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川口春奈

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/04(火) 08:37:50.31
31日、女優の川口春奈が自身のYouTubeチャンネルを開設し、2日には初めてとなる動画を公開した。

この動画がいろんな点において最高だったので、YouTubeマニアであり、当サイトにおいてYouTube番となっている記者がその理由を3つ紹介したい。


■川口春奈、実家に帰省する
まず最初に簡単に動画の内容を説明していこう。動画冒頭、川口はチャンネル開設の動機を説明。「私のことをもっと近くに感じてほしい。素の部分含め、私の色んな面を見てもらいたいなと思って」などと語る。

その後、故郷である長崎県・五島列島に里帰りしていることが明かされ、「空港の前→車の中→スーパー→自宅入口」まで写されていく……という構成だ。


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■自撮りゆえの自然体感
まず最初に推せるポイントが、全編にわたって川口自身による自撮りであること。川口の美しい顔がアップで、下から横からときには上から堪能できるため、まず視覚的に楽しめる。記者は最初、スマホで視聴していたのだが、思わずPCで2再生目をしてしまった。

ちなみにだが、YouTube好きの人にとってもこの「自撮り」というのは逆に新しいのではないだろうか。というのも、トップユーチューバーたちはどうしても労力的に屋内での撮影が増えがちで、外ロケが少なめだからだ。

また、グループユーチューバーが増えたこと、駆け出しであってもクオリティ向上のためにカメラマンを雇うのが普通になっていることも、自撮りの減少に影響しているだろう。

■川口春奈の帰省

次に推せるポイントが、帰省という日常が映し出されていること。駆け出しユーチューバーの帰省なら観たくない人が大半だろうが、すでに女優として大活躍している川口なだけに、日常が逆に新鮮に写るのだ。

流れもかなりリアリティがあり、空港前から撮影が始まると、迎えに来てくれた母の車で帰路に。晩ごはんを何にするか、甥っ子のかわいさについてなど、他愛もない会話をしながら自宅へと向かっていく。

人気女優の帰省を覗き見しているかのような楽しさと、親近感を同時に感じられるのだ。

■飾らない姿を別角度で

川口と言えば、もともと飾らないキャラクターで知られる人物だ。変装なしで電車に乗る姿を投稿したり、母親に風邪を移されて酷いコンディションになっていることを明かすなど、ぶっちゃけ投稿はたびたび話題になっている。

動画ではそんな飾らない姿を違う角度で楽しめる。たとえば帰宅途中、母親と一緒にスーパーに寄るのだが、そこで誰も話しかけてこないことに落胆。しかし、直後に店員のおばちゃんが声をかけてくれると「嬉しい」と一気に笑顔を見せてくる。

これが非常に微笑ましく、「人気芸能人でも、地元の人に応援されるのは格別に嬉しいんだろうな……」と思わず感じてしまうのだ。


■よく自撮りをする人は少数派

動画内の発言によると、今回の動画はスマホで撮影していた模様。しかしそうとは思えないほど画質は良く、なにより何度も繰り返すが川口の顔が美しかった。

ちなみに、しらべぇ編集部が以前、全国10代~60代の男女1,721名を対象に調査したところ「自撮りをよくする」と回答したのは全体の6.2%だった。男性5.8%、女性6.6%と、やや女性のほうが自撮り率が高いようこともわかっている。

次回は帰省編の続きのようなので、自撮りは続行すると見られる。今後、スタジオなどでの撮影も増えるかもしれないが、定期的に自撮りでのオフ日動画を出してくれることを切に願う。

(文/しらべぇ編集部・宝田洸太)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2019年5月17 日~2019年5月22日
対象:全国10代~60代の男女1721名 (有効回答数)

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162250095/
2020年02月04日 05時00分 しらべぇ
20200204003

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/02(日) 11:38:48.35
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・0)で、織田信長の正室・帰蝶(濃姫)役を好演している女優、川口春奈(24)が大河への思いをサンケイスポーツに告白した。
出演決定後初めてインタビューに応じ、昨年11月に薬物事件を起こした沢尻エリカ被告(33)の降板により、急きょ抜てきされた心境などを吐露。重圧を試練とし、前を向いて初時代劇の撮影に臨む川口は「なるべくしてなったと思っていただけるように、最後まで演じたい」と、戦国時代を強く生きた帰蝶のように毅然と語った。

国民的ドラマの現場に足を踏み入れてから約2カ月。凛としたたたずまいで初回から存在感を放つ川口が、秘めていた思いを初告白した。

「戸惑いやプレッシャーはもちろんありましたが、挑戦できる場所だと確実に思いました」

当初、帰蝶役で出演予定だった沢尻被告が昨年11月16日に薬物事件で逮捕され、降板。メディアに注目される中、同21日に新たな帰蝶役として大河初出演が決まった。

「いろんなことがありましたけど、結果、自分が今やらせてもらっていることが本当にご縁だと思います。最後までやらなきゃなという責任も感じています」

帰蝶は主演俳優、長谷川博己(42)扮する明智光秀の主君・斎藤道三(本木雅弘、54)の娘で、後に織田(染谷将太、27)の正妻になる重要な役。おてんば姫で2度の政略結婚など運命に翻弄されながらも、与えられた場所で爪跡を残す芯のある女性で、共通点も感じている。

https://www.sanspo.com/geino/news/20200202/geo20020205050013-n1.html 
2020.2.2 05:05 


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1: なまえないよぉ~ 2020/01/21(火) 06:48:35.75
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」が19日、予定より2週遅れてスタートを切った。沢尻エリカ被告の逮捕により、川口春奈が代役となり撮り直しが行われた影響だが、初回から川口が登場。ネットでは「もう代役じゃない」「違和感ない」などの声や「これが撮り直し」などの思いを抱く人、「沢尻エリカだったらどうなっていただろう」など、さまざまな声が上がり、注目の高さを伺わせた。

ようやく始まった20年大河。初回視聴率は19・1%(ビデオリサーチ日報調べ、関東地区)と、16年真田丸以来となる初回19%超えと、期待値の高さが数字となって現れた。

注目シーンの一つがやはり川口春奈の登場。沢尻被告が演じる予定だった斎藤道三(本木雅弘)の娘・帰蝶役。初回の終盤に登場し、馬に乗ってさっそうと城に向かうシーンこそ顔は映らなかったが、父・道三に「父上が戦を始めると聞き、馬を飛ばして帰って参りました」「御陣にお加え頂きたく」などりりしく訴えた。

ネットでも「帰蝶」が一時リアルタイムツイート上位に入るなど川口の演技に注目が集まった。「最初から川口春奈ちゃんで良かった」「頑張って」「もう代役じゃないと思います」「川口春奈の方が似合ってる」と歓迎の声や、「沢尻エリカのが見てみたかった」と残念がる声、「撮り直しは大変だったろうと察する」「帰蝶さん登場シーンのたびに、これ撮り直し大変だったろうなあと思ってしまうのはもう致し方ない」「この撮り直しのために本木雅弘や西村まさ彦を再招集したと思うとゾッとする」の声の一方「撮り直しってこと忘れてた」などさまざまな声があふれていた。

1/20(月) 15:43
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000058-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/12(日) 11:20:46.48
起爆剤は“アナ雪女優”か――。

薬物事件の影響で女優沢尻エリカ被告(33)が降板したNHK大河ドラマ「麒麟がくる」が19日、いよいよ始まる。
だが、一連の騒動で撮り直しと放送開始の延期を余儀なくされただけでなく、前年の「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」が
同ドラマで歴代最低視聴率を記録してしまっただけに、NHKとしてはもう失敗を繰り返したくない。

そこで視聴率アップの秘策として、女優松たか子(42)のサプライズ起用が浮上しているという。

当の川口は時代劇の経験がないため独特の所作やセリフまわしなど一から演技指導を受けたが、
「致し方ないのですが、現場でかなり浮いてしまっているそうです」(ドラマ制作スタッフ)。

やはり演技は沢尻被告と比べて見劣りしてしまうそうで、「信長の正妻役ということもあって気品があるだけでなく強さも必要なのですが、
沢尻と違って川口ではそうした強い女性像を出すことができず、かなり心配の声が上がっていると聞きます」(テレビ関係者)。

私生活にもイチャモンがついたという。

川口は、昨年12月29日にさいたまスーパーアリーナで開催された格闘技団体ベラトールの大会にお忍びで来場。
交際相手でRIZINのお祭り男こと矢地祐介(29)の応援に駆けつけたが、「川口がカメラで映されると、会場は騒然となりました。

大河がスタートする前の大事な時期に、危険なイメージがある格闘技の試合会場に足を運んだことは、ドラマにとってマイナスイメージにつながりかねないのではないか…と、
NHK局内では心配の声が上がっている」(芸能プロ関係者)

また、前年の「いだてん」の二の舞いも危惧されている。同作は全47話の平均視聴率が8・2%とドンズべリ。
1桁は大河史上初で、もちろん歴代でもワーストを更新した。

今年の「麒麟――」は放送開始前から不吉な予感が漂いまくっているが、NHKとしてもこれ以上の失敗は許されない。

そのため急きょ新しい役を作り、視聴率アップの起爆剤として大物女優を電撃出演させるのでは――と言われ始めた。松のサプライズ起用だ。

「役どころは未定ですが、松など過去に大河に出演した大物女優を視聴率対策で担ぎ出すのではないか、とささやかれ出しました。
松は大河ドラマ『秀吉』(1996年)で秀吉の側室となる茶々役を演じて高い評価を得ており、今回白羽の矢が立つのではないかと言われています。
『秀吉』は松の熱演もあってか、平均視聴率30・5%の高視聴率を叩き出しましたからね」(前出ドラマ制作スタッフ)

沢尻被告があけた配役の“穴”と、川口でカバーしきれない演技の“アナ”。それを、ヒット中のディズニー映画「アナと雪の女王2」でエルサ役の声優を務める松が埋める――
どころか、大いに話題になって視聴率のアップも期待できる。

「『麒麟――』はスタート前から受難続きだけど、前作からどこまで視聴率を挽回できるのか、注目が集まっています。
ドラマスタート後、沢尻が出ていれば…と言った論調が高まらないためにも初回から高視聴率を取らなければと、スタッフの士気は高まっています」(前同)
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/drama/1689618/

【大河ドラマ 「麒麟がくる」 沢尻代役・川口春奈に不安の声・・・】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/05(日) 09:17:22.14
川口春奈(24)が昨年12月29日、米格闘技団体「ベラトール」日本大会をさいたまスーパーアリーナで観戦し、交際相手と報じられた格闘家・矢地祐介(29)の勝利に“公開大号泣”した件が波紋を広げている。1月19日開始のNHK大河「麒麟がくる」に沢尻エリカ被告(33)の代役で出演するが、想像以上の熱い真剣交際ぶりに、“掟破り”の強行婚に走る可能性も取り沙汰されている。

「矢地は、上迫博仁に顔面蹴りで劇的なTKO勝ち。直後に川口は客席で歓喜の涙を流し、泣きじゃくり、その様子が“スカパー!”などの生中継に映ってしまったのです。大河ロケで多忙なのに、身バレの危険を取ってでも会場に来て泣いた様子から、結婚秒読みレベルの“本気”の恋であることが判明しました」(スポーツ紙記者)

 川口は大河で、斎藤道三の娘で織田信長の妻になる帰蝶(濃姫)という重要な役を演じる。薬物事件で逮捕された女優の代打というリスクの高い役を敢然と受け、“救世主”と呼ばれる一方で、こんな情熱的な一面がクローズアップされたら私生活で愛に突っ走ることも考えられ、NHKはピリピリムードという。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/267092
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【恋人の試合で公開号泣!掟破り強行婚か!結婚秒読み、川口春奈にNHKピリピリ】の続きを読む