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崖の上のポニョ

1: なまえないよぉ~ 2019/08/27(火) 23:27:02.97
 スタジオジブリの劇場版アニメ「崖の上のポニョ」(宮崎駿監督)が8月23日に「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)で放送され、放送中にデータ放送で実施された連動企画「名セリフdeキター!」の名ぜりふランキングが発表。1位は、101万8882票を獲得したリサの「宗介ね、いまこの家は嵐の中の灯台なの。真っ暗ななかにいる人は、みんなこの光にはげまされているわ」だった。

 名ぜりふランキング2位は、ポニョの「ポニョ、宗介、スキ。ポニョ、人間になるー」(78万6085票)、3位はリサの「宗介さ、運命っていうのがあるんだよ」(70万8542票)、4位はグランマンマーレの「ねぇあなた、ポニョを人間にしてしまえばいいのよ」(62万2160票)、5位はポニョの「ポニョ、ハムがいい」(51万5387票)だった。

 「崖の上のポニョ」は、2008年に公開された冒険ファンタジー作品。人間になりたいと願うさかなの子・ポニョと、5歳の男の子・宗介が、冒険を繰り広げる。公開当時は、主題歌も話題になった。23日の放送は、平均視聴率は12.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、根強い人気を誇っている。

 次週30日の「金曜ロードSHOW!」は、「3週連続 夏はジブリ」第3弾として、「天空の城ラピュタ」(1986年公開)を放送する。

2019年08月27日 アニメ
https://mantan-web.jp/article/20190827dog00m200053000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/24(土) 01:14:55.92
今夜8月23日放送の『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)は、「3週連続 夏はジブリ」の第2弾として、宮崎駿監督『崖の上のポニョ』がノーカットで放送される。

 本作は、海に住む真っ赤なさかなの女の子・ポニョと5歳の男の子・宗介が繰り広げる冒険ファンタジー。宗介と運命的に出会ったポニョは、宗介と一緒にいるため人間なろうとするが、それが海を動かす大騒動に発展してしまうという物語。アンデルセン『人魚姫』のキリスト教の色を払拭し、舞台を日本にして幼い子どもの愛と冒険を描いたといわれる作品だ。

 藤岡藤巻と大橋のぞみが歌う主題歌も影響して、コミカルなイメージがあるが、実は『崖の上のポニョ』については「ポニョは怖くて見てられない」「ジブリ映画で唯一苦手」「なんとも言えない不気味さが苦手」と評する声が結構多い。

 宮崎監督は本作について、スタジオジブリのスタッフの子どもたちを見て、「この子が最初に見る映画として作ろう」としたと語っている。さまざまなインタビューで「ポニョは子供向けの映画」と話しているが、ネット上で『崖の上のポニョ』と検索すると、本作にまつわる「都市伝説」を解説するページや動画がヒットする。

 そうしたページでは、たいてい「『崖の上のポニョ』は死後の世界を描いている」と説明されている。作中、ポニョが「人間になりたい」と願ったことがキッカケとなり、宗介たちが住む街が波に飲まれてしまうのだが、街の人物は全員無事という描写がある。そこでは、老人ホームの座りきりの老人が歩けるようになり、水の中の呼吸を可能にしていた。

 また、ポニョの本名である「ブリュンヒルデ」が北欧神話における、死者を連れていく役割を持つワルキューレであること、作中の随所に「生と死」と暗示させるようかの描写があること、そして音楽を担当した久石譲が「死後の世界や輪廻転生などの難しいテーマを投げかけながらも、子供からは少年の冒険の物語に見える、という二重の構造を表現するのが難しかった」とコメントしたことなどから、「『ポニョ』は死後の世界を描いている」とささやかれるように。

 そもそも津波のシーンに恐怖感を覚える人も多いが、子供向けとしているのに“難解”な部分が「不気味」だったり「怖い」と言われる原因のひとつになっていると思われる。なお、宮崎監督は本作について「これがハッピーエンドかどうかは見る人によって違うと思う」とも話している。

 なお、本稿で記述したことは「都市伝説」である。もちろん都市伝説を否定する声もあるため、改めて『崖の上のポニョ』を見て考察してみてはいかがだろうか。宮崎監督は本作を「少年と少女、愛と責任、海と生命、これ等初源に属するものをためらわずに描いて、神経症と不安の時代に立ち向かおうというものである」としている。

2019.08.23
https://otapol.com/2019/08/post-77082.html
金曜ロードシネマクラブより 
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/25(月) 09:46:18.36 ID:CAP_USER9
 22日に日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(後9時)で放送されたスタジオジブリの人気アニメーション映画
「崖の上のポニョ」の平均視聴率が11・3%の好数字を記録したことが25日分かった。

 2008年に劇場公開され、興行収入155億円、観客動員数1200万人を記録した同作品は
2010年2月の初めてのテレビ放送で29・8%の好視聴率を記録。以来、これで4回のテレビ放送
すべて視聴率2ケタ超えとなった。同局では「みんなで見よう!秋のジブリ」と題して、今回の
「崖の上のポニョ」、29日には「天空の城ラピュタ」(1986年公開)を2週連続、いずれも
ノーカットで放送する。(数字はいずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)

 ◆「崖の上のポニョ」テレビ放送と視聴率

 ▽2010年2月 29・8%

 ▽2012年8月 16・4%

 ▽2015年2月 15・2%

 ▽2017年9月 11・3%

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00000102-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/23(土) 13:31:58.50 ID:QibXDqsz0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
・崖の上のポニョに関する5つの噂

1. トンネルの先は死後の世界
『崖の上のポニョ』には神秘的で寂しいトンネルが登場しますが、そのトンネルの先は死後の世界を意味し、トンネルを抜けてしまった宗介(主人公の少年)は死んでしまったと解釈している説があります。

トンネルの入り口に、地蔵があったのを覚えていますか? 地蔵は胎内や子どもを意味する存在であり、「親よりも先に死んでしまった幼子の魂」を救済する存在でもあります。つまり、宗介は死んでしまい、このトンネルをくぐることで魂の救済がなされたとも解釈できるのです。

2. ポニョは魂を迎えにきた死神
ポニョは亡くなった人たちの魂を迎えにきた死神だ、という説があります。ポニョの本名は「ブリュンヒルデ」といい、北欧神話には死者の魂を展開へと導く存在として知られています。

3. ボートの家族は成仏できない魂
ボートに乗っていた幼児を含む家族は、成仏できないままあの世とこの世を漂っている魂という説があります。大正時代のような服装をしている婦人から推測するに、亡くなって数十年、乳児の霊とともにさまよっていたと解釈できます。

ポニョで出会ったことで、「家族が成仏したと解釈できるシーン」もあり、その噂に信憑性を与えています。ポニョが差し出した飲み物と、婦人と幼児の行動。それを深く考えてみると、意味深なシーンであることがわかります。

4. 町が美しいまま海に沈んでいる
亡くなって魂となった人たちが「三途の川を渡っている」と解釈している人が多数います。そう考えると、さきほど解説した「ボートに乗った幼児と婦人」(数十年前から成仏できない霊)の存在も納得がいきます。

5. 老人たちが元気になっている
作品のラスト、老人たちが元気になり、いままで安否が不明だった人たちがたくさん登場します。しかも水中にいて、不思議な空間が形成されています。常識的に考えれば、「どうしてこうなった?」と頭を傾げてしまうシーンです。

しかし、これが死後の世界と考えれば、そのストーリー展開から「意味不明」の文字が消えるのです。そう解釈しないと、作品として意味がわからないものになってしまうという人もいます。

http://buzz-plus.com/article/2017/09/22/gake-no-ue-no-ponyo/
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