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川口春奈

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/13(金) 16:29:33.20
 2020年1月19日よりスタートする大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK)で、斎藤道三の娘・帰蝶を演じる川口春奈。その撮影が12月初旬から始まり、
川口の役衣装写真が公開された。

 長谷川博己が主演を務める「麒麟がくる」は、大河ドラマとして初めて智将・明智光秀を主役とした戦国ドラマ。川口は帰蝶/濃姫役だった
沢尻エリカから同役を引き継ぎ、第一回より登場する。

 撮影スタートを受けて、川口は「時代劇は初挑戦で、帰蝶という役柄を大切に、大胆かつ丁寧に、そして芯のある様を全身全霊で演じさせていただいて
います。帰蝶は知れば知るほど奥が深く、激動の時代を生きた姿は皆様に共感していただけると思いますので、ぜひともご覧ください」と意気込みの言葉を
寄せている。

 また、川口の起用について制作統括の落合将は以下のようにコメント。「戦国の美濃で守護代の娘に生まれた姫・帰蝶は、気丈に生きていくことを
運命づけられた役柄です。川口さんの背筋の通った凛とした立ち姿は、まさに信長の妻として織田家を率いていく風格に満ち満ちていました。またその
吸い込まれそうな大きな瞳は、どんな困難にも立ち向かうことのできる意思の強さを表現していただけると思いました。時代劇初挑戦の彼女が演じる
戦国の姫の美しさと気高さを、ぜひご期待いただきたいと思います」

全文 シネマトゥデイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00000016-flix-movi
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【川口春奈さん、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」初の大河は「全身全霊で」役衣装姿が公開】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/04(水) 13:03:47.92
すでに当サイトでも報じている通り、沢尻エリカ(33)の薬物逮捕で“最大の被害者”とされるNHKの大河ドラマ。
来年1月スタートの『麒麟がくる』の沢尻の代役は、若手女優の川口春奈(24)に決定しているが、早くも不穏なニュースばかりだという。

今回の川口の役は、主役ではないものの、出番もかなり多く重要な役どころ。
薬物事件は別として、川口では女優としての格が沢尻よりだいぶ下のイメージだが、気になるのは川口のあの異名だ。

「川口といえば低視聴率女王というレッテルが定着している。まだ10代のうちに事務所のゴリ押しでTBSの連ドラ
『夫のカノジョ』に主演して記録的な低視聴率をマーク。

もちろん川口だけに責任があるわけではないが、若い川口は相当落ち込み、しばらくメディア露出を控えてた時期もあった」(民放局プロデューサー)

大河の場合は、他にも豪華俳優陣が多数出演するので、もし低視聴率になっても川口に責任を押し付ける動きはないだろうが、
不安視されているのはこれだけではないらしい。

「ただの偶然なのですが、沢尻逮捕の数日前に一部報道で川口と総合格闘家の矢知祐介(29)の交際が発覚している。
しかし、主演も務める清純派女優に対して、一般的には知名度の低い格闘家。なにかスキャンダルが出なければいいのですが」(スポーツ紙記者)

なにかと不安がつきまとう川口であるが、芸能界の大御所はちゃんと見てくれているようだ。

「同じ大河に出演する大御所・堺正章が、今月2日に開催された自身のライブ前に会見を行った。川口に対する質問に『緊張の度合いが高かった。
大変なハンディを背負って出ていくのを、くみとってあげたい(※一部抜粋)』と答え、応援する姿勢を示した」(前出スポーツ記者)

とにもかくにもNHKからしたら、あまりに急で、相当に困難すぎるオファーに応じてくれた、川口様様であろう。
これを乗り越えた先には、女優として更なるステップアップは確実だけに、さまざまな不安をかき消すような川口の奮闘に期待したい。
https://k-knuckles.jp/1/9340/2/
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/04(水) 05:09:24.66
 女優・川口春奈(24)が3日、東京・渋谷のNHK内のスタジオで大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(20年1月19日スタート、日曜・後8時)の撮影に加わった。同局は「制作上の過程につきましてはお答えしません」としているが、関係者は「(川口の)撮影が始まったと聞いています」としている。

 川口は、麻薬取締法違反の疑いで逮捕され、降板した女優・沢尻エリカ容疑者(33)の代役に抜てきされた。演じるのは、主役の明智光秀(長谷川博己)の幼なじみで、後に織田信長(染谷将太)の正室となる斎藤道三(本木雅弘)の娘・帰蝶(濃姫)役。時代劇は初挑戦のため、先週までは所作指導を受け、撮影に向けて準備をしていた。2日にはリハーサルで共演者と顔を合わせ。この日朝早くに同局入りし、夜遅くまで撮影を行った。関係者によると、共演者は温かく迎えたといい、「雰囲気も良く、順調に撮影が進んでいると聞いています」(関係者)としている。

 「麒麟がくる」は6月にクランクイン。既に10話程度まで撮影を済ませていた。今後、川口で“撮り直し”を行っていく。NHKは当初1月5日としていた初回放送を、同19日に変更した。

川口春奈、大河初撮影 「麒麟がくる」で沢尻容疑者代役 
2019年12月4日 5時0分スポーツ報知 
https://hochi.news/articles/20191204-OHT1T50004.html 

川口春奈 
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/26(火) 12:28:54.72
 来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で沢尻エリカ容疑者(33)に代わって、川口春奈(24)が織田信長の正妻、帰蝶(濃姫)役を演じることが発表された。

 6月から始まった撮影で、すでに10話分は収録済みだというが、沢尻は主演の長谷川博己(42)演じる明智光秀と絡むシーンが多く「編集やカットでどうにかできるレベルではない」(NHK関係者)ため、初回から撮り直すことになるのだという。

 NHKは川口の起用理由について「確かな演技力があり、戦国武将の娘としての気高さと強さを表現していただけると考えた」と説明。大河初出演、時代劇も初挑戦だが、それ以上に川口の演技力への期待が大きく、役柄のイメージにハマったということのようだ。

 芸能リポーターの川内天子さんは「NHKとしても、とにかく代役を決めることが最優先だったと思います」とし「初時代劇ということは、これからその分野で大きく成長するという意味でもあるので、NHKも彼女の今後にそれだけ期待を寄せているということでしょう」と話す。

 川口に決定するまでネットでは代役候補の女優の予想で盛り上げっていたが、「どのメディアにも川口の名前はあがっていませんでしたから、大穴だった」(スポーツ紙記者)という。

「12月上旬から撮り直しを始める予定だそうで、なんとか当初の予定通り1月5日からの放送開始を目指しています。ただ撮り直しと通常の撮影の同時進行ですから、どうなるかは今後の進行次第でしょう」(同)

 12月からの撮影を前に、出演者やスタッフの負担はもちろんだが、川口が越えなければならないハードルはかなりのものだ。台詞を覚えることから、衣装合わせ、顔合わせや本読みなどを2週間足らずでこなすというのは相当の荒業だ。

 だが「もっとも心配されているのが、時代劇の所作だといいます」

 と話すのはドラマ制作関係者。

「NHKのドラマの時代考証はしっかりしていて、特に時代劇の所作のレベルが高いと言われています。衣装を着た時の歩き方、手の使い方、裾捌きなど一朝一夕にできるものではありません。まして時代劇が初めてというなら、想像を絶する苦労が待ち受けています」

続きまーす
https://dot.asahi.com/dot/2019112500029.html?page=1
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/24(日) 09:23:29.76
沢尻エリカ(33)が合成麻薬MDMA所持容疑で16日に逮捕されたため、NHKは来年の大河ドラマ「麒麟がくる」で帰蝶(濃姫)役を務めるはずだった沢尻の代役探しを急ピッチで進めていたが、川口春奈(24)に決まった。

NHK側は「確かな演技力があり、戦国武将の娘としての気高さと強さを表現していただける」と起用理由を説明したが、
制作現場からは早くも不安の声が聞こえてくる。

「民放ドラマの主演を務めたこともあり、川口さんの女優としてのキャリアは申し分ありません。
恐らくセリフもスラスラ覚えてくれることでしょう。ただ、時代劇が未経験なのが引っ掛かります。
時代劇では和服の着こなしや立ち居振る舞い、裾さばきといった“所作”が重要で、これが思いのほか難しい。
未経験の川口さんで果たして大丈夫なのかという声が上がっています」(ある制作スタッフ)

21日付の「スポーツニッポン」が「代役“本命”女優NHKに断り」という記事を掲載した。
どうやらNHKは沢尻の逮捕直後から、川口以外にも代役のオファーをしていたようだ。

実際、真っ先に“適任者”として名前が挙がったのは、昨年10月に第1子を出産したばかりの宮崎あおい(33)だという。
来年1月放送予定の新春特別ドラマ「あしたの家族」(TBS系)で女優復帰するが、
宮崎は2008年の大河ドラマ「篤姫」に主演し、平均視聴率24・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した実績もある。

「NHK側の発表では前半10話分が撮り直しになるとのことでしたが、宮崎さんなら1~2週間あればこのくらいの撮影は可能でしょう。
ただ、産後1年でかわいい赤ちゃんを置いての緊急登板は心の準備ができなかったのかもしれません」(芸能プロ関係者)

もう一人、制作側から漏れてきたのが北川景子(33)の名前だ。18年に放送された大河ドラマ「西郷どん」での“天璋院篤姫”役は視聴者から評判だった。
業界では宮崎以上に「数字が取れる女優」と評判だが、今年12月から来年4月末までスケジュールを押さえるのが現実的に難しかったようだ。

「北川の所属事務所は『後輩の夏帆なら』と提案したと聞きます。夏帆さんは14年3月に放送されたテレビ朝日系『宮本武蔵』などで時代劇のキャリアがありますし、
今年の大河ドラマ『いだてん』にも出演。“芝居のできる女優”として関係者の間で認知されています。
ただ、沢尻の代役を務めるのは少々荷が重かったのかもしれません」(テレビ局関係者)

満島ひかり(33)の名前も挙がったようだ。満島は15年5月公開の時代劇映画「駆込み女と駆出し男」(松竹系)に出演し、
日本アカデミー賞優秀助演女優賞を獲得した。

「18年3月に所属事務所を独立してからあまり作品に恵まれない満島にとって、“濃姫”役は再浮上のチャンスでした。
ただ、満島の前事務所に所属する安藤サクラさんが昨年下期の朝ドラ『まんぷく』でヒロインを務めています。
四の五の言っていられない緊急事態ですが、NHK側は遠慮せざるを得なかったのでしょう」(前出の芸能プロ関係者)

3人の女優には「“格下”の沢尻エリカの代役なんて務められない」というプライドもあったのかもしれないが、
いずれも演技派で沢尻以上の演技も期待ができた。出演が消えた沢尻と代役の川口の濃姫役を比べて物足りなく感じる視聴者も中にはいそうだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/265198
20191124006

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