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市川紗椰

市川紗椰

1: なまえないよぉ~ 2017/10/09(月) 22:34:35.13 ID:CAP_USER9
9月いっぱいでフジテレビ系「ユアタイム」を降板したモデルでタレントの市川紗椰。

 プライベートでは、8月に写真週刊誌「フラッシュ」で同局の野島卓アナウンサーとの熱愛が報じられる一方、すぐ後には別の男性との二股交際疑惑が「週刊文春」で伝えられた。

 だが、野島アナとの熱愛は他メディアも後追い報道する中、週刊文春が〈実は、彼女には、別の本命男がいる。芸能関係の裏方の仕事をしている年上男性だと言われている〉と、伝えた二股交際疑惑はほとんどスルー状態となった。その背景を芸能プロダクション関係者はこう明かす。

「市川の本命と言われるのはある大手芸能事務所の幹部で、メディアにも大きな影響力を持つ人物。それだけに他のマスコミも後追いに及び腰になったのでしょう」

 この幹部については“女癖の悪さ”も業界では広く知られているようで…。

「お世辞にも女性にモテるタイプではないですが、仕事でかかわりを持った女性有名人に“手を付ける”ことで有名です。一時期、人気アイドルグループに接近し、テレビ局の窓口を担当していましたが、楽屋でメンバーを口説こうとしたり、体を触ったりして、厳重注意を受けたこともあったそうです」(前出・芸能プロ関係者)

「ユアタイム」卒業後の去就が注目されている市川。この幹部の後押しを受けて前途は揚々といったところか──。

2017年10月9日 17:59
http://www.asagei.com/90445

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 12:36:30.47 ID:CAP_USER9
番組終了にともない9月29日の放送が最後の出演となった「ユアタイム」(フジテレビ系)MCの市川紗椰。

昨年4月、ショーンKの降板騒動の最中にスタートした同番組は、当初の予定よりも重責を担うことになった彼女だが、1年半にわたり大役を務め上げた。

今年8月には共演者であるフジ局アナの野島卓アナとの熱愛が発覚し、プライベートにも注目が集まった彼女だが、これからの活躍に期待の声が高まっている。

市川について「突然のMC就任で相当苦労したみたいですけど、この1年半で“コメント力”は格段に上がったと思いますよ」と話すのはテレビ関係者。

「いくつかの局が10月22日の衆院選特番のゲストとして彼女にオファーを出したという話も聞きますし、出る出ないは別として、今後、コメンテーターとして引っ張りだこでしょう」

彼女の今後に期待を寄せる同関係者だが「『ユアタイム』が終わって、一点だけ心配な要素があるんですよね」と声をひそめる。

「ユアタイム」MCを退任した市川に危惧されている要素とは──。

「生活環境が変わりすぎて“引きこもり化”してしまうのではという心配です。もともと彼女はオタク的な気質の持ち主で極端なインドア派。
これまで忙しくてセーブしてきたぶん、プラモデル造りや鉄道模型に没頭してしまい家から出なくなってしまう可能性は十分あります」(前出・テレビ関係者)

よけいなお世話だが、そうなると、「野島アナの自宅で」と報じられた「半同棲生活」の行方も気になるが…。
ともあれ、1年半、フジテレビの夜の顔を務めた市川。一層の活躍に向けて適度に充電していただきたい。

http://dailynewsonline.jp/article/1361044/
2017.10.03 09:59 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/21(木) 08:36:12.97 ID:CAP_USER9
市川紗椰が語る路面電車の魅力「今こそ、もっとLRTを走らせるべき」
2017年09月21日
http://wpb.shueisha.co.jp/2017/09/21/92021/
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“地鉄”という愛称で親しまれる、富山地方鉄道の路面電車。水戸岡鋭治さんデザインのレトロな車両です

『週刊プレイボーイ』本誌で連載中の「ライクの森」――。
報道情報番組『ユアタイム』(フジテレビ系)ではメインMCを務める人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。
今回は鉄道ファンの彼女が、オススメの路面電車について語ってくれた。

* * *
昔懐かしい雰囲気を醸す、路面電車。街中を小さな車両がトコトコ走る姿が、私は大好きです。
そんな路面電車のなかでも、ぜひ皆さんに乗ってほしい路線をご紹介します!

まずは、愛媛県の伊予(いよ)鉄道が運営する「松山市内線」。SL風の外観を再現した「坊っちゃん列車」が走っていることで有名ですね。伊予鉄は観光に力を入れており、市内で行なわれるイルミネーションイベントに合わせて車体をライトアップしたりもします。
ただ、その飾りつけがピンク一色だったりして、すごくアダルトなんですよ(笑)。イルミネーションというより、ネオンという感じ? 「地方に来たなぁ」という感慨を持てるので、私は好きですね。

さらに、「ダイヤモンドクロス」という“鉄分高めな”要素もあります。ダイヤモンドクロスとは、鉄道のレールがクロスしている特殊なポイントのことを指すんですが、古町(こまち)駅にあるそれは普通の電車と路面電車がクロスしているとっても珍しいものなんです。
もし同時に車両が来たら、路面電車が停車して待つことになるんですが、まるで歩行者のように行儀正しく電車が通り過ぎるのを待つ姿は、なんだかかわいいです(笑)。

そんな伊予鉄道のほかにも、四国は通好みの鉄道スポットが多いんですが……いかんせん交通の便が悪い(苦笑)。全国のJR各社のなかで、新幹線が通っていないのもJR四国だけ。

ちなみに、鉄道の“鉄”という字は、「金を失う」と書くので、多くの鉄道会社は右の部分を矢にした字を当てたりするんですが、JR四国は普通の漢字を使っています。だから、何かにつけJR四国はお金がないのだ……という都市伝説もあるくらいです。

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/18(月) 20:59:24.88 ID:CAP_USER9
9月いっぱいでの終了が決まった番組『ユアタイム』(フジテレビ系)。昨年4月に鳴りもの入りでスタートした夜のニュース番組も、約1年半で幕を閉じる。
その最後を汚す格好となったのが、8月末に「FLASH」(光文社)で報じられたMCの市川紗椰と同局のベテランアナウンサー・野島卓との半同棲報道だ。

「『ユアタイム』が始まる前からフジは気合が入っており、“これまでにない報道番組を作る!”というテーマのもとスタートしました。
そこでキャスティングも当時、イケメン経営コンサルタントとして注目されていたショーンKことショーン・マクアードル川上と、
モデルとして活躍していた市川のコンビをキャスターとして起用することになっていました。
ところが放送開始前にショーンKの学歴詐称疑惑が発覚。
急遽、市川ひとりでスタートすることに。その結果、初回からコケてしまい、平均視聴率は最後まで2~3%台をウロウロ。
本当は今年の3月に終了する話もあったのですが、肝入りでのスタートだったため1年では終わらせることができなかったのです」(フジテレビ関係者)

その延命の結果、報じられてしまったのが市川と野島の“20歳差交際”だったのだから、なんとも皮肉な話だが、それにしても気になるのが“低視聴率の戦犯”とされる市川のことだ。

「もともと相撲や鉄道、ガンダムなどのオタク気質の市川はネット住民からの支持が根強く、どちらかといえば彼女に同情する声が大きかったんです。
今回の熱愛報道は番組打ち切りのアナウンスがあった後ですが、それでも視聴率低迷だけが番組終了の原因となっていれば、ここまでバッシングされることもなかったでしょう」(テレビ局関係者)

現在は「残りの時間」を粛々とこなしている市川だが、そんなときでも制作チーム内部ではかなりの仕打ちにあっているのだという。

「『ユアタイム』はこれまで『めざましテレビ』『スーパーニュース』などで知られるフジの敏腕プロデューサーで安藤優子さんの夫でもあるAさんが立ち上げた番組。
市川はまさに『ユアタイム』制作統括を務めるAさんが自信を持って引っ張ってきた。
それがショーンKの問題があったとはいえ、スタートダッシュに失敗。挙句の果てには、よりによって司会者同士の交際報道となり、
これにキレたAさんは、現在はスタジオ内で市川とは目も合わせず、シカトしているようです。
確かに市川にも責任はありますが、そこまでするAさんもどうなんだろうとスタッフの間で評判ですね」(前出・フジ関係者)

「視聴者に特別なひと時を提供する」というコンセプトでスタートした『ユアタイム』だが、市川は違った意味で“特別なひと時”を過ごしているようだ。 

http://dailynewsonline.jp/article/1356215/
2017.09.18 17:30 ビジネスジャーナル

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【市川紗椰、『ユアタイム』現場でシカト状態…大コケ&共演者熱愛でスタッフがブチ切れ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/13(水) 18:28:16.00 ID:CAP_USER9
「ユアタイム」(フジテレビ系)で共演する野島卓アナとの“20歳差熱愛”が発覚したモデルの市川紗椰。

相撲や鉄道などに関する造詣の深さで知られ、これまでも奇抜なセンスを持つ“オタクモデル”として注目されていた彼女。

MCを務める同番組は9月で終了するものの、今後は各局のバラエティ番組での活躍が期待されている。

そんな彼女本人から「何度か“変わった趣味”について聞かせてもらった」という人物が──。

「以前、市川さんが早稲田大学在学中から常連だった店で会っていろいろな話を聞かせてくれましたね」

と語るのは彼女が通っていた飲食店の常連客の男性である。野島アナとの“20歳差熱愛”について「全然、意外性はなかったですよ」と語る同氏。

「彼女は昔から、男性のタイプとして『オヤジ好き』を公言していました」と前置きして、「それ以外にも『変わった性癖』を自分でバラしていましたよ」と明かす。
では、彼女自身が語っていた「変わった性癖」とは?

「『ホームレスのオジサンを見るとドキドキする』と『ホームレス好き』を熱弁していたんです。
ほかには時々、無性に友達に締めワザのようなものをかけたくなるとか。
別の常連に“オタク”というより極度の変わり者じゃないのと冗談交じりに指摘され、本人も『そう思う』と認めていましたよ」(前出・常連客)

「ユアタイム」終了後も、トーク番組での大活躍に期待できそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1354579/
2017.09.13 17:59 アサ芸プラス

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