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川栄李奈

1: なまえないよぉ~ 2018/01/17(水) 14:47:26.61 ID:CAP_USER9
旬の若手女優として存在感を発揮している川栄李奈。AKB48卒業後、女優に転身した後はNHK朝のテレビ小説『とと姉ちゃん』をはじめ、舞台『AZUMI 幕末編』、ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)、映画『デスノート Light up the NEW world』、『亜人』など話題作にも次々と出演してきたほか、2017年8月のCM好感度ランキングでは1位を獲得。そんな川栄李奈が、最新出演作となる映画『嘘を愛する女』(1月20日公開)の撮影秘話や、躍進が続く女優業について語ってくれた。

昨年実施した『2017年ブレイク女優ランキング』(オリコン調べ)でも女優業の躍進について支持する多数のコメントが集まり、2位に輝いた川栄。“脱AKB”を最も体現している存在であり、グループ卒業後に演技の道に進むアイドルのロールモデルとなりつつある。憑依型女優ともいわれ多彩な表情を見せる彼女の本当の姿とは。

■吉田鋼太郎さんへの“後ろ回し蹴り”をものすごく練習しました(笑)

――『嘘を愛する女』では、物語の“謎”が判明するきっかけとなる重要な役でしたが、演じた感想は?
【川栄李奈】 作品を見て、“愛って何なんだろう”って問うような映画だと思いました。私が演じた心葉はストーカーでしたが、愛であることには変わりはなくて、さまざまな人の愛のカタチがあると思います。心葉が桔平さん(高橋一生)の真実を知った時どう思うのかなって、桔平さんが抱えていたものをお芝居の中で感じて、つらくなるっていうか…考えさせられました。

――そういえばストーカーでしたね(笑) 物語の中ではあまりストーカー感を感じませんでした。
【川栄李奈】 謎解きに協力していくからですかね(笑)

――映画の予告編にも入っていましたが、吉田鋼太郎さんへの後ろ回し蹴りが…すごく堂に入っていてカッコよかったです!
【川栄李奈】 特に武道をやっていたわけでないので、何回も何回も練習したんです。吉田さんには本番で受けていただいたんですが、何回かやっているうちに疲れて足が上がらなくなっちゃって。けっこう危なかったですね。

――普段女の子がやらないような“動き”ですが、カッコよくこなせたのはアイドル時代に歌・ダンスと身体を使った表現をやっていたからでしょうか?
【川栄李奈】 そうですね、AKBでの経験も役に立っていると思います。あとは以前『AZUMI』や『亜人』でアクションもやらせてもらっていたので、その経験も…? 吉田さんはパットが入っていたんですが、「痛い!」って言っていました。後ろ回し蹴りはすごく練習しましたね。


■川栄李奈は“消極的だけど気が強い”女の子!?

――今作で演じた心葉は桔平(高橋一生)に恋い焦がれる役でした。ゴスロリ衣装の「ファッション」も、ストーカーになるほどの「恋」も、自分に正直に生きている女の子でしたね。
【川栄李奈】 私にはできませんね。ストーカーって、要は“積極性がすごい”ってことですよね。私とは真逆ですね。芯のしっかりした子で、言うときは言うし、やるときはやるし、“強い”女の子なのかなって思いましたね。

――川栄さんは“強い”女の子ではない?
【川栄李奈】 いえ…私は強いです(笑)。強いんですが、積極性はないというか。控えめな強さです。人前にでるのも小さい頃から好きじゃなかったですし、けっこう引っ込み思案でした。人見知りもしますし、積極的に行動するタイプではないです。

>>2以降に続きます。

川栄李奈、女優躍進を支えるのは危機感「私なんてすぐに消える」 
2018-01-17 08:40 ORICON NEWS 
https://www.oricon.co.jp/news/2104131/full/ 

躍進が続く女優業について語った川栄李奈 撮影/TAKU KATAYAMA (C)oricon ME inc. 
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/14(木) 15:19:12.36 ID:CAP_USER9
元AKB48の永尾まりや(23歳)が12月14日、都内で開催された映画「フラットライナーズ」公開記念イベントに出席。
AKB48時代を振り返り、「一人は寂しい」と本音を漏らすとともに、川栄李奈(22歳)にライバル心を燃やした。

今回のイベントで「中学生時代に憧れていた」というお笑い芸人・小島よしお(37歳)と初対面を果たした永尾。
囲み取材では小島の“無茶ぶり”にも応え、一緒に「おっぱっぴー」「ラスタピーヤ」を披露するなど、かなりのやる気を見せていたが、AKBの話になると若干しんみりムードに。

「AKBってやっぱり楽しかったな」と振り返り、「それこそ青春だったので。学校を卒業したような感じ……なんかちょっぴり一人の楽屋が寂しい」と本音がポロリ。

それでも「AKBとか関係なく、もっともっと有名になりたいと思います」と前を向き、同じく元AKBで、露出が増えている川栄について問われると「川栄は1年後輩なんですよ。初期は『顔が似てる』と言われていて、ふたりとも前にぜんぜん出ていなかったんです。だから川栄が(今は)前に出ているので、私も出ていきたい」とライバル心を燃やしていた。

映画「フラットライナーズ」(配給:ソニー・ピクチャーズ)は、1990年に公開された「フラットライナーズ」のリメイク版。
主人公の医学生が“人が死んだらどうなるのか?”という好奇心から臨死実験を繰り返すようになり、仲間の医学生とともに徐々に恐しい世界に足を踏み込んでいくサスペンス・スリラー。
12月22日(金)全国ロードショー。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171214/Narinari_20171214_47101.html

映画「フラットライナーズ」公開記念イベント 小島よしおと永尾まりや
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元AKB48 永尾まりや
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元AKB48 川栄李奈
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/26(木) 20:32:18.45 ID:CAP_USER9
女優・川栄李奈の勢いが止まらない。

CM好感度1位の「au 三太郎シリーズ」に織姫として出演するほか、10月22日に実施された『衆議院議員総選挙』のイメージキャラクターに大抜擢。

「選挙ポスターの川栄かわええ」
「イメージキャラクターが川栄さんだったから、選挙が少し身近になった」

など、ネット上では好意的な意見があがっている。

また、こちらも川栄起用の効果があったのか、前回からの投票率もアップ。
あわせて期日前投票数に関しては制度開始以降初めて2,000万投票を越え、過去最多の数字となるなど、見事“国政選挙の顔”として役目を果たした。

また、2017年は『フランケンシュタインの恋』『僕たちがやりました』などプライムタイムのドラマに出演。
また、NHK『アシガール』、BSプレミアム『男の操』への出演が決定している。

8月以降のSNSフォロワー数に関してはTwitterもInstagramも2倍以上となっており、その人気ぶりがうかがえる。

2018年前半には2本の出演映画が公開となるほか、初の主演映画『恋のしずく』の制作も決定。
現在公開中の映画『亜人』に関しては公開2日間で20万人を動員! こちらも期待が高まる。

今年一気にブレイクを果たした川栄の今後に注目だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000025-mnet-musi

『衆議院議員総選挙』イメージキャラクター 川栄李奈
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映画『亜人』でキレキレのアクションを披露
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朝ドラ『とと姉ちゃん』
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ドラマ『僕たちがやりました』
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auCM『三太郎』シリーズ“織ちゃん”
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ドラマ『コウノドリ』
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元AKB48 川栄李奈
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/19(木) 17:31:24.88 ID:CAP_USER9
22日投開票の衆院選。投票を呼び掛ける啓発キャラクターに起用されたのが、元「AKB48」で女優の川栄李奈(22)だ。
アイドル時代はおバカキャラで人気を集めた彼女がまさかの大抜擢だが、その裏には意外な素顔があった。

東京都内で12日に行われた投票を呼びかけるイベントに登場した川栄。
「10代の方は選挙権年齢が18歳に引き下げられたことで、大人だという自覚を持てると思います」と呼びかけた。
おバカキャラとは大違いだ。

川栄はAKB48の11期生としてデビュー。2012年5月のシングル『真夏のSounds good!』で初の選抜メンバー入りを果たし、次期エース候補の一人として頭角を現した。

フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」の学力テスト企画で最下位となり、おバカキャラでブレーク。15年8月にはAKB48を卒業し、女優への転身を果たした。芸能評論家の三杉武氏はこう語る。

「前田敦子さんをはじめ“神7”と呼ばれる創生期の人気メンバーが卒業する中、グループの一般的な認知度を支えたという点では、指原莉乃さんや島崎遥香さんとともに“ポスト神7世代”の功労者の一人でしょう」

いまや女優としての活躍も目覚ましい。昨年のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」やフジテレビ系「早子先生、結婚するって本当ですか?」などに出演するだけでなく、映画や舞台でも活躍する。

「『とと姉ちゃん』と『早子先生』はほぼ同時期でしたが、前者では仕出し屋の一人娘、後者では既婚女性と異なるタイプの役に挑戦。
元ヤンキーや無差別殺人を行う少女など多彩な役を見事に演じ、剣客を演じた『AZUMI』では高度な殺陣も披露しています。
若手女優の中でもポテンシャルの高さは特筆すべきものがありますね」(芸能ライター)

啓発キャラに抜擢された理由について、映画配給会社のスタッフはこう見通す。「地頭は相当良いと思います。
映画の撮影中も、監督が演出をつけるとその意図を即座に理解し、すぐに演技に反映させていますしね。
態度もマジメだし、浮ついたところもなくて、一緒に仕事をしたスタッフの評価も上々です。いまやおバカのイメージは払拭されたということでしょう」

選ばれるには理由があるわけだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13770589/
2017年10月19日 17時8分 ZAKZAK(夕刊フジ)

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【元AKB川栄、「選挙の顔」大抜擢で見えたおバカじゃない素顔】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/10/17(火) 06:29:12.36 ID:CAP_USER9
女優の川栄李奈が10月12日、第48回衆院選の期日前投票デモンストレーション記者発表会に登場した。
川栄は10月22日に投開票される衆院選の選挙啓発イメージキャラクターに起用され、“選挙の顔”として全国に掲出されたポスターに登場している。

そんな川栄に対して「私を選んでほしかった」という女性タレントたちの妬みが向けられているのは想像に難くない。
だがそんな恨み節を口にするのは川栄と同じ元AKB48でも、映画やドラマで切磋琢磨する女優たちでもないというのである。
今どきの「選挙啓発キャラ」事情について芸能ライターが指摘する。

「今、川栄の起用を最も悔しがっているのは、18歳の若手タレントたちでしょうね。16年の参議院選挙では選挙啓発ポスターに当時18歳の広瀬すずを起用。
これはもちろん同年に実施された18歳選挙権をアピールするためです。
そして今年7月の東京都知事・都議選ではやはり18歳の橋本環奈が起用されました。
そして今回は衆議院選挙としては初の18歳選挙となるため、同じような形になることが予想されていたのですが、
フタを開けてみたら22歳の川栄に決定。18歳タレントたちはさぞや肩を落としたことでしょう」

それではなぜ今回は18歳タレントが起用されなかったのか。前出の芸能ライターが謎解きする。

「選挙啓発ポスターに起用されるには相当な知名度が必要。その点で今の18歳に目ぼしい人材がいないのです。
来年上期の朝ドラに主演する永野芽郁や、平愛梨の妹としても知られる平祐奈が有力候補ですが、やはり広瀬や橋本の域には及ばない。
藤田ニコルや岡田結実なら適任な感じもしそうですが、二人はそれぞれ19歳と17歳で微妙に外れています。
アイドルグループを見回しても46/48系の18歳で全国区の知名度を誇るメンバーは見当たらず、
私立恵比寿中学の廣田あいかも一般知名度はまだ高いとは言えません」

なお次回の国政選挙は19年7月の第25回参院選になるはず。すると18歳は2001年生まれとなり、初の記念すべき“ミレニアム選挙”となる。
01年生まれのタレントは今から、選挙啓発キャラを目標に頑張ってはいかがだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1366002/
2017.10.17 05:59 アサ芸プラス

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【川栄李奈、衆院選ポスター起用に歯ぎしりした女性タレントたち】の続きを読む