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市川紗椰

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/13(土) 04:05:52.49 ID:CAP_USER9
 12日に放送されたフジテレビ系ニュース番組「ユアタイム~あなたの時間~」(月~木曜・後11時半、金曜・後11時58分)では、セーラー服の美少女が一本背負いなどの相撲の決め技全82手で対決する動画「相撲ガールズ82手」を紹介した。

 21日に金沢市で開かれる高等学校相撲金沢大会の第101回目の開催記念として製作された“世界一カワイイ相撲技解説ムービー”。相撲好きで有名な番組キャスターの市川紗椰(30)は「セーラー服でやるなら三所攻めがいい」とコメントし、モデルのセーラー服美少女が靴を履きながら相撲を取っていることに対して「土俵に上がる時は靴を脱いでほしかったなと」と指摘していた。

2017年5月13日1時33分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170513-OHT1T50030.html
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1: なまえないよぉ~ 2017/05/02(火) 18:44:03.40 ID:CAP_USER9
稀勢の里が2017年大相撲初場所で悲願の初優勝を果たして、横綱に昇進。さらに春場所では奇跡の逆転優勝をするなど、相撲が盛り上がっている。
チケットが手に入りにくいほど、観客が増えているのだが、その中でも目を引くのが女性ファンの多さだ。世間では広島カープファンの“カープ女子”、
プロレスファンの“プ女子”に続き、“スー女”と呼ばれており、芸能界でも相撲にハマっている美女タレントが急増しているのだ。

相撲ファンの間で最もおなじみの“スー女”は、テレビの相撲番組でコメントしたり、相撲雑誌で執筆している、タレントの山根千佳(21)だろう。
山根は家族がそろって相撲ファンで幼少時から相撲に親しんでいて、場所中は午後4時になると友達と遊ばずに、自宅近くの祖母の家でテレビ観戦をしていたそうだ。
自身のブログでも、毎日のように相撲に触れ、稽古見学や観戦の記録、プロ解説者顔負けの考察を披露している。

フリーの夏目三久アナウンサー(32)は、司会を務めている朝の情報番組『あさチャン!』(TBS系)で「大の相撲ファン」と公言していて、番組内で“夏目親方”と呼ばれている。
ゲストの女性タレントが相撲に興味があると知ると、“スー女”になるよう勧誘しているという。
好きな力士は勢で、勢が横綱に初めて勝って金星をあげた翌日は「今日はご勘弁ください」と言って、興奮した様子のまま番組を進行していた。

女優の蒼井優(31)は4年前から大相撲にハマっていて、両国国技館で観戦中、土俵に向かって叫ぶ姿を中継カメラに映し出されてしまったこともある。
仕事で放送が見られないときは録画して全取り組みを観戦していて、大阪場所を見るためレンタカーで東京から行ったこともあるそうだ。
好きな力士は琴奨菊で、引かずに前へ出る相撲が好きらしい。
テレビ番組のインタビューでは大相撲について、「勝てば良いというものではない」「相手に敬意を持つという点は演技と同じ」と語っていた。

モデルでタレントの市川紗椰(30)は本場所だけでなく、地方巡業にも足を運ぶほどの相撲ファンだ。
好きな力士は稀勢の里と安美錦で、両国のちゃんこ店で同じ安美錦ファンと相撲談義に花を咲かせたこともあるそうだ。

初優勝を果たした初場所千秋楽の翌日、市川がキャスターを務めるニュース番組『ユアタイム』(フジテレビ系)に稀勢の里が出演したときには、終始デレデレ状態。
「今年一番体温が上がっています」「今日が人生のピーク」と告白し、いつも無表情な稀勢の里も顔を赤らめていた。

4月8日に、今年で卒業することを発表したAKB48の田名部生来(24)も稀勢の里の大ファンで、正月には稀勢の里の地元である茨城県牛久市の牛久大仏を訪れ、初場所での活躍を祈ったほど。
また、AKBの先輩メンバーのバースデーイベントを無断欠席して、大相撲を観に行ったところ、その姿がテレビ中継に映り込んでしまい、バレたこともある。
また、自身のブログのトップ画像には、ちょんまげのカツラに肉じゅばん、化粧まわし姿でシコを踏んでいる自分の写真を使っている。

じわじわ増えている芸能界の“スー女”。女性タレントの結婚相手といえばプロ野球選手が多いが、これからは相撲部屋のおかみさんになっちゃうタレントが増えるかも?

http://dailynewsonline.jp/article/1306546/
2017.05.02 06:00 日刊大衆

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【市川紗椰ほか、相撲好き“スー女”が増加中!?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/29(土) 16:24:17.80 ID:CAP_USER9
 社会情勢からエンタメまでノンジャンルのニュースを届ける情報報道番組「ユアタイム」(フジテレビ系、月~金曜深夜)が2016年4月のスタートから1年たった。同番組でメインMCを務めるモデルの市川紗椰さんに番組への思いや心境の変化などについて話を聞いた。

――市川さんがメインMCに就いて1年が経ちました。振り返っていかがですか?

 あっという間のような気がしますが、10年ほど続けているような気持ちもあり、不思議な感覚です。ここ数カ月で、やっとなじんできたかなと感じられる点が増えてきました。思いのほか慣れるまでに時間がかかったのは、ほぼ毎日、同じ時間に、同じ顔ぶれで集まるということ。「ユアタイム」はウィークデーの生放送なので、決められた時間におなじみのメンバーが集まって番組の進行を務めます。規則正しく進んでいくこの感じは、高校生以来の体験です(笑)。

――深夜の生放送ということで生活リズムはどうですか?

 最初のうちは時差ぼけのような感覚が続いていました。夜遅いので帰宅してからの食事は控えていたのですが、午前1時半であっても「今は夜の7時半だ!」ということにして、最近は思い切って食べるようになりました(笑)。栄養を取ってしっかり体を休め、ベストな状態で番組に挑めるよう調整しています。

伝える立場で見えてきたルール

――情報を伝える立場になったことで、新たな気づきはありましたか?

 「言えること」と「言えないこと」が想像していた以上に存在することです。一視聴者の時は「どうしてこの情報は伝えないんだろう?」などと疑問を抱くときがありましたが、「正確に情報を伝える」という立場に立つと、いろいろなルールが見えてきます。実際には、時間が足りないために簡潔にまとめるなど、単純な理由だったりするのが意外でした。

――ほかの情報番組と比べると「ユアタイム」が一番遅い時間に放送されています。その日のトリを飾っているわけですが。

 そうなんです。最後の時間帯だからこそ、出来ることがたくさんあると感じています。放送直前まで最新情報を入れられますし、冷静に物事を伝えることができます。1日を締めくくる番組なので、視聴者に伝える事柄は、発生してから時間が経っているんですよね。だからこそ、頭をクリアにして多角的に物事を見られると思います。なぜこの情報が出てきたのか、なぜこのタイミングなのか。全体を俯瞰(ふかん)し、冷静に伝えていきたいと考えています。

――特に印象に残っているニュースは何でしょうか?

 相模原市の障害者施設で起きた殺傷事件は衝撃でした。事件の真相がまだ明らかになっていない時点で臆測が飛び交い、差別を助長するような風潮になっている印象を受けました。少し話は変わりますが、父がアメリカ人なので、外国と比べることで日本について考えることがあります。日本の場合、容疑者段階でプライベートも含めた情報を調べ、強い関心を示す。ところが、裁判が始まった途端にまったく注目しなくなるということは少なくありません。すっかり忘れ去り、判決の結果だけを知る人はきっと多いはずです。

 「より学びを吸収できるのはどっちなんだろう?」と考えると、私は、裁判に入ってからの方がより重要ではないかと思うんです。どんな事件であったかを振り返り、こういったプロセスで進み、こんな対策が行われたということを段階ごとに考えることは、事件そのものをとらえるとき、非常に大きな意味を持つと日頃から感じています。

>>2以降に続きます

朝日新聞デジタル 4/29(土) 11:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00010002-asahit-ent

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