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1: なまえないよぉ~ 2018/09/03(月) 03:15:37.36 ID:CAP_USER9
8月25日?26日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、
元SMAPの木村拓哉主演(45)の「検察側の罪人」(原田眞人監督)初登場で首位を獲得した。

同作は、木村と嵐の二宮和也(35)の初共演作で、雫井脩介氏の同名ミステリー小説を映画化したもの。

8月24日から全国335スクリーンで公開され、土日2日間で動員31万8000人、興収4億1600万円をあげた。

「昨年公開の主演映画『無限の住人』がコケたキムタクだけに、同作にかける意気込みは並々ならぬものがあった。
製作サイドは嵐ファンの集客を期待して二宮とのW主演にしようとしたが、ジャニーズ事務所は『主演は木村単独』と譲らなかった。とりあえず、映画のヒットで木村は窮地脱出か」(芸能記者)

同作で二宮は木村と対峙する若手検事役。そして、二宮の役の事務官をつとめたのが女優の吉高由里子(30)だが、吉高が不満タラタラだったというのだ。

「劇中で二宮とのベッドシーンがあり、原作だとそれなりの濃厚に描かれていた。
しかし、映画では濡れ場はほぼカット。
シーツを羽織った二宮と吉高が部屋で寝っ転がるシーンに飛ぶというお粗末さ。
フリーの伊藤綾子アナとの結婚問題でイラつく嵐ファンを刺激しないように忖度したようだ。
しかし、出世作の映画『蛇にピアス』で濃厚な濡れ場を披露している吉高からすればまったく物足りなかったようで、
『あんなの濡れ場じゃない!』と関係者に憤っていたそうです」(映画業界関係者)

その吉高は関ジャニ∞の大倉忠義(33)との交際の行方が気になるところだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1513838/
2018.09.02 20:00 週刊実話

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/31(金) 17:47:55.73 ID:CAP_USER9
モデルで女優の高橋メアリージュン(30)が、嵐の松本潤(35)に対する発言で
一部から批判を浴び、発言の真意を説明した。

高橋は30日放送のフジテレビ系「VS嵐」に、ゴールデンボンバーの歌広場淳や
スピードワゴン井戸田潤など名前に「ジュン」が付くメンバーを集めた
「チームじゅん」の紅一点として出演。同日に35回目の誕生日を迎えた松本を祝った。

高橋は、芸能界入りする前に留学していた米国でのニックネームが「MJ」だったという。
しかし日本では「松本潤=MJ」のイメージが強いことから「まねしてるみたいな反応される」
とボヤくとともに、「でも、よくよく考えてみたら松本潤さんって、
ジュン・マツモトだからMJじゃなくてJMじゃないですか」と指摘して笑いを誘った。

するとこの発言が一部の松本ファンの反感を買い、ネット上では「メアリージュンうざい」
「MJ=松本潤はおかしいとかさ、そこに物申したらあかんやろ? 高橋メアリージュンなんか無理やわー」
「今日から高橋メアリージュンは嫌いです」といった声もあがった。

こうした反響を受け、高橋はツイッターで「『あんたもよくよく考えたらMTやん』
ってツッコミを期待して言っただけに不思議な空気になっちゃいました… 
それだけ松本潤さんは日本で一番有名なMJですよって伝えたかっただけなんだけど、
テレビって難しいな」と、“ボケ”のつもりだったと説明した。

高橋メアリージュンが松潤ファンの反感買い真意説明 
[2018年8月31日15時56分] 

nikkansports.com
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808310000543.html
高橋メアリージュン(2016年7月2日撮影)
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1: なまえないよぉ~ 2018/06/25(月) 09:29:49.78 ID:CAP_USER9
 嵐の二宮和也(35)が主演を務め、ダークヒーローぶりが話題を呼んだTBS日曜劇場「ブラックペアン」(日曜後9・00)の最終回(第10話)が24日に15分拡大で放送され、平均視聴率は18・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。第8話の16・6%を2・0ポイント上回り、自己最高を更新。有終の美を飾った。“ブラックペアン”(真っ黒なペアン=止血用鉗子)の真実が明らかになるとあり、大きな注目が集まった。

 初回=13・7%、第2話=12・4%、第3話=12・1%、第4話=13・1%、第5話=13・4%、第6話=13・0%、第7話=13・0%と好調に推移。第8話は16・6%と自己最高をマーク。テレビ朝日「特捜9」(水曜後9・00)の初回16・0%を上回り、今クールの民放連続ドラマ1位の数字を叩き出した。第9話も16・2%と15%超を連発して最終回を迎え、今クールの民放連続ドラマ1位の数字を塗り替えた。

 医師で作家の海堂尊氏の小説「新装版ブラックペアン1988」(講談社文庫)が原作。シリーズ累計150万部を超え、映画化・ドラマ化もされた「チーム・バチスタの栄光」の原点となる人気作。嫉妬渦巻く大学病院を舞台に、医学の限界や大きな権力に立ち向かう男たちの生き様を熱く描いた。

 二宮は傲慢な性格と言動で「オペ室の悪魔」と呼ばれ、ヒラ医局員だが、手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医・渡海征司郎を“怪演”。新境地を開拓した。

 タイトルの「ブラックペアン」とは真っ黒なペアン(止血用鉗子)を指す。脚本はTBS「小さな巨人」などの丑尾健太郎氏ら。演出は「下町ロケット」「陸王」や映画「祈りの幕が下りる時」などの福澤克雄氏を筆頭に、田中健太氏、渡瀬暁彦氏の3人が務める。

 共演は竹内涼真(25)葵わかな(19)倍賞美津子(71)加藤綾子(33)加藤浩次(49)市川猿之助(42)小泉孝太郎(39)内野聖陽(49)ら豪華キャストが勢揃い。主題歌は小田和正(70)の「この道を」。

 最終回は、倒れた佐伯教授(内野)の緊急手術を行った渡海(二宮)。しかし、あくまで応急処置。渡海は完治に必要な再手術を行う条件として、自分が探している飯沼達次(山本亨)の居場所を明らかにすることを佐伯に求める。しかし佐伯は「命よりも大事なものがある」と拒み、外科学会に出席するために無理を押して東京に向かう。一方、東城大。美和(葵)が藤原師長(神野三鈴)の命令で秘密裏に担当していたある患者の容体が急変。それは高階(小泉孝)や香織(加藤)の知るところとなる。そして、ブラックペアンの真実は渡海の手で白日の下にさらされる…という展開だった。

2018年6月25日 09:05
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/25/kiji/20180624s00041000493000c.html

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【【視聴率】嵐・二宮和也主演「ブラックペアン」最終回の視聴率が爆上げ、いったい何がwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/11(月) 11:51:50.45 ID:CAP_USER9
嵐の二宮和也(34)が主演を務め、ダークヒーローぶりが話題を呼ぶTBS日曜劇場「ブラックペアン」(日曜後9・00)の第8話が10日に放送され、平均視聴率は16・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。物語も最終章に突入し、自己最高を更新。今クールの民放連続ドラマで1位の数字を叩き出した。

これまで初回13・7%で好スタートを切ると、第2話=12・4%、第3話=12・1%、第4話=13・1%、第5話=13・4%、第6話=13・0%、第7話=13・0%と高水準で推移していた。前回から一気に3・6ポイントの急上昇。テレビ朝日「特捜9」(水曜後9・00)の初回16・0%を上回り、今クールトップに躍り出た。最終回まであと2回、テレ朝の刑事ドラマ3本を猛追し、平均でも今クール1位を狙う。

同ドラマは医師で作家の海堂尊氏の小説「新装版ブラックペアン1988」(講談社文庫)が原作。シリーズ累計150万部を超え、映画化・ドラマ化もされた「チーム・バチスタの栄光」の原点となる人気作。嫉妬渦巻く大学病院を舞台に、医学の限界や大きな権力に立ち向かう男たちの生き様を熱く描く。

二宮は傲慢な性格と言動で「オペ室の悪魔」と呼ばれ、ヒラ医局員だが、手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医・渡海征司郎を“怪演”。新たなダークヒーローを生み出した。タイトルの「ブラックペアン」とは真っ黒なペアン(止血用鉗子)を指す。脚本はTBS「小さな巨人」などの丑尾健太郎氏ら。演出は「下町ロケット」「陸王」や映画「祈りの幕が下りる時」などの福澤克雄氏を筆頭に、田中健太氏、渡瀬暁彦氏の3人が務める。

共演は竹内涼真(24)葵わかな(19)倍賞美津子(71)加藤綾子(32)加藤浩次(48)市川猿之助(42)小泉孝太郎(39)内野聖陽(49)ら豪華キャストが勢揃い。主題歌は小田和正(70)の「この道を」。第8話から物語は最終章に突入。第8話には原作者の海堂氏も東城大に所属する医師の1人としてエキストラ出演した。

第8話は、厚生労働省主導の下、開発された最先端の手術支援ロボット「カエサル」治験も最終段階。外科学会理事会でカエサルのお披露目の手術を帝華大と東城大の合同で行いたいと西崎(市川猿之助)が佐伯(内野聖陽)に申し入れる。合同と言いながらも、帝華大主導となり、東城大には何のメリットもないと判断した佐伯は西崎が執刀医となることを提案。
合同チームには渡海、高階(小泉)、世良(竹内)も加わることになった。一方、手術中に佐伯が器具を落とすミスを犯し、渡海や世良らは違和感を覚える。その後、学内でも、佐伯が大学を不在にすることが増えたと話題になり…という展開だった。

嵐・二宮和也主演「ブラックペアン」第8話は16.6% 急上昇で自己最高更新!今期トップ! 
2018年6月11日 09:20 スポニチ Sponichi Annex 芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/11/kiji/20180610s00041000254000c.html 

「ブラックペアン」に出演する竹内涼真(左)と葵わかな 
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【【視聴率】嵐・二宮和也主演「ブラックペアン」第8話平均視聴率は3・6ポイントの急上昇で自己最高更新!今期トップ!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/05/28(月) 10:09:54.08 ID:CAP_USER9
人気グループ「嵐」の二宮和也さん主演の連続ドラマ、日曜劇場「ブラックペアン」(TBS系、日曜午後9時)の第6話が27日に放送され、平均視聴率は13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

「チーム・バチスタの栄光」などで知られる海堂尊さんの小説「新装版 ブラックペアン1988」(講談社)が原作。二宮さん演じる天才外科医・渡海征司郎(とかい・せいしろう)が、病院、研究室と製薬会社、医療機器メーカー、厚生労働省との癒着問題など、さまざまな闇が渦巻く大学病院に立ち向かう姿を描く。竹内涼真さん、葵わかなさん、加藤綾子さん、加藤浩次さん、市川猿之助さん、小泉孝太郎さん、内野聖陽さんら豪華キャストが集結した。
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第6話では、渡海(二宮さん)の母・春江(倍賞美津子さん)が搬送され、黒崎(橋本さとしさん)が緊急手術を行う。危機を脱したものの、腫瘍が残っていたことが分かると、渡海は医療過誤と責め立て、佐伯教授(内野聖陽さん)が再度執刀するという案をはねつける。さらに、渡海は東城大に和解金を要求する……という展開だった

5/28(月) 10:03
まんたんウェブ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000001-mantan-ent
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【【視聴率】<ブラックペアン>二宮和也主演の日曜劇場、第6話は13.0% 渡海の母、春江(倍賞美津子)が緊急手術】の続きを読む