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平手友梨奈

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1: なまえないよぉ~ 2022/10/01(土) 17:37:31.60 _USER9
「4月19日、大人気漫画『ゴールデンカムイ』が実写映画化されることが発表されましたが、メインキャストが徐々に決まりつつあるようです」(制作会社関係者)

2014年8月より『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載がスタートした野田サトル氏による『ゴールデンカムイ』は、明治末期の北海道を舞台に、アイヌが遺したという大金を手に入れるため、日露戦争の死線を潜り抜けた元軍人の杉元佐一が、アイヌの美少女・アシリパと行動をともにし、一攫千金を夢みる物語。

これまでテレビアニメが3期にわたって放送され、10月3日からは4期がスタート予定。「マンガ大賞2016」など数々の漫画賞を受賞したほか、2019年5月にイギリス・ロンドンの大英博物館で行なわれた漫画展「The Citi exhibition Manga」ではキービジュアルに採用されるなど、世界的な人気作品となっている。

「実写化が発表されると、特に杉元佐一を誰が演じることになるのかファンの間では議論が白熱。杉元は元軍人で筋肉隆々なので、TOKIOの長瀬智也さん(43)や鈴木亮平さん(39)に演じてほしいという声が盛り上がりをみせました。そんな中、佐一役の本命には山崎賢人さん(28)の名前が挙がっているといいますね」(前同)

中略

前出の制作会社関係者が続ける。

アイヌの美少女・アシリパ役には当初、平手友梨奈さん(21)にオファーがされたそうですよ。しかし、平手さんサイドに断られたそうです。それで、いま勢いに乗り、ドラマや映画で人気俳優との共演が増えている別の若手女優に決まりつつあると聞こえてきていますね。

それにしても、平手さんが世界的なヒット作になる可能性もある『ゴールデンカムイ』のメインキャラクターを断ったというのは驚きですよね」

平手が出演する『六本木クラス』(テレビ朝日系)が9月29日に最終回を迎えたが、彼女は同作への出演を熱望。ドラマに出演するためにそれまで所属していた事務所を退所し、新事務所に移籍したほどだった。

芸能プロ関係者は話す。

「平手さんは“自身が演じる価値があるかどうか”を判断して、作品に出演するかを決めるこだわりの人だといいます。『六本木クラス』も脚本を読んで“出たい”となったのではないでしょうか。

『ゴールデンカムイ』は大ヒット漫画で、映画も世界的なヒットになることは間違いないでしょう。ただ、“アシリパ役を自分が演じるのは違う”と考えた結果、せっかくのオファーだったものの断ったのかもしれないですよね」


全文はソースをご覧ください

2022.10.01
https://taishu.jp/articles/-/104592?page=1

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1: なまえないよぉ~ 2022/08/27(土) 23:12:01.51 _USER9
 俳優の竹内涼真さん主演の連続ドラマ「六本木クラス」(テレビ朝日系、木曜午後9時)第8話が8月25日に放送された。同話では、葵(平手友梨奈さん)が、龍河(早乙女太一さん)の自白を引き出し、思いを寄せる新(竹内さん)の“仇(あだ)討ち”に成功。葵が「死ぬほど愛している」新を思い、龍河に見せた怒りの表情に視聴者から反響の声が次々に上がった。

 第8話は、「長屋ホールディングス」会長の茂(香川照之さん)の息子で、常務の龍河が、新の店「二代目みやべ」の天才マネジャーの葵を長屋にスカウトして……と展開した。

 龍河は新の高校の同級生で、当時、新の父・信二(光石研さん)をひき逃げであやめたが、茂の“権威”で事件はもみ消された。龍河自身、新のことを嫌悪しており、葵に「『みやべ』なんかどうせすぐに潰れる。誰につくかで人生大きく変わるんだよ」「ガキなんだよな新は」などと新をバカにする。

 「私もあの人の頭の固さにはうんざりなんですよね」「常務がその気になったら、『みやべ』なんてすぐ潰される……」と応える葵。龍河は良い気分になっていき、だんだんと口を滑らしていく。

 葵は、信二のひき逃げ事件についても切り出し、龍河は「俺は確かにあいつの父親を車でひいた。即死だったよ。でも、別のやつを刑務所にぶち込んで終了。簡単、簡単、簡単だよ。また新は今でも復讐(ふくしゅう)するとかほざいてるけど。家畜がいくらあがいても無駄なんだよ……」と邪悪な笑みを浮かべた。

 「ハーイ。オッケーでーす」とスマホを取り出す葵。初めから、葵は龍河の言葉をスマホでひそかに録音していた。「今までいろんな人に会ってきたけど、あんたみたいな間抜け、初めて見た」と、龍河を冷たく見る。

 「お前……!」と怒りに震える龍河。葵は「しーっ」と諭し、「私は社長を死ぬほど愛している。でも問題は、社長の頭はいつも忌まわしい長屋のことでいっぱいだってこと。虫ケラみたいなあんたたちに!」と怒りの表情を見せた。その後は、ひき逃げ事件の真実が世に明るみに出て、長屋は窮地に陥った。

 SNSでは、平手さんに対し、「この子は本当に怒りの表現が抜群すぎる」「平手友梨奈ちゃんの演技力やばない??? あんな表情普通に生きてたらできひんやん」「表情と目の変化がエゲツない」「表情の切り替えがとても良い」といった称賛の声が次々と上がっていた。


<六本木クラス>「死ぬほど愛している」新を思い “葵”平手友梨奈の怒りの表情に視聴者「表現が抜群すぎる」「あんな表情できひんやん」

https://news.yahoo.co.jp/articles/81a28af471ad6832cdff79ae29492d942ce3a348

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1: なまえないよぉ~ 2022/08/11(木) 23:08:49.67 _USER9
 俳優の竹内涼真が主演を務める、テレビ朝日系木曜ドラマ『六本木クラス』(毎週木曜 後9:00)の第6話が、きょう11日に放送された。今回は、葵(平手友梨奈)の新(竹内)への恋心が加速。葵のギャップにネットでは多くの反響が寄せられた。

 本作は、Netflixで大ヒットした韓国ドラマ『梨泰院クラス』を日本に置き換えて翻案した、漫画『六本木クラス』を「日韓共同プロジェクト」としてリメイクした物語。六本木の居酒屋「二代目みやべ」店長の宮部新(竹内涼真)が、自らを絶望の淵に追いやった長屋ホールディングス会長・長屋茂(香川照之)とその息子に土下座をさせて罪を償わせるために、復讐を誓う。


※以下、ネタバレあり。


 第6話では、長屋茂(香川照之)が「二代目みやべ」にやってきた時の会話から、宮部新が長屋ホールディングスの株を買っていたことを知った麻宮葵。しかも、新は長屋に先制パンチを食らわせると言い、何やら計画しているようだが、何も話してくれないことに苛立つ。

 一方、新は桐野雄大(矢本悠馬)と長屋ホールディングスの専務・相川京子(稲森いずみ)と組んで株主総会での茂の会長解任を画策するが、それを実行するには茂の支持派と比べて相川専務派の持ち株比率がまだ足りないことが判明。

 そこで、新は茂の支持派の結束を崩すために、ある切り札を使うと言い出す。そのために行動に出る新は、「二代目みやべ」の皆には用事があると告げ出かけていくが、葵はそんな新を追いかけ、強引について行くことに。その道中、新の過去に何があったか全部教えて欲しいという葵に、新は全てを話し出す。そうして2人が向かった先は、ある意外な人物の家で…というストーリーが展開した。

 新が強引についてこようとする葵に「じゃあついてくるか?」と半ばあきらめて声をかけると、「もちろん!」とパッと笑顔になって腕を組みにいったり、バス停で待っている最中に新の腕に密着しながら甘えたりする“乙女”な葵の姿が描かれた。

 普段はクールなイメージの葵の心を許した姿にネットでは「甘えるの上手!」「破壊力やばい…」「葵ちゃんのギャップがたまらない」「片想いしてるてちが可愛すぎる」などの反響が寄せられた。


『六本木クラス』“葵”平手友梨奈のギャップ演技にネット沸く「甘えるの上手!」「破壊力やばい…」

https://news.yahoo.co.jp/articles/827e9ca90527988bac01501d81d526c96c26cb0e

https://i.imgur.com/2jP41qo.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/07/22(金) 06:49:58.07 _USER9
俳優の竹内涼真が主演するドラマ『六本木クラス』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第3話が21日に放送され、新(竹内)と葵(平手友梨奈)のキスシーンが描かれるとネットは騒然。

2人のキスシーンを盛り上げるカメラワークに対しても「絶妙」「上からのアングルで良かった~」といった反響が集まっていた。


本作は、絶望の淵に立たされた青年が報復を誓い、金と権力を振りかざす巨大企業に立ち向かう姿を、ラブストーリーや青春群像劇を交錯させながら描いた韓国ドラマ『梨泰院クラス』のリメーク。
復讐を誓う主人公・宮部新を竹内が演じ、平手は、IQ162でSNSのフォロワー数70万人のインフルエンサー・麻宮葵を演じる。


居酒屋「二代目みやべ」が未成年に酒を提供していると何者かに通報され、宮部新は、警察で取り調べを受けることになる。
そんな中で葵は、新と龍河(早乙女太一)が再会を果たす現場を目撃。2人の間にある壮絶な因縁を知ることになる。

未成年に酒を提供したことで「二代目みやべ」は2カ月の休業を余儀なくされる。
その一方で、大学生になった葵は合コンで知り合った男を怒らせてしまい、六本木の街で追いかけられるはめに。
そんな葵を助けたのは、偶然そこに居合わせた新だった。


助けてくれたお礼にと、新を飲みに誘った葵。2人は六本木の街で酒を酌み交わす。
葵は、酔い潰れてソファで眠る新の頭を自分の膝の上に乗せる。そして彼の頭を優しくなでると、葵は新にキスしようとする。

葵が新に顔を近付けると、ネット上には「にゃーーーー!!」「きぃゃやあああ」「おいおい待て待て」などの叫びが殺到。

一方で唇が重なるところが葵の髪や頭で隠されていたことから「ぁぁぁどっちだぁぁあ笑」「絶妙なキスシーン」「上からのアングルで良かった~」といったコメントも続出。


葵を演じる平手の今回の“キスシーン”に対して、ネット上には「してるフリ、フリだよね???」「あれは未遂だな!だよね?!」「よし!キスシーンだけどキスしてない!よし!」などの投稿も相次いでいた。

『六本木クラス』“葵”平手友梨奈のキスシーンに騒然 
絶妙なカメラワークに安堵の声も

https://news.yahoo.co.jp/articles/af78e49715a4306c457d9b6764e1855d01d19f92
https://i.imgur.com/HrEqpQt.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/07/04(月) 22:37:57.20 _USER9
春クールに放送されたドラマでは、『恋なんて、本気でやってどうするの?』(関西テレビ・フジテレビ系)に出演した西野七瀬、『特捜9 season4』(テレビ朝日系)に出演した深川麻衣、『花嫁未満エスケープ』(テレビ東京系)に出演した松村沙友理など、坂道グループの卒業生が活躍を見せた。

7月からスタートのドラマでも、こういった“坂道OG”がさまざまな作品に出演することが決定しているが、本記事では、7月期ドラマに出演する坂道卒業生の活躍にスポットを当ててみたい。

6月26日より放送が始まった日曜劇場『オールドルーキー』(TBS系)では、主人公の新町亮太郎(綾野剛)の妻である果奈子(榮倉奈々)の妹役を演じる生田絵梨花。
来年上演予定のブロードウェイミュージカル『MEAN GIRLS』での単独主演が決まるなど、ミュージカル女優として着々と存在感を増している生田だが、2022年は『ゴシップ #彼女が知りたい本当の○○』(フジテレビ系)や、『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)、『世にも奇妙な物語’22 夏の特別編』(フジテレビ系)に出演するなど、ドラマ分野での活躍も目覚ましい。

日曜劇場には初のレギュラー出演となる生田は、「姉の良き理解者として、何でも言い合えるような素敵な姉妹関係を築いていけたら」とコメントを寄せており、劇中での姉役の榮倉との掛け合いも本作の見どころとなりそうだ。
ミュージカルを起点に、活躍の幅を広げる生田の演技に注目したい。


また、7月6日から放送開始する『テッパチ!』(フジテレビ系)には白石麻衣の出演が決定している。
白石が演じるのは、主人公の国生宙(町田啓太)ら自衛官候補生を指導する教官であり、ヒロインの桜間冬美。

自衛官という初めての役柄に学ぶことも多かったようで、公式サイトに寄せたコメントでは、「実際の女性自衛官の声の張り方や、立ち振る舞いなどを教えて頂きました」と話しており、今回の役どころについては「“冬美の女性としての強さ”を表現していければ」と意気込みを語っていた。
2022年は『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)への出演も話題となった白石だが、今作では、男性の多い陸上自衛隊員たちの中で光る凛とした演技を見せてくれるのではないだろうか。


さらに、昨年の『ドラゴン桜』(TBS系)や映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』などで見せた確かな演技力が話題となった平手友梨奈は、7月7日からスタートの『六本木クラス』(テレビ朝日系)では、高校3年生にしてフォロワー76万人を誇るインフルエンサーの顔を持つヒロイン・麻宮葵役を務める。

同作は大ヒット韓国ドラマ『梨泰院クラス』のジャパン・オリジナル版だが、平手の起用については、原作者のチョ・グァンジン氏が彼女の主演映画『響-HIBIKI-』(2018年)を見たことでその演技に感心し、今回の役にピッタリだと推薦していたそうで、文字通りの“ハマり役”となりそうだ。

「実際に現場に入ってそこで生まれるものを大切にして演じていきたい」と意気込みを語っている平手。
これまでどんどん表現をアップデートさせてきた彼女が、本作を通してどのような新境地を見せてくれるのか注目だ。


他にも、昨年公開の映画『シノノメ色の週末』で主演を務め、今年もミュージカル『FLOWER DRUM SONG』に出演した桜井玲香は、7月7日放送スタートの『あなたはだんだん欲しくなる』(BS-TBS)で、テレビショッピングの売れっ子ナビゲーター役を務める。
公式サイトでは「視聴者の皆様をテレビショッピングで見事に信用させる側の人間として、ドラマの中で色々なアプローチが出来ればと思います」とコメントを寄せている桜井だが、さらに8月からは、主演ミュージカル『DOROTHY(ドロシー)~オズの魔法使い~』の上演も決定。
映画やミュージカルでの経験から多くの引き出しを持つ桜井が見せる、多彩な演技に期待したいところだ。


数々の坂道グループの卒業生が活躍している7月期ドラマ。
彼女たちが現在も第一線で活躍できているのは、アイドル時代からドラマや映画、ミュージカルなど、さまざまなジャンルでしっかりと地盤を築いてきたからだろう。坂道グループのOGとして、自分らしく輝く姿は後輩たちの道しるべになりそうだ。

白石麻衣・生田絵梨花・平手友梨奈ら、2022年の夏ドラマは“坂道グループ”卒業生の活躍に注目
https://news.yahoo.co.jp/articles/3db201f6636958d396f1436a67bc9b2a04dfbc25

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【白石麻衣・生田絵梨花・平手友梨奈ら、2022年の夏ドラマは“坂道グループ”卒業生の活躍に注目】の続きを読む