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川口春奈

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/31(木) 07:42:51.42 _USER9 BE:669652247-2BP(0)
 もはや芸能人YouTuberは当たり前の存在となり、ちょっとやそっとの人気者がYouTubeに参入したところで世間は驚かない。そんな状況の中、一気に人気YouTuberへの道を駆け上ったのが女優・川口春奈だ。

 2020年1月末に開設された公式チャンネル「はーちゃんねる」の登録者数は123万人を超え、50本足らずの投稿動画の総再生回数は6120万回を突破した。(※全て2020年12月22日時点の数値。以下同)。

 いくら人気女優といえども、YouTubeで成功できるかは、また別の話。長谷川京子のチャンネル登録者数が12.5万人、島崎遥香28.7万人、柴咲コウ22.8万人、仲里依紗97.7万人……といった数と比べていくと、いかに「はーちゃんねる」の勢いが凄まじいかわかるだろう。そもそもチャンネル登録者数100万人を超える女優YouTuber自体が希少なのだ。本田翼の219万人を筆頭に、白石麻衣(124万人)と川口がほぼ同数というのが現在の勢力図となっている。

 早くも女優YouTuberのトップの一角となった川口。その動画内容は、「激辛メニューを食べる」「メイク術を指南する」「モーニングルーティーン(目覚めてからの朝の準備を撮影した動画のこと)」といったYouTubeの定番テーマを押さえつつ、雑誌撮影の裏側に迫ったり、出演ドラマ『極主夫道』(日本テレビ系)について語ったり、芸能人ならではの動画も公開している。

 HIKAKINやKREVA、仲里依紗など他の人気者たちともコラボしており、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』の撮影と並行して行われていたとは、にわかに信じられないほどのYouTubeへの力の入れようだ。

 様々なテーマの動画が投稿されている「はーちゃんねる」だが、その中でも2020年2月に投稿された「実家でお母さんに会ってきた!【Vlog】」と「実家でまったり過ごします!【Vlog】」は圧倒的な再生回数(いずれも600万回以上)を誇っている。

12/31(木) 7:05配信 
NEWSポストセブン 

女優YouTuberとしても大躍進(時事通信フォト) 
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7b4267b5b54f7e1da3e8adddb18a53f9b2dca9c
>>2続く

no title



【川口春奈さんのYouTube「ミカン剥いて600万再生」の破壊力www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/28(月) 08:13:16.53 _USER9
「2020年のブレイク女優」の筆頭は誰かといえば、真っ先に挙がるのが川口春奈だろう。ローティーン向けファッション誌のオーディションでグランプリを獲得し、2007年にモデルデビューを果たした彼女は、まだ25歳でありながら芸歴は13年にも及ぶ。

 彼女が女優として一躍世間に知られるようになったのは、2010年代前半の出来事だ。2011年に『ニコラ』専属モデルを卒業した後は、女優業を本格化させ、主演ドラマが何本も放送された……のだが、なかなか視聴率が振るわず、「低視聴率女優」のレッテルが貼られてしまった。2013年に放送された『夫のカノジョ』(TBS系)は予定を短縮して8話で打ち切りという結果になり、放送当時、川口は〈視聴率、視聴率、、今はすべてが数字で判断される時代なのかな?悲しいな…〉(2013年11月15日のブログより)と苦しい胸の内を吐露していた。

 そんな彼女が、2020年、見事に大復活を遂げた。きっかけはもちろん、2021年2月7日に最終回を迎えるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』の帰蝶(後の濃姫)役に起用されたことだ。もともと帰蝶役を演じるはずだった沢尻エリカが、放送開始まで2か月を切ったタイミングで麻薬取締法違反の疑いで逮捕され降板したため、川口は急きょ代役を務めることになった。

 川口にとっては、今回が時代劇初挑戦。それにもかかわらず織田信長の正妻という重要な役柄を演じることになり、放送前は「本当に大丈夫なのか」という声も一部であった。特に帰蝶は、“したたかな女”というイメージの強い役柄であるだけに、清純派女優として知られる川口が演じることに不安を覚えた視聴者もいたようだ。

 しかし、これが意外なハマり役だった。川口は、“マムシの娘”らしい辣腕を説得力たっぷりに演じ、その暗躍ぶりについたあだ名が「帰蝶P(プロデューサー)」。物語もクライマックスに近づいてきた今、ネット上には「帰蝶役が川口春奈で良かった」「帰蝶役は川口春奈しか考えられない」という声が相次いでいる。

 一方で、2020年秋に放送されたドラマ『極主夫道』(日本テレビ系)では、少し天然なヒロインを時にキュートに、時にコミカルに好演し、役者としての振れ幅の大きさを発揮している。また、1月に開設した公式YouTubeチャンネル「はーちゃんねる」もチャンネル登録者数120万人以上という大反響で、今後も川口は引っ張りだこになりそうだ。

12/28(月) 7:05配信 
NEWSポストセブン 

代役をハマり役に変えた(時事通信フォト) 
https://news.yahoo.co.jp/articles/67b8beb13bf1cd43b7c9cf906c61221df68ec00a
>>2続く
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1: なまえないよぉ~ 2020/12/07(月) 14:07:52.49 _USER9
2020年12月5日、「ヒカキン」(登録者878万人)が「川口春奈」(同119万人)のコラボ動画「ヒカキン×川口春奈で1個120万の梨食べてみたwww」を公開しました。

https://youtu.be/MSDgcF_77eQ


川口春奈のため「マジエグすぎるもん買ったんで」
自宅に「とんでもない超大物ゲスト」が来るというヒカキン。そのゲストとは、女優であり、YouTubeでも大人気の川口春奈でした。

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ヒカキンは川口のため「マジエグすぎるもん買ったんで」と豪語し、大きなダンボールを取りに行きました。
ダンボールにカッターを入れると、マトリョーシカのようにまた中からダンボールが出現。「とよたの梨」と書かれたダンボールを開けると、厳重に梱包された高級そうな木箱が。

中からは川口春奈の顔以上の大きさはある巨大な梨が出てきました。
お値段はなんと118万円とのこと。

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ヒカキンはあまりの大きさに「これ2人で食べきれないかもしれないですね…」とひるみますが、一方の川口春奈は「私めちゃくちゃ食べます!」。
2人はさっそくキッチンに移動します。



巨大梨の有名ブランドでも「今年はとんでもないものができた」
ヒカキンによると、この梨は愛知県でジャンボ梨として有名な品種(愛宕梨)らしく、そのなかでも「今年はとんでもないものができた」と話題になったそう。
競りでは110万円の値が付けられ、豊田市のスーパーで売られていたことがニュースとなっていたようで、それを見たヒカキンは瞬時に「買います!!」「川口さんが食べたいんで!」と注文したそう。

川口は「私梨大好きで!」と答え、ノリノリで包丁を手に取りました。
(参考:中日新聞「巨大ナシ「愛宕」過去最高値110万円 豊田で初競り」)

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互いにリスペクト
皮を剥き、2人はいよいよ実食へ。一口ほおばると

ヒカキン)こんな大きいと味も大雑把なのかとか思ったんだけど、全然うまいわ!
川口)この大きさに反して味は…繊細な感じですね!
と。2人は満足そうに感想を話しました。

2人は梨をかじりつつ、お互いの“地元トーク”やYouTubeに関するトークなど、話に花を咲かせていきます。
今年1月にYouTubeを始めた川口はヒカキンをYouTuberの先輩として、近年マスメディアへの出演が増えているヒカキンは川口を芸能界の先輩として互いにリスペクトしているようで、話は尽きないようです。

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「お前、デキる男だな」
この動画は7日13時現在163万回再生され、YouTube急上昇動画にランクイン。

コメント欄には

距離感近いけど2人ともしっかり敬意と礼儀を持って接してる感じが凄い好き
川口春奈の好物の梨の中でも最高級のものを用意してもてなすHIKAKIN……………..お前、デキる男だな
と、2人のコラボに称賛の声が上がっています。

https://ytranking.net/blog/archives/42257
2020年12月7日 13:51 

【【YouTuber】ヒカキン、川口春奈と「マジエグすぎる」巨大梨を実食 価格はなんと118万円www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/21(水) 13:49:58.84 _USER9
女優の川口春奈が20日、自身のインスタグラムを更新。目の下にクマを作った自身のショットを投稿し、「残念だけどこれがリアル、、これが現実よ、、」などとコメント。ファンからは心配や労いの声が寄せられた。

川口は「4時半起きだった今日。無事撮り終えたっ おつかれ自分!」と自らを鼓舞するように書き出すと、「目の下のクマやばみ笑 残念だけどこれがリアル、、これが現実よ、、」と続けた。

 その上で、「毎日ドラマ楽しく撮影してます!」と元気よくコメントを続ける川口。「そしてたくさんの感想やご意見ありがとうございます! どうか笑って笑って笑ってモヤっとした気持ちとかを笑い飛ばしてください」とメッセージを発信している。

 川口が投稿したのは車中で撮影した自身のショット。やや視線を斜めに向けた川口だが、その目の下が濃くなっているのがハッキリと視認できる。
 
 大河ドラマ『麒麟がくる』で帰蝶役を演じ、日本テレビ系ドラマ『極主夫道』では主人公を演じる玉木宏の妻役を好演している川口。多忙を絵にかいたような日常にあるのかもしれない。

 そのため、ファンからは「すごいクマですね」「少し疲れてん?」「疲れが顔に出すぎてて心配…」などと心配のコメントが挙がり、「息抜きはしてくださいねっ!」「本当にお疲れさまです‥‥ドラマ楽しみにしてます!」と労いやエールの声が多く寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ea27b91047bfc9964d07698f4d1db2c8f55df0a
10/21(水) 9:12配信
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【川口春奈さん、お疲れで目のクマくっきり、思ったよりひどいと話題にwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/18(日) 18:50:06.75 _USER9
 今週も帰蝶さまは見られなかった――。NHK大河「麒麟がくる」のファンが嘆いている。コロナ禍による撮影中断、放送休止を経て、ようやく再開されたものの、信長の妻・帰蝶(川口春奈[25])が一向に出てこないのだ。今頃になって、スケジュールの無理が祟ってきたようで……。

 ***

 帰蝶役に抜擢されたことで、あらためて川口の魅力に気づかされた視聴者は少なくなくなかった。それもあって、彼女の姿が見られないとなると、SNSに綴られる嘆きは一層大きくなった。

〈帰蝶様はいつ出てくるんや!! ワシ永遠の帰蝶様推しで信長夫婦推しやぞ!! 全然興味なかった川口春奈ちゃんのドS眼差しに一気にファンになったんや! はよ帰蝶様!〉

〈来週こそ、帰蝶様にお目通り願いたく…〉

〈帰蝶役の変更やらコロナやらでかなり端折らざるを得なかった麒麟が来るだけれど、ちゃんと放送出来てれば、利家とか成政とか、もう少し出番があったのかなぁ。帰蝶ですらもう殆ど蚊帳の外〉

(中略)

■民放ドラマに流出

「4月から6月まで、丸3カ月収録できなかったのです。そのため、6月7日の21話を最後に、6月14日から8月23日まで放送休止となりました。8月30日にようやく22話を放送したものの、翌週は台風10号の報道に切り替えられた。9月13日(23話)から無事に放送されていますが、放送再開後、川口は一度も出演していません。そのせいか、初回は19・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)の高視聴率を記録した『麒麟がくる』は、再開後は13%程度となっています」(同)

 実は、帰蝶に関しては、信長に嫁いで以降の歴史的資料はほとんど見つかっていない。しかもドラマの舞台は京都が中心になりつつある。京にいるはずもない彼女が出てこないのは不思議ではないが、それを見越した書き込みもSNSにはあるのだ。

〈駒ちゃんファンには申し訳ないが、架空の女性キャラを前面に押し出すのなら、帰蝶様、吉乃様、光秀殿の母上、煕子殿など実在の女性をもっとプッシュして活躍させた方がいいといつも思いながら見てます。合戦も少ないし、なんか残念。〉

「確かにそうなんです。門脇麦(28)の演じる駒や、尾野真千子(38)の伊呂波太夫は架空の人物ですが、光秀は彼女らに頼りまくりで、ストーリーを引っ張っています。しかも、引きの映像が少なく、彼女たちのアップが非常に多い。まるでファミリードラマのようになっています。一方、帰蝶は実在の人物ですからね、資料がないならないなりに脚本も自由に書けるはず。京都にいるのが不自然なら、岐阜なり尾張から信長や光秀を思うシーンがあっても良いはずです」(同)

 10月11日の27話では、堺の豪商・今井宗久(陣内孝則[62])が、帰蝶とは昔からの知り合いであることを語るものの、川口が登場することはなかった。

「出演のクレジットにも彼女の名前は出てきません。やはりスケジュール調整に無理が出てきたのでしょう。大河の出演はなくても、11日にスタートした新ドラマ『極主夫道』(日本テレビ系列/読売テレビ制作)のヒロインですからね」(同)

「極主夫道」は、“不死身の龍(たつ)”と呼ばれた元・最凶ヤクザの龍(玉木宏[40])が足を洗って、専業主夫として妻(川口春奈)や娘(白鳥玉季[10])を守りつつ、家事に命を賭けるコメディドラマだ。家事全般が得意な龍に対し、川口演じる妻は武闘派らしく、元気に演じている。

「初回視聴率は11・8%と上々の船出でした。主演の玉木は9月15日に最終回を迎えた『竜の道 二つの顔の復讐者』(フジテレビ系列/関西テレビ制作)に出演していましたから、9月上旬には『極主夫道』の撮影に入ったはずです。もちろん川口も一緒でしょう。8日には二人で番宣のため、日テレの『ZIP!』にはじまり、『スッキリ』、『バゲット』、『ヒルナンデス!』、『news every.』、さらに『行列のできる法律相談所』など立て続けに出演していました。麒麟ファンにすれば、番宣なんかやってないで、大河の収録に参加してよと言いたいところかもしれません。しかし、『極主夫道』は、大河の代役よりも先に決まっていた話です。大河を優先したら、読売テレビや玉木にまで迷惑をかけることになります。事務所にしてみたら、民放プライムの準主役のほうがギャラもいいですからね。NHKだって、これ以上無理は言えないといったところでしょう」(同)

以下略

(全文はソースでご確認下さい)

エンタメ 芸能 2020年10月18日掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10181101/?all=1
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【帰蝶さまのいない「麒麟がくる」なんて……放送再開後、川口春奈はなぜ出演しない?】の続きを読む