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市川紗椰

1: なまえないよぉ~ 2017/12/16(土) 10:04:32.73 ID:CAP_USER9
タレントの市川紗椰(30)が、15日深夜のテレビ朝日系『タモリ倶楽部』(毎週金曜 深0:20~0:50)に出演。鉄道企画では同番組の常連だった市川だが、昨年4月から今年9月末まで裏番組のフジテレビ系『ユアタイム』でメインキャスターを務めていた関係で出演を控えていたため、今回の放送で実に1年半ぶりの復帰を果たした。

オープニングのトークで、TKOの木本武宏から「この番組に出ることをすごい楽しみにしている人がいるんです」という形で呼び込まれた市川は「すみません、お久しぶりでございます」とにっこり。
タモリから「どれくらいぶり?」と聞かれると「1年半ぶりです。めっちゃ、楽しみにしていました」と声を弾ませた。

この日の企画は「元日まで待てない!最先端ハイテク初詣2018」だったが、タモリと市川がさっそく“鉄オタ”トークを展開し始めたため、木本がすかさず「テーマに沿ってしゃべってくれます?」と笑顔でツッコミ。
その後は、作家の万城目学氏をゲストに迎えて、さまざまなハイテク初詣事情を学んでいった。

市川の復帰はすぐさまネット上でも話題となり「やっぱり、この番組が合っている」「久々のタモリ倶楽部おかえり!」などのコメントが殺到。
これをきっかけに、豊富な知識が発揮される「鉄道企画」への待望論も多く「鉄道回でも出てほしい」との声も相次いで寄せられていた。

12/16(土) 1:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000300-oric-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/03(日) 11:33:20.95 ID:CAP_USER9
モデルの市川紗椰とタレントの中田あすみが、12月9日放送のTBS系「世界ふしぎ発見!」(毎週土曜、よる9時~)のミステリーハンターとして出演。
映画「スター・ウォーズ」のエピソード8にあたる「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」(12月15日公開)のロケ地などを巡り、作品の魅力や世界の人々を虜にする人気のポイントを紹介する。

かねてより「スター・ウォーズ」の大ファンだという2人は、映画のキャラクターに扮装し、撮影が行われた聖地を巡礼し、最新作の見どころなどにもスポットを当てる。

市川はアイルランドの西海岸沖にあり、前作「フォースの覚醒」のラストシーンのロケ地であるスケリッグ・マイケル島を目指す。

島に渡るボートが出る港には、映画の撮影隊が打ち上げパーティーを行ったパブがあり、出演者、スタッフは地元の人々とも楽しい時間を過ごしたという逸話が残っている。激しく荒れる海を超え、目的の島にたどり着くことができるのか。

一方、中田はアメリカの「ILM」スタジオを訪問。ジョージ・ルーカスが「スター・ウォーズ」の制作をスタートさせるとき、特殊撮影のために設立したスタジオで、通常は一般見学は禁じられているが、今回特別に許可を得てスタジオ内を巡る。

そして最後は一路イタリアへ。美貌の女王、アミダラが治める華麗な宮殿と、アミダラとジュダイの騎士、アナキンのロマンスの舞台となった楽園のような別荘を訪ねる。

17世紀に名門貴族が建てた別荘があるのは、北イタリアのコモ湖。ロマンあふれるシーンが撮影されたことから、ファンが聖地として憧れる場所で、ここを訪れて指輪を交換するカップルも多いという。
番組では最新作の鑑賞が一層面白くなる、取っておきの話題を多数紹介する。(女子旅プレス/modelpress編集部)

https://travel.mdpr.jp/travel/detail/1731697 
2017-12-03 07:24:00 

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市川紗椰

1: なまえないよぉ~ 2017/10/09(月) 22:34:35.13 ID:CAP_USER9
9月いっぱいでフジテレビ系「ユアタイム」を降板したモデルでタレントの市川紗椰。

 プライベートでは、8月に写真週刊誌「フラッシュ」で同局の野島卓アナウンサーとの熱愛が報じられる一方、すぐ後には別の男性との二股交際疑惑が「週刊文春」で伝えられた。

 だが、野島アナとの熱愛は他メディアも後追い報道する中、週刊文春が〈実は、彼女には、別の本命男がいる。芸能関係の裏方の仕事をしている年上男性だと言われている〉と、伝えた二股交際疑惑はほとんどスルー状態となった。その背景を芸能プロダクション関係者はこう明かす。

「市川の本命と言われるのはある大手芸能事務所の幹部で、メディアにも大きな影響力を持つ人物。それだけに他のマスコミも後追いに及び腰になったのでしょう」

 この幹部については“女癖の悪さ”も業界では広く知られているようで…。

「お世辞にも女性にモテるタイプではないですが、仕事でかかわりを持った女性有名人に“手を付ける”ことで有名です。一時期、人気アイドルグループに接近し、テレビ局の窓口を担当していましたが、楽屋でメンバーを口説こうとしたり、体を触ったりして、厳重注意を受けたこともあったそうです」(前出・芸能プロ関係者)

「ユアタイム」卒業後の去就が注目されている市川。この幹部の後押しを受けて前途は揚々といったところか──。

2017年10月9日 17:59
http://www.asagei.com/90445

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 12:36:30.47 ID:CAP_USER9
番組終了にともない9月29日の放送が最後の出演となった「ユアタイム」(フジテレビ系)MCの市川紗椰。

昨年4月、ショーンKの降板騒動の最中にスタートした同番組は、当初の予定よりも重責を担うことになった彼女だが、1年半にわたり大役を務め上げた。

今年8月には共演者であるフジ局アナの野島卓アナとの熱愛が発覚し、プライベートにも注目が集まった彼女だが、これからの活躍に期待の声が高まっている。

市川について「突然のMC就任で相当苦労したみたいですけど、この1年半で“コメント力”は格段に上がったと思いますよ」と話すのはテレビ関係者。

「いくつかの局が10月22日の衆院選特番のゲストとして彼女にオファーを出したという話も聞きますし、出る出ないは別として、今後、コメンテーターとして引っ張りだこでしょう」

彼女の今後に期待を寄せる同関係者だが「『ユアタイム』が終わって、一点だけ心配な要素があるんですよね」と声をひそめる。

「ユアタイム」MCを退任した市川に危惧されている要素とは──。

「生活環境が変わりすぎて“引きこもり化”してしまうのではという心配です。もともと彼女はオタク的な気質の持ち主で極端なインドア派。
これまで忙しくてセーブしてきたぶん、プラモデル造りや鉄道模型に没頭してしまい家から出なくなってしまう可能性は十分あります」(前出・テレビ関係者)

よけいなお世話だが、そうなると、「野島アナの自宅で」と報じられた「半同棲生活」の行方も気になるが…。
ともあれ、1年半、フジテレビの夜の顔を務めた市川。一層の活躍に向けて適度に充電していただきたい。

http://dailynewsonline.jp/article/1361044/
2017.10.03 09:59 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/21(木) 08:36:12.97 ID:CAP_USER9
市川紗椰が語る路面電車の魅力「今こそ、もっとLRTを走らせるべき」
2017年09月21日
http://wpb.shueisha.co.jp/2017/09/21/92021/
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“地鉄”という愛称で親しまれる、富山地方鉄道の路面電車。水戸岡鋭治さんデザインのレトロな車両です

『週刊プレイボーイ』本誌で連載中の「ライクの森」――。
報道情報番組『ユアタイム』(フジテレビ系)ではメインMCを務める人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。
今回は鉄道ファンの彼女が、オススメの路面電車について語ってくれた。

* * *
昔懐かしい雰囲気を醸す、路面電車。街中を小さな車両がトコトコ走る姿が、私は大好きです。
そんな路面電車のなかでも、ぜひ皆さんに乗ってほしい路線をご紹介します!

まずは、愛媛県の伊予(いよ)鉄道が運営する「松山市内線」。SL風の外観を再現した「坊っちゃん列車」が走っていることで有名ですね。伊予鉄は観光に力を入れており、市内で行なわれるイルミネーションイベントに合わせて車体をライトアップしたりもします。
ただ、その飾りつけがピンク一色だったりして、すごくアダルトなんですよ(笑)。イルミネーションというより、ネオンという感じ? 「地方に来たなぁ」という感慨を持てるので、私は好きですね。

さらに、「ダイヤモンドクロス」という“鉄分高めな”要素もあります。ダイヤモンドクロスとは、鉄道のレールがクロスしている特殊なポイントのことを指すんですが、古町(こまち)駅にあるそれは普通の電車と路面電車がクロスしているとっても珍しいものなんです。
もし同時に車両が来たら、路面電車が停車して待つことになるんですが、まるで歩行者のように行儀正しく電車が通り過ぎるのを待つ姿は、なんだかかわいいです(笑)。

そんな伊予鉄道のほかにも、四国は通好みの鉄道スポットが多いんですが……いかんせん交通の便が悪い(苦笑)。全国のJR各社のなかで、新幹線が通っていないのもJR四国だけ。

ちなみに、鉄道の“鉄”という字は、「金を失う」と書くので、多くの鉄道会社は右の部分を矢にした字を当てたりするんですが、JR四国は普通の漢字を使っています。だから、何かにつけJR四国はお金がないのだ……という都市伝説もあるくらいです。

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