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工藤静香

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/03(日) 03:55:38.45
歌手の工藤静香(49)が31日、自身のインスタグラムを更新。投稿写真に注目が集まっている。

工藤といえば先日、「皆さんインフルエンザの予防接種は済ませましたか?」「そして風邪を引いていらっしゃる方は、マスク着用をお忘れなく。マナーを守りましょう!」などと、インフルエンザやマナーについて呼びかけたものの、マスクの着用を呼び掛けているにも関わらず写真に写る工藤がマスクもなにもしていなかったことから、「写真の意味は?せめてマスク装着写真だろ」「マスクの話はいいけどなんでピンクのスニーカーアピールしてるの?」などの厳しい声が寄せられてしまう結果となった。

そんな工藤、今回の投稿には「まだコートが必要ではない今は、メンズのSサイズを着るのが大好きです。サイズが合うなら、彼氏、兄妹、息子さん、旦那さまとシェアーもいいかもしれませんよ!」などとつづり、しゃがんでいる姿と、全身が写っている姿を公開した。

この日のコーディネートはメンズサイズだという白色のニットにスキニーパンツというカジュアルスタイル。この投稿に対してインスタグラム上には「スタイル良いから何着てもカッコイイです」「とてもかっこいい素敵です。20代に見えます」「お似合いです 美脚すぎます」「メンズの服が似合う女性って素敵だと思います」などの絶賛コメントが集まっている。

メンズサイズの洋服もさらっと着こなしてしまう工藤に、ファンからは多くの反響が寄せられていた

http://dailynewsonline.jp/article/2060748/
2019.11.03 00:00 デイリーニュースオンライン
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https://www.youtube.com/watch?v=pZkhPIEe7M0


Shizuka Kudo - カレリア

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/11(金) 08:25:46.40
「親の七光りと言われない子供になるように」。木村拓哉(46才)、工藤静香(49才)の願いで、幼少時から英語、フランス語、水泳、ピアノ、フルート等の英才教育を受けてきた2人の娘。
モデルとして世界に羽ばたく次女・Koki,(16才)だけでなく、来年大学受験を控える長女(18才)も自分の夢に向かって着実に歩み始めている。

現在、フルートに取り組んでいる長女。
先日は第73回全日本学生音楽コンクール東京大会予選に出場、フルート部門の高校の部を勝ち抜き、10月16日に開催される東京大会本選への出場を決めた。
また、8月末に開催された『日本奏楽コンクール』では、管楽器部門高校の部で、見事1位に輝いている。

◆大学でもフルートを極めたい

木村家の娘といえば、次女Koki,の活躍が目覚ましい。2018年に『エル・ジャポン』のカバーを飾って衝撃的なデビューを果たした後も、
さまざまな雑誌の表紙に登場し、ブルガリやシャネルといったハイブランドのアンバサダーに就任。
今年5月には、シャネルのランウェイに登場し、パリコレデビューを果たした。

つい先日の9月22日には、ミラノコレクションでもランウェイに登場。「FILA」2020春夏コレクションに出演し、優雅なウオーキングを披露した。

「Koki,はインターナショナルスクール育ちで、英語はもちろんフランス語も習得している。
小さい頃から外国の人に囲まれていたからか、外国語で気の利いたジョークを言って、その場を和ませることもできます。
だから現地のブランド担当者からも、ご指名がかかりやすい。デビュー当時は『親の七光』という見方をしていましたが、近頃の活躍を見ると、彼女自身の実力を感じます」(ファッション誌関係者)

どうしても“親の七光り、いや十四光”といった視線を浴びる宿命にある2人の娘は今、着実に自らの足で道を拓いている。
それは静香が何より子育てで大切にしてきたことだった。

「日本を飛び出して活躍ができるようインターナショナルスクールを選びました。語学を身につけさせるだけでなく、外国の文化にも自然になじませてきた。
アトリエで絵を日常的に楽しませたり、フルート、ピアノ、さらには水泳といった習い事を“楽しんで”やれる環境をつくってきた。決してスパルタではなかったですね。

小さい頃はどの習い事も、長女もKoki,ちゃんも平等に習ってきました。だから、Koki,ちゃんのフルートの腕前も、かなりのものですし、長女もトリリンガルです。
その上で、それぞれが特に興味を持ったものを伸ばす教育をしていました」(木村家の知人)

静香は習い事のほかにも、子供たちに社会性を身につけさせようと、アパレルショップでのアルバイトを体験させていた。

「長女がインターにいた15才の頃です。ショップのオーナーが木村さんの知人だったようです。
勤務態度はまじめで、当初の予定では2週間だったところ、1か月に延長して、週5ペースで働いていました。
毎日食材にもこだわった手作りのお弁当を持参していましたよ。
スタッフには、将来の夢は音楽家だと話していましたが、アートから音楽、アニメまでいろいろなことに詳しいことが印象的でした」(前出・木村家の知人)

※女性セブン2019年10月24日号

https://news.livedoor.com/article/detail/17215512/
2019年10月11日 7時0分 NEWSポストセブン
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【Koki,はモデル、姉はフルート 実力で切り開いた道 ← これwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/22(木) 12:55:21.14
歌手の工藤静香がInstagramを更新し、自身が描いた絵画を公開した。

1980年代から絵を描き始め、たびたびその絵が話題になる工藤だが、「気持ちのいいブルーの絵が欲しくて描いた物です」というコメントとともに、海の中の様子を描いた自作の絵の写真を投稿。「ブルーを見ると少し涼しくなれるかな?」と問いかけ、その後、ファンからの「素敵な絵」というコメントに対し、「喜んでもらえて良かった」「私は夏にブルーを見るのが大好きなので、シェアーしました」と明かしていた。

しかし、そんな工藤の絵に対し、ネット上では「立体感や遠近感が未熟で、違和感がある」「色彩で誤魔化してるけど奥行きがない」「海の青を押すのなら青の種類を増やしてその先を感じさせる方がいい」という指摘が殺到。しかし一方で、「何かにつけて文句をつける評論家気取りはやめてもらいたい」「素人がごちゃごちゃ上から言ってもしょうがない」「評価付けたり批判だけなら簡単。自分自身で描けと言われても大多数の人が描けないと思う」と指摘に対する批判の声も寄せられていた。

「工藤さんは絵を趣味でやっていると思っている人も多いようですが、有名画家の元で長年、本格的に学んでいます。二科展では1990年から入選を果たし、2016年には会友推挙に選ばれていますよ。会友推挙は連続入選をすることでやっと手にできるもの。最近はモデルの押切もえさんや欅坂46の佐藤詩織さんが入選しているので、二科展は簡単に入選ができる展覧会だと思われがちですが、入選ができるのは約3分の1ほどなので、入選し続けることは決して簡単ではありません」(芸能記者)

だが、専門家の意見は真っ二つに分かれるようだ。

「専門家の中には『隠れた色と生きている色との色彩が素晴らしい』と工藤さんの作品を評価している人もいますが、『人物画は中身が空っぽ。見る側に想像させない絵』『感受性を表現する技術がまだ足りない』と厳しい声を上げる人もいます。とはいえ、工藤さんの絵の価格は1枚10万円ほどで売られていて決して安い値段ではないです。それでも購入する人がいるあたり、工藤さんの絵を認めている人も多いのでしょう」(前出・同)

ファンを含め、工藤の絵を楽しみにしている人は一定数いるようだ。

https://npn.co.jp/article/detail/96659030/ 
2019年08月22日 
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【工藤静香の絵画、「立体感や遠近感が未熟」「奥行きがない」と不評?専門家の評価は真っ二つwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/15(木) 15:53:36.32
昨年、15歳で「エル・ジャポン」誌の表紙を飾り、華々しいデビューを飾った、木村拓哉と工藤静香の次女「Koki,」。その後もCM出演したり、作曲家として楽曲を提供したりと、スターの両親から受け継いだDNAを存分に生かしているかのよう。だが、親の七光り×2の“十四光り”には反発も。七光りと呼ばれるかどうかは、親の評判や仕事にも左右されやすいようだ。

「お母さんの色がステージママ的に出すぎているところが、マイナスに作用している印象です」
Koki,について、芸能評論家の三杉武さんはそう話す。

「佐藤浩市さんや中井貴一さん、船越英一郎さんといった、2世で活躍されている芸能人も昔からたくさんいますが、実力が認められれば親の七光りだと言われなくなります。安藤サクラさんは、その成功例ですね。Koki,さんもお母さんの影を感じさせないような活躍ができればいいですよね」(三杉さん)

 一方、親と違うジャンルで活躍しているケースは七光りを感じにくいという。たとえば、解散した「THE BOOM」のボーカル宮沢和史の長男・宮沢氷魚(ひお)は、俳優やモデル、タレントと幅広く活動しており、ロックバンド「OKAMOTO’S」のベーシストとして注目されているハマ・オカモトは、お笑いコンビ「ダウンタウン」の浜田雅功の長男だ。「森進一さんの長男で『ONE OK ROCK』のボーカルTakaさんも歌っているジャンルが違うので、比較されにくいですね。本木雅弘さんの長男のUTAさんは、海外を拠点に活動していて、親の影は感じられません」(三杉さん)

ある放送作家は言う。

「2世が受け入れられるかどうかは、親の好感度が高いかどうかに左右されることもあります。ネットやSNSが発達して、その傾向はより敏感に、より強くなりました。Koki,さんは両親とも、ファンがたくさんいると同時に、アンチもたくさん存在するような人。実際の彼女がどんな子なのか知らないのにアンチになったり、『ごり押し』と言われたりする現象も起こってしまいます」

見逃せないのが、桑田真澄の次男でタレントのMattだ。美意識が高く、メイクなどの研究に余念がない面が、いま新しいキャラとしてウケている。前出の放送作家は言う。

「“野球一筋だったあの桑田さんの次男が!?”という部分が、おもしろさを増幅させています。桑田さんの長年の活躍が、ある意味20年以上かけた壮大なフリとなっている部分もありますね(笑)」


https://dot.asahi.com/wa/2019081400005.html?page=1 
2019.8.15 11:30 
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【Koki,がたたかれる理由 明暗分かれる2世芸能人たち】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/31(水) 09:34:11.89
7月29日、歌手の工藤静香(49)が自身のインスタグラムを更新。温泉宿で撮影された大人っぽいショットを公開した。

この日のインスタで、工藤は「昨夜は岐阜のお宿にお世話になりました」とコメント。
28日に岐阜県多治見市で行われた「アコースティックライブツアー」の際、温泉宿に宿泊したことを報告した。

さらに工藤は、その宿内で撮影した画像を投稿。長い木造の廊下にたたずむショットでは、黒のドレスからのぞく美脚を披露。
その左足首には、夫の木村拓哉(46)とおそろいとも言われている蛇のようなデザインのタトゥーも確認できた。

そして、工藤は「そんなにのんびりはできない。もう既に、東京ですよ!」「鮎美味しかったです!」と、あまり長居できなかったことを残念そうにつづっていた。

そんな工藤のシックな温泉宿ショットに、ファンから「キレイ、静香さん」「背景と静香さんのコラボがステキ」「憧れ。カッコいい女性」「しーちゃんおみ足が細くてびっくりしました。
スタイル抜群でうらやましい」「ここはしーちゃんに、ぜひ浴衣を着て欲しかった」といった、さまざまな感想が寄せられた。

温泉宿と工藤静香の大人っぽい雰囲気がマッチした、素晴らしいショット!

? ? ? ? この投稿をInstagramで見る ? ? ? ? ? ? ? ? ?
昨夜は岐阜のお宿にお世話になりました?? 川を見るのは小さい頃から大好きですが、川を見る度、小さい頃から何故に切なくなるのかは謎です。
今も尚、切なく思うのは鴨長明が書いた方丈記の中の 「ゆく河の流れ」が 強烈に記憶に残っているせいかもしれない。

Kudo_shizukaさん(@kudo_shizuka)がシェアした投稿 - 2019年 7月月28日午後10時14分PDT

※画像は工藤静香のインスタグラムアカウント『@kudo_shizuka』より

http://dailynewsonline.jp/article/1944376/
2019.07.30 12:55 日刊大衆
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【工藤静香の足首にタトゥーがチラリ! “美脚ショット”に称賛相次ぐ】の続きを読む