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川口春奈

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/04(土) 09:10:36.66
2020年、芸能界で最大のチャンスをつかんだのはこの人だろう。
沢尻エリカの薬物スキャンダルで急遽、大河ドラマ『麒麟がくる』
(1月19日放送開始予定)の濃姫の代役に抜擢された川口春奈(24)だ。

「時代劇未経験のため、一時は“本当に務まるのか”と心配された。
しかし、セリフはほぼ完璧に覚え、時代劇の所作もみるみる上達している。

最近は現場にも溶け込み、好きなお笑いやモノマネの話題で周囲を和ませることもあるようです。
“多少の失敗は仕方がない”と、スタッフたちも温かい目でサポートしています」(NHK関係者)

川口にはこのチャンスをフイにできない事情がある。「低視聴率女王」の汚名返上がかかっているのだ。

「川口は2013年、主演した『夫のカノジョ』(TBS系)が3%台の視聴率しか取れず、わずか8話で打ち切られた黒歴史がある。
それからしばらく大役から遠のいていたため、今回の抜擢が勝負所だと思っているのでしょう。並々ならぬ決意を感じます。
昨年11月に写真週刊誌で熱愛が報じられた総合格闘家の矢地祐介とも、忙しくて会えない日々が続いているようです」(別の芸能関係者)

一方、NHKのもうひとつの看板である「朝の連続テレビ小説」に賭けるのが二階堂ふみ(25)だ。
3月30日放送開始予定の『エール』に、窪田正孝演じる主人公の妻役で出演する。

演技派として知られ、すでに数々の受賞歴があるにもかかわらず、自らオーディションに応募してヒロインを勝ち取ったことでも話題になった。
「最近の朝ドラは『なつぞら』の広瀬すず、『スカーレット』の戸田恵梨香と、人気・実績を重視したヒロイン選びが続いている。
NHK局内でも、今回の二階堂への期待は相当なものがあるようです。

しかし、今回は彼女もいささか勝手が違う。これまでの出演作では影のある女性だったり、濃厚な濡れ場があったり、
個性的な役柄を演じることが多かった。しかし朝ドラでは視聴者にわかりやすく、親しみやすい演技が求められる。
役どころも作曲家の夫を前向きにさせる明るい陽気な性格。新境地が求められそうです」(同前)

期待値の低かった女と、期待値が高すぎる女。飛躍するのはどちらか。
https://www.news-postseven.com/archives/20200104_1517073.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/31(火) 22:45:17.79
女優の川口春奈(24)が31日、インスタグラムを更新し、2019年の終わりを迎えた心境をつづっている。

 川口はメガネをかけてカメラを向いた写真とともに、メッセージをアップ。「2019年。支えてくださった皆様ありがとうございました。たくさんの出会いと経験がまたひとつ私を成長させてくれました」と切り出した。

 今年11月には麻薬取締法違反で逮捕、起訴された女優・沢尻エリカ被告(33)に代わって次期NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の帰蝶(濃姫)役に起用され、今月29日には交際が報じられた格闘家・矢地祐介(29)の試合を会場で生観戦するなど一躍、時の人となった。

 川口は「職業柄、日々いろんな声が聞こえてきますが、全く私には刺さりません。私にしか出来ないこと、私にしかないストロングポイント。大切な人の言葉に耳を傾けて自分を信じてやるのみです」ときっぱり。

 「いつも応援してくれるファンの皆様、スタッフ、家族、支えてくれてる全ての人に感謝を伝えたいです。今年もありがとう」とファンや周囲への感謝を伝え、「2020年がすんごい楽しみ。最高の1年にします。皆様にとっても笑顔溢れる愛溢れる1年になりますよう願ってます」と、2020年への抱負を述べている

12/31(火) 22:39配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000156-dal-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/29(日) 14:20:03.80
来年1月19日放送開始のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」に出演予定だった沢尻エリカ被告(33)が麻薬取締法違反の疑いで逮捕・起訴(初公判は1月31日)され、代役として白羽の矢が立った女優の川口春奈(24)が、自身の所属事務所とNHKに対して「見返してやる!」と闘志を燃え上がらせているという。その裏にあるのが、事務所の先輩・榮倉奈々(31)の存在だ。実は、まず榮倉に代役オファーが届いたが、調整がつかずに川口にお鉢が…。こんな裏事情が女優魂に火をつけた――。

 すでに10話分が撮影済みだった「麒麟がくる」だが、沢尻被告の逮捕で川口を代役にして急きょ撮り直し。その影響で、放送開始を来年1月5日から同19日に延期する異例の事態となったのは本紙既報の通り。沢尻被告の代役を務める川口が演じるのは、主人公・明智光秀の主君・織田信長の正妻・帰蝶(濃姫)。第1話から登場する重要な役どころだ。

 川口にとっては、大河が時代劇初挑戦。NHKからのオファー受諾後、2週間余りで時代劇の所作を身に付け、12月初旬に撮影に合流した。

「時代劇特有のセリフ回しに加え、美濃地方の当時の方言を体得するのは難しい。沢尻が数か月かけたところを川口は10分の1ほどの期間でマスターしなければいけなかったことになる。非常に重圧がかかる撮影現場でも、弱音を吐かず前向きで、物覚えの良さも絶賛されている。さすがに沢尻と同じ出演シーンは難しいため、違和感がない程度に減らして対処もしている」(NHK関係者)

 それでも薬物事件で逮捕された沢尻の代役という意味でも注目を浴びるのは必至。しかも、昨今の大河ドラマは低視聴率にあえぎ、最終回を迎えた「いだてん~東京オリムピック噺~」は、一時期ワースト視聴率更新ばかりが報じられた。

 そんな中での代役だ。今後の女優人生を左右しかねない状況で川口は、周囲が驚くほど燃えている。いや、それどころか、NHKと事務所に対してなぜか「見返してやる!」と闘志をムキ出しにしているというのだ。

「沢尻被告の代役オファーは、数人の女優に出されたがみんな断られた。結局、最終的に受諾したのが川口だった。それだけじゃない。実はNHKは同じ事務所の先輩で朝ドラヒロイン経験者の榮倉奈々にオファーしていたんだ。でも、まだ子供が小さく、事務所サイドも『榮倉は難しいが、川口なら大丈夫』とのスタンスだった」(芸能プロ関係者)

 つまり、川口は榮倉の“代役”でもあったわけだ。そんな複雑な事情を承知の上で、初めての時代劇に挑んでいるだけに、川口が「見返してやる!」と燃えているのも当然だろう。

 これまでの川口といえば、2013年に初のゴールデン枠での主演ドラマ「夫のカノジョ」(TBS系)が視聴率低迷で第8話で打ち切りに。ネット上では「低視聴率女優」とのうれしくないレッテルを貼られ、一時期は所属事務所から「ネット閲覧禁止令」を出されたほどだった。

 今は立ち直っているとはいえ、そんな暗い過去を払拭するためにも、今回の大河チャンスをモノにするしかない、と勝負に出ているのだろう。

「事務所『研音』の後輩で年下の杉咲花は、来年秋から放送が始まる朝ドラ『おちょやん』でヒロインに抜てき。研音は事務所内の競争の厳しさで知られるだけに、川口も事務所内の地位でも巻き返したい気持ちは強いでしょう。格闘家・矢地祐介と自身初めての熱愛をスクープされましたが、精神的な支えになっているようで破局させられるなどはなさそう。公私ともに重要なタイミングともいえる」(前同)

 代役決定後、撮影の様子が報じられるたびにネット上は「頑張れ!」など好意的な声が噴出。かつてあったバッシングはほとんど見られない。

 昨今のNHKと研音との蜜月関係を考えれば、崖っ縁だった大河を救った川口が、将来的に朝ドラ・ヒロインなど大役に抜てきされることも大いにあり得る。

 まずは自身が全力を注ぐ大河で演技力を見せつけられれば…川口の大逆襲が始まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00000005-tospoweb-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/29(日) 20:04:14.43
<ベラトール日本大会>◇29日◇さいたまスーパーアリーナ
米格闘技団体ベラトール初の日本大会が行われ、RIZINのお祭り男こと矢地祐介(29)が、上迫博仁(32)に3回4分33秒でTKO勝ちし、連敗脱出した。

試合前に交際中の女優川口春奈がカメラで映されると、会場は騒然。1回は連打で上迫の目の上を流血させたが、2回にサッカーボールキックを受けてマウントポジションから攻められるなど一気に劣勢に。だが、3回に右フックで上迫を倒し、ひざまずいたその顔に左足でサッカーボールキックを決め、逆転勝利を決めた。勝利直後に再び映された川口は、顔を覆って涙していた。

矢地は「どーもやっちくんでーす!」と第一声。18年8月以来3連敗している中でも支えてくれた家族や仲間、スポンサーに「懲りずに応援してくれた」感謝を述べ、「大きい舞台で勝利できてうれしいです。ほんとうれしいです。ありがとうございました。また、応援よろしくお願いします」と笑顔で大会を締めた。

https://www.nikkansports.com/battle/news/201912290000587.html 
2019年12月29日 


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【【祝報】川口春奈さん、交際中の矢地祐介逆転KO勝ちに涙、ええ子やねwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/22(日) 12:35:35.60
 織田信長は、主人公・明智光秀との出会いによって、自身の運命が変わっていく、この時代を代表する武将になっていく男。帰蝶は、斎藤道三の娘(母は正妻・小見の方)で、光秀とは姻戚関係にあり、幼い頃からの付き合いがある。政略結婚により、のちに信長の正妻となる。

 これまでに、明智光秀(長谷川博己)、駒(門脇麦)、美濃の守護代で光秀の主君・斎藤道三(本木雅弘)、光秀を導く医師・望月東庵(堺正章)、光秀の正室・煕子(木村文乃)、三河出身の農民・菊丸(岡村隆史)、光秀の母・明智牧(石川さゆり)、光秀の叔父・明智光安(西村まさ彦)、美濃の守護代・斎藤道三の側室・深芳野(みよしの)(南果歩)、斎藤道三の嫡男・斎藤義龍(伊藤英明)、三淵藤秀(谷原章介)、細川藤孝(眞島秀和)らのビジュアルが公開されている。
詳細はリンク先をご覧ください。

【麒麟がくる】若き織田信長・染谷将太&帰蝶・川口春奈のビジュアル公開
https://www.oricon.co.jp/news/2151670/full/
2019-12-22 12:08
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