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川栄李奈

1: なまえないよぉ~ 2019/03/11(月) 16:35:35.29 ID:loltiquo9
女優の川栄李奈さんが3月11日、出演していたドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日テレ系)の最終回によせて、SNSにまつわる実体験をInstagramに投稿して反響を呼んでいます。

同ドラマ最終回の放送終了後、Instagramで視聴者へ感謝の気持ちを述べるとともに、「SNSは便利ですが 苦しむ人もたくさんいる」など、撮影中にあらためて感じたという“SNSの問題点”をつづった川栄さん。
「私はこの業界に入ってからネットを見て自分を批判されるたびに本当に嫌な気持ちになりました」と、「AKB48」でアイドルとしてデビューした当時からネット上で批判を浴びせられていた実体験を明かしました。

心無い書き込みに落ち込むこともあったそうですが、時間とともに慣れてしまったようで、「今は自分の事を『川栄李奈』という商品だと思っているのでいろんな意見があるな~と、自分を客観視しています」と、川栄さんなりの乗り切り方を告白。
誰しもがそう達観できる訳ではないと言い添えて、「(ネットに)書く前にこの言葉で誰かが嫌な思いをしないか自分に問いかけてみてください」と、柊先生の教えにならった切実なメッセージを発信しました。

3月10日に最終回を迎え、放送中にはTwitterで「3年A組」関連のワードがトップ3を独占するなど、大注目されていた同ドラマ。
「3年A組」の生徒である景山澪奈(上白石萌歌さん)の自殺の真相を巡って、SNSや炎上の恐ろしさ、顔の見えないSNSユーザーの軽はずみな悪意に焦点を当てた内容で、若い世代を中心に広く関心を集めていました。
最終回の放送終了後には、動画配信サービス「Hulu」でスピンオフドラマ「3年A組-今から皆さんだけの、卒業式ですー」の配信がスタートしましたが、アクセスが殺到した影響でサーバがダウンするなど、3Aフィーバーはまだまだ冷めそうにありません。

川栄さんの投稿を見たファンからは、「私もコメント等をする前にその人を傷つけていないかなどを改めて考えようと思いました」「今の時代にピッタリのドラマでした。響く人には響いたんじゃないかな?」「今はSNSで悪口言いたい放題だけど、それがかたちとなって残って、それを観た人はどれだけ傷付くかって事を考えて欲しいよねっ!!」など、川栄さんの意見や同ドラマに込められたメッセージに共感する声が続出しています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000051-it_nlab-ent

ドラマ「3年A組」 川栄李奈
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ドラマ「3年A組」集合写真
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元AKB48 川栄李奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/22(金) 14:35:07.43 ID:q5GBosu29
TOKIOの松岡昌宏が主役の女装家政夫を演じる人気ドラマ「家政夫のミタゾノ」(テレビ朝日系)
のパート3で、川栄李奈がヒロインを務めることが発表された。
4月にスタートするパート3で川栄は、高い家事スキルを持つ若き家政婦の恩田萌を演じる。

その川栄はアイドル出身とは思えない演技力が高く評価されており、多数のドラマや映画に出演。
16年上半期のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」ではヒロインの友人役を好演し、お茶の間での知名度も大きく向上した。
現在は菅田将暉主演のドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)
にて存在感を示しているが、今回のヒロイン起用で先行きを心配する声が出ているというのだ。

「若手女優としてトップランナーの一人になった川栄ですが、なぜか視聴率には縁がないのです。
『とと姉ちゃん』を別にすれば、出演ドラマすべてで視聴率がひとケタどまり。
演技自体は評価されているのに作品に恵まれず、放送中の『3年A組』でやっと初の二ケタ視聴率が達成できそうです。
ただ『3年A組』でもヒロインは永野芽郁ですし、川栄自身のヒロイン作はNHK BSプレミアムの『アオゾラカット』のみ。
そんな流れもあって、『ミタゾノ パート3』ではこれまで同様に視聴率が爆死するのではと危惧されています」(テレビ誌のライター)

ただ「家政夫のミタゾノ」はもともと二ケタ視聴率に縁のない金曜ナイトドラマ。
パート1は平均7.6%、パート2は同6.7%となっており、今回のパート3でも6~7%の視聴率で合格点となるのは確実だ。

「だからこそ5%台に沈没しようものなら、川栄への風当たりが強くなることは確実。
彼女は演技面では文句ないものの、どうにもルックスが地味すぎてヒロイン向きではないと評されています。
ただ『家政夫のミタゾノ』では松岡の演じる女装家政婦が主役なので、
今回ばかりは川栄の薄いルックスが、いつにも増して可愛らしく見えるかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

発表されたキービジュアルでは、家政婦らしく小さくまとめた髪型が可愛い川栄。
「家政夫のミタゾノ」で新しい面を開花できるのか、期待と不安の入り混じるところだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1702355/
2019.02.22 05:59 アサ芸プラス
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/19(火) 12:11:18.20 ID:yYq+Zp8y9
女優の川栄李奈(24)が、4月から始まるテレビ朝日系連続ドラマ「家政夫のミタゾノ」(金曜午後11時15分)の第3シリーズにヒロインとして出演することが発表されたが、ある“都市伝説”が心配されている。
同作の歴代ヒロインの周辺で出演後、劇的な変化があったことから「妙な流れを断ち切ってほしい」との声が局内で上がっているという。

主演のTOKIOの松岡昌宏が女装することでも話題になっている「ミタゾノ」。
松岡扮する家政夫・三田園薫(みたぞの・かおる)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていくヒューマンドラマだ。
2016年に第1シリーズが放送され、昨年の第2シリーズに引き続き、今回が第3シリーズとなる。
放送時間帯が深夜にもかかわらず、視聴率は7~8%を安定的に叩き出している。

テレ朝関係者は「この時間帯にテレ朝はドラマを放送してますが『ミタゾノ』は他のドラマよりも1~2ポイント高い。上層部としても“深夜のキラーコンテンツ”として大事に育てていくつもりでしょう」と語る。

4月からの新シリーズではヒロインに川栄と、ジャニーズのグループ「Hey!Say!JUMP」の伊野尾慧が新たに加わる。

一方、この「ミタゾノ」のヒロインには都市伝説ともいわれるような妙な出来事が続いている。
第1シリーズでは現在、宗教家名・千眼美子を名乗る清水富美加、第2シリーズでは剛力彩芽がヒロインを演じた。

「清水も将来の人気女優と嘱望されたほどの実力の持ち主でしたが、出家後は元の所属事務所を離れ、映画出演はありますが、ドラマの世界に出てくることはない。剛力もドラマの出演後に『ZOZO』の前澤友作社長との交際が話題になり、これまたテレビで見かけることもなくなった。こういうことが続いたのでネットでは『ミタゾノの呪い』とまでいわれるようになった。本人たちはそれぞれ幸せなのでしょうから、一概に呪いというのも酷ですが…」とはある制作会社関係者。

人気コンテンツだけに、シリーズは今後も続けたいテレ朝サイドとしては、この流れを断ち切ってほしいというわけだ。
そのためにも今、女優として勢いのある川栄を起用したようだ。

「結局『ミタゾノ』の主演の松岡が問題なければ、ヒロインは交代しても構わないのでしょうが、3人目の川栄も劇的な異変が起きるようなら、その後は、ゲンを担ぐ芸能界では出演を拒否する事務所が出る事態も考えられる。そうなっては困るため、川栄には問題なくこなしてほしいという思いは少なからずあるようです」と同関係者。

川栄といえば、AKB48メンバーとして活躍し、バラエティー番組ではおバカキャラでも知られたが、卒業後、女優となってからは、映画やドラマでの好演が話題になった。

現在放送中のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」、「3年A組―今から皆さんは、人質です―」(日本テレビ系)など話題作に出演し、女優としての成長は著しい。

「前の2人よりも、川栄は視聴率が期待できるという評価です」(同関係者)。
ヒロインの川栄が「ミタゾノ」に高視聴率をもたらし、私生活でも“異変なし”で乗り切れるかが注目される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000008-tospoweb-ent

テレ朝「家政夫のミタゾノ」に出演決定 川栄李奈(左)伊野尾慧、松岡昌宏
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元AKB48 川栄李奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/10(日) 10:41:19.51 ID:wLEm/N+y9
元AKB48で女優の川栄李奈の躍進が止まらない。
年女で亥年の彼女は“猪突猛進”の言葉通り、現在、大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK総合)、『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)のほか、『デザイナー 渋井直人の休日』(テレビ東京系)に出演。
3月には映画『九月の恋と出会うまで』の公開も控えており、まさに快進撃を見せている。
SNSでは「AKBグループ卒業組の女優のなかで別格」とも評される川栄だが、「大躍進」と聞けば、ファンでもなければ「そこまで?」と気づかない人も多いだろう。
いい意味で印象を残さず、“色”がつかない女優・川栄李奈の“透明力”に迫る。

■AKB48時代から定評があった演技力

川栄李奈は10年7月、AKB48第11期研究生オーディションに合格。同年AKB48研究生『シアターの女神』で公演デビューした。
今でこそ順風満帆に見えるが、実は苦労人であり、11年の第3回選抜総選挙である『AKB48 22thシングル選抜総選挙』の初参加時はランク外。
12年も同様で、13年にようやく25位にランクインした。

これには同年放送の『めちゃ2イケてるッ!』(フジテレビ系)のコーナー「国立め茶の水女子大学付属第48高等学校期末テスト(第13回)」での活躍がある。
おバカキャラが当たり、一躍知名度と好感度を上げた。そして15年、彼女はAKB48を卒業する。

川栄の演技力は、ドラマ『マジすか学園シリーズ』(11~15年)や主演ドラマ『セーラーゾンビ』(14年)などで、ファンの間では定評があった。
15年の舞台『「AZUMI」幕末編』でも主人公のあずみを演じており、この演出を務めた岡村俊一氏は「こんなにできるとは思わなかった」と舌を巻いていた。

■「ゴリ押し」評が目につかない川栄李奈の“色”のなさ
そんな川栄の演技力が業界で注目され始めたのはドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(16年/フジ)のレギュラー出演と、連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK総合)。
とても自然で共演者のお芝居を邪魔せず、それでいてシーンのスパイスにもなる川栄の女優としての才能が知れ渡り、同年に『死幣─DEATH CASH─』(TBS系)、『こえ恋』(TBS系)、『ガードセンター24 広域警備司令室』(日本テレビ系)、『バスケも恋も、していたい』(フジテレビ系)、『勇者ヨシヒコと導かれし七人』(テレビ東京系)と5本のドラマに出演。

翌年の『上半期ブレイク女優ランキング』(ORICON NEWS)で10位にランクインしたが、元AKB48という看板もあったせいだろう、このネットニュースには「ゴリ押し」のコメントも目立った。
そう映っても仕方のないほどの突然の活躍だったが、この後、川栄に「ゴリ押し」との評価はそれほど目にしなくなる。
これこそが彼女が持つ、“色”のつきにくい“透明力”にあるのではないか。


■芝居や存在に視聴者への押し付け感がない女優
役者には何種類かある。例えば木村拓哉のように、超弩級の花のもとで“木村拓哉”というオーラのもと芝居をするスタータイプ。
そして戸田恵梨香のように、高い演技力を持ちながらもその役を後に引きずることなく、定まった印象から回避するタイプ。
強いて言えば川栄は後者であり、“前へ前へ”出すぎない姿勢は、彼女の性格も大きく影響していると思われる。


彼女のインタビューからは「いつ自分が消えてもおかしくない」と意識しているフシもあることがわかる。
これまでの歩んできた道のりと、自身と周囲を客観的に見ることができる視線を持つことが、今の“色”を薄れさせるスタンスへとつながり、それがどんな色にでも染まれる“透明力”のある女優としての活躍の場を広げていると分析できる。
“元AKB48”という看板もいい意味で薄れていると言え、指原莉乃同様、その看板がなくても十分に存在感を放つ人物たり得ている。

演技が自然で、どんな色にでも染まり、芝居や存在に視聴者への押し付け感がない。
まだ長セリフでは固い部分も見られるが、それも彼女の伸びしろだ。
今後、彼女がどんな役柄に挑み、どんな作品に出演するか。その活躍を見守っていきたい。

全文
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00000309-oriconbiz-ent&p

ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』で迫真の演技 川栄李奈
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元AKB48 川栄李奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/07(木) 22:17:30.91 ID:dPdPymmI9
「AKB48」の峯岸みなみ(26)が6日、MBSラジオ「アッパレやってまーす!」(水曜、後10・00)に出演。
アイドルグループを卒業した後に付きやすい“元〇〇”の肩書きについて持論を語った。

番組宛てに「“元AKB”とか、“元〇〇”はいつまで名乗った方が良いのですか?取るタイミングはいつ頃ですか?」といったリスナーメールが届き、これに対し、現役AKBである峯岸は「それって自分で決められることではない、とかありません?番組とか、スポンサーとかが付けるものだから…」と、自らがどうにかできる問題ではないこととコメントした。

MCのケンドーコバヤシ(46)らは“おニャン子クラブ”や“モーニング娘。”などを例に、大前提として“元〇〇”の使用目的は「(世間的に)分かりやすい」ことと説明。
「アンガールズ」田中(42)が“元〇〇”の肩書が外れる時は「おじいちゃん、おばあちゃんまで(名前が)浸透したら」と発言すると、ケンコバはそれを聞いて「難しい基準やな」と吐露していた。

峯岸の考えは「それ(肩書き)を塗り替える偉業みたいなのを成し遂げると(肩書が外れる)」といったもの。
「だからやっぱり(肩書きが)外れるのがうれしいと思いますよ。(アイドルグループを卒業した)メンバーからしたら」と持論を展開した。

さらに現在、女優として結果を残している川栄李奈(23)を例に挙げ「(彼女は)“元AKB”みたいに言わないじゃないですか。(川栄のポジションは)アイドルの目指す場所ですよね」と絶賛。
「だから、現役時代を超える、何かを成し遂げたら(肩書きは)外れるんですよ」と力説していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000176-spnannex-ent

元AKB48 川栄李奈
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AKB48 峯岸みなみ
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