芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

市川紗椰

no title

1: なまえないよぉ~ 2018/11/24(土) 14:05:20.16 ID:CAP_USER9
女優の市川紗椰(31)が、ロックバンド“BST”を絶賛したことでなぜか炎上している。

マニアックに趣味を突き詰めることで知られる市川。『週刊プレイボーイ』では「ライクの森」と題したコラムを連載中だ。

11月26日号のコラムでは“BST”というロックバンドの魅力を熱弁。『市川紗椰が語る“BST”の魅力「韓流アイドルグループの陰に隠れている不運なバンドです」』というタイトルでヤフーニュースにも配信された。すると、コメント欄が荒れ模様となってしまったのだ。

《被爆者を嘲笑する原爆Tシャツ。日本人として絶対に許せません。ファンの若い人達は少しは歴史を学んでみたら如何かと思います》

《原爆を肯定する様なTシャツを、平気で意図的に着ていた事が問題である。日本人としては到底容認出来る行為ではない》

コメント欄には韓国のアイドルグループ“BTS”への非難が並んだが、市川が絶賛したのは‘60~70年代に活躍したアメリカのロックバンド“Blood,Sweat&Tears”。略して“BST”だ。

コラムでも市川自身が「防弾少年団という韓流アイドルグループの曲で同名のタイトルのものがある」「しかも、防弾少年団の略称が『BTS』だったりもするので、かなりややこしい」と、BSTとBTSが紛らわしいことも説明している。

コメント欄では《かわいそうなくらいみんな勘違いしている…こっぱずかしい…》《記事を読まないでコメントしてる人多すぎ》と苦言を呈する声も上がっていた。

2018年11月24日 11時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15641593/

【市川紗椰さんが BTS問題でなぜか炎上「記事読まないでコメントしてる人多すぎ」wwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/23(金) 14:53:40.44 ID:CAP_USER9
『週刊プレイボーイ』で連載中の「ライクの森」。人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。今回は、アメリカの"不運な"人気バンドについて語ってくれた。

* * *

少し前に、ビッグ・スターという往年のバンドをご紹介しました。今では同名の韓流アイドルグループの陰にすっかり隠れている不運なバンドですが、似たようなケースをもうひとつ発見してしまいました。それが今回紹介するバンド「Blood,Sweat & Tears(略称・BST)」です。

どうやら防弾少年団という韓流アイドルグループの曲で同名のタイトルのものがあるらしく、ネットで検索するとそっちの情報ばかり出てきてしまいます。しかも、防弾少年団の略称が「BTS」だったりもするので、かなりややこしいことになっています。

今回私が紹介するBSTは、1960年代後半~70年代にかけてものすごく人気があったアメリカのバンドです。もとはアル・クーパーが中心になってつくったバンドですが、クーパーが去った後に全盛期を迎え、1969年にはザ・ビートルズの『アビイ・ロード』を抑えてグラミー賞を受賞しました。

ただ、私は子供の頃は好きではありませんでした。BSTはブラス・ロックを確立したバンドだといわれているんですが、大げさなサウンドがクドく感じられたんです。でも、久々に聴き直してみると、ジャズやブルース、ソウル、プログレッシブ・ロックまでフュージョンさせた音楽性が知的でいいなと思いました。

バンドの代表曲のひとつは『Spinning Wheel』。ボーカルのデヴィッド・クレイトン・トーマスの歌い方がすごくクドいんですが(苦笑)、この声があったおかげでバンドが売れたんだと思います。
この曲ではホルンのパートが印象的ですが、実は70年代に日本のワイドショーでこの部分が使用されていたそうですね。

また、『Lucretia Mac Evil』は、これぞソウル・ファンクという曲ですが、途中でギターとホルンのバトルみたいなパートがあるんです。これが分解不可能なくらい複雑なセッションになっていて、思わず「おーっ」と感嘆してしまいます。

プログレッシブ・ロック的な長大なインスト曲『Blues Part2』では、クリームの『Sunshine of Your Love』のフレーズをまんま引用しています。昔はこれを聴いてドン引きしてしまったんですが、今聴くと知的な遊び心を感じますね。ちなみに、このときのBSTのメンバーはほとんどが音大卒のエリートでした。

実はこのBST、全盛期にアメリカ政府主導の東ヨーロッパ友好ツアーに行ったことがきっかけで、ファンから大バッシングを受けました。当時は学生運動や公民運動真っただ中で、政府に媚(こ)びるなんてすごくダサかったんです(子供の頃は音楽性よりもこっちが嫌いな理由だったかも)。一説には、カナダ人で犯罪歴もあったクレイトン・トーマスが、アメリカのグリーンカードが欲しくて引き受けたともいわれています。

興味深いのが、防弾少年団はアメリカのビルボードメインチャートで1位を獲って、文在寅(ムン・ジェイン)大統領からお祝いのメッセージをもらったり、大統領と一緒に海外のイベントに出席したりもしています。
国と時代が違えば、ミュージシャンと国家の関係もずいぶん変わるんだなと思いました。

●市川紗椰(いちかわ・さや)1987年2月14日生まれ。アメリカ人と日本人のハーフで、4歳から14歳までアメリカで育つ。現在、モデルとして活動するほか、J-WAVE『TRUME TIME AND TIDE』(毎週土曜21:00~)、
MBSラジオ『市川紗椰のKYOTO NOTE』(毎週日曜17:10~)などにレギュラー出演中。アル・クーパーの次のボーカルの候補には、ビッグ・スター結成前のアレックス・チルトンの名前も挙がっていた

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181123-01075890-playboyz-ent
no title

【市川紗椰が語る"BST"の魅力「韓流アイドルグループの陰に隠れている不運なバンドです」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/26(金) 18:21:11.36 ID:CAP_USER9
『週刊プレイボーイ』で連載中の「ライクの森」。人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。今回はガンダム好きの彼女が、オススメの"ガンダム漫画"について語ってくれた。

* * *

少し前に、NHK BSプレミアムで『発表! 全ガンダム大投票』という番組が放送されていましたね。私は再放送にちらっと関わっただけですが、勝手ながらランキングにいろいろ言いたくなっちゃいました。

例えば、モビルスーツの人気投票ではザクⅡやジムなどの量産型が上位に入っていないんです。今は当たり前の存在ですが、ロボットアニメで量産機を広めたのがガンダムシリーズ。あのリアルな世界観を象徴する没個性的な兵器であり、"お味噌汁"のように存在している彼ら量産型をもっと大事にしてほしいです。

キャラクター投票の上位に女性が少ないのも気になります。ララァをはじめとする"魔女枠"こそ、ガンダムが打ち立てた新たなヒロイン像ではないでしょうか?

と、どの目線で言ってるんだという感じですが(笑)、次にやるならぜひテーマにして欲しいのが"ガンダム漫画"です。『月刊ガンダムエース』という専門誌があるくらい、ガンダム漫画って数え切れないほどあるんですよ。

なかでも私のイチ押しは『機動戦士Z(ゼータ)ガンダム デイアフタートゥモロー ――カイ・シデンのレポート』、通称"カイレポ"です。『Z』の時代をカイの視点から描いた漫画で、アニメ版や映画版ではよくわからなかった曖昧な部分や矛盾点をキレイに埋めてくれます。

例えば、アニメ版でクワトロ・バジーナがシンタとクムという孤児を引き取る場面。「クワトロってこんないい人だっけ?」と疑問に思った視聴者は多いと思うんですが、このカイレポを読むと、実はカイが連邦軍に誤認逮捕されたことと関係があったことがわかるんです。ものすごくスッキリ!

次にオススメしたいのが『機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル 天空の学校』。ガンダム関連の作品の中では珍しく、主人公が女のコなんです。物語は、彼女がモビルスーツのパイロット養成所に入学するところから始まるんですが、その訓練の日々とニュータイプをめぐる陰謀が同時に進んでいって、とてもよくできたお話です。

何より、作者があの美樹本(みきもと)晴彦さんなので、女のコのかわいらしさと線の美しさは折り紙付きです! Zガンダム直前の話で、『Z』のメインキャラクターは登場しませんが、面白いです。

最後にご紹介するのが、ガンダムシリーズ初のオリジナル漫画である『MS戦記 機動戦士ガンダム0079外伝』。1984年に連載が始まった作品です。作者の近藤和久さんは、ミリタリー漫画の巨匠である小林源文(もとふみ)さんの影響を受けているそうで、メカニックな描写にものすごくこだわりを感じます。

この漫画の主人公は、ジオンの平凡な一兵士。彼らから見たガンダムは悪魔のように恐ろしい存在だったりと、視点が違えばなるほどそう見えるんだと納得させられます。また、「黒い三連星」のパイロットたちが出てくるんですが、彼らがすごくいい先輩だったりするところも感慨深いです。

3作ともガンダム愛にあふれている上に、宇宙世紀を舞台にしているので、1stや『Z』しか知らないという方にもきっと楽しんでいただけると思います。

●市川紗椰(いちかわ・さや)
1987年2月14日生まれ。アメリカ人と日本人のハーフで、4歳から14歳までアメリカで育つ。現在、モデルとして活動するほか、J-WAVE『TRUME TIME AND TIDE』(毎週土曜21:00~)、MBSラジオ『市川紗椰のKYOTO NOTE』(毎週日曜17:10~)などにレギュラー出演中。"カイレポ"の続編は、「サイド3の一年戦争記念館で行なわれるイベントにアドバイザーとして招かれたカイが、一年戦争を知らない世代に戦争の真実を語る」という設定が秀逸

no title

https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2018/10/26/107362/

【市川紗椰が好きなガンダム漫画「イチ押しは『Z』の時代をカイの視点から描いた"カイレポ"です」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/18(木) 00:56:12.85 ID:CAP_USER9
 モデルでタレントの市川紗椰が17日深夜に日本テレビ系で放送された「ナカイの窓」に出演。昨年9月で打ち切りとなったフジテレビ系ニュース番組「ユアタイム」について語った。
市川は16年4月にスタートした「ユアタイム」のメーンキャスターを務めていた。

 この日の「ナカイの窓」は鉄道をテーマにトーク。イキイキしている市川の姿に、中居正広は「ニュースやってる時は、そういう感じ、出てなかった」とツッコむと、
「人違いです」と苦笑い。「あれは、俺は見てて辛いだろうなあー、って(思ってた)」とキャスター時代の市川の姿が辛そうに見えたことを伝えた。

 進行役を務めた山里亮太が「今、解き放たれて、幸せでしょ」と聞くと、「今、爆発してる所はあります」と笑った。

 この日は自身が「車両鉄」「音鉄」だと説明し、特に「走行音」が好きであることを明かしていた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000165-dal-ent
no title

【市川紗椰さん、「ユアタイム」終了して充実している模様wwwww】の続きを読む

no title


1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 22:32:38.74 ID:CAP_USER9
 タレント・市川紗椰(31)が22日、日本テレビ系で放送された「今夜くらべてみました」に出演。お風呂に入りながらカレーを食べる、その食器を風呂場で洗うなど、変わった習慣を明かした。

 16年4月から17年9月まで放送された、フジテレビの平日夜の大型報道情報番組「ユアタイム」のキャスターを務めた市川。冒頭のあいさつで、フットボールアワー・後藤輝基から「キャスターやってましたよね?」と話題を振られると、「そう…ですね、なんとなく…」と苦笑した。

 番組では、市川が『お風呂に入るとき、カレーを食べる』ことが紹介された。市川は「お風呂の時間がもったいないな、と思って」とあっけらかんと語った。驚くスタジオの出演者に対し、「(カレーを)食べることもできるし、(風呂に)浸かれるし、その場で洗えるし」と利点を力説。後藤が「洗うの?」と再び驚くと、「そうです。(湯船の中ではなく)風呂場の、洗い場の方です」と洗い場で食べ終わった食器をシャワーで洗うことを説明。「一石三鳥だと思ってるんで」と得意げだった。

 市川はこのほかにも「(街を歩いていて人と)ぶつかって“人格”が入れ替わっちゃったら大変なんで、人とぶつからないように歩いてます」と独特の感性を次々と披露し、驚かせていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000144-dal-ent 
デイリースポーツ 
91923a81-s

【【お里が知れますわ】市川紗椰 風呂でカレー食べ、食器も洗う「一石三鳥」】の続きを読む