芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

平手友梨奈

1: なまえないよぉ~ 2018/09/20(木) 08:13:56.63 ID:CAP_USER9
欅坂46の平手友梨奈が、19日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。ネット社会を憂う一幕があった。

芸能界の先輩であるTOKIOに対し「(昔の芸能界は)今の世代より自由でしたか?」と質問した平手。
松岡昌宏は「おそらくですけど、自由でした」とリアクション。国分太一も「(若い世代を見ていて)窮屈になってるなあ、かわいそうだなあというのは僕らも思います」と返した。

そんな返答に平手は「やっぱ、そうなんだ……」と、しみじみ。国分が質問の真意を尋ねると、「年齢の上の方とお話すると、
『今の子たちって大変そうだね』とか『窮屈そうだね』(と言われる)」と言及。さらに彼女は、
「ネットが、結構、今の子たちにはキツいというか……それこそ“いじめ”とかも出てきちゃう」と、外部からは見えないネットいじめを懸念していた。

この後、平手は、この日一緒に出ていた北川景子とともに、ポケベルや、駅の改札口にあった伝言板についてTOKIOとの世代間ギャップを楽しんでいた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15331165/
2018年9月20日 7時46分 RBB TODAY

no title

【平手友梨奈、ネット社会を懸念】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/18(火) 19:18:37.54 ID:CAP_USER9
欅坂46の平手友梨奈が19日深夜1時から放送のラジオ番組「平手友梨奈のオールナイトニッポン~映画『響 -HIBIKI-』スペシャル~」(ニッポン放送)に出演。
このほど、収録が行われた。

主演映画「響 -HIBIKI-」が公開中の平手。
共演している北川景子、アヤカ・ウィルソン、高嶋政伸、板垣瑞生、月川翔監督とともに同番組に登場する。

「響」共演者とラジオ出演
平手の年齢では生放送を担当することができないため、事前に収録。
最初は一人しゃべりに緊張した様子の平手だったが、映画の共演者をスタジオに迎えると徐々に慣れてきた様子で「初めて主人公の響が執筆した小説が直木賞・芥川賞にダブルノミネートされる歴史的快挙を達成する」というストーリーに合わせた「初めての○○」のトークテーマや、映画撮影時の裏話を中心に盛り上がりながら2時間進行していった。

http://mdpr.jp/news/detail/1793468

■ ニッポン放送ほか全国36局ネット「平手友梨奈のオールナイトニッポン ~映画『響 -HIBIKI-』スペシャル~」
2018年9月19日(水)25:00~27:00

「平手友梨奈のオールナイトニッポン~映画『響 -HIBIKI-』スペシャル~」
no title

(左から)月川翔監督、平手友梨奈、アヤカ・ウィルソン、板垣瑞生
no title


平手友梨奈 主演映画「響 -HIBIKI-」
no title


欅坂46 平手友梨奈
no title

no title

no title

【【反省会】「平手友梨奈のオールナイトニッポン」放送決定!北川景子ら「響-HIBIKI-」共演者が集結】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/17(月) 00:03:19.51 ID:CAP_USER9
欅坂46の平手友梨奈(17)が16日、日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)に出演。
映画「響―HIBIKI―」の監督に発した、衝撃のひと言が明かされた。

「響―HIBIKI―」のメガホンをとったのは月川翔監督(36)。
監督いわく、平手は「『現場に入る前にリハーサルしましょう』と呼んでも『いや今日はちょっと…』というような人だったので『いつお芝居を見られるのかな』という感じだった」と告白。
「最初は(平手に)目も見てもらえなくて…」と嘆くばかりだった。

それに対し、平手は「『(この人)どういう方なんだろう?』というところから入っちゃうので」とポツリ。
監督は「僕はこういう事が苦手ですとかいう弱みも全部話して、僕が丸腰になって、大丈夫だよって状態にして」と、まるで小動物を扱うかのように平手に接していったようだ。

そんな平手にも意外な一面が。
初めてのリハーサルの時、平手は映画初出演ということで緊張をほぐそうと「まずは台本を見ながらでいいから…」と監督が声をかけると、突然「リハをやる前に監督と2人でお話させていただけませんか?」と願う平手。
監督は快諾し、別室に行ったものの、平手はなかなか口を開かない。
どうしようもなく「脚本どうだった?」と質問すると、「つまらなかった」と衝撃の一言。

監督は、あまりの出来事に驚きを隠せなかったが、17歳のまっすぐな意見に理由を聞き出し、平手の意見を脚本家に説明。
すると脚本家も納得して修正されたという。
普通はキレてもおかしくないが「スゴい的確なことを言っていた」と理解し監督・脚本家ともに納得したのだとか。

本作は平手の蹴りのシーンが印象的だが、「もっと蹴りたかった?」の問いに「うん」と即答しスタジオは騒然。
そのやり取りを聞いた平手ファンの東野は「俺、楽屋おるから、蹴ってもらって…」と発言すると、共演者たちからは「なんでやねん!」と強烈なツッコミが入っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000198-spnannex-ent

「行列のできる法律相談所」 平手友梨奈
no title

no title

no title

no title

no title

no title


欅坂46 平手友梨奈
no title

no title

no title

【【欅坂46】平手友梨奈(17)さん、完全に天狗になっている模様wwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/13(木) 22:51:07.06 ID:CAP_USER9
グループ活動から距離を置いた半年間を経て7月に完全復帰。
あらためてその存在感を示した欅坂46のセンター、平手友梨奈さん。
初主演映画も公開間近。作品、そしてグループへの情熱。
17歳のカリスマを突き動かす思いと、アイドルの枠にはおさまりきらないその魅力に迫ります。

カリスマ、平手友梨奈。
平手友梨奈さんがカメラの前に立った瞬間、場の空気が一瞬にして引き締まる。
さりげない仕草、ふいに向けられる強い眼差し。
すべてが絵になる、まさにカリスマ。

まもなく封切りとなる初主演映画『響 -HIBIKI-』ではその才能と純粋すぎるキャラクターで文学界に革命を起こす女子高生小説家・鮎喰響(あくい・ひびき)を演じている。

大人たちをやっつける響にワクワク!
「原作のコミックを読んで響が大好きになって…悩んだけど、最終的にはやってみたいと思いました。響は才能を持っているだけでなく、自分の信じることや大切な人のためなら闘える人。そういう貫く気持ち、大事ですよね」

信念を貫くためなら手段は選ばない響。劇中では率直なその性格を表すアクションにも挑む。

「本気でやってと言われたので、全力でいきました。大人たちをやっつけていく響にわくわくして『響、次は何やってくれるんだろう』って。私も響に学んで、いつでも闘う覚悟ができました(笑)」

屋上から飛び降りても平気!?
屋上から飛び降りる場面もスタントなし。心配する周囲をよそに、

「なんかこう、ふわーっと。楽しかったです。普通に」

と涼しい顔。ハードルの高いことをさらりとやってのける大物ぶりはまさに響そのもの!?

徹底したプロフェッショナルの姿勢
「興味のないものには無関心だけど、ツボにハマったものは掘り下げるところとか、似ている部分はありますね。とはいえ、熱中している趣味ってないかも。オフの楽しみは食べること…くらい?」

と、あどけなく首を傾げる。
一方で7月に復帰した欅坂46の活動に対しては、徹底してプロフェッショナルな姿勢でパフォーマンスを追求する。

「『こういう歌い方、ダンスをしたい』と思ったら、どうしたらできるのか、すっごい気になる。だから夢中で調べます。それでアイデアが思い浮かんだ瞬間、周りの人に一方的にメッセージを送り続けるんです(笑)。脳内実況中継。それで後から『あのとき私、なんて言ってたっけ?』と聞くんです。書いたらそれで忘れちゃうから」

と肩をすくめつつも、打ち込むと決めたら一切の妥協はなし。

欅坂46を牽引する存在として…
「活動を“仕事”とは割り切れません。だからいいステージができるなら、いくらでも時間をかけたい。例えば同じ思いのメンバーがいたら夜中の何時まででも、納得できるまで練習に付き合います」

クールに見えて、誰より熱い。
平手友梨奈として、欅坂46を牽引する存在として。
その熱がファンを、そしてメンバーを、さらなる熱狂の渦へと引き込んでいく。

ひらて・ゆりな 
2001年6月25日生まれ、愛知県出身。
欅坂46最年少メンバーにしてグループの絶対的支柱。
ファーストシングル「サイレントマジョリティー」から最新曲「アンビバレント」まで、7作連続センターを務める。
見る者を一瞬にしてその世界に引き込む研ぎ澄まされたパフォーマンスに、幅広い世代が熱狂。
その天才ぶりと無邪気な素顔とのギャップも魅力!? 
初主演映画『響 -HIBIKI-』が9月14日から、全国東宝系で公開。愛称てち。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00010000-ananweb-ent&p=1

欅坂46 平手友梨奈
no title

映画「響 -HIBIKI-」(9月14日公開)メインビジュアル
no title

【【またカリスマw】「17歳のカリスマ」欅坂46、平手友梨奈、徹底してプロフェッショナルな姿勢でパフォーマンスを追求wwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/13(木) 00:09:59.99 ID:CAP_USER9
欅坂46の平手友梨奈が13日発売のマンガ誌「週刊ヤングジャンプ」41号の表紙&巻頭グラビアを飾った。

2016年のデビュー以来、若者に絶大な支持を得る欅坂46のセンターとして常に走り続けてきた彼女が、9月14日公開の映画『響 -HIBIKI-』にて、映画初出演にして初主演というステージに立つ。
歌とダンスのパフォーマンスを今度は芝居に置き換えて、平手が魅せる次なる世界とは。
映画への想いを語るコメントも掲載する。

誌面のグラビアでは、さらりと白のシャツワンピースを着こなして登場。
シンプルな衣装ながらも彼女の美しさが際立ち、唯一無二のオーラを放っている。

センターグラビア&巻末グラビアも
このほかにも、センターグラビアにコスプレイヤーの伊織もえが登場。
前号で表紙を飾った彼女が2週連続で出演する。

さらに巻末グラビアはAKB48の矢作萌夏。
同誌初登場を果たす。

http://mdpr.jp/news/detail/1791787

「週刊ヤングジャンプ」41号 平手友梨奈
no title

no title

no title


映画「響 -HIBIKI-」(9月14日公開)メインビジュアル
no title


欅坂46 平手友梨奈
no title

no title

no title

【【欅坂46】平手友梨奈、真っ白衣装でナチュラル美 唯一無二のオーラ放つ】の続きを読む