3/11付オリコン週間シングルランキングで1位を獲得されました!デビュー作「サイレントマジョリティー」から8作連続の1位となります。今のお気持ちをお聞かせください。
菅井 こうしてたくさんの方々に共感して頂ける楽曲を歌えることをありがたく思います。そして、信じて歌ってきた楽曲がこうして多くの皆さまに届いていることを嬉しく思います。これからも感謝の気持ちを忘れずに、少しでも誰かの力になることができるように頑張っていきたいです。

――今作の聴きどころをお聞かせください。
菅井 「黒い羊」では、曲の主人公が他人とどう向き合っていくか、自問自答しています。黒い羊とは厄介者と言う意味を持っていますが、自分の信念を大切にする人に、自分らしく生きる勇気を与えてくれる曲だと思います。

――ワンカットで撮影したような、臨場感のあるMVが話題となっています。撮影中のエピソードや、観どころをお聞かせください。
菅井 これまで以上に表現力が必要になるMVでした。今までのように全員一緒の制服ではなく、それぞれが与えて頂いた役になって、よりリアルなものになるようにしています。撮影ではテイク数に限りがあったので、1回1回より良くするんだと気持ちを込めて挑みました。たくさんのエキストラさんのご協力と共に、緊張感のあるなかで、最後は叫びながら撮影しました。泣いているメンバーも多かったです。

――来月4月にはデビュー3周年を記念したライブ『3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE』が控えています。ライブの観どころや、意気込みをお聞かせください。
菅井 たくさんの方々に支えて頂き、デビュー3周年を迎えられることをとても嬉しく思います。感謝の気持ちを込めて、応援してくださる皆さまと楽しくお祝いできたら嬉しいです。楽しみにしていてください!

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190305-00000309-oriconbiz-ent

MV
欅坂46 『黒い羊』
https://www.youtube.com/watch?v=MAkIYZiyJq4



「黒い羊」TYPE-A
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欅坂46
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センター平手友梨奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/03(日) 20:16:16.05 ID:ONqeuCu/9
「私のことを嫌いでも、AKBのことは嫌いにならないでください」とは元AKB48の前田敦子の名言だけれど、「欅坂はともかく私のことは嫌いでいいのでほっといてください」と言いたいのかもな。そう思わざるを得ないようなギザギザハートぶりを見せる欅坂46不動のセンター・平手友梨奈。

ケガをしていた時期を乗り越え、半年ぶりの復活という「ミュージックステーション」での平手のパフォーマンスは良くも悪くも話題になったようだ。
ダイナミックな踊りを見せながらも、曲中は唇がほとんど動かず、伏し目がち。トーク中も無表情を貫いていて、画面越しに伝わってくるのは疲れというよりは抵抗だ。

誰に対してかはわからない。周囲の大人たちかもしれないし、世間かもしれないし、もしかしたらメンバーかもしれない。思い通りになんか振る舞ってやんないよ、という無言の反発。
もはや欅坂46というより、平手友梨奈 with スーパーダンサーズ、みたいな構図。そんな彼女には毎度ながら、大きな賞賛と同時に「やる気がないならセンター辞めろ」というような批判もあったようだ。

彼女をそこまで追いつめた運営や周りの大人たちが悪い、という意見もよく見るけれど、たぶん彼女はもう、欅坂のセンターになど固執していないだろう。
映画やCM、他アーティストのMV出演などの方が楽しそうである。ファッショナブルな雰囲気、カリスマティックな役、中性的なスタイリング。いわゆる「カッコいい」と呼ばれる世界観の作品。
そういうわかりやすい「カッコよさ」を重んじているところに初めて、年相応のアイドルっぽい幼さを感じる。

もともとアイドルになりたかった訳ではなく、自分を変えたかったからオーディションを受けたと語っている平手。そういう意味では、もう十分に変わったと言えるのではないだろうか。
加入当初、平手の髪がボブくらいの頃は、笑顔を見せたり、年相応のあどけなさやほがらかさがあった。

今は「前髪が目に入るでしょうが」と、「北の国から」の田中邦衛みたいに言いたくなってしまうような髪型で、表情がわかりにくい。いや、わからせないように顔を背ける動作が目立つ。
自分を変えたアイドルとしての仕事はもう十分、とっとと自分の感性を生かせる仕事がしたい、というのが今の本音なのではないだろうか。卒業は秒読み段階に入っているようにも思う。

■芸能界にはびこるカミングアウト商法 塩対応釈明のぱるるの二の舞にならないために

かつてAKB48には塩対応と呼ばれたぱるること島崎遥香がいた。体調不良による休養、一人だけ水着を着ない撮影、困り眉の憂い顔。彼女の歩みを見ると平手にも重なる。
ケガによる休養、一人だけ表情を見せないパフォーマンス、笑わないアイドル。そして両者とも、その愛想のなさをプロ根性のなさと取られて批判をされている。

ちなみにぱるるは現役時代の塩対応が災いしてか、AKB卒業後の活躍はぱっとしなかった印象だ。先日バラエティ番組にて「塩対応をしないとやっていけなかった」と釈明し、これからはバラエティにも爪痕を残したいと続けていた。彼女に限らず、ぶりっ子や不思議ちゃんキャラで売っていた女子アナや女性タレントはほぼ必ず、「やりたくなかったのにやらされていた」と数年後にカミングアウトする。

するとその正直さや、自分の意に反してもキャラを貫いたプロ根性を目の当たりにして、「1周まわって好きになった」という視聴者が増える。しかしそんなカミングアウト商法も、もはや食傷気味だ。
そして失敗すると、ただの愚痴かつ恩知らずの印象に転ぶ。そういうことがあるくらいわかっててアイドルやってたんでしょ、その分いい思いもしたでしょ、というように。

平手もおそらく、あの頃のキャラは本心ではなかった。というコメントが数年以内に確実に出ると思う。葛藤を抱えているのは今の彼女を見ればよくわかる。ただ彼女の場合はキャラとしても突き通せておらず、イヤイヤやっているのをあえて出している。そんな若さゆえの傲慢さを、大物の証として秋元康サイドが泳がせているのではないだろうか。

2019年03月02日 06時50分 デイリー新潮
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12280-206725/

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