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島崎遥香

1: なまえないよぉ~ 2019/06/03(月) 07:36:47.32 ID:k0Pjjeth9
◆ 島崎遥香 囁かれる“引退”に捨て身の懺悔ヌード決意

ぱるるがヤバい! 
元『AKB48』の島崎遥香(25)が令和に変わった5月1日に、自身のそれまでのツイッターを全削除。
芸能界の出直しを語ったものの、全く話題にならなかったことで、「引退ヌード」説が急浮上している。

「今までのツケが、いよいよ回ったということでしょう。常にファンを愚弄することしか言わなかったし、SNSでも同様。その最たるものがツイッターでした。インスタグラムはそのまま継続しているものの、ツイッターだけリセットしたのは、令和に変わったことで過去を消したかったのでしょう。ファンに対し、生意気なつぶやきをしまくりでしたから」(AKBライター)

島崎は、過去にファンを「キモオタ」と呼び「なんで、あんなネチョネチョした手を握らなきゃならないの」と発言。
握手会を平気で欠席していた。

「彼女は'17年の年初からソロになったのですが、最初こそ、映画でフランスに行ったりするなど、引っ張りだこでした。しかし、ソロになっても態度の悪さは改まらず、次第に仕事が減っていった。昨年5月には『お久しぶりです! 暇してます』とツイッターにつぶやき、凋落ぶりが話題に。この書き込みに、誰もが“やっぱりね”と思ったのではないでしょうか」(同)

島崎はAKB時代、あまりに冷たい態度が「塩対応」と呼ばれ、当時から問題視されていた。

「それも、今年になってテレビ番組で『仕方なかった』『そうしないと生きていけなかった』と釈明。しかし、これが逆に、彼女の仕事離れ、ファン離れを加速させているそうです。あとの祭りとはこのことでしょう。“今さら言い訳しても遅い”ってことなのです」(スポーツ紙記者)

令和になってからの島崎の仕事は、深夜ドラマ『遊戯みたいにいかない。』(日本テレビ系)に1話出演のみ。
今後、大きな仕事の見通しは立っていないという。

「もう、このまま引退した方が賢明という声が多い。すでに25歳だし、上がり目もないと、メディア界でも見られている。正直、最後に一つだけ注目を浴びるとするなら、ヌード披露しかないんじゃないでしょうか。これまでの非礼を詫びて『引退! 懺悔ヌード』でもやったら、元ファンも少しは同情してくれるでしょう。ただ、ボディーは貧弱なので、“ぱるる、性器見せちゃった”が前提。性器見せで改心すれば、救いはあるかも」(グラビア雑誌編集者)

囁かれる“引退”の二文字、土俵際をうっちゃるには懺悔ヌードのウラ技しかない!

週刊実話 2019年06月02日 22時03分
https://npn.co.jp/article/detail/78657350/
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/03(金) 00:08:26.78 ID:hZr5ruuT9
元AKB48の女優、島崎遥香(25)が1日、自身のツイッターの過去の投稿をすべて削除した。

島崎は、過去のすべての投稿を削除するとともに、「令和。心機一転。ツイートを0から始めます! これからも宜しくお願いします」と呼び掛けた。
ファンからは「令和もよろしくお願いいたします」「ツイートをリセット。いかにもぱるるらしい~」などのコメントが相次いでいる。

2日には、元AKB48、高橋みなみ(28)が結婚したニュースを引用リツイートし「おめでとうございます。結婚ってどんな感じなんだろ~」と祝福している。

http://news.livedoor.com/article/detail/16403229/
2019年5月2日 15時59分 サンケイスポーツ

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/04(木) 06:55:27.64 ID:x6zTDTf89
女優の島崎遥香(25歳)が、4月3日に放送されたバラエティ番組「有吉大反省会 ウソつきアイドル祭り」(日本テレビ系)に出演。
「男に興味が無い」と今まで塩対応で答えてきたが、それはウソで「本当は男にモテたいと思っている」と語った。

島崎はこの日、「すごく男性にモテたくて、色んな人に告白されたい」と、男性に夢中であると告白。
ネットで男ウケするメイクや男ウケする髪型を検索し、それを取り入れたり、モテるための仕草をYouTubeで毎日1時間研究しているという。

また、島崎によると、恋愛禁止のグループにいた頃も「密かにモテたい」と思っていたそうだが、現在は当時の塩対応ぶりがフィルターとして影響しているそうで、普通に話しているだけでも
「あ、しゃべってくれるんですね」と会話があまり弾まないとコメント。  

芸能界で口説かれたことがあるかどうか尋ねられると、島崎は「ウーマンラッシュアワーの村本(大輔)さん。
2人きりでおすし屋さんに行かないか? みたいな。怖くなって秋元(康)さんに相談した」と明かし、
秋元氏から「村本なら大丈夫じゃないか?」と言われたので、一定の距離感を保ちながら一緒に食事をしたと語った。

http://news.livedoor.com/article/detail/16263352/
2019年4月4日 5時41分 ナリナリドットコム

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/02(火) 08:40:59.60 ID:UZvd9+rw9
元『AKB48』の島崎遥香が、去る3月25日から28日にかけて放送されたNHK連続テレビ小説の特別版『ひよっこ2』に出演。
あまりの激ヤセぶりに「病気?」などと心配する声が噴出した。

同ドラマは、有村架純主演で2017年の上半期(4月~9月)に放送された本編の続編で、奥茨木から上京し、洋食店『すじふり亭』でウエイトレスで働く谷田部みね子(有村)のその後を描いたもの。
みね子は結婚して前田姓に変わっても、洋食店で働き続けている。島崎は洋食店の料理長の娘・牧野由香役だ。

「連ドラで放送されていた時代は、親の金をせびりブラブラする不良娘が島崎の役でした。それがみね子に会って改心。洋食店でマジメに働くようになったのです」(ドラマライター)

特番は4話限りなので、結婚したみね子や親族の話が中心。島崎はしっかりとした大人の女性になり、部分的な出演だった。

「ほのぼの内容ですから、またグレるなんことにはならないのですが、ただ島崎の顔を見て少々驚き。ゲッソリとヤセて、パッと見は彼女とは思えませんでした。
〝ひよっこファン〟サイトにも、島崎の変貌ぶりに『BBA…』などと辛辣な書き込みがあったほどです」(ネットライター)

塩すぎて身を滅ぼす?

島崎は2016年末をもってAKBを卒業。ソロになった17年こそ『ひよっこ』以外に、『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)など地上波でのドラマ出演はあったのもの、18年は激減。
『今日から俺は!!』(同系)ほか、単発出番ばかりだった。

「彼女は昨年5月、自身のツイッターに『暇してます』と書き込み、その出番のなさが明るみになった。
さらに、今年2月、バラエティー番組でAKB時代の態度の悪さを指摘され『(塩対応しないと)生きていけなかった』と〝作り〟であったことを告白。
仕方なくやっていたと弁明をした。これには非難が集中しました」(AKBライター)

AKB時代にファンを「キモオタ」と呼び「明日にでも辞める」と言っていたのは、本心ではなく演技だったというのだ。

「焦って〝塩は作り〟といってもイメージ回復を狙っただけでしょう。彼女の態度の悪さは有名だし、時すでに遅し」(同・ライター)

激ヤセについてはこんな声もある。

「前はAKBをバックに強気でいられたものの、最近の仕事激減で『心労ヤセ』の心配も出ています」(芸能プロ関係者)

理由はともあれ、しっかり食べてガンバってほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1756055/
2019.04.02 07:30 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/21(木) 12:50:43.51 ID:1ZW4tzCp9
元『AKB48』の島崎遥香が、いままで非難されてきた“塩対応”は「本心ではなかった」と弁明。逆に大ヒンシュクを買っている。

「彼女は『本心ではなかった』と過去形で言っていますが、良くなったなんて話も聞かないし、
今さらそんなことを言っても『言い訳にしか聞こえない』と、アンチ島崎派からはバッシングの嵐です。
仕事がないので、話題にしてほしいだけでしょう」(AKBライター)

島崎は2月17日、バラエティー番組『行列のできる法律相談所』に出演。
MCの後藤輝基から「塩対応のイメージですけど、AKB卒業して肩の荷が下りたんですか?」と聞かれると、
島崎は「そうですね、だいぶ」と返答。

さらに後藤は「今までの塩対応は本心じゃなかったってこと?」と尋ねると、「そうしないと生きていけなかった」と告白。これが波紋を呼んだ。

「AKB時代はファンを『キモオタ』と呼び、『あんなネチョネチョした手を握りたくない』と握手会を拒否。塩対応というより、ファンを愚弄していただけ。
ソロになって映画の仕事でフランスに行くと『楽し過ぎて帰りたくないです!』とツイッターに書き、ファンからは
『よほどAKB時代がイヤだったんだな』と哀れむ声が集まった。向こうが好きなら、そのまま居ればと思いますけどね」(同・ライター)

仕事が無さすぎて必死
昨年のクリスマス直前の12月19日、島崎は脇役で出ていた映画『ニセコイ』公式アカウントの
《平成最後のクリスマスまであと1週間 クリスマスの予定はもう決まった? 
予定がないクリぼっちな君、クリぼっち回避を目指してニセコイアワードに参加しよう》
といった内容のツイートをリツイートし、映画を見に来るように書き込み、アンチから『“芸能界ぼっち”のくせに』などとやり返された。

「彼女のホームページを見る限り、今年のドラマ出演はゼロ。今月22日公開の映画『翔んで埼玉』以外は映画、舞台も一切なし。
彼女は昨年5月に自身のツイッターに『暇してます』と書き込んだことがあります。
でも、それって自分の傲慢態度のツケが回ってきたという見方もできます」(女性誌記者)

それだけに、今回の「本心ではなかった」発言に対しても、

「言いたいことを言ってきたのに、本心ではなかったというのは見苦しい限り。
いくら仕事欲しさに改心を強調しても説得力がない。
体はガリガリでセクシー系も無理だし、このまま潔く引退するのが賢明でしょう」(同・記者)

辞めても惜しむ人間はいなそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1701226/
2019.02.21 10:30 まいじつ

【島崎遥香「塩対応はつくりだった」いまさら必死アピールの理由は…】の続きを読む