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平手友梨奈

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1: なまえないよぉ~ 2024/02/28(水) 20:32:29.76
 平手友梨奈(22)が、所属する韓国の総合エンターテインメント企業・HYBEのゲーム事業部門であるHYBE IMが2024年春にリリースするPCおよびスマートフォン向けの新作RPG『星になれ ヴェーダの騎士たち』のグローバルモデルに決定し、メインテーマ「絶望の女神」を歌唱することが決定した。

 平手は22年、HYBE JAPANが設立した新レーベル「NAECO(ネイコ)」に移籍。27日に行われた『HYBE IMゲーム事業説明会』では、起用の理由として「コラボ楽曲を作るということと、今後のCM展開を考えた時に、HYBE所属アーティストの中で歌唱と演技ができることを重要視したときに平手がマッチした」と明かした。 

 また、「平手の移籍後初シングルではなくあくまでもコラボ楽曲という位置づけ」とした。

 今後、平手はメインテーマの歌唱のほか、同ゲームのテレビCMなどさまざまな形で参加。第一弾として3月5日の事前登録開始にあわせて、ビジュアルとメインテーマ「絶望の女神」の一部が公開される予定となっている。

 「絶望の女神」は、ゲーム内の女神ヴェーダの指名の元戦う主人公の不屈の精神を歌詞に込めた、ロックテイストの楽曲。作曲およびプロデュースは、アニメ『鬼滅の刃』の「竈門炭治郎のうた」&「竈門禰豆子のうた」や、ゲーム『ゴッドイーター』、『テイルズオブレジェンディア』など数多くの楽曲を手掛ける椎名豪が担当。作詞は歌手としても活躍するKanonが担当した。

 『星になれ ヴェーダの騎士たち』は、HYBE IMのゲームパブリッシング事業参入第1作目として、FLINTとのパブリッシング契約により制作された新作RPG。2014年にFLINTが開発し、世界累計2000万ダウンロードを突破した『ドラゴンスラッシュ』の続編となるもので、80~90年代を風靡したベルトスクロールアクションゲームの面白さを現代的に再現している。


平手友梨奈、HYBE新作ゲームのグローバルモデルに決定 メインテーマ「絶望の女神」を歌唱

https://news.yahoo.co.jp/articles/15cd5f3376da859b20d4f85040cbecb5dd3987c1

https://i.imgur.com/lQeKJ6Z.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2023/11/24(金) 20:28:42.27
 フジテレビ系列で放送中のドラマ『うちの弁護士は手がかかる』。芸能マネージャーからパラリーガルに転身した主演のムロツヨシとバディを組むのは、“手がかかる”新人弁護士役の平手友梨奈だ。

「平手さんは、2022年12月に韓国の大手芸能事務所『HYBE(ハイブ)』の傘下である『NAECO(ネイコ)』に移籍することを発表しました。それ以来、初めてのドラマ出演となります」(スポーツ紙記者、以下同)

 2020年に欅坂46(現・櫻坂46)を脱退した平手。アイドル時代から、体調やメンタル面での不安がつきまとっていた。

「完璧主義な性格から、ライブやイベントをたびたび欠席。MV撮影などをドタキャンすることもあったのだとか」

 脱退後、2021年4月クールに放送された『ドラゴン桜』(TBS系)や2022年7月クールの『六本木クラス』(テレビ朝日系)に出演し、女優としての評価を高めたものの、不安定さは拭えなかった。

「2022年9月には、当時行われていた主演映画の撮影からクランクイン翌日に“逃亡”し、撮影が中断したという報道が。ほかにも、平手さんの度重なる打ち合わせのドタキャンにより、オファー自体を断念することになった作品もありました」

 しかし、事務所を移籍してからは心機一転。今回のドラマでは、そんな様子を見せることはなかったという。

「撮影の序盤では、平手さんから共演者に話しかけたり、エキストラにも1人ひとりに“お疲れ様です!”と声をかけたりしていました。差し入れも欠かさず、積極的に現場のムードをよくしようとしているのが、伝わってきました」(テレビ局関係者)

 順調な滑り出しかと思いきや……。

またも心配される「平手のメンタル」
「10月11日の撮影中にムロさんが腹痛を訴え、腹膜炎と診断されて翌12日から入院することに。ドラマの撮影がストップせざるをえなくなったのです」(前出・スポーツ紙記者、以下同)

 ムロの公式X(旧ツイッター)で撮影に復帰したことが報告されたのは、10月22日だった。

「この影響で、撮影に大幅な遅れが生じてしまいました。なんとか放送休止は免れたものの、11月10日放送の第5話では、一部の内容が変更される事態となりました」

 その後も、過密スケジュールで撮影が続いているそう。多忙な日々の影響か、平手が“元どおり”になりつつあるという。

「最近、ピリピリしている様子が多くって……。撮影に来ても、事務所の送迎車に閉じこもってしまうことが増えたんです。過去のドタキャン話も有名ですから、“現場に来なくなる”なんてことにならないか心配されています」(前出・テレビ局関係者)

 これ以上、撮影が遅れるなんて“僕は嫌だ”!

11/24(金) 20:02配信
週刊女性PRIME

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6692e300c56c9d376a4a4e27392e11519cf42d8

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1: なまえないよぉ~ 2023/10/20(金) 19:25:16.59
 10月13日から放送が始まったドラマ『うちの弁護士は手がかかる』(フジテレビ系)。主演のムロツヨシをパラリーガルとして従える弁護士役を平手友梨奈が演じている。

 平手にとっては、'22年12月21日に韓国の芸能事務所『HYBE』傘下『NAECO』への移籍を発表して以来、初めてのドラマ出演。

半年が経ち、突如活動を開始

「事務所の移籍を発表してから半年以上、音沙汰のない状態が続きました。BTSなどが所属している事務所の傘下ということもあり、音楽活動を本格的にしていくという期待が大きかっただけに、じれったい気持ちを抱えていたファンは多いはず」(スポーツ紙記者、以下同)

 平手は事務所を移籍して、いったい何がしたかったのか……。そんな声も聞こえてきそうな中、今年7月18日には突如、公式SNSを開設。翌19日に、今回のドラマへの出演を発表したのだった。

「ドラマへの出演を発表してからは、番宣のためにバラエティー番組に出演したり、雑誌の表紙を飾ったりと引っ張りだこ。活動のなかったこの半年間は、休養の意味合いがあったのかもしれません」

“過保護”な新体制

 新事務所での再スタートは上々の滑り出し……かと思われたが、思わぬトラブルが。

「主演のムロさんが、10月11日のドラマ撮影中に腹痛を訴え、検査を受けたところ腹膜炎と診断され、翌日から入院。そのため、ドラマの撮影がストップしてしまったんです」

 民放ドラマの撮影は、スケジュールに余裕がないケースがほとんど。ムロの離脱は痛いだろうが、これまでの芸能活動で撮影スケジュールに影響を与えていたのは平手のほうだった。

「欅坂46時代から、平手さんの体調やメンタル面での不安定さは有名でした。完璧主義が災いして、ライブやイベント、MV撮影などをドタキャンすることは珍しくなかったと聞いています。役者としても、ドラマや映画の撮影で穴をあけることがあり、扱いが難しかったため現場は対応に奔走していました」(制作会社関係者、以下同)

 事務所を移籍してから、今のところそのような評判は聞こえてこない。これには理由があるようで……。

「とにかく事務所のスタッフが過保護なんです。平手さんが少しでも疲れた様子を見せると“大丈夫? もう無理そうだよね、休憩しよっか”と声をかけて撮影を中断したり、出演した番組や、雑誌の公式SNS用の宣伝動画を“平手はセリフを覚えることが苦手なので”と断っているとか。スタッフの中には過去に扱いづらいで有名な人気歌手の元担当者もいるらしく、対応には慣れていそうですが……本人のためにならないのでは、といった声も現場からは上がっていますよ」

 “手をかけすぎる”のも考えものかも?

平手友梨奈「少しでも疲れたら休憩」移籍後初仕事でムロツヨシと共演も、事務所スタッフが「過保護すぎ」ドラマ撮影停滞中「本人のためにならない」現場の声
2023/10/20

https://www.jprime.jp/articles/-/29594?display=b

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1: なまえないよぉ~ 2023/10/18(水) 11:35:57.22
 ムロツヨシ(47)、平手友梨奈(22)がW主演を務めるフジテレビ系連続ドラマ「うちの弁護士は手がかかる」が13日にスタートした。

 今作は、担当する売れっ子女優から突如クビを言い渡された敏腕芸能マネジャー(ムロ)が、最年少で司法試験に合格した超エリートだが、対人コミュニケーションに難ありの新人弁護士(平手)のパラリーガル(業務をサポートする専門アシスタント)を務めることになるリーガルエンターテインメント。

 平手は2022年末にBTSが所属するHYBEの系列事務所に移籍。平手にとって今作は2022年7月期「六本木クラス」(テレビ朝日系)以来、約1年ぶりのドラマ出演となる。ただ、評判はパッとしない。

《平手友梨奈って子はなんでこんなにアクの強い役しかこないのかな? 勢いだけで成り立つ役なら演技力なくても演じられるし》

《平手さんの女優としての汎用性低い気が、いつも似たようなキャラやってる印象》

《平手友梨奈のキャラっていつも同じ感じ。頭が良いけど性格悪い。自分のことしか考えてなくて周りの意見は聞かない。つっけんどんで一匹狼。何か飽きるんだよね、次回見ないかな》

 というリアクションがネットでは散見されている。

■インスタフォロワー数は開設から3カ月で13万人強

「基本的にはブスッとした顔で、愛想がなく、天才ゆえの孤高感を持っているという役ばかりで、平手さん自身に悪い印象はなくとも、役を通して好きになれるきっかけがないという印象があるのでしょう。欅坂46卒業後は女優、アーティストとして活動しており、世界的な活動も視野にいれてのHYBE移籍だったと思いますが、同じような役ばかりで、演技力を測るところまでいけていないのかもしれませんね」(ドラマ制作関係者)

 一方、今年7月に開設された平手のインスタグラムには、平手の素顔を感じられる投稿はなく、セリーヌ表参道のリニューアルイベント時の投稿などが中心となっている。自身のブランディングとして、ハイソサエティさを出したいのかもしれないが、どこの層をターゲットにしたブランディングなのかという点で疑問が残る。インスタのフォロワー数も10月16日時点で13.3万人と元人気アイドルとしては心許ない数字だ。

 一方、今年7月に開設された平手のインスタグラムには、平手の素顔を感じられる投稿はなく、セリーヌ表参道のリニューアルイベント時の投稿などが中心となっている。自身のブランディングとして、ハイソサエティさを出したいのかもしれないが、どこの層をターゲットにしたブランディングなのかという点で疑問が残る。インスタのフォロワー数も10月16日時点で13.3万人と元人気アイドルとしては心許ない数字だ。

「平手さん演技は真面目でストイックなところは伝わるのですが、どうもヒステリックで神経質な感じがするので、視聴者は疲れてしまうと思います。今回はなんとかムロさんのコミカルさで中和されている部分がありますが、肩の力が抜けている部分と、真剣な部分のバランス感覚がなく、見る側にもストイックさが求められる演技のままだと、誰と組んでも脱落する視聴者も出てくるかもしれません」(同)

 孤高の天才像に縛られているのは、キャスティング側か、それとも平手自身なのか……。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/330659

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1: なまえないよぉ~ 2023/10/16(月) 10:40:30.67
ムロツヨシ(47)が主演、平手友梨奈(22)がヒロイン役を務めるフジテレビ系連続ドラマ「うちの弁護士は手がかかる」(金曜午後9時、初回15分拡大)の第1話が13日に放送され、平均世帯視聴率が6・9%(関東地区)だったことが16日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は3・9%だった。

同局史上「金曜9時」が54年ぶりにドラマ枠として復活。ムロは同局系ゴールデン・プライム帯(午後7時~同11時)の連ドラ初主演で、平手とは初共演。今作はムロ演じるスター女優を育てた元敏腕芸能マネジャーの主人公・蔵前勉(くらまえ・べん)が、平手演じる超エリートなのにどこかポンコツな天才新人弁護士の天野杏(あまの・あん)に振り回されながら、パラリーガルと呼ばれる専門アシスタントとして奮闘する育成型リーガルエンターテインメント。

▼第1話あらすじ 蔵前勉は、人気女優・笠原梨乃(吉瀬美智子)を30年に渡ってサポートしてきた超敏腕マネジャー。スケジュール管理や的確な仕事の精査はもちろん、プライベートでのトラブル処理まで完璧なマネジメント力を発揮し、梨乃を日本のトップ女優にまで押し上げていた。

天野杏は、最年少で司法試験に合格した超エリート新人弁護士。香澄今日子(戸田恵子)が所長を務める「香澄法律事務所」に所属する杏は、法律の知識こそ誰にも負けないものの、人とのコミュニケーションが苦手な上、猪突(ちょとつ)猛進する性格が空回りしてしまい、弁護士として全く成果が出せないでいた。

夢だった梨乃の海外進出が現実になろうとしていたとき、蔵前に思わぬ出来事が降りかかった。梨乃から突然、解雇を言い渡されたのだ。「あなたの仕事は誰がやっても変わらない」。梨乃の言葉に絶望し、生きる意味すら見失ってしまった蔵前は、雨の中、ずぶぬれになりながら駅までたどり着く。そこで蔵前は、電話で誰かと言い争っていた女性が書類を落としたことに気付く。その女性は杏だった。蔵前は、杏が弁護士バッジをつけていたことから当たりをつけ、香澄法律事務所まで書類を届ける。蔵前がマネジャーを解雇されたと知った今日子は、蔵前をパラリーガルとして雇い、杏とバディを組ませようと思いつく。

2023年10月16日10時21分

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202310130000008.html

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【【視聴率】ムロツヨシ、平手友梨奈「うちの弁護士は手がかかる」第1話6・9%】の続きを読む