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市川紗椰

1: なまえないよぉ~ 2018/10/26(金) 18:21:11.36 ID:CAP_USER9
『週刊プレイボーイ』で連載中の「ライクの森」。人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。今回はガンダム好きの彼女が、オススメの"ガンダム漫画"について語ってくれた。

* * *

少し前に、NHK BSプレミアムで『発表! 全ガンダム大投票』という番組が放送されていましたね。私は再放送にちらっと関わっただけですが、勝手ながらランキングにいろいろ言いたくなっちゃいました。

例えば、モビルスーツの人気投票ではザクⅡやジムなどの量産型が上位に入っていないんです。今は当たり前の存在ですが、ロボットアニメで量産機を広めたのがガンダムシリーズ。あのリアルな世界観を象徴する没個性的な兵器であり、"お味噌汁"のように存在している彼ら量産型をもっと大事にしてほしいです。

キャラクター投票の上位に女性が少ないのも気になります。ララァをはじめとする"魔女枠"こそ、ガンダムが打ち立てた新たなヒロイン像ではないでしょうか?

と、どの目線で言ってるんだという感じですが(笑)、次にやるならぜひテーマにして欲しいのが"ガンダム漫画"です。『月刊ガンダムエース』という専門誌があるくらい、ガンダム漫画って数え切れないほどあるんですよ。

なかでも私のイチ押しは『機動戦士Z(ゼータ)ガンダム デイアフタートゥモロー ――カイ・シデンのレポート』、通称"カイレポ"です。『Z』の時代をカイの視点から描いた漫画で、アニメ版や映画版ではよくわからなかった曖昧な部分や矛盾点をキレイに埋めてくれます。

例えば、アニメ版でクワトロ・バジーナがシンタとクムという孤児を引き取る場面。「クワトロってこんないい人だっけ?」と疑問に思った視聴者は多いと思うんですが、このカイレポを読むと、実はカイが連邦軍に誤認逮捕されたことと関係があったことがわかるんです。ものすごくスッキリ!

次にオススメしたいのが『機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル 天空の学校』。ガンダム関連の作品の中では珍しく、主人公が女のコなんです。物語は、彼女がモビルスーツのパイロット養成所に入学するところから始まるんですが、その訓練の日々とニュータイプをめぐる陰謀が同時に進んでいって、とてもよくできたお話です。

何より、作者があの美樹本(みきもと)晴彦さんなので、女のコのかわいらしさと線の美しさは折り紙付きです! Zガンダム直前の話で、『Z』のメインキャラクターは登場しませんが、面白いです。

最後にご紹介するのが、ガンダムシリーズ初のオリジナル漫画である『MS戦記 機動戦士ガンダム0079外伝』。1984年に連載が始まった作品です。作者の近藤和久さんは、ミリタリー漫画の巨匠である小林源文(もとふみ)さんの影響を受けているそうで、メカニックな描写にものすごくこだわりを感じます。

この漫画の主人公は、ジオンの平凡な一兵士。彼らから見たガンダムは悪魔のように恐ろしい存在だったりと、視点が違えばなるほどそう見えるんだと納得させられます。また、「黒い三連星」のパイロットたちが出てくるんですが、彼らがすごくいい先輩だったりするところも感慨深いです。

3作ともガンダム愛にあふれている上に、宇宙世紀を舞台にしているので、1stや『Z』しか知らないという方にもきっと楽しんでいただけると思います。

●市川紗椰(いちかわ・さや)
1987年2月14日生まれ。アメリカ人と日本人のハーフで、4歳から14歳までアメリカで育つ。現在、モデルとして活動するほか、J-WAVE『TRUME TIME AND TIDE』(毎週土曜21:00~)、MBSラジオ『市川紗椰のKYOTO NOTE』(毎週日曜17:10~)などにレギュラー出演中。"カイレポ"の続編は、「サイド3の一年戦争記念館で行なわれるイベントにアドバイザーとして招かれたカイが、一年戦争を知らない世代に戦争の真実を語る」という設定が秀逸

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https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2018/10/26/107362/

【市川紗椰が好きなガンダム漫画「イチ押しは『Z』の時代をカイの視点から描いた"カイレポ"です」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/18(木) 00:56:12.85 ID:CAP_USER9
 モデルでタレントの市川紗椰が17日深夜に日本テレビ系で放送された「ナカイの窓」に出演。昨年9月で打ち切りとなったフジテレビ系ニュース番組「ユアタイム」について語った。
市川は16年4月にスタートした「ユアタイム」のメーンキャスターを務めていた。

 この日の「ナカイの窓」は鉄道をテーマにトーク。イキイキしている市川の姿に、中居正広は「ニュースやってる時は、そういう感じ、出てなかった」とツッコむと、
「人違いです」と苦笑い。「あれは、俺は見てて辛いだろうなあー、って(思ってた)」とキャスター時代の市川の姿が辛そうに見えたことを伝えた。

 進行役を務めた山里亮太が「今、解き放たれて、幸せでしょ」と聞くと、「今、爆発してる所はあります」と笑った。

 この日は自身が「車両鉄」「音鉄」だと説明し、特に「走行音」が好きであることを明かしていた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000165-dal-ent
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【市川紗椰さん、「ユアタイム」終了して充実している模様wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 22:32:38.74 ID:CAP_USER9
 タレント・市川紗椰(31)が22日、日本テレビ系で放送された「今夜くらべてみました」に出演。お風呂に入りながらカレーを食べる、その食器を風呂場で洗うなど、変わった習慣を明かした。

 16年4月から17年9月まで放送された、フジテレビの平日夜の大型報道情報番組「ユアタイム」のキャスターを務めた市川。冒頭のあいさつで、フットボールアワー・後藤輝基から「キャスターやってましたよね?」と話題を振られると、「そう…ですね、なんとなく…」と苦笑した。

 番組では、市川が『お風呂に入るとき、カレーを食べる』ことが紹介された。市川は「お風呂の時間がもったいないな、と思って」とあっけらかんと語った。驚くスタジオの出演者に対し、「(カレーを)食べることもできるし、(風呂に)浸かれるし、その場で洗えるし」と利点を力説。後藤が「洗うの?」と再び驚くと、「そうです。(湯船の中ではなく)風呂場の、洗い場の方です」と洗い場で食べ終わった食器をシャワーで洗うことを説明。「一石三鳥だと思ってるんで」と得意げだった。

 市川はこのほかにも「(街を歩いていて人と)ぶつかって“人格”が入れ替わっちゃったら大変なんで、人とぶつからないように歩いてます」と独特の感性を次々と披露し、驚かせていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000144-dal-ent 
デイリースポーツ 
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【【お里が知れますわ】市川紗椰 風呂でカレー食べ、食器も洗う「一石三鳥」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/16(土) 10:04:32.73 ID:CAP_USER9
タレントの市川紗椰(30)が、15日深夜のテレビ朝日系『タモリ倶楽部』(毎週金曜 深0:20~0:50)に出演。鉄道企画では同番組の常連だった市川だが、昨年4月から今年9月末まで裏番組のフジテレビ系『ユアタイム』でメインキャスターを務めていた関係で出演を控えていたため、今回の放送で実に1年半ぶりの復帰を果たした。

オープニングのトークで、TKOの木本武宏から「この番組に出ることをすごい楽しみにしている人がいるんです」という形で呼び込まれた市川は「すみません、お久しぶりでございます」とにっこり。
タモリから「どれくらいぶり?」と聞かれると「1年半ぶりです。めっちゃ、楽しみにしていました」と声を弾ませた。

この日の企画は「元日まで待てない!最先端ハイテク初詣2018」だったが、タモリと市川がさっそく“鉄オタ”トークを展開し始めたため、木本がすかさず「テーマに沿ってしゃべってくれます?」と笑顔でツッコミ。
その後は、作家の万城目学氏をゲストに迎えて、さまざまなハイテク初詣事情を学んでいった。

市川の復帰はすぐさまネット上でも話題となり「やっぱり、この番組が合っている」「久々のタモリ倶楽部おかえり!」などのコメントが殺到。
これをきっかけに、豊富な知識が発揮される「鉄道企画」への待望論も多く「鉄道回でも出てほしい」との声も相次いで寄せられていた。

12/16(土) 1:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000300-oric-ent

写真
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【<市川紗椰>1年半ぶり『タモリ倶楽部』復帰!「めっちゃ楽しみにしていた」wwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/03(日) 11:33:20.95 ID:CAP_USER9
モデルの市川紗椰とタレントの中田あすみが、12月9日放送のTBS系「世界ふしぎ発見!」(毎週土曜、よる9時~)のミステリーハンターとして出演。
映画「スター・ウォーズ」のエピソード8にあたる「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」(12月15日公開)のロケ地などを巡り、作品の魅力や世界の人々を虜にする人気のポイントを紹介する。

かねてより「スター・ウォーズ」の大ファンだという2人は、映画のキャラクターに扮装し、撮影が行われた聖地を巡礼し、最新作の見どころなどにもスポットを当てる。

市川はアイルランドの西海岸沖にあり、前作「フォースの覚醒」のラストシーンのロケ地であるスケリッグ・マイケル島を目指す。

島に渡るボートが出る港には、映画の撮影隊が打ち上げパーティーを行ったパブがあり、出演者、スタッフは地元の人々とも楽しい時間を過ごしたという逸話が残っている。激しく荒れる海を超え、目的の島にたどり着くことができるのか。

一方、中田はアメリカの「ILM」スタジオを訪問。ジョージ・ルーカスが「スター・ウォーズ」の制作をスタートさせるとき、特殊撮影のために設立したスタジオで、通常は一般見学は禁じられているが、今回特別に許可を得てスタジオ内を巡る。

そして最後は一路イタリアへ。美貌の女王、アミダラが治める華麗な宮殿と、アミダラとジュダイの騎士、アナキンのロマンスの舞台となった楽園のような別荘を訪ねる。

17世紀に名門貴族が建てた別荘があるのは、北イタリアのコモ湖。ロマンあふれるシーンが撮影されたことから、ファンが聖地として憧れる場所で、ここを訪れて指輪を交換するカップルも多いという。
番組では最新作の鑑賞が一層面白くなる、取っておきの話題を多数紹介する。(女子旅プレス/modelpress編集部)

https://travel.mdpr.jp/travel/detail/1731697 
2017-12-03 07:24:00 

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